赤ちゃんはなぜミルクを飲むの?いつから飲ませればいい?

ミルクの必要性は?母乳に足りないもの

赤ちゃんが産まれたら自然と出るようになる母乳。大切な栄養素がたくさん含まれているために母乳育児を推奨する方が多いですよね。母乳で育ててきたおばあちゃんやお母さん世代などはミルク育児をあまり好まないようですが、それでも母乳だけでは育てられない方も多いのが現状です。

最近の粉ミルクは母乳に近い栄養素をきちんと含んでいるので、母乳があまり出ない方にも安心して使えるんです。しかもミルクは母乳にあまり含まれていないビタミンKをきちんと含んでいるので、産婦人科でも少しはミルクを飲ませるようにと言われることがあるんですよ。ミルクは赤ちゃんに必要な栄養素なんです。

ミルクを飲んでくれない!そんな時は

お腹が空いた赤ちゃんでもミルクを飲んでくれない時ってありますよね。それで悩んでいるお母さんも多いんです。赤ちゃんがミルクを飲んでくれない時は、まずは哺乳瓶の乳首を変えてみてください。特に今まで母乳を飲んでいた赤ちゃんだと、硬さが気に入らなかったり一度にたくさん出てくる哺乳瓶に違和感を持つこともあります。

そして粉ミルクの種類も変えてみてください。なんでも飲んでくれる赤ちゃんもいれば味にうるさい赤ちゃんもいます。最初は缶ではなくスティック状のミルクを買うのをおすすめします。そしてミルクの温度も重要です。熱すぎても温すぎても赤ちゃんは飲んでくれません。常に作り立てのちょうどいい温度のものを用意すれば飲んでくれることもあるので試してみてくださいね。

消毒はいつまで続けてる?その哺乳瓶

デリケートな赤ちゃんに消毒は大事

赤ちゃんはとってもデリケートで繊細です。ちょっとした汗ですぐに湿疹が出来てしまいますし、ミルクを飲み込む力もそんなに強くないのですぐに吐き戻してしまいます。ちょっとした雑菌などでも病気にかかってしまうこともあるんです。そんな赤ちゃんに消毒は絶対必要!産婦人科でも消毒した哺乳瓶が用意されていますよね。

いつまで消毒が必要?いつ頃からしなくてもいい?

でも、哺乳瓶の消毒はいつまで続けたらいいのでしょうか?ミルクを卒業するまで続けているお母さんもいますが、実は生後3か月くらいになると徐々に免疫力も付いてきて消毒をしなくても大丈夫になってくるんです。消毒液も安くはありませんし、消毒時間もかかるのでしなくてもいいとなると嬉しいですよね。もちろん、消毒をなくしても哺乳瓶は念入りに洗ってくださいね。

いつまで夜中や寝かしつけのミルクがいるの?

寝かしつけのミルクはいつまで?

ミルクを飲むとたいていの赤ちゃんはぐっすりと寝てくれますよね。ミルクは母乳よりも腹持ちが良いので、昼間は母乳育児のお母さんも夜の寝かしつけの際にはミルクを与える方も多いんです。でも、寝る前のミルクはいつまであげたらいいのでしょうか?

昼間のミルクは辞められても寝る前のミルクは辞められないという赤ちゃんはたくさんいます。でも実は、夜の寝かしつけミルクを先に卒業させるほうがスムーズにミルクの卒業が出来るんですよ。なのでミルクを卒業させる目安を考えて、それよりも前に寝かしつけのミルクを卒業してみてください。おすすめは1歳になる前です。1歳を過ぎると自己主張が出来る子が増えるので、寝かしつけが大変になってしまうんです。

夜中のミルクはいつまで?

ミルクなしで寝かしつけが出来たとしても、たいていの赤ちゃんは夜中に起きて泣いてしまいますよね。ミルクをあげればすぐに泣き止んで眠ってくれる子が多いですが、新生児のように2時間、3時間おきに起きてしまうとお母さんも寝不足になってしまい大変ですよね。夜中のミルクも出来れば寝かしつけミルクと同時に卒業することをおすすめします。

赤ちゃんが夜中に起きるのは、お腹が空いているからだけじゃないこともあるんです。もちろん、寝る前にミルクではなくベビー用の麦茶などで水分をあげることも大事ですが、赤ちゃんは不安で泣いていることもあるので、トントンしてあげたり手を握ってあげるだけでも安心して寝てくれることもあります。夜間のミルクがなくなればお母さんの負担もかなり減るので積極的に挑戦してみてくださいね。

ミルクはいつまで飲むのかな?フォローアップミルクは必要?

赤ちゃんはミルクが大好き!でもいつまで?

赤ちゃんはミルクが大好きです。新生児の頃は飲んでは寝ての繰り返しで、ミルクを飲みながら寝てしまう子も多いですよね。でも、ただお腹が空いているからミルクが好きなわけじゃないんです。ミルクを飲んでる間はお母さんやお父さんに抱っこされながら飲むことが多く、実はスキンシップを楽しんでいるんですよ。

ではミルクはいつまで必要なんでしょうか?基本的にはミルクは栄養素なので、離乳食が始まってきちんと栄養が取れるようになったら必要なくなります。赤ちゃんが離乳食を食べることを楽しいと思い始めてくれて食べる量が増えれば、ミルクの量を徐々に減らしていくことをおすすめします。

フォローアップミルクへの切り替え

ミルクを卒業するにあたってフォローアップミルクに切り替える方法もあります。フォローアップミルクは生後9か月頃から飲ませることが出来ます。普通のミルクよりも脂肪分が少なく鉄分が多いのが特徴で、ミルク卒業の後、牛乳を与えるまでの間に使われることが多いです。

しかし、必ずしもフォローアップミルクが必要なわけではありません。離乳食が食べれるようになると、あくまでもミルクは栄養補助になるのでミルク卒業への段階として取り入れるくらいがちょうどいいかもしれませんね。

虫歯は大丈夫?ミルクと母乳の違い

「母乳をあげていると虫歯になる」や「哺乳瓶は虫歯になりやすい」と言われたことはありませんか?よく耳にする言葉ですが、実はそこまで正しいわけではないんです。母乳もミルクも確かに糖分を含んでいますが、虫歯になるほど糖質が高いものではありませんし、まだ乳歯の生えていない赤ちゃんにはそれほど影響はないんです。

ではなぜ、上記のことを言われるようになったのでしょうか?それは、夜間授乳のことなんです。確かに寝ている間は口の中の菌が繁殖しやすく、大人でも虫歯になりやすいですよね。だからこそ糖分のある母乳やミルクを飲んでいる赤ちゃんも虫歯になりやすいと言われているんです。

でも寝る前にきちんと歯磨きをしていれば問題ないんですよ。だからといって、乳歯が生え揃い離乳食をたくさん食べるようになった幼児に、夜間ミルクをあげたりするのはおすすめ出来ないですよね。

哺乳瓶からマグへのタイミング

哺乳瓶はいつまで使うの?

ミルクを飲むのに必要不可欠な哺乳瓶。完ミの方などはたくさんの種類を何本も持っていたりしますよね。でも、あまり大きくなってまで哺乳瓶を使っていると周りの目も気になりますし、いつまで使うのが良いのでしょうか?

哺乳瓶の乳首は一般的に日本ではssサイズからLLサイズまでがあります。Lサイズが6か月頃からでLLサイズが9か月頃からのメーカーが多いですよね。ということは9か月を超えても使っていいわけですが、乳歯が出てきて乳首を噛むようになってきたらそろそろ哺乳瓶と卒業かなと考えてみるのがいいですよ。

便利なマグで哺乳瓶の卒業へ

哺乳瓶を卒業するからと言ってミルクを卒業しなくてはいけないわけではありません。哺乳瓶卒業のコツはマグにあります。最近ではストローではなく乳首の形をしたマグも販売されているのでとても便利なんです。

例えば、有名なベビー用品メーカーのpigeonでは生後3か月から使えるマグも販売しているんです。取っ手の付いているマグは赤ちゃん自身が持って飲むことが出来るので便利ですよね。離乳食を食べれるようになる6か月頃からは食事の時にはマグを使うようにすると、哺乳瓶からマグへの移行がスムーズに出来ますよ。

ミルクを卒業する方法・コツは?

ミルクを卒業するために

では、いざミルクを卒業するとなるとまず何をすればいいのでしょうか?卒業すると言っても急にミルクがなくなってしまっては赤ちゃんはビックリしてしまいますよね。そろそろ卒業かなと思ったら、まずは哺乳瓶からの卒業を目指してください。マグに変更するだけでも、乳首が硬くなって飲みづらくなるので飲む量が少しずつ減っていきますよ。

マグへ移行出来たら、一日に何回かミルクの代わりにベビー用のお茶を与えてみてください。お茶を飲まない子にはベビー用イオンウォーターでも構いません。離乳食での栄養が取れていれば水分さえあれば大丈夫ですよ。ある日急にミルクをなくすのではなく、そうして徐々にミルクを減らしていくことがコツですよ。

いつまでに卒業すればいい?

育休と取っていて保育所に預けないといけないお母さんはミルク卒業の目安を付けやすいですが、専業主婦だとなかなか目安が分からないですよね。実はミルクは1歳半くらいまでが好ましいと言われています。母乳の場合は卒乳まで待って3歳くらいまで飲み続けている子もいますが、それくらいになると母乳の栄養はあまりないんですよ。

一方でミルクの場合は栄養がなくなることはないので、離乳食が終わって普通の食事を取れるようになってきた1歳半の頃にはミルクの栄養は必要ないんです。むしろ栄養を取りすぎてしまうことにもなりかねません。なので1歳半を目安にミルク卒業を考えてくださいね。

ミルクを卒業したらメリットもある!

ミルクを卒業することによってお母さんにはメリットがあります。それは調乳用品が必要なくなること。毎回お出かけの際に持っていっていたお水やお湯、ミルクや哺乳瓶が必要ないんです。子供に優しいショッピングモールなどでは授乳室に水やお湯が用意してあるところもありますが、まだまだない所も多いですよね。ミルクを卒業すれば赤ちゃんと重たい荷物を抱えなくて済むので、お母さんはかなり楽になるんです。

もちろんお出かけの時だけじゃありません。お家の中で占領していたミルク缶やポット、哺乳瓶などの調乳用品を片付けられるのも嬉しいですよね。夜間のミルクがなくなれば睡眠時間も確保できるようになりますし、積極的に卒業を目指してみてくださいね。

いつまで頑張ればいい?長期戦になってもあきらめないで!!

なかなか辞められない。いつまで頑張ったらいいの?

いざ、ミルクを卒業すると言ってもそう簡単には辞められないですよね。赤ちゃんだってミルクが大好きで、さよならするのは大変です。徐々にミルクを減らしていこうとしても泣いて起こる子もいますし、ミルクがなければ寝てくれない子ももちろんいます。でもどれだけ長期戦になっても頑張ってチャレンジし続けてください。赤ちゃんだっていつかはミルクの卒業に協力してくれるようになりますよ。

しんどいけどあきらめないで!

長期戦になってクタクタになってしまうお母さんも少なくはありません。いったいいつまで頑張ればいいのかと心折れそうになる時もありますよね。

でも、そこであきらめてミルクをあげてしまうと何もかもが1からのやり直しです。赤ちゃんも泣けばミルクをくれるようになると認識してしまって、さらにミルクを欲しがるようになってしまうんです。しんどい時はお父さんや自分のお母さんなどを頼って、リラックスしながらのんびりと卒業を目指してみてもいいんですよ。

おしゃぶりには要注意!ミルクの代わりにあげないで

おしゃぶりはなぜ必要?

赤ちゃんと言えばおしゃぶりと言うほど定着しているベビー用品。キャラクターものや様々なデザインがあってとても可愛いですよね。おしゃぶりは忙しいお母さんを助けてくれますし、指しゃぶりもふせいでくれます。赤ちゃんの突然死のリスクを軽減したり鼻呼吸を助けるためにも有効なのでとても役に立つんです。電車の中や公共の場でも泣いてしまった赤ちゃんの不安を取り除くためにも助かりますよね。

おしゃぶりがいつまでたっても手放せない子が多い

ミルクを卒業するにあたって、泣く赤ちゃんにおしゃぶりをあげることもありますよね。確かにおしゃぶりは精神を安定させてくれるものでもあるので、泣いている赤ちゃんには有効なんですが、習慣化してしまうのはよくありません。

おしゃぶりは出来れば1歳までには辞めるようにしましょう。乳歯が生えてくると歯並びに影響してしまいますし、ずっと銜えていると言葉を話すのが遅くなったりもします。さらにおしゃぶりに対する執着がひどくなると、ミルク卒業と同じくらい苦労することにもなりかねませんので注意してくださいね。

卒業後ちゃんと寝てくれるの?寝かしつけのコツ

ミルクを卒業すると機嫌が悪くなってしまう赤ちゃんはたくさんいますよね。なかには疲れるまで泣き続けて寝落ちしてしまう子もいますが、お昼寝もしなくなって困ってしまうお母さんも多いはず。トントンしても抱っこしてもなかなか寝てくれないとついイライラしてしまいますよね。

でもそのイライラ、実は赤ちゃんにもちゃんと伝わってるんです。お母さんがリラックスした気持ちでいないと赤ちゃんだって不安でさらに泣いてしまいますよ。抱っこでやっと寝てくれたと思っても、布団に入れた瞬間に背中にスイッチがあるかのように泣き出してしまうのはよくあることですよね。そこで、ミルク卒業後の寝かしつけのコツを調べてみました。

試してみて!絶対に寝てくれる方法その1

まず最初に試してほしい寝かしつけの方法は、腕枕です。お母さんやお父さんの体温や匂いを感じるだけで赤ちゃんはリラックスしてくれるのでかなり眠りやすくなるんです。ベビーベッドで寝ている赤ちゃんには、お母さんやお父さんの服やタオルなどを枕元に置いてあげると安心してくれますよ。その際は窒息しないようにメッシュのものや生地の薄いものにしてくださいね。

腕枕をするときのコツは、なるべく赤ちゃんを引き寄せてあげること。体温や匂いだけでなく呼吸や振動でもリラックスしてくれますよ。長めの枕で赤ちゃんと一緒に寝るのもおすすめです。

試してみて!絶対に寝てくれる方法その2

お母さんやお父さんが忙しいときには、おくるみも有効です。なかにはこの写真を見て赤ちゃんがかわいそうだと言う方もいますが、ただ赤ちゃんをぐるぐる巻いているわけではないんですよ。きちんと手足が動かしやすいように計算された巻き方がきちんとあるんです。コツが分かれば赤ちゃんに合わせた工夫もできます。なのでおくるみを使う際はきちんと巻き方をチェックしてくださいね。

こちらは抱っこ紐のインサートですね。赤ちゃんを優しく包み込んでくれるおくるみやインサートは、お母さんのお腹の中にいた時を思い出す子が多く、とても安心すると言われています。夏場は暑くて体温調節のためにバンザイをして眠る子や背中に汗をかく子もいるので、なるべく涼しくしてあげてくださいね。

試してみて!絶対に寝てくれる方法その3

絵本を読んであげることも寝かしつけには有効です。と言っても楽しい気分になる本ではなく眠たくなる本です。最近では「おやすみロジャー」や「おやすみエレン」がありますよね。この本には読むのにコツが必要で、あくびをしたりゆっくり読むことで赤ちゃんも眠たくなる効果があるんです。

もちろん小さい子では本の内容はわかりませんし、本を読むにあたって電気を付けていれば眠れない子もいます。本がなくてもお母さんやお父さんが覚えているお話をしてあげるだけでも効果があるんですよ。コツはゆっくりお話ししてあげて赤ちゃんと触れ合ってあげることです。

さみしいけれど卒業は成長の証

赤ちゃんがミルクを卒業するとなんだかさみしくなってしまうお母さんやお父さんもいますよね。毎日の習慣がなくなって赤ちゃんが急に大人になってしまったような気がすることも。でもそれも成長への第一歩です。いつまでもミルクを飲んでいるよりもどんどん大人になってくれる方が安心しますよね。

ミルクは赤ちゃんにとって大事な栄養素ですが、離乳食を食べるようになれば必要なくなります。そしてミルク卒業後の寝かしつけも余裕をもって赤ちゃんと接することで意外と簡単に出来るようになりますよ。あきらめずにチャレンジすることが寝かしつけのコツですよ。

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岡田あやの

30代の子育て中ママ。
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