新生児におしゃぶりは必要?

赤ちゃんの定番アイテムともいえるおしゃぶり。ぐずった赤ちゃんを落ち着かせる効果があるため、多くのママたちに活用されています。しかし、実はおしゃぶりは赤ちゃんのために必ず必要なものではありません。あくまでも育児補助的な、ママたちにとっての便利グッズです。

では、必ずしも必要ではないおしゃぶりは、一体いつから、どのような場面で、どんな理由で使われているのでしょうか?今回はおしゃぶりについて、いつから使えるのかや、新生児にとって良い使い方、良くない使い方、おすすめのおしゃぶりグッズなどをまとめて紹介します。

いつからいつまでおしゃぶりを使うか

新生児から2歳ごろまで

おしゃぶりの使い方としてまず、使う時期はいつからいつまでなのかという疑問が生まれるでしょう。新生児用に作られているおしゃぶりなら、生後2か月頃から使い始めることが出来ます。出産後、「さあいつから?」と思ったら、もう2か月から使えるんですね!

ただ、新生児のうちから長時間おしゃぶりを使っていると、なかなかおしゃぶりを手放せなくなる子もいるので、意識的に少しずつ止めさせることも大切です。6か月を過ぎる頃には、食べ物や他のものへの興味が広がって、ハイハイも出来るようになり、自然とおしゃぶり使う回数が減っていくケースも多いです。

歯が生えそろう時期までおしゃぶりを使っていると、噛み合わせに影響を及ぼす可能性があるため、2歳頃を目安におしゃぶりは卒業した方がいいでしょう。よって、いつからいつまで?というのは、生後2か月から2歳頃までということになります。

赤ちゃんの本能を活かしたグッズ

新生児には、唇辺りに触れたものに無意識に吸い付こうとする「吸啜(きゅうてつ)反射」という本能が備わっています。これは、視界が狭く自分から動けない赤ちゃんでも、ちゃんと母乳をもらって栄養を摂り、生きていくために備わっている原始的な人間の反射です。

おしゃぶりは、その新生児の反射を活かして、赤ちゃんに満足感や安心を与える育児グッズなのです。本能的に満たされた感覚になるんですね。

新生児のおしゃぶりのメリット

泣き止まない赤ちゃんに

新生児におしゃぶりを使うメリットは、何といってもぐずっている赤ちゃんを落ち着かせる効果が高いことです。もちろん個人差や赤ちゃんの好みはありますが、口におしゃぶりを加えることによって安心感を得られるので、どうしても泣き止まない赤ちゃんや、寝付かない赤ちゃんにはおしゃぶりが効果的です。

新生児のおしゃぶりのデメリット

使い方によっては癖になることも

簡単に赤ちゃんが泣き止むからといって、しょっちゅうおしゃぶりを使っていると、癖になってしまってなかなかおしゃぶりを手放せなくなることがあります。また、泣いたらとりあえずおしゃぶり、という対応が習慣になると、ママと赤ちゃんのコミュニケーションも乏しくなってしまいます。

赤ちゃんが泣いている時の原因は、空腹やおむつの不快感、ストレスだけではなく、お父さんやお母さんに抱っこしてほしいという気持ちの表れでもあります。そんな時には、すぐにおしゃぶりを与えるのではなく、抱きしめてスキンシップを取ってあげることが赤ちゃんの心の安定につながります。

赤ちゃんは口で物を認識する

赤ちゃんはよく自分の手をなめていますよね。最初は、それが自分の一部であるとは分からないまま、偶然口元に当たった自分の手を、本能的に口にくわえます。

それがいつからか、自分の手だと認識できるようになると、今度は周りのありとあらゆるものを手に取って口にくわえてみます。そうやって物の認識をし、脳を発達させていくのです。おしゃぶりを使いすぎると、この手と口を使った発育の機会を減らしてしまう可能性があります。

噛み合わせや発語への影響

乳臼歯が生える2歳過ぎまでおしゃぶりを使っていると、噛み合わせに悪影響を及ぼすといわれています。

また、言葉を覚えるにあたって、おしゃぶりが発語の機会を減らしてしまうという医師もいます。このような、成長と共に発生するおしゃぶりの弊害を考えると、おしゃぶりに頼りすぎるのは良くないと思われます。

新生児のおしゃぶり使用、ウソ?ホント?

おしゃぶりが新生児の発達を助ける?

おしゃぶりの販売メーカーによっては、「おしゃぶりは新生児のあごの発達に効果がある」「おしゃぶりを使うと自然と鼻呼吸ができるようになる」という宣伝をしているところもありますが、その医学的根拠はありません。

乳幼児突然死症候群の予防効果?

乳幼児突然死症候群(SIDS)とは、直前まで元気にしていた赤ちゃんが、寝ている間に突然亡くなるという原因不明の病気です。窒息などの事故とは異なり、いまだにはっきりとした原因と対策が分かっていません。生後1か月から生後6か月の新生児に起こることが多いとされています。

統計的には、うつぶせよりあおむけで寝かせるようにし、ミルクよりは母乳で育て、妊娠中や出産後の喫煙をやめることが、発症率を下げるといわれています。しかし、これらの対策も絶対のものではありません。確かな原因と対策が分からないため、多くの新生児のママが乳幼児突然死症候群を不安に思うようです。

この乳幼児突然死症候群の予防に、おしゃぶりが効果的だという考え方もあります。医学的に証明されているというわけではありませんが、統計的には、おしゃぶりを使っている新生児の方が発症率が低いようです。

新生児のおしゃぶりのおすすめな使い方①寝かしつけ

新生児の寝かしつけにおしゃぶりを使う場合は、まず赤ちゃんの口元におしゃぶりを軽くあてて、自然に吸い付いてくるのを待ちます。赤ちゃんがおしゃぶりを吸ったら、そのまま口に加えさせて、抱っこして揺らしてあげたり、添い寝したりして寝かしつけます。

赤ちゃんが寝付いたら、おしゃぶりをそっと口から離してあげましょう。スッとおしゃぶりが抜けない時は、まだ完全に寝付いていないサインです。無理に外さないで完全に寝付くまで待ちましょう。ただ、長時間おしゃぶりをくわえ続けることはおすすめできませんので、完全に眠ったらおしゃぶりは外しましょう。

おしゃぶりの一日の使用時間は3時間程度が目安だといわれています。口の中の骨は、歯列矯正をする時のように、弱い力を長時間かけ続けていると変形していきます。そのため、寝かしつけにおしゃぶりを使っても、一晩中くわえたままにすることは避けて、寝付いたらおしゃぶりは外してあげましょう。

「一体いつから私は眠れるの!?」と寝かしつけに苦しむママにとっては、この使い方はとても画期的でしょう。ただ、毎晩この方法で寝かしつけていると、おしゃぶりが無いと寝付けないという習慣が出来てしまいます。

余裕があるときは、おしゃぶりに頼らず抱っこや添い寝で寝かしつけて、それでも寝ない時の補助として、おしゃぶりを使うのが良いでしょう。

新生児のおしゃぶりのおすすめな使い方②外出時のぐずり

外出先で、突然赤ちゃんが泣きだして困ったり、落ち着いてあやすことが出来ない状況に焦ったりすることはよくあります。そんな時に、おしゃぶりを口にくわえさせると、比較的簡単に赤ちゃんを落ち着かせることが出来ます。

これは、おしゃぶりによる口元への刺激によってリラックスを促すホルモンが出るためだともいわれています。外出中の外の環境は、赤ちゃんにとっては慣れないものですしストレスになります。そのストレスがリラックス効果によって軽減されるので、赤ちゃんが安心するのです。

ただ、赤ちゃんが泣きだした時の対処法として、常におしゃぶりに頼るというのは、親子のコミュニケーションが乏しくなる原因です。赤ちゃんが何を求めて泣いているのかを察せなくなると良くないので、泣いたら常におしゃぶり!という習慣を付けるのはやめましょう。

すぐに落ち着かせたいという時には効果的で便利なグッズなので、バランス良く、いざという時に活用出来たらいいのではないでしょうか。

おしゃぶりは衛生的に!

おしゃぶりは新生児の赤ちゃんが直接口に入れるものです。衛生管理には気を付けて、哺乳瓶の乳首と同じように必ず消毒しましょう。免疫力の低い赤ちゃんのためにとても大切なことです。

おしゃぶりによって、煮沸消毒ができるものできないもの、電子レンジで簡単に消毒できるものもあります。商品の注意書きをよく読んで、正しい方法で衛生管理しましょう。

新生児のおしゃぶり選び

赤ちゃんのお好み

おしゃぶりには色々な種類があります。一見似たような形をしていても、口にくわえる赤ちゃんにとっては使い心地が全く違うようで、気に入って吸うものもあれば、嫌がって使わないものもあります。お好みに合うおしゃぶりの方が、もちろんご機嫌に使ってくれます。

もし、普段から気に入っていて良く飲む哺乳瓶があるなら、同じメーカーや同じブランドのおしゃぶりにすると、形状が共通しているため気に入ってくれる可能性が高いです。

新生児の月齢に合ったおしゃぶり

いつからいつまで使えるのか、おしゃぶりの対象月齢はものによって違います。月齢によって変わる、赤ちゃんの口の状態にあったものを使うことが大切です。発達状態に合っていないおしゃぶりは、赤ちゃんの健やかな成長を妨げる恐れがありますので気を付けましょう。

おしゃぶりの先端の形状が丸いものと平たいものがあり、丸いものの方が比較的強い力で吸わなければいけません。新生児のうちは特に、赤ちゃんの吸う力に合ったものを選ぶことも大切です。

洗いやすいものを

免疫力の低い新生児から使う物ですから、衛生面には気を付けたいですよね。洗いやすい形だったり、煮沸消毒OKのおしゃぶりの方が、いつでも衛生的な状態で使うことが出来ておすすめです。

天然ゴム製とシリコン製

おしゃぶりには天然ゴム製のものとシリコン製のものがあります。天然ゴム製のものは柔らかく、赤ちゃんの口になじみやすいのですが、その分劣化が早く、頻繁に交換する必要があります。シリコン製のものは、硬めで弾力があり、扱いやすいという特徴があります。

新生児おしゃぶりのおすすめグッズ①チュチュベビーデンティスター

ドイツの歯科医師が開発したおしゃぶりです。赤ちゃんの口内発達を邪魔しないように、薄いシリコンを使って、前歯や上アゴへの余分な圧力を減らしています。

舌が入る空間を確保して、シリコンが歯や歯茎の間にフィットするので、自然な噛み合わせで使うことが出来ます。他のおしゃぶりより柔らかく、子供の歯並びに悪い影響を与えないと評判でおすすめです。

【いつから?】授乳期用は新生児から6ヶ月頃まで、離乳期用は生後6ヶ月から1歳頃までを対象にしています。

新生児おしゃぶりのおすすめグッズ②フィリップスSoothieSoothie

アメリカの小児学会ガイドラインに準拠していて、病院でも採用されている安心なおしゃぶりです。耐久性の強いシリコンで、赤ちゃんの口の大きさや形によく合う形に作られています。出産した病院で使っていたから自宅でも同じもの使うという人も多いようです。色の展開が黄色、緑、青、ピンクと豊富です。

【いつから?】新生児から生後3ヶ月までが対象です。

新生児おしゃぶりのおすすめグッズ③コンビおしゃぶり入眠ナビ

特に、寝かしつけに着目したおしゃぶりです。薄くコンパクトで口から外れにくく、ほっぺに食い込みにくい設計になっています。柔らかいシリコンゴムで作ることによって、歯の発達を妨げない配慮をされています。

ケースがセットになっているので衛生的に管理でき、電子レンジで除菌することも出来て便利なグッズです。色展開が豊富で、サイズもMとLの二種類から選べます。

【いつから?】Mサイズは生後2か月から10ヶ月、Lサイズは生後8か月から18ヶ月が対象です。

新生児おしゃぶりのおすすめグッズ④パパジーノおしゃぶりぬいぐるみ

ただのぬいぐるみに見えますが、ぬいぐるみ付きのおしゃぶりなんです!おしゃぶりの部分を別の製品に付け替えることもできるので、使い慣れたおしゃぶりにぬいぐるみだけを付けられます。可愛らしい見た目でママも楽しくなってしまいそうです。

ぬいぐるみのデザインは、きりん・さる・くま・ひつじ・ぶた・らいおんと6種類あるので、赤ちゃんが気に入るものを選んであげたいですね。

【いつから?】新生児から生後18ヶ月までが対象です。

新生児おしゃぶりのおすすめグッズ➄ムスタッシュパシファイアーおしゃぶり

口にくわえるとダンディーなおじさまのような口ひげが付く、可愛らしいおしゃぶりです。赤いリップのデザインと二種類の展開です。フォトジェニックな赤ちゃんグッズなので、プレゼントとしても人気です。キャップがセットになっていて、煮沸消毒も可能なので、衛生的に使えるのも魅力です。

正しい使い方でおしゃぶりを活用しよう

おしゃぶりはいつからいつまで使えるのか?正しい使い方は?良くないこともあるの?と、新生児ママが悩みがちなおしゃぶりの疑問について解説してきました。赤ちゃんにとってもママにとっても嬉しい働きがある反面、気を付けなければならないこともあるようですね。

生まれたばかりの赤ちゃんに使う物には、とにかく心配のないもの、品質のいいものを選びたいというのが親心というもの。おしゃぶりについても、その機能や使い方をきちんと理解した上で、赤ちゃんのためになるように活用できるといいですね!

おしゃぶりなどの子育てグッズを活用して、楽しくハッピーなママライフを!

新生児の子育てについてもっと知りたいアナタへ!

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