最近、運動不足を感じていませんか?

最近どうも運動不足だなぁと感じている人は、とても多いのではないでしょうか?運動をすることが体に良いということは、誰もが知っていることですが、普段の生活の中で、運動を習慣化するのは中々難しいことです。

でも、運動不足を自覚していても、実際に運動不足が自分の体にどんな影響を与えているのか、いまいちはっきり分からないですよね?

ただ何となく、ああそういえば、最近運動をしなくなったなぁ程度の自覚だと思います。その程度ならまだ良いのですが、運動不足が重症化すると、体に色々な症状が出てくるようになります。

運動不足による体への影響は、実はとても恐ろしいものなのです。そうならない為にも、運動不足が引き起こす症状について知って、健康を保てるようにしたいものです。

どんな時に運動不足だと感じている?

最近運動不足だなとわかってはいるけれど、実際に実感しないと、中々運動習慣を見直そうとはならないですよね。私たちは、いったいどんな時に運動不足を実感するのでしょうか?みんなの声を聞いてみましょう。

半年ジムに通って、今までの運動不足をひしひしと実感した様子が伝わってきますね。

高校生ぐらいまでは、平気で乗っていた自転車ですが、乗らなくなって久々に乗ってみると、ペダルを漕ぐ足が辛いのなんの。あっという間に筋肉痛になります。

社会人になると、運動の習慣が学生の時とは、比べものにならないくらい激減します。会社の運動会とか、スポーツ大会とかあると、体が鈍っていることを実感します。

日頃あまり運動をしていなくて、久々に運動をしてみると、あれ?何だか体が動かし難い?と感じたり、疲れやすくなっていたり、筋肉痛で動けなくなってしまったりといった症状で、運動不足を実感する人が多いようです。

また、最近体重が増えてきたり、お腹の周りに脂肪がついてきたという、ような、数値や見た目で運動不足を感じることもあります。

この程度の症状で済んでいれば、日ごろの運動習慣を少し見直すことで、比較的早く解消することが可能なのですが、運動不足が加速して、重症なものになると、もっと恐ろしい症状になって体に出てくるようになってしまいます。

運動不足による体への影響

運動不足が重症化してくると、体に色々な影響が出てきてしまいます。久々に運動をして、体の痛みや疲れやすさを感じているとしたら、それは筋力が衰えていたり、関節が固くなり柔軟性が損なわれている証拠です。

筋肉は運動によって動かしてあげないと、筋力や筋量が減り、筋肉の重要な働きである『筋ポンプ作用』が弱まってしまいます。すると体に供給される血液や酸素の量が減り、血行不良によって筋肉は凝り固まってしまうのです。

筋肉が固くなると、更に血行不良が進み、恐ろしいことに体内に疲労物質や老廃物が溜まりやすくなります。運動不足になると、血行不良の悪循環が生まれてします。これが体にあらゆる症状を引き起こすのですから、まさに負のスパイラルです。

運動不足による筋力の衰え

運動不足による、恐ろしい体への影響や症状は、筋力の衰えによって引き起こされると言っても過言ではありません。私たちの体は、筋肉で出来ています。内臓も筋肉です。筋力が衰えるということは、内臓の働きも悪くなるということなのです。

運動不足による肥満のリスク

私たちが運動不足を実感するときは、鏡にうつった自分の体形の変化を目の当たりにしたときが多いでしょう。特に女性は気になるのではないでしょうか。

脂肪を溜めこんで、くびれのなくなったウエストや、垂れて大きくなったお尻、太くなった脚など、現実と向き合うのは辛いものです。年齢と共に自然と筋力は衰えてくるものですが、そこに運動不足が加わると、健康に影響が出るほどの肥満リスクが高くなってしまうのです。

代謝が落ちて脂肪を燃焼し辛くなる

運動不足によって筋力が低下すると、基礎代謝が落ちてしまいます。基礎代謝とは、日常生活で行われる代謝のことです。特別な運動をしなくてもカロリー消費をすることなのですが、この量が少なくなると、食事によって摂取されたカロリーが消費カロリーを上回り、余った分は脂肪となって、体に蓄積されていくのです。

ある程度の筋肉量と筋力があれば、この基礎代謝が起こることによって消費されるカロリーと、食事によって摂取したカロリーのバランスが取れ、極端に太ることはないのです。

しかし、運動不足によって筋力が落ちると、この基礎代謝はみるみる落ちてしまうのです。すると、頑張って辛い食事制限や、筋トレ、ジム通い等をしないと体重が落ちないレベルまでになってしまうのです。

浮腫みやすくなる

運動不足が体にもたらす、恐ろしい影響や症状のひとつに浮腫みがあります。浮腫みは余分な水分が溜まった状態をいうのですが、浮腫みは筋肉の働きに大きく関係しているので、運動不足になると浮腫みやすくなります。

体の中で余った水分は、重力の関係で下へ下へと下がっていきます。つまり足に溜まるのです。浮腫んでパンパンになった足は当然太くなります。浮腫みやすいという事は、血流が悪いということですので、体への酸素や栄養の供給や、老廃物の排出が滞り、新陳代謝も悪くなってしまいます。

また、浮腫みはセルライトの原因にもなりますので、スタイルを気にする女性には大敵です。セルライトの出来た状態が、余計に血流を妨げ、冷えや更なる浮腫みを引き起こすため、浮腫みの解消を心がけたいものです。

セルライト(Cellulite)は、皮下脂肪のうち、腹部・臀部・大腿部などに
不均一でブロック状に存在する組織です。

体内の余分な水分や老廃物を溜め込んで肥大化した脂肪細胞が、コラーゲン
線維と癒着したものです。

憎きセルライトの正体は、脂肪とコラーゲンというのもショックです。デコボコとしたセルライトができると、脚全体の見た目が悪くなります。メリハリが失われて、より太く見えてしまうので、女性はセルライトをなくしたいと悩むものです。

自分の脚にセルライトがあるかどうかチェックするのは簡単です。

太ももや腕の裏側に凸凹した部分があれば、セルライトです。

見えにくい場合は、大きな鏡の前でチェックしましょう。

ぱっと見て「ないから大丈夫!」と思っても、少し押してみると
セルライトが浮き出てくることもあり、注意が必要です。

一度できたセルライトを解消するのは、非常に難しいことですので、できる限り作らないようにしたいですね。

便秘を引き起こす可能性がある

運動不足は便秘にも影響しています。筋力の衰えは内臓の機能を弱らせてしまうことは説明しました。腹筋が衰えてしまうと、腸の動きが悪くなってしまうため、便秘を引き起こす原因になるのです。

排便をするためにはお腹に力を入れます。この時に腹筋の力を使って便を排出しようとするので、運動不足で腹筋の力が衰えていると、じゅうぶんに力を入れることができません。すると、腸の蠕動(ぜんどう)運動を促進することができずに、便秘になってしまうのです。

運動不足による生活習慣病のリスク

生活習慣病とは、その名の通り、生活習慣が原因で発症する疾患のことです。偏った食事、運動不足、喫煙、過度の飲酒、過度のストレスなど、好ましくない習慣や環境が積み重なると発症のリスクが高くなります。

運動不足は肥満だけではなく、恐ろしい生活習慣病を引き起こす可能性もあります。そうなってしまうと、ただ単に太ってしまうのとは訳が違います。病気になるリスクを高めるという事です。

高血圧

運動不足になると、少しの運動でも血圧や心拍数が上がりやすくなります。通勤の時など、電車やバスの時間に間に合おうと走ったりすると、すぐに心臓がバクバクして息切れがするといった経験があると思います。このように日常の動作で、すぐに血圧や心拍数が上がるようになると、心臓や肺が衰え、血流がスムーズに流れなくなり、高血圧になってしまうのです。

また運動不足になると、体に悪玉コレステロールや中性脂肪が溜まりやすくなります。これが血管を詰まらせ、高血圧を招いたり、動脈硬化を引き起こしてしまい、結果高血圧になってしまうこともあります。

脂質異常症

脂質異常症とはあまり聞き慣れない病名かも知れませんが、自覚症状のないまま進行してしまう、恐ろしい病気のようです。

脂質異常症とは、血液中に含まれる脂肪の量が多すぎる、あるいは少なすぎるといった異常を示す病気です。

自覚症状のないまま、進行し、動脈硬化が起こって心筋梗塞や脳梗塞をきたすことがあるとても危険な病気です。

2007年以前は、高脂血症と呼ばれていました。

運動不足によって体内に増えてしまった、悪玉コレステロールや中性脂肪がこの病気の原因になります。運動不足を解消することで、予防の効果は大きいようなので、深刻な状態になる前に、予防を心がけましょう。

糖尿病

運動不足は糖尿病のリスクも高めてしまいます。運動によって消費されるエネルギーは糖質です。運動不足によって、糖の消費量が少なければ、余った分は体の中に蓄積されます。肥満の人が糖尿病になりやすいのも、このためです。

運動は血糖値を下げる働きがあります。食事の30分から1時間後くらいに運動をすることで、筋肉によってブドウ糖が消費され、エネルギーに変わります。血糖値の上昇を抑え、血糖値を下げる効果が発揮されるのです。

運動不足はうつ病や更年期を引き起こすこともある

運動をして体を動かすと、自律神経を刺激して神経伝達物質の分泌を増やすことができます。それによって、心や体のバランスを取ることができるのですが、運動不足になると、この物質の分泌量が減り、イライラや気分の落ち込みを感じやすくなります。

うつ病は神経伝達物質の中のセロトニン不足が影響しています。運動不足になると、セロトニンの分泌量が減り、うつ病のリスクが高まる可能性があります。

また自律神経の乱れは、恐ろしい更年期障害の症状を悪化させるとも言われています。女性の更年期に多く見られる、ホットフラッシュや冷え、めまい、不眠などは、女性ホルモンのエストロゲンが自律神経に影響を及ぼしているからと言われています。運動不足は、私たちの脳にも恐ろしい影響を与えてしまうのです。

運動不足は老化を加速させる

これまで挙げてきた運動不足による体への影響ですが、これら全ては私たちの体の『老化』に繋がっています。筋力や筋肉量の衰えによる血行不良が、冷えを招き、基礎代謝を下げ、内臓や脳の機能を弱らせてしまうと、私たちの体には、様々な不調の症状が現れます。

カリフォルニア大学サンディエゴ校医学部の研究チームが行った調査で、1日のうち座っている時間が長くあまり運動もしていないという人は、そうではない人に比べて生物学上の年齢が8歳ほど高いことがわかりました。

このような実験結果もあり、座ってばかりの生活で運動不足の習慣が、細胞の老化を早めてしまうのです。最近のデスクワークの多さや、パソコン・スマートフォン・ゲームの普及で若者の運動不足が増えていますが、そういった生活習慣が、若者の老化を早めているとの心配の声もあがっています。

運動不足は癌や心臓病のリスクを高める

運動不足による体力の低下は、免疫力の低下も招いてしまいます。様々な病気に対しての抵抗力がなくなりますので、体への悪影響は計り知れません。

体に悪影響を及ぼす物質を溜めやすくなる運動不足は、恐ろしい癌のリスクも高めてしまう原因になることもわかっています。

東京ガス健康開発センターでは、同センターの定期検診を受診した男性9,677人(平均年齢36.4歳)を、1.運動不足、2.やや運動不足、3.平均的、4.比較的運動している、5.積極的に運動している、の5グループに分け、平均15年間にわたってすべての種類のがんの死亡率を比較検討しました。

 その結果、がん死亡率は「運動不足グループ」が最も高く、「平均グループ」の2倍以上、「積極的に運動しているグループ」の4倍近いことが分かりました。すなわち、「よく運動している人ほど、がんによる死亡の危険度が低い」という調査結果です。

恐ろしい実験結果です。生活習慣病の原因となるだけでなく、癌を発症するリスクまで高めてしまうなんて、運動不足は想像以上に私たちの健康を蝕むものだったようです。しかも、運動不足の人が発症する癌は、大腸がんが多いとも言われています。それは、運動不足による便秘や腸の活動低下によって、腸内環境が悪化することも関わっているのではないでしょうか。

運動不足で恐ろしい症状が出る前に解消しよう!

運動不足の恐ろしさが分かったら、すぐにでも解消するための行動に移るべきです。でも、鈍りに鈍った体では運動の習慣を身につけようとしても、疲れやすく、あっという間に筋肉痛になります。そんな状態では、すぐに挫折してしまうことが目に見えています。

いきなり頑張り過ぎても、長続きはしません。まずは軽い運動から始めて、体が慣れて動くようになってきたら、徐々に運動量を増やしていけば良いのです。

運動不足はストレッチでも解消できる!

運動不足を解消するためには、必ずしもスポーツをしたり、ジムでトレーニングをしたりしなければならないわけではありません。家の中にいても、ストレッチをすることで運動不足を解消できるのです。

運動不足で固くなった筋肉や関節は、まずは柔軟さを取り戻す必要があります。ストレッチをして、血流の悪くなった固い筋肉を伸ばし、体を解してあげましょう。

ストレッチをすると血流が良くなり、体中に血液によって酸素や栄養が運ばれるようになります。呼吸も大切ですので、深い呼吸を心がけると効果的です。多くの酸素を体内に取り込んで、酸欠状態だった体に行きわたらせましょう。

ストレッチをすることで、使われていなかった筋肉が程よく動かされ、筋ポンプ作用が回復します。そして、気持ち良くストレッチをしていると、リラックス効果もあり、脳にも良い影響を与えてくれます。

ストレッチによるリラックス効果は、運動不足で減少していたセロトニンの分泌を促し、自律神経の調子を整えてくれるのです。ストレス発散にもなり、運動不足を解消できるのですから、是非日常の生活にストレッチをする習慣を取り入れましょう。簡単に出来て、すぐに試しやすいストレッチを、いくつかご紹介します。

運動不足の解消におすすめストレッチ①凝り固まった体をほぐしてあげよう

運動不足にはコレ!超気持ちいいストレッチ法! - YouTube

出典:YouTube

これは簡単ですね。テレビを観ながらでもすぐに出来ちゃいます。股関節が伸び、肩や腕、肩甲骨が動くので、普段デスクワークで体が固まっている人は特に気持ちいいと感じられるのではないでしょうか。

運動不足の解消におすすめストレッチ②呼吸を意識して代謝アップ

運動不足解消!ウエストたるみ解消、立ちながら腹筋ツイスト運動 - YouTube

出典:YouTube

おすすめストレッチ①より動く動作のあるストレッチです。呼吸法も意識しながら、リズミカルにステップとツイスト運動を繰り返す動作は、体に取り込む酸素も多くなるので、血流が増えて体温も上がりやすくなります。代謝アップも期待できそう。しかもウエストを引き締める効果も期待できるとあれば、ダイエットにも良いストレッチです。

運動不足の解消におすすめストレッチ③下半身強化で腰痛予防

運動不足解消、足腰強化!自重デッドリフト筋トレ法 - YouTube

出典:YouTube

足腰の筋力は体全体を支える為に必要不可欠です。しっかりとバランス良く立つ姿勢は、腰痛の予防にもつながります。下半身の筋力不足は、全身の血行不良を招きますので、このストレッチで解消しましょう。

運動不足の恐ろしい症状や影響、おすすめストレッチのまとめ

運動不足の積み重ねは、私たちの体や脳の働きを衰えさせ、様々な恐ろしい症状を引き起こす影響を与えるものでした。いきなり激しい運動をするのは無理でも、軽いストレッチから無理なく生活に取入れることで、錆びついた体を動かし、運動不足を解消することができます。健康に大きな影響が出る前に、できることから始めてみてください。

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