ウェディングムービーの作り方は?人気の曲やテーマを徹底調査!

ウェディングムービーは自作でできるものなのですが、どんな風に作るのか分からないという方も多いのではないでしょうか。そもそもウェディングムービーにはどういう種類があるかご存知ですか?作り方に重要なポイントと曲を利用したテーマ作りなど参考動画と共にご紹介します。

目次

  1. ウェディングムービーってそもそも何?
  2. ウェディングムービーの大切さ
  3. ウェディングムービーは自分たちで作れるの?
  4. ウェディングムービーを作るために必要な物
  5. ウェディングムービーの種類
  6. ウェディングに良くあるエンディングムービーはどうやって作られてるの?
  7. ウェディング【オープニング】ムービーの作り方
  8. ウェディング【プロフィール】ムービーの作り方
  9. ウェディング【エンディング】ムービーの作り方
  10. ウェディング【サプライズ】ムービーのポイント
  11. ウェディングムービーで使用するおすすめソフト
  12. ウェディングムービーで使用する曲の選び方
  13. ウェディングムービーでメッセージを伝えるポイント
  14. ウェディングムービーに使う素材選びのポイント
  15. これから作っていこうと考えている方へ

ウェディングムービーってそもそも何?

ウェディングムービーというのは、簡単に言うと結婚式の披露宴等をメインに、新郎新婦からゲストに向けて製作されるムービーのことを言います。基本的にウェディングムービーは、利用しているブライダルプランニングの提供から紹介される、ウェディング映像会社などに頼んだり、別途自分で探して制作してもらったりという形式が多いのですが、近年では自主制作されるという方も増えているようです。

ウェディングムービーの大切さ

ウェディングムービーは、もちろん新郎新婦の為に行われる結婚式自体に色を添えるべく、披露宴での出し物として必要不可欠なわけですが、お色直し等ゲストを待たせる時間があった時に流れたりと場をつなぐ役割もこなします。また、披露宴全体に言えることですが、ウェディングムービーのそもそもの大切さは、ゲストへの感謝を表現したり楽しませる演習として重要な物なのです。

ウェディングムービーは自分たちで作れるの?

冒頭にもお伝えしましたが、近年では自分で制作されるという方やご友人に頼むという方が増えてきています。もちろん二人きりで作り会えるのはたやすいことではありませんし、素材作りをする上ではプロの力を借りるのは必要不可欠かと思います。プロに映像をすべて作るよう託してしまうと、2・3万は最低でもかかりクオリティが上がったり種類によれば30万を容易に超えることでしょう。

今回は、できる限りコストを下げて、それでもクオリティがそこそこあるウェディングムービーの作り方について、簡単い説明していこうかと思います。

ウェディングムービーを作るために必要な物

まずは、ウェディングムービーを作成するにあたり、いったいどんな物が必要となってくるか、大まかに知っていきましょう。最低限必要な物なので、しかり揃える必要がありますが、それぞれに対しての質や量によってもウェディングムービーの完成像が変わってくるかもしません。

素材

まず、ムービーを作るにはそもそも編集をするための素材映像や写真が必要となります。この映像を自分たちで撮影するにしても、被写体である新郎新婦がメインとなりますから、できれば前撮りのスタッフや友人によるカメラマン等を用意するか、ムービーの種類によっては自分たちでお互いを取り合うなどしても良いでしょう。

練習してる姿や、結婚式に至るまでの裏側映像、前撮り写真だけじゃなくオフ写真などもあればある程可能性は広がります。こう言った素材がなくなると、短い作品になってしまったり中身の少ないウェディングムービーが出来上がってしまうので、注意してください。あるものを削ることはできても、ないものを生み出すのは後からでは難しくなります。

BGM(バックグラウンドミュージック)や場合によっては、SE(効果音)、意外とやられていないけどあったら面白いのがナレーションです。ナレーションに関しては自分たちで当てたり、声のいい友人にやってもらうのも面白いかもしれませんが、BGMは自分たちで用意しなければなりません。

音楽は好きな音楽や、ネタ系、自分たちに関係する音楽など様々もちろんCDから落としたものや、iTunes等を使用するの事が可能ですが、結婚式場によっては著作権の問題で流せない場合もありますので、事前にそういったルールがないか確認を取っておいてくださいね。

編集ソフト

続いてそういった画と、音の素材が集まったら編集ソフトを使いPCで編集をしていかなければなりません。無料のソフトもありますが、だいたいが有料ソフトだったりします。しかしながら高くついてしまいますので、今回のやり方では無料ソフトで制作してもできる方法を紹介していきます。細かいソフトの種類はまた後半でお伝えします。

完成データを移す空メディア(DVD)

最後に、完成したウェディングムービーをDVDなどのメディアに書き込み作業しなければならないので、空のメディア(DVD)を用意してください。これに関しては安いものでも構いませんが、容量などを確認と式場でどういったプレイヤーを利用するのかプランナーと相談した上で購入するようにしてください。メディアの種類によっては、読み込むことができず上映できないという失態が起きてしまうので、要注意です。

最初に、質や量で完成像が変わると説明しましたが、もちろん時間をかけたり技術を高めればそれだけのものは、定素材でも作ることが可能です。そのためにはそもそもの映像に対する演出能力や、見せ方を知っていなければなりません。まず根本的にどんな映像を作りたいのか、イメージをしながら作りたいものに対して敵した必要材料を揃えてきましょう。

ウェディングムービーの種類

次に、ウェディングムービーには幾つかの種類が存在するので、どれを作るのか、また全て作るにしてもどういった種類があるのか等を理解していきましょう。ただただ漠然とウェディング準備の映像や写真をつなぎ合わせるだけでは、ウェディングムービーと言えません。そのムービーで何を伝えたいのかをしっかりと理解しておくことが大切です。

オープニングムービー

オープニングムービーは、新郎新婦入場前のゲストたちが席に着きいざ披露宴が始まろうという時や、新郎新婦が入場後乾杯前程度のタイミングで上映されるウェディングムービーです。こちらは、参加してくださったゲストたちへの初めのあいさつとして感謝のメッセージを込めたり、いざ始まるぞというスタートの掻き立て役として使用されるウェディングムービーとも言えます。

プロフィールムービー

中盤地点や、お色直しのタイミングなどを利用して醸成されるムービーです。こちらは、音楽に合わせて新郎新婦の馴れ初めを彩った、二人をゲストに紹介する為のウェディングムービーと言えます。生まれた場所や幼少時代の写真などを利用して、今こうして大人になって二人が出会い、晴れてこういう場を作る運びとなりましたというように、ストーリー仕立てにスライドショーしていくことが多いかと思います。

エンディングムービー

披露宴ラストに流すムービーです。基本的には結婚式の映像を撮って出しするものなので、ゲストが受付している写真や結婚式を行っている風景などの写真屋映像を駆使して、ゲスト様に対しこの度はご参加いただきありがとうございましたと感謝を込めエンディングを迎えるためのウェディングムービーとなっています。

サプライズムービー

こちらは少し特殊で、ゲストに対してのサプライズもさながら、新郎が新婦へ新婦が新郎へと用意したもの、また手紙を両親にするのが苦手な夫婦は映像を利用して感謝するというサプライズもできる、言わばボキャブラリーとサービス精神だけでできたウェディングムービーという感じでしょうか。感謝を伝える為に利用するもよし、ちょっと笑かす為の映像を作るもよしだと思います。

ウェディングに良くあるエンディングムービーはどうやって作られてるの?

今説明した中で、自分で作るのが難しそうだと感じるのは、やはりエンディングムービーではないでしょうか。今回はこう言った結婚式に対して参加してくれてありがとうと、映像で振り返ってもらったりゲストを撮影するというのはなかなか自分たちでできるものではありません。するとしたら友人に頼む?という手を考える方もいるかもしれないですが、正直難しいと思いますその理由を教えましょう。

必要人数

映像会社のエンディングムービーは、まず一人で作ることがほぼ不可能に近いです。こなれていれば二人程度でできるかもしれませんが、三人程度いるのがベストでしょう。

撮影と編集は同時

最低二人いる理由は、とても単純です。片側は撮影に徹してもう片方は編集をしなければなりません。さらに撮影を行う側は、事前にプランナーさんと相談をして結婚式の流れを把握しておく必要があります。

スケジュール把握

なぜなら、受付に向かい映像を撮影、そのまま二人よりも先に指輪のもとに向かって指輪の撮影、チャペル外で入場前の撮影、入場シーンも新婦の後ろ撮影、キスシーンを取り逃がすなとサイドから撮影など撮影チャンスはたった一度きりのハードなスケジュールで撮影を行っています。会場の構造もさることながら、ゲストと新郎新婦の動きを瞬時に把握する必要があるのです。

スピード勝負

また披露宴がスタートをしてもなお、シャンパンの撮影や、ケーキ入刀の撮影が続きます。こう言った撮影をしている最中にすでに編集をしていないと、披露宴のラストには間に合いません。定期的にメモリーカードを差し替え、順番に編集者へと渡しては、撮影に行きの繰り返しを行うのと、編集者はメモリーが来たらすぐに編集を行い披露宴の後半には完成させるという工程なわけです。

どうです?ほぼ無理に近いでしょう。ですが、エンディングムービーはあくまで「ゲストに感謝する」のが目的だということさえ踏まえていれば、事前の式練習風景や、前撮り写真を考慮してエンディングムービーを作ることが可能となります。映像会社と同じ形のもはできなくとも、独自のセンスで新しい感謝の形を作っていく方法を考えていきましょう。

ウェディング【オープニング】ムービーの作り方

まずはオープニングシネマと呼ばれる、オープニングに相応しいウェディングムービーを作っていきましょう!基本的には、入場前の上映が多いのでそのタイミングで、今回の披露宴テーマを差し込んでいきましょう。

テーマを決める

そもそも、披露宴に対してウェルカムボード等、ある程度新郎新婦の趣味や仕事等のテーマが作られてくるかと思います。勿論其れに因んだテーマを使っていくのもいいですし、できる限りゲストにも分りやすいテーマで始めるのがいいかもしれませんね。オープニングは披露宴のつかみポイントですから、入場する為のきっかけを作るのに使うということも頭に置くと、画が浮かんでくるかと思います。

こちらのは、君の名は。をテーマにして自分たちで声を当てたり写真を混ぜ込みんだものです。ゲストにも分りやすいですし、とてもいい大事ではないでしょうか。

こちらは、Lineを利用したテーマですね!会場内での注意事項などをゲストに告げたり、楽しんでいってほしい旨を伝えたりと、分かりやすくお伝えすることもさることながら、最後にはカウントダウンをして入場のきっかけ作り披露宴のスタートを盛り上げる仕組みになっています。

素材を作る

さて、ある程度テーマが決まったら、今度は素地を作っていきましょう。そのテーマに必要となる素材です。テーマに適した格好で写真や映像を撮ったり、イラスト等を使用するかと思いますので、一つずつ用意していきましょう。また、用意する時は尺よりも多めに作っておいたほうがいいかと思います。

こちらのように、普段の二人を面白おかしく見せるべく家の中での撮影なんてのも可愛いですよね。尺も1分から2分程度のものがいいので、それに合わせた音楽を使っているのも良い点だとお思います。

こちらは、遅刻をテーマに入場の瞬間までを撮影したものですね。先ほど同様にラインのやり取りなどは、PCなどでキャプチャーも出来ますし身の回りのものなら素材がたくさんあります。曲の始まり方も二人にとっての当日がやってきたという感じがして素敵ですね。

編集する

編集は、今まで作った素材、曲、声、を一つにまとめる作業になります。すでに写真素材や映像素材があればそれをつなぎ合わせるところから始めていきます。不必要なところはカットして、必要なシーンや写真だけをピックアップし、その後全体に音を当てて尺の微調整をしていきます。

大元の映像に合わせて文字テロップを入れたりと、絵や音のタイミングはしっかり計りましょう。少しでもずれていたりすると気持ちが悪いですが、素材をタイミングよく合わせていくことによって綺麗な一つの作品になります。

ウェディング【プロフィール】ムービーの作り方

主役二人の紹介映像となるプロフィールムービーは、だいたい5分程度の尺が良いでしょう。新郎新婦どちらかの映像が長くなるなんてことがないように二人が出会うまでの時間は、平等のバランスをとることが重要です。またオープニングと違って曲もテンションを上げるような曲よりメモリーを遡るような、落ち着いた曲を利用する傾向があります。

テーマを決める

テーマももちろんですが、大元である自己紹介と馴れ初め紹介というのは変わりがありませんから。今回は見せ方というところに着目してテーマを決めて行った方がいいかもしません。主に写真によるスライド映像が主体なので、写真一つにしてもどうやって見せていくかを考えましょう。

こちらのように、写真を赤い糸に写真を吊るしていくという見せ方、や最後赤い糸でありがとうのメッセージを作るなど非常にまとまりのある赤い糸というテーマですね。

素材を作る

プロフィール素材は、子供の頃からの写真や二人が出会った頃の写真などを集めていくのも大事なのですが、それを載せるテーマ素材をあつめるのも大切です。

こちらのように、ドラクエをテーマとして作成していく場合だと、素材はゲーム画面をキャプチャーして、テロップ部分だけを重ね変種しスライドショーも、テロップで利用した同じ書体いでレベル用事をしてみたりと、書体とドラクエの効果音を利用した編集ができていますね。曲もゲームの曲ですのでCDが出て一ますし、元々あるデザインを使用したパロディーは、フリー素材があるので探してみるのもいいでしょう。

編集する

プロフィールムービーで一番のご法度は長すぎることです。長くても8分程度でしょうか、長すぎると飽きてしまうのもあってか話し声が気になってしまいます。またシーンの選び方もラブラブな写真ばかりを選ばないようにしてください。ゲストは友達だけではありません、職場の方やご両親がいるのも忘れずに!

必要な編集ソフトはこちらの場合ムービーメイカーでも十分ですので簡単な解説動画を上げておいきます。ポイントとして何よりも、見やすいために時系列に合わせて写真や映像をつないでいくようにしましょう。載せるメッセージにも気を使い、相手にわかりやすく見せていくのが重要です。

ウェディング【エンディング】ムービーの作り方

続いてエンディングムービーです。エンディングシネマと呼ばれるこの映像は、本来当日1日を振り返りゲストへ感謝を述べるものですが、感謝の思いさえ伝われば問題ありません。

テーマを決める

エンディングによるテーマに関しては、正直曲だけ決めていれば問題ありません。尺もちょうど3分ほどがいいかと思いますので、曲を尺の目安にしてください。プロも基本的に頂いた曲一本分で編集などを行っていますので、曲だけ決めてその曲に合わせて絵を動かしていくことを考えましょう。

素材を作る

続いて素材作成ですが、写真はこれからの二人というテーマや、結婚式の前撮り写真などを利用していくのがいいかと思います。それとゲストの名簿リストを用意しておいてください。このエンディングシネマに関しては、主役がどちらかというとゲストなのだと考えた方がいいかもしれません。画像によって自分たちはバックグラウンドを飾り、ゲストの名前をロールテロップで流していきます。

ナレーション素材などももちろん使って構いませんが、基本的には無音で曲だけを流すようにした方がまとまりやすいと思います。上の動画では、ゲストの名前が強調されるように横がブラックグラデーションとなる編集の仕方を教えていますので、確認してみてください。使用ソフトは無料ソフトです!

編集する

さらに映像として、エンドロール(ゲスト名簿)の流し方なども説明動画をあげておきます。写真の切り替わりに関しては、曲を先に差し込んでおきその曲の動きに合わせて切り替えるのが良いと思います。メッセージテロップに関しても、ゲストの名前とかぶることなく名前がないシーンやカットで流すようにしてください。

何よりもゲストの名前を間違えないようにしましょう。ソフトは、再びムービーメーカーです、Macのムービーソフトでも可能ですし無料ソフトで十分できる編集ですので、気負わず感謝のメッセージがエンドロールという形で現れれば問題ありません。

ウェディング【サプライズ】ムービーのポイント

さて、サプライズムービーですが、これが一番メッセージ性からテーマを決めることが重要になってくるウェディングムービーとなります。サプライズしたいという思いがあるということは、日頃の感謝の気持を伝えたいというメッセージが既にあるからではないでしょうか。そう言った思いがしっかりと伝わるサプライズ程相手の心に響くサプライズムービーはありません。

参考動画

新郎から新婦のためにここまでしているという事実も素敵ですが、いろいろな人の思いを集めて歩くテーマが、新婦へのメッセージ性を感じさせます。

こちらも、日頃の感謝をアニメーションにしたものですね。流行りストーリーとメッセージ性がしっかりしてることから、見つめているだけでとっても感動さられます。

ウェディングムービーで使用するおすすめソフト

使用ソフトに関しては、正直有料である必要はあまりまりません。iMovieに関しては特に無料でありながら作業効率も、機能性も高くフリー素材もたくさん落ちているので扱いやすいと思います。有料ソフトであれば知識が少なくても使いやすいデジカメde!! ムービーシアター5やPhotoMovieStudio6などを利用するのもいいでしょう。Weddingソフトで検索し無料体験版もあるので使って確かめるのが一番いいと思います。

ウェディングムービーで使用する曲の選び方

曲に関しては、テーマに一番関わってくるところですし、メッセージが気持ちよく伝わるポイントでもありますから、慎重に選ぶようにしましょう。ゲストをあくまで置いてけぼりにするような曲よりも、やっぱり新郎新婦にはこの曲だよなというような二人のテーマソングを考えたり、ムービーのテーマに沿った曲を使うのが大切です。

ウェディングムービーでメッセージを伝えるポイント

やはり、単調に注意事項を伝えられても、入り込めませんが面白さやわかりやすさというのが重要になってきます。メッセージも同じで、人とに思いを伝えるのですからやはりわかりやすく伝えていくのがいいでしょう。多少わかりにくくても面白ければいいは、一部の人にしか伝わらない可能性もありますから、笑いと真面目のバランスはしっかり取ってくださいね。

ウェディングムービーに使う素材選びのポイント

テーマをしっかり固めて素材を作れば作るほど、後から選びやすくなると思います。あれもこれもと素敵な素材が集まると思いますが、中でも一番というものを厳選して完成度の高いものにしていきましょう。Lab01とLifeinMaterialというサイトが私は無料素材サイトとしておすすめです、他にも素材サイトがたくさんあるので作った素材をさらに彩るのに使ってみてくださいね。

これから作っていこうと考えている方へ

実は、筆者である私も昔ウェディングムービーを作る仕事をしていました。その映像を作ったことによって、披露宴会場はエンジンがかかり、笑いが起こり、そして感動へと導かれていきます。細かい作業が多くて大変だと思いますが、どうかその作品を見てくれる方のことを思い返してください。

結婚式は、新郎新婦が主人公であることに変わりありません。ですがその二人を祝うために来てくれた、大切なゲストたちにとっても特別な日になってもらえるように演出するのは、とても素敵なことだと思います。新郎新婦お二人の晴れ舞台でウェディングムービーは二人らしさをアピールする場でもあり、メッセージをダイレクトに伝えられる場でもあります。

お二人にとっても、ゲストにとっても素敵な思い出となりそして記録と残るウェディングムービーが出来上がることを、心から願っています!最後に元プロとしてアドバイスするならば、素材集めも曲選びも編集も全て楽しく行ってください!その楽しんだのだという気持ちが映像として形に現れることでしょう。

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