メラニア夫人のヌード写真が超セクシー!次期大統領夫人は元モデル!

トランプ氏が大統領ならメラニア夫人は次期ファーストレディ。メラニア夫人のヌード写真が出回っているってホント?メラニア夫人の経歴からトランプ氏との出会い、ヌード写真も飛び出した不法滞在疑惑までメラニア夫人の疑惑を検証してみた。次期ファーストレディの全てを解剖企画

メラニア夫人のヌード写真が超セクシー!次期大統領夫人は元モデル!

目次

  1. 次期ファーストレディ誕生!メラニア夫人で大丈夫なの?!
  2. ファーストレディになるメラニア夫人
  3. 注目されるメラニア夫人と息子バロンの生活ぶり
  4. トランプ氏の女性遍歴も併せてご紹介
  5. メラニア夫人の結婚を報じたヴォーグ誌
  6. ニュースで話題のメラニア夫人のヌード写真

次期ファーストレディ誕生!メラニア夫人で大丈夫なの?!

ヌード写真まで飛び出した!次のファーストレディはどんなヒト?!

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まさかのドナルド・トランプがアメリカ大統領に。ということは・・・あのメラニア夫人がファーストレディになってしまう!驚愕の事実とはいえ、粛々と来年1月の大統領就任に向けて、世界はこれまでのトランプ氏とメラニア夫人のあれこれを忘れて、いったんリセットして考えたいと思っているわけですが、とはいえ、アーカイブの残るご時世に、メラニア夫人が水着モデルであーんな恰好やこーんな恰好で男性の目を楽しませてきたことを、そう簡単に忘れられないですよね・・・。

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そんなことはよーくご存じなのがメラニア夫人ご本人でしょう。なんといっても、大統領選がスタートすると、いきなり露出の高い服装をNGに。英国のキャサリン妃が愛用しているブランドとそのファッション傾向をチェックし、ワードローブをキャサリン妃と同じブランドにシフトしたことも伝えられていましたっけ。

メラニア夫人は18日にクリーブランドで行われた共和党大会で初の政治演説を行った際、白いロクサンダの1668ポンド(約23万8000円)のワンピースを着て登場した。ロクサンダ・イリンチックはロンドンを拠点とするデザイナーで、キャサリン妃のお気に入りデザイナーの一人として有名だ。

出典:http://i0.wp.com/americancolumn.com/wp-content/uploads/2015/12/2015.07.15-mrconservative-55a6677bec481.png?w=477

トランプ氏は3度の結婚をしています。メラニア夫人とは長い付き合い。

出典:http://cdn.inquisitr.com/wp-content/uploads/2015/08/Donald-and-Melania-Trump.png

トランプ氏と出会った直後のメラニア夫人といえば、セクシー系のお仕事も多いモデル。スポーツ・イラストレイテッドの水着特集号を華々しく飾るモデル業で、露出の多さは定番という存在。いまさらメラニア夫人のヌード写真が出てきたといわれなくても、ネットでちょっと検索すると、かなりの写真を見ることができる存在ですよね。

ヌード写真も気になるメラニア夫人のプロフィールをご紹介

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メラニア・トランプのプロフィール

1970年4月26日(46歳)
旧ユーゴスラビア出身
元モデル
ドナルド・トランプ次期大統領の3番目の妻
父は旧ユーゴの国営自動車企業勤務
母は子供服メーカー勤務
16歳からスロバキアでモデルを始める
18歳でミラノのモデルエージェンシーと契約
リュブリャナ大学中退
ミラノ、パリでのモデル活動を経て1996年にNYへ移住
1998年ファッションウィークのパーティでドナルド・トランプと出会う
2001年永住権取得
2004年ドナルド・トランプと婚約
2005年ドナルド・トランプと結婚
ジョン・ガリアーノデザインのクリスチャン・ディオールの豪華なウエディングドレスが話題に
2006年市民権を得る

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どうも東欧女性がお好きというトランプ氏。最初の結婚相手のイヴァナ・トランプのキツイ訛りのある英語を思い出して、また東欧出身のモデル(しかもずっと若いバージョン)と結婚するんだなぁという印象がありました。メラニア夫人は美人で、元妻イヴァナとの間にもうけた娘のイヴァンカ・トランプも美人なんて持ち上げられているのを見ると、うーんとうなってしまう人は少なくないと思うのですが、このあたりも含めて、すでに大統領に選ばれ、必然的にファーストレディになるメラニア夫人(3人目)のことも、生暖かい目で見守っていかなければならないんですよね。あれ?移民は大嫌いで不法滞在者は強制的に送り返せ!と言っていたのではなかったか?!自己矛盾に満ちている人間的な大統領ということにして、前進するしかないということですかね。

かなりキツいヌード写真も飛び出した不法滞在疑惑

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東欧から何のヴィザでアメリカ入りしたのか、何のヴィザを取得した状態で水着モデルで荒稼ぎしていたのか、メラニア夫人へのネガキャンもかなりありました。実際、当時のスロバキアとアメリカの間には、1年期限のビザしか下りなかったので、メラニア夫人は頻繁に母国とアメリカを行き来しながら、ヴィザを延長していたこともわかっています。

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トランプ氏はメラニア夫人のヴィザをスポンサーしていなかったのか、メラニア夫人は自分でヴィザの更新を行っていたとも伝えられました。メラニア夫人の弁護士が公式な書類を公表し、不法滞在疑惑は払しょくされていましたっけ。

メラニア夫人の弁護士が出した不法滞在疑惑をめぐる文書

メラニア夫人は、大富豪であるトランプ氏の3番目の妻となった翌年の2006年に米市民権を獲得した。だが米政治サイト「ポリティコ(Politico)」は4日掲載の記事で、夫人が1990年代半ばにモデルとして働くため初めて渡米した際に受けた滞在許可の内容に疑問を呈している。

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NYポスト紙はメラニア夫人のヌード写真を掲載。ヌード写真が撮影されたとき、メラニア夫人は不法滞在中だったのではないかと大きく報じました。あまりにもセクシーな写真が日曜版のゴシップ紙に大きく掲載されたため、衝撃が走ります。2016年7月のことです。

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もともと水着モデルもしていたのだし、何を大げさなといわれるかもしれませんが、NYポスト紙がすっぱ抜いたのは、無名時代のメラニア夫人のヌード写真。女性二人がヌードで絡むという成人向けの写真です。メラニア夫人はなぜか、メラニア・ナウスという名前で掲載されているというものでした。

ファーストレディになるメラニア夫人

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ニコラ・サルコジ元仏大統領夫人のカーラ・ブルーニをにらみつけるミシェル・オバマ。この写真は有名になりました。今回のアメリカ大統領選。さまざまな専門家のご意見はあろうかと思いますが、大人女子としては、黒人大統領はアリでも女性大統領はナシなのがアメリカなのかと思い知ったヒトも。なんだかんだ言っても保守的で女性の出自や元の職業に目くじらを立てたがる人は、まあ少なくはないということですよね。

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ファーストレディ大集合写真

左から、ミシェル・オバマ、ローラ・ブッシュ、ヒラリー・クリントン、バーバラ・ブッシュ、ロザリン・カーター。この顔ぶれの中にメラニア夫人が入るの?!

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ヒラリーとトランプ氏の仲良さそうな写真も

ビルとヒラリーのクリントン夫妻、メラニア夫人とトランプ氏という写真。なかなか楽しそうに会話をしていたころもあったんですね。

注目されるメラニア夫人と息子バロンの生活ぶり

出典:http://www.newsgrio.com/thumbnail.php?file=mal_257986213.jpg&size=article_large

大統領選からは質素堅実ぶりを無理にアピールしているような雰囲気になっています。人はそれほどすぐに変われるものなのか・・・。今後のメラニア夫人の言動にも注目していきたいところ。

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2006年5月、メラニア夫人とトランプ氏との間の長男にあたるバロン・ウイリアム・トランプが誕生します。トランプタワーのワンフロアがバロン専用にあてがわれているといわれています。バロンはトランプ氏とゴルフを楽しみ、スロベニア語に堪能とも。トランプ氏はバロンを「ミニ・ドナルド」と呼んでいるんだそうです。

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キラキラ女子という言葉がありますが、トランプ氏とその周辺の女性に関していえば、キンピカ女子?!なんというか、お金があるということは、ギラギラしなければいけないものなのかというイメージしか持てない・・・。

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少年がビーチで遊ぶようすはとてもかわいらし・・・あ、あれ?後ろのサンドキャッスルがとんでもない規模になっていますよ。すごいを通り越してちょっと恐ろしい?!

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メラニア夫人とトランプ氏

珍しいトランプ氏の被り物写真。この後、トランプ氏の髪型がどうなったのか、そっちばかりが気になる・・・。

トランプ氏の女性遍歴も併せてご紹介

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トランプ氏は若かりし頃、父親がベースにしてきたニューヨーク州クイーンズ区の不動産デベロッパー業を継承しています。その後、不動産王としてのし上がっていきます。

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最初の結婚相手イヴァナ(1977年 - 1992年)

若々しかったカップル。その後イヴァナ・トランプもまたギンギラしたライフスタイルを代表する存在になっていくのですが・・・。

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イヴァナ・トランプはチェコスロバキア出身の元ファッションモデル。ドナルド・トランプとイヴァナ・トランプはバブル期の象徴のようなカップルでした。

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イヴァナ・トランプは離婚歴があり、ドナルド・トランプとは再婚。一方のトランプ氏は初婚でした。タージ・マハル・ホテル、カジノの運営を一任され、その後はプラザホテルを運営したビジネスウーマンでもあります。

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1991年トランプ氏と女優のマーラ・メイプルズとの浮気が発覚。1992年離婚。離婚訴訟は泥沼化し、いったいいくらのお金がイヴァナ・トランプの手元にわたるのかがタブロイドの定番の話題に。ドナルド・トランプとの間には、ドナルド・トランプ・ジュニア、イヴァンカ・トランプ、エリック・トランプという3人の子供をもうけています。のちに選挙戦で娘のイヴァンカ・トランプが全面に出て父親を大プッシュ。父親が失言をしたり、女性に人気がないとわかると、娘が出てきて好感度を保つといった具合に、選挙戦の重要な役割を担います。一方のイヴァナのほうは、ドナルド・トランプをここまで成長させたのは自分の功績だとばかりに、メラニア夫人はファーストレディにはふさわしくない人物だと非難がましいコメントを出すなど、足を引っ張る存在に。

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エリック・トランプとドナルド・トランプ。現在の勢いを見ると、まるでトランプ氏の跡を継ぐのはバロンだけのような扱い。このあたり、トランプ氏のほかの息子たちはどんな思いでいるのか、ちょっと興味がありますよね。

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2度目の結婚相手マーラ(1993年 - 1999年)

若いころのイヴァナ・トランプにそっくりだったトランプ氏の浮気相手。晴れて略奪婚となりました。

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1989年にトランプ氏と出会ったというマーラ・メイプル。トランプ氏との間に娘ティファニー・アリアナ・トランプをもうけています。1993年12月、プラザホテルで挙式。1000人のゲストが招かれていました。1997年5月には別居し、1999年に離婚が成立しています。

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1993年のトランプ氏とマーラ・メイプルの写真です。

メラニア夫人の結婚を報じたヴォーグ誌

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トランプ氏の3番目の妻として雑誌の表紙に

豪華なウエディングドレス、結婚指輪、ジェット機からパーティまで、独占取材に応じたメラニア夫人の写真です。

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ウエディングドレス姿で手を振るメラニア夫人。

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トランプ氏とメディアに露出する際には、ゴージャスでセクシーなイメージを前面に打ち出してきたメラニア夫人でしたが・・・。

大統領選に向けてイメージチェンジをはかるメラニア夫人

肌出しセクシー路線をイメージチェンジ。メラニア夫人の父親は共産国で共産党員として生きた人物。共和党の候補者の妻を演じるのには、まずは服装から?!さすがモデル出身だけあります。

ニュースで話題のメラニア夫人のヌード写真

最後に話題のメラニア夫人の写真をアップしてまとめたい・・・

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ネットニュースで報じられているメラニア夫人のヌード写真はGQのこちらのもの。かなーりマイルドなお写真です。つまり、もっとものすごい写真がたーっぷり出回っているのが、いわゆるメラニア夫人のヌード写真です。お好きな方はちょっと検索すると出てきますから、ご自身の目でご確認ください。いろんなファーストレディがいても良いとは思います。問題はトランプ氏がどんな大統領になるのか。それに併せてメラニア夫人がどんなファーストレディぶりを見せてくれるのか、そこだけですよね。まだまだ注目したいカップルであることは確かです。

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