口内炎にはビタミンBが効く?治らない舌や歯茎など部位別で抑える方法

歯茎、唇、舌にできた口内炎が治らない。早く治したい。そんなあなたにとっておきの治し方がありまました。口内炎には本当にビタミンの効果はあるのか?それともビタミン効果はないのか?舌や歯茎などの部位別に抑える方法を、なかなか治らなくて困っているアナタ是非読んでみてください。

目次

  1. 舌・歯茎・頬などにできる口内炎とは?
  2. 口内炎はどこに発症するの?
  3. 舌・歯茎・頬などにできる口内炎はどうしてできるの?原因と症状‼
  4. 口内炎の治療法は?どうして治すの?
  5. 唇・舌・喉・歯茎など部位別に見た治らない口内炎の症状・治療法
  6. ビタミンは口内炎に効果がある?それともない?
  7. ビタミンのほかに口内炎を塩・ハチミツ・梅干しで治す方法
  8. NHK「ためしてガッテン」流まとめから
  9. まとめ

舌・歯茎・頬などにできる口内炎とは?

出典: http://free-photos.gatag.net/2014/12/24/000000.html

痛みに泣く

口の中や舌の粘膜に起きる炎症の総称です。いくつか種類がありますが、もっとも多いのが、はっきりとした原因がわかっていない「アフタ性口内炎」です。体調が悪いときにできやすいことが知られています。口内炎になると、歯茎、舌、喉、頬の裏の粘膜等に丸くて白い潰瘍ができるのが一般的です。痛~い口内炎は早く治したいですよね。

口内炎はどこに発症するの?

出典: http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/health/symptom/12_kounaien/index1.html

いろいろな口内炎

疲れやストレス、栄養不足、口の中を噛んだなど発症時の状態は人それぞれ、発症する部位もそれぞれで、唇、舌、喉、頬と治療法も異なってきます。口内炎の種類もいろいろあります。口内炎の原因の代表的なものはアフタ性口内炎・ウイルス性口内炎・カタル性口内炎の3つだそうです。

舌・歯茎・頬などにできる口内炎はどうしてできるの?原因と症状‼

出典: http://www.musashi.or.jp/index34.htm

アフタ性口内炎

口内炎のひとつはアフタ性口内炎で、舌にできる口内炎の中でダントツ1位で、ストレスや疲れによる免疫力の低下や睡眠不足、ウイルスや細菌などさまざまな原因が考えられていて、はっきりした原因の特定にはいたってないようです。アフタとは、皮膚粘膜表面が灰色から黄白色に変色した膜に覆われた5mmから6mm以下の大きさの潰瘍をアフタと呼び、それ以上に大きく深い症状であれば潰瘍と呼ぶそうですが、潰瘍は完治しても痕が残りやすく、アフタは残らないのが特徴だそうです。

出典: https://straumannpartners.jp/medical/trivia/stomatitis/

アフタ性口内炎の場所としては口腔内のあらゆる場所に発症し、歯茎や頬の内側、舌や唇、上あごや、稀に扁桃腺付近にも発症します。初めは粘膜に1、2個の米粒大の白いただれができ、その周囲が赤く腫れて痛みます。小さなものが2~3個群がって発生することもあるそうです。普通は10日~2週間ほどで自然に消滅してあとは残りません、一度治まっても再発することが多く、再発性アフタともいわれるそうです。若い人に多くできる傾向があるそうです。

再発性アフタ性口内炎はごく普通によく見られます。原因は不明ですが遺伝する傾向がみられます。さまざまな要因が、症状を起こしやすくしたり、発症のきっかけになるのではないかと考えられています。たとえば、口の傷、ストレス(期末試験中の大学生がしばしばアフタ性口内炎を起こすことから)や、特定の食品、特に、チョコレート、コーヒー、ピーナッツ、卵、穀物、アーモンド、イチゴ、チーズ、トマトなどが挙げられます。エイズ患者では、数週間も消えない大きなアフタができます。

出典: http://makotti.com/archives/741.html

ウイルス性口内炎

ヘルペスや麻疹、風疹などのウイルスに感染し、唇に白いただれがいくつもできます。とくにヘルペスは、高熱や激しい痛み、よだれが多く出るなどの症状があらわれます。単純ヘルペスウイルスの感染が原因の「ヘルペス性口内炎」や、カビの一種であるカンジダ菌の増殖が原因の「カンジダ性口内炎」などがあるそうです。唇や舌などの口内に唇ヘルペスという潰瘍が現れて赤く腫れ上がり、激しい痛みと発熱を伴う場合が多くあるそうです、口内の皮膚だけでなく、喉などいたるところに発症する厄介な口内炎です。そのほかにも、梅毒・淋病・クラミジアなど、STD(性行為感染症)による口内炎も知られています。ウイルス性口内炎に多くみられる多発性の口内炎は、口の粘膜に多くの小水疱が形成され、破れてびらんを生じることがあり、発熱や強い痛みを伴うことがあるそうです。食事をとることが困難になって、脱水症状や摂食障害を起こすこともあるそうです。4歳以下の子どもに多い疾患で、中でも1歳頃が最も多い口内炎です。

出典: http://ykplan.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-d895.html

カタル性口内炎

物理的刺激によって発症します。入れ歯や義歯、矯正器具などが直接粘膜に触れて刺激を受けた場合や、虫歯や歯槽膿漏、歯周病のように口内の衛生が保たれていない場合に多く発症し、ほおの内側をかんでしまったりしたときの細菌の繁殖や、熱湯や薬品の刺激などが原因で起こる場合もあります。口内の粘膜が赤く炎症し、白くただれたり、ヒビ割れたりといった症状を起こす口内炎です。赤い斑点状に炎症が起こることから別名、紅斑性口内炎とも呼ばれます。アフタ性口内炎とは異なりますが、はっきりした境界線があまりなく、唾液の量が増えて口臭が発生したり、口内全体が赤く腫れていきます。そのため見た目で症状は比較的わかりにくい口内炎です。口内に熱を感じ味覚が鈍る場合があります。また酸味や辛味といった刺激の強い食べ物を口にすると、口内がしみることがあるそうです。

口内炎の治療法は?どうして治すの?

出典: http://d.hatena.ne.jp/sna59717/20140202

舌・喉・唇・歯茎の口内炎の治療法

舌・喉・歯茎・唇の口内炎の治療には、ステロイド軟膏、抗菌薬、うがい薬、ビタミンB群、亜鉛サプリメント、漢方薬と様々、民間療法でもあくまでも予防という観点から、ハチミツや塩も口内炎に効く説とか効かない説がありますが、塩・もハチミツも試してみる価値がありそうです。

唇・舌・喉・歯茎など部位別に見た治らない口内炎の症状・治療法

舌の口内炎

出典: http://knowledge-info.com/archives/2392.html

舌の口内炎

舌にできる口内炎にはアフタ性口内炎、カルタ性口内炎、ヘルペス性口内炎、カンジダ性口内炎と様々な種類がありますが、舌には、ほとんどの口内炎が発症する可能性があるそうです。舌にできるカンジダ性口内炎では、白い苔状のものが付着したり、ひどくなると、白い苔がこびりついた状態になったり、舌や口の中全体が赤く炎症を起こすこともあります。舌にできるアフタ性口内炎の場合は、食事中に誤って舌を噛んでしまった場合や、ビタミン不足や睡眠不足、疲労やストレスなども原因の1つです。舌の表面はもちろん、側面や根本部分、舌の裏側にできることもあり、舌のアフタ性口内炎と初期の舌ガンの症状が似ているそうです。舌にできる口内炎や外傷性潰瘍は、2~3週間で治りますが、それ以上長引く場合は、病院での診察をお薦めします。舌にできた口内炎の場合は軟膏を塗ってもすぐに取れてしまい、薬品の苦い味を感じてしまうのでとても不快です。舌に軟膏を塗って治りかけていても、何かの拍子に再度噛んでしまったり歯に触れたりして刺激を与えると、症状が悪化する場合があるので注意が必要です。軟膏などの薬以外にも、抗菌性の効果のある洗口液などでうがいをし、口内を清潔にしたりビタミン剤やサプリメントでビタミンを補うなど、気軽にできる改善方法や予防法もあるそうです。

喉の口内炎

出典: http://shoheikun.blog66.fc2.com/blog-entry-182.html

喉の口内炎

口内炎にはアフタ性口内炎、カルタ性口内炎、ヘルペス性口内炎、カンジダ性口内炎と様々な種類がありますが、舌には、ほとんどの口内炎が発症する可能性があるそうです。カンジダ性口内炎では、白い苔状のものが付着したり、ひどくなると、白い苔がこびりついた状態になったり、舌や口の中全体が赤く炎症を起こすこともあります。アフタ性口内炎の場合は、食事中に誤って舌を噛んでしまった場合や、ビタミン不足や睡眠不足、疲労やストレスなども原因の1つです。舌の表面はもちろん、側面や根本部分、舌の裏側にできることもあり、舌のアフタ性口内炎と初期の舌ガンの症状が似ているそうです。口内炎や外傷性潰瘍は、2~3週間で治りますが、それ以上長引く場合は、病院での診察をお薦めします。舌にできた口内炎の場合は軟膏を塗ってもすぐに取れてしまい、薬品の苦い味を感じてしまうのでとても不快です。軟膏を塗って治りかけていても、何かの拍子に再度噛んでしまったり歯に触れたりして刺激を与えると、症状が悪化する場合があるので注意が必要です。軟膏などの薬以外にも、抗菌性の効果のある洗口液などでうがいをし、口内を清潔にしたりビタミン剤やサプリメントでビタミンを補うなど、気軽にできる改善方法や予防法もあるそうです。

歯茎の口内炎

出典: http://ikinoclinic.net/cause/tooth-ridge-boil.html

歯茎の口内炎

歯茎にできる口内炎に、代表的なアフタ性口内炎はもちろんですが、壊死潰瘍性口内炎というのがあります。これは歯茎や口の中の粘膜がただれて出血することもあります。ヘルペス性口内炎では、口の周りや口の中に水泡状の口内炎が出てくると共に、歯茎が炎症を起こし、赤く腫れることがあり、高熱を出して口の中もひどく痛みます。ヘルペス性口内炎も口の痛みのために、水分が十分に摂ることができず、脱水症状を起こすこともあります。口内炎の発生には、細菌やウイルスが関わっているので、口の中を衛生的にして細菌の繁殖を防ぐことが大切です。食後の歯磨きをきちんと行って汚れを落として、細菌やウイルスの繁殖を防ぎましょう。免疫力が低下していると、口内炎が治りにくくなるので、しっかりと睡眠をとって体を休養させ、栄養バランスの良い食生活を心がけましょう。

唇の口内炎

出典: http://xn--u9jz95li9h31hrrd.jp/archives/2527

唇の口内炎

カタル性口内炎は唇の裏側にできやすい口内炎で、唇の端があれたり、ただれたりするものが多く見られます。粘膜に物理的な刺激が加わったときや、虫歯や歯周病などで、口腔内の衛生状態が保たれてなかったりするときに発症します。唇の口内炎で、ヘルペス性口内炎は、唇や口の中に小さな水ぶくれがたくさんできます。発熱や不快感を伴い、歯肉が赤く腫れ、出血しやすい状態になります。アフタ性口内炎は、唇の表面ではなく、唇の内側を誤って噛んだりすることで起こり、栄養状態が悪かったり、ストレスなどで抵抗力が低い場合は、となり合った口内炎が合体し、さらに大きくなることもあるので、注意が必要です。唇の口内炎の治療法はうがい・歯磨きで口の中を清潔にし、栄養バランスや生活環境の改善を試みましょう。特に、粘膜を守る働きを持つビタミンB2を補給すると治りやすくなります。また、痛みが辛い場合は、市販薬を使用して症状を軽減することもできます。

ビタミンは口内炎に効果がある?それともない?

出典: http://top.dhc.co.jp/shop/ad/goods/10262003/index.html

ビタミンの種類

皮膚の代謝を助け舌・喉・歯茎・唇にできる口内炎にも効果があると言われるビタミンB2やB6、喉や鼻の粘膜をサポートするビタミンA、抗酸化作用で免疫力を高めるビタミンCなどがありますが、ビタミンB群にはA~カリウムまであります。

ビタミンの中でも注目するのはビタミンB2

出典: http://shizenryouhou.com/wp/?p=84

ビタミンB2が摂れるザクロの実

舌・喉・歯茎・唇の口内炎に効くビタミンの内のビタミンC,ビタミンB1・B2 、カリウム、そして女性の美しさを保つ「エストロゲン」がたっぷり含まれています。

舌・喉・歯茎・唇にできる口内炎に効くビタミンB群は代謝ビタミンと呼ばれ、私たちが生きるためのエネルギーをつくり出すのに欠かせない栄養素です。口内炎に深く関わっているのが、ビタミンB2。脂質をエネルギーに変え、皮膚や粘膜の成長を促進する働きをしており、不足すると口内炎ができやすくなったり、治りにくくなったりします。食品の精製や加工によってビタミンB群が減っている上、ビタミンB2はストレスや飲酒になどによって体内で大量消費されてしまい、常に不足しがち。そのため、意識して体に補給し、皮膚や粘膜の代謝を正常に機能させる必要があります。ビタミンは体内に蓄積することは不可能です、毎日の食事でこまめに摂取するのが理想的ですが、口内炎を早く治したい場合や、食事で摂るのが難しい場合、ビタミン剤やサプリメントを活用するといいそうです。

身近な食材とサプリメントでビタミンを補給しょう

出典: https://www.selfdoctor.net/q_and_a/2007_04/skin/05.html

舌・喉・歯茎・唇の口内炎に良いとされるビタミンBを含む食材

舌・喉・歯茎・唇にできる口内炎に効くビタミンB1を含む食材として胚芽米や玄米、豚肉、タラコなど。ビタミンB2を含む食材としてはうなぎ、レバー、納豆、卵、牛乳など。ビタミンB6を含む食材としてはマグロ、さんま、牛レバー、バナナなどがあります。日頃の食事でも口内炎は予防できます。こころがけましょう。

出典: http://medicheki.com/kounaienb2-1348

舌・喉・歯茎・くちびるの口内炎に効くビタミンB群サプリメント

舌・喉・歯茎・唇にできる口内炎に効くビタミンB群は、どれか1つだけ集中的に摂っても効果が現れず、互いに助け合って効果を発揮するそうです。ビタミンB1、B2、B6などをなるべく同時に、バランスよく摂ることが大切だそうです。そこでおすすめなのがサプリメントです。ほんの1例です。

ビタミンのほかに口内炎を塩・ハチミツ・梅干しで治す方法

出典: http://blog.livedoor.jp/kounaientiryou/archives/8339935.html#.WEURvuaLSUk

塩でうがいをして治す民間療法

舌・喉・歯茎・唇の口内炎には塩がいいと言われますが、あくまでも予防の事だそうです。発症後の使用は効果ありません。塩水でうがいをすると予防効果があるそうです。民間療法のひとつです。

出典: http://kounaien.jp/hachimitsu-756

はちみつを塗って鎮静化

喉は無理としても舌・歯茎・唇の口内炎の患部に塗り付けると痛みをやわらげる効果があるとされる。民間療法のひとつです。

出典: http://reiko-smile-music-seminar.jimdo.com/2014/12/17/%E5%8F%A3%E5%86%85%E7%82%8E%E3%81%A8%E9%A0%AD%E7%97%9B%E3%81%AB%E3%81%AF%E6%A2%85%E5%B9%B2%E3%81%97%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84/

梅干しも口内炎治療に良い

喉以外の舌・歯茎・唇の口内炎の患部に市販薬のパッチのかわりに貼る。民間療法のひとつです。

塩 塩水でうがいを行い、口内を殺菌する方法です。コップ1杯のぬるま湯に、塩をスプーン1杯(5~10g程度)入れて溶かし、その塩水を口に含んでゆすぎます。また、患部に塩を直接塗り込むという荒治療を行う人もいるようですが、激しい痛みを伴います。 ハチミツ 清潔な脱脂綿や綿棒で口内炎の患部をきれいに拭き、そこにハチミツを塗り付ける方法。この方法は、サウジアラビアの研究者が行った医学実験で、一定の効果があったと研究報告されています。 梅干し 市販薬のパッチ薬の代わりに、梅干しを使う方法。梅干しの皮の部分に少し果肉のついたものを用意し、口内炎の患部にかぶせて殺菌します。

NHK「ためしてガッテン」流まとめから

出典: http://nagomi-web.com/nhk_gatuten/gatutn_1.html

NHK番組「ためしてガッテン」

毎回楽しいテーマで楽しませてくれます。

口内炎の飲み薬は、大半がビタミンB2を中心としたビタミン製剤です。これは、ビタミンB2欠乏症で口内炎ができることが研究で知られているためです。よって「ビタミンB2を主としたビタミン不足で口内炎ができている人」には有効ですが、それ以外の理由で口内炎ができている人には有効ではありません。

まとめのガッテンタワー「間違いだらけ!? 口内炎対策」 薬を塗って治す → まずは殺菌ブクブクうがい 薬を飲んで治す → 飲み薬はビタミンB2不足の人だけ 治るまでほうっておく → 疑わしければ口腔外科へ!

まとめ

出典: http://shizenryouhou.com/wp/?p=5215

うがいが口内炎には効果的

舌に口内炎ができている場合は、しみて痛くなりますが、我慢できる方はうがいをすることで口内炎を抑制できます。舌以外の部位の方にも有効です。

出典: http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20090225/index.html

うがいの効果のグラフ

口内炎を根本から治すためには、口の中の細菌の繁殖を抑える必要があります。そのためには、殺菌成分入りのうがい薬や洗口液(せんこうえき)を使ったブクブクうがいが効果的です。実験によると、20秒のブクブクうがいを3回行った場合、口の中の細菌を10分の1程度に減らすことができました。しかも、その効果は3時間以上持続したのです。

出典: http://www.drug39.co.jp/info_station/kisetsu1007.html

口内炎治療を助ける商品

口内炎の治療にはうがいとビタミンB群の摂取が効果的ですが、そのほかにもいろいろお助け商品がありました。

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