出産準備の目玉はチャイルドシート

産まれる前に絶対用意しておくべきものの一つ、育児の必需品であるチャイルドシート。チャイルドシートは出産準備の中でも高額な商品となります。初めて購入する人には何を選んだらよいのか分からない全く未知の商品です。

チャイルドシートは種類も多くて、機能も色々、値段の差が激しく、どれを買ったらいいのか迷います。いざお店で商品の説明を受けても、良く分からない…となって産まれる前から育児の大変さを思い知ることになります。何を基準にして商品を選ぶと良いのでしょうか。

まだ見ぬ我が子のために用意してあげるチャイルドシート。安全で安心できる商品を選びたいものです。チャイルドシートを用意してあげることも育児の一環です。また、新生児のチャイルドシートの乗せ方を知っておくと、産後の育児もスムーズです。

ここでは、これから大変な育児に取り掛かるパパママに、チャイルドシートの種類、チャイルドシートの乗せ方、おすすめの商品など、チャイルドシートについてまとめてみました!ぜひ育児の参考にしてください。

新生児はチャイルドシートが必須

産まれたばかりの新生児を病院から自宅へと運ぶことから、ママ単独の育児が始まります。新米ママの育児の第一歩となるのが我が子へのチャイルドシートの取り付けとなります。

チャイルドシートは2000年4月から道路交通法より着用が義務付けられています。衝突の際の安全を確保し、幼児が車内で暴れることによる運転の妨げを防ぐ目的もあります。

生まれたての新生児は首も座っておらず、小さな身体でチャイルドシートに乗せて大丈夫なのか?ぐずったりしないか?と心配なるママもいますが、チャイルドシートに乗せた方が安全であり赤ちゃんに車に乗る際はチャイルドシートが必要なんだと習慣づけるためにも必ずチャイルドシートに乗せることが大事です。

新生児をチャイルドシートに乗せることの大切さ

赤ちゃんがぐずるから、ちょっとの距離だから、手間だから、と言ってついつい新生児をチャイルドシートに乗せずに抱っこして車移動してしまう方が残念ながら4割ほどいるといわれています。

いくらシッカリ抱きしめているといっても、とっさの急ブレーキや衝突に絶対抱えていられるとは言えません。抱きかかえていたとしても、抱っこ紐に入れていたとしても、衝撃の際のエアバッグが新生児に直撃して大けがをしてしまうかもしれません。

またチャイルドシートの設置方法や新生児の乗せ方が正しくできていないと、せっかく守ってくれる命も守れなくなるおそれもあります。チャイルドシートは正しい乗せ方を守って、車の移動時には必ず着用する必要があります。

新生児からいつまでチャイルドシートが必要なの?

チャイルドシートは新生児からいつまで使うものなのでしょうか。道路交通法によれば5歳まで(6歳未満)がチャイルドシートの着用を義務付けられています。

車に標準で取り付けられたシートベルトは140cm以上の身体に対して作られたものであることから、140cm未満の人だとベルトが首を絞めつけたり内臓を損傷する恐れがあります。このため6歳未満の子供の安全のためにチャイルドシートまたはジュニアシートを使用することが必要となっています。

新生児から同じものを使うの?期間別チャイルドシートの種類

まだ50cm程度の新生児と140cmの体格になる5歳児が同じチャイルドシートを使えるのでしょうか?年齢によって体格によって、チャイルドシートも買い替える必要があるのでしょうか?使う期間によるチャイルドシートの種類を見ていきましょう。

使う期間別にみたチャイルドシートの種類

使う期間別にチャイルドシートを種類分けすると、大きく3つの種類に分かれます。新生児~1歳程度の乳児用でベビーシートと呼ばれるもの、新生児~4歳程度の幼児用チャイルドシート、3歳くらいからの学童用でジュニアシートと呼ばれるものです。

また、それぞれの期間タイプの複合型のチャイルドシートもあります。新生児から学童まで10年近く使える種類の商品、1歳から学童までのタイプの商品など、それぞれ使う期間に合わせて選ぶことができます。

各タイプの特徴

<ベビーシート>新生児から1歳児までのベビーシートと呼ばれる種類のチャイルドシートは、ほぼ寝かせた状態で乗せるタイプになります。13kgまでの体重、70cm以下の身長が目安です。まだ首の安定しない乳児の身体をささえる構造になっています。後ろ向きに設置するタイプです。

新生児から4歳児位(身長約100cm)までのチャイルドシートは、新生児期には専用の補助クッションなどを付けて後ろ向きに設置します。生後4か月ごろ以降からは前向きに設置します。このタイプはリクライニング角度の調節ができるものが多いです。

3歳ころから使用できるジュニアシートは自動車の座席に置くだけのタイプと座席に固定させるタイプとあります。写真は背もたれのあるハイバックジュニアシートです。背もたれや肘掛けがあるタイプが多く、長時間ドライブや子供が寝てしまった時にも活躍する商品です。

座高を調節することに特化したジュニアシート(ブースターシート)もあります。場所を取らずに、取り外しが簡単で、安いという点でおすすめです。

新生児用チャイルドシート(ベビーシート)の長所短所

ベビーシートタイプのチャイルドシートは、新生児などまだ寝ている状態が多い赤ちゃん期におすすめです。取っ手がついているものが多く、取り外し可能なためキャリーとして寝ている赤ちゃんをそのまま移動させることができるメリットがあります。乳児期に長時間の運転の予定がある場合はベビーシートがおすすめです。

新生児が退院したその日から安心して使えるチャイルドシートですが、使用期間が1年と少々もったいなく感じるデメリットがあります。ただ二人目以降の予定がある方でしたら経済的になり、ベビーシートの恩恵を受けられます。

新生児から使えるチャイルドシートの長所短所

新生児から4歳児くらいまで使用可能なチャイルドシートは、その使用可能期間が長いことから下の子の予定が無い人には経済的におすすめです。多くはリクライニングの角度が調節できるため、年齢に応じたチャイルドシートの使い方ができます。

このタイプのチャイルドシートは退院したての新生児を乗せる際には、新生児用クッションなどが必要となります。また補助クッションを付けたとしても新生児には角度があり過ぎる気がして乗せたくないと感じる人もいるようです。

チャイルドシート商品の選び方ポイントまとめ

チャイルドシートには色んな種類があります。どんな商品を選んだらよいのか、何を基準にすると選びやすいのか、チャイルドシートの選び方のポイントをまとめます。

搭載する車に適応するか確認する

チャイルドシートの種類によっては、車のシートベルトの長さや座席の幅が足りなかったりして取り付けられないケースもあります。購入する前には必ず商品の適合表などを確認します。古い車や小型車、外国車は注意が必要です。

使用する期間を想定する!

いつからいつまでチャイルドシートを使いたいのか?下の子の予定は?チャイルドシートは使用する対象年齢によって種類が変わってきます。また車での移動時間がどれくらい発生するのかもチャイルドシート選びのポイントになります。ライフスタイルに合わせて商品を選びましょう。

取り付けやすさ

複数台での使用を想定したり、頻繁にチャイルドシートの取り外しがある場合などが想定されるなら、ママでも取り付け取り外しが簡単にできるタイプのものを選ぶのがポイントです。商品の重さも選ぶ際のポイントになります。

先輩育児ママの選択例

『子供は一人、あまり車に乗らない』ライフスタイルですと、新生児から6歳まで使えるタイプのチャイルドシートを選んだ先輩育児ママが多いです。『子供は一人、車によく乗る』方になると、経年劣化を考えて、新生児から4歳までのタイプを購入後、ジュニアシートにしたという選択が多いです。『子供は一人』だけれども、新生児の時期は機能がバッチリのベビーシートにして、1歳以降は幼児から6歳まで使用できるものにするというママも。

『兄弟でおさがり』を視野に入れている先輩育児ママは、一台目に新生児用チャイルドシートを購入し、二台目に幼児用+児童用タイプを追加という選択が多く見られます。兄弟の年齢差があるようでしたら、一台目を新生児用+幼児用にして二台目をジュニアシートという選択のようです。

中には、新生児用のチャイルドシートは使用期間が1年ほどと短いことから、新生児用チャイルドシートを半年程度レンタルしたのちに、幼児用+ジュニア用のチャイルドシートを購入という選択方法もあるようです。

取り付け簡単ISOFIXチャイルドシート!

ISOFIX(アイソフィックス)をご存知でしょうか?これまでシートベルトで固定していたチャイルドシートですが、ISOFIXチャイルドシートならばさして押し込むだけでチャイルドシートを簡単に取り付けられます。2012年7月以降に販売された自動車はISOFIX対応が義務付けられています。

これまで不適格になりがちなチャイルドシートの取り付けでしたが、これで誰でも簡単に装着できるようになり、またシッカリ確実に固定されて安心です。シートベルトでの固定ではいまいち不安だったパパママはISOFIX対応チャイルドシートがおすすめです(2012年7月以降販売車をお持ちの方)。

おすすめ新生児が使えるチャイルドシート商品一覧

種類豊富なチャイルドシート。機能・デザイン・価格・使用期間の面で迷います。ここでは人気の新生児から使えるおすすめ商品をご紹介していきます。チャイルドシート購入の参考にしてください。

新生児から1歳までのおすすめベビーシート

コンビ(COMBI)よりグッドキャリー。新生児から1歳ごろまで使用できるベビーシート。チャイルドシートとしてキャリーとしてロッキングチェアとして1台三役でおすすめ。取り付け時に最適角度を知らせる機能もついています。脱着可能なサンシェードもついて赤ちゃんも満足のおすすめ商品です。

アップリカより回転式チャイルドシートは、ベッドがフラットになり360度回転で新生児の乗せ降ろしがとても便利です。クッションの通気性もよく長時間ドライブでも赤ちゃんがぐっすり眠ることができます。

新生児から4歳ごろまで(新生児+幼児)

低価格でシンプルなデザインのタカタ、ビーンズシートベルト固定チャイルドシート。新生児の身体を包み込むクッション。取り付け取り外しも楽にできてママにも持ち運びできる重量がうれしいです。

バンビーノより北欧風ドット柄がかわいいと評判になっているチャイルドシートが登場しています。シートベルトをひっかける箇所をつけて、新生児の乗せ方にも考慮していて赤ちゃんを乗せやすくなっています。シートカバーが洗濯できます。

新生児から10歳までずっと(新生児+幼児+ジュニア)

ずっと長く使用したい、コスパ重視の方におすすめなのがJoieよりエブリステージです。取り付けやすく値段も経済的です。

新生児も安心!チャイルドシートを設置する場所

道路交通法においてはチャイルドシートの設置個所に規定がありません。しかし新生児を守るために間違った設置個所に取り付けない事が必要です。

そばに居ないとぐずる子供のためや、手の届くところにという理由でチャイルドシートを助手席に取り付けている方もいるようですが、このような乗せ方は危険だというのをご存知でしょうか。

チャイルドシートは基本エアバッグのついていない座席に取り付けます。万が一衝突を受けた際、エアバッグが新生児に直撃するのを防ぐためにです。助手席へのチャイルドシートの設置は危険ですのでやめましょう。

チャイルドシートはシートベルトのない座席に取り付けることは出来ません。またチャイルドシートは、座席が進行方向に対して前を向いているものに設置しましょう。正しい乗せ方で新生児を守りましょう。

チャイルドシートの取り付け時の注意点

大切な赤ちゃんを守るためにチャイルドシートの取り付け時に注意したい点をまとめました。

取り付けの際は、取り付ける座席にクッション等の余分なものが無いことを確認します。チャイルドシートの所定の箇所にシートベルトを通す際は、シートベルトのねじれが無いように注意します。

シートベルトの通し方はチャイルドシートの説明書の図をよく見て、順番を守って通しましょう。後部座席に右側と左側のどちらに置くかで図と違うケースもあるのでよく確認します。チャイルドシート設置後は、シートが固定されたか確認します。動かしてみて2~3cm以内におさまるように固定します。

新生児のチャイルドシートへの正しい乗せ方

チャイルドシートの不使用での致死率は、チャイルドシート取り付け時に比べて22倍にいたることが警察庁JAFの調べで分かっています。また間違った乗せ方が思わぬけがにつながります。かけがえのない命を守るためにも正しい乗せ方をすることが大切です。

新生児を乗せる前に、チャイルドシートは進行方向に対して後ろに取り付けられていることを確認します。チャイルドシートが固定されているか、ぐらつきを確かめます。チャイルドシートに異物が無いか確認します。

チャイルドシートには奥まで深く座らせます。ベルト(ハーネス)はねじれのないように締めます。新生児とベルトには手のひら分程度のゆとりを持たせます。ママが視界からいなくなって泣いてしまう事もあるでしょう。けれどチャイルドシートはお子様の命の綱ですから、ママは笑顔で「これは大事だよ」と話しかけてあげましょう。

新生児がチャイルドシートで飽きない乗せ方の工夫

子供が飽きないように車専用のおもちゃを用意すると良いでしょう。まだ新生児・乳児の頃は、落としてしまわないように引っ掛けるタイプのものをおすすめします。

また車内で楽しい雰囲気づくりに子供の好きな音楽をかけてあげるのも良いでしょう。

新生児のためにチャイルドシートと一緒に揃えておきたいもの

チャイルドシートと一緒に購入しておくと便利なものをご紹介します。

チャイルドシートのベルト部分に「よだれカバー」を用意してあげると清潔もたもてて赤ちゃんのおしゃぶり替わりにもなり便利です。

また、吸盤タイプの窓用日よけも眠っている新生児に直接日光があたらにようにできて便利です。暑い夏にはチャイルドシート用の冷却パッドも快適なドライブに一役かってくれます。

まだウンチの回数多い新生児や、漏れが心配な方には「使い捨て防水シート」をチャイルドシートに敷くと安心です。

新生児を確認するための後方確認用ミラーを取り付けるのも便利です。赤ちゃんもママの顔が見えると安心できます。

チャイルドシートは新生児を守る必需品

新生児から使えるおすすめのチャイルドシートや正しい乗せ方など、チャイルドシートについてまとめてきましたがいかがでしたでしょうか。チャイルドシートを設置して、快適な安全安心ドライブにしてください。

関連するまとめ

赤ちゃんの後追いとは?時期はいつからいつまで?しない原因や対処法まとめのサムネイル画像

赤ちゃんの後追いとは?時期はいつからいつまで?しない原因や対処法まとめ

赤ちゃんの後追いはいつから始まりいつまで続くのでしょうか?お母さんを…

watanebe

新生児のかわいい行動・あるあるまとめ!赤ちゃんっておもしろい?のサムネイル画像

新生児のかわいい行動・あるあるまとめ!赤ちゃんっておもしろい?

ママのお腹から出てきて間もない新生児の赤ちゃん。そのたどたどしい動き…

macaroniiii

新生児のおしゃぶりはいつから?おすすめグッズ・正しい使い方まとめのサムネイル画像

新生児のおしゃぶりはいつから?おすすめグッズ・正しい使い方まとめ

多くの新生児に使われているおしゃぶり。いつからいつまで使えて、どんな…

tommy

ベビーサインとは一体なに?やり方や教え方は?覚えたいサイン一覧のサムネイル画像

ベビーサインとは一体なに?やり方や教え方は?覚えたいサイン一覧

まだ会話ができない赤ちゃんと「お話できたらいいのにな・何を考えている…

macaroniiii

赤ちゃんのベビーサークルでおすすめは?人気商品や選び方まとめのサムネイル画像

赤ちゃんのベビーサークルでおすすめは?人気商品や選び方まとめ

赤ちゃんが自分で動けるようになってくると必要になってくるのがベビーサ…

はるまママ

ベッドガード・柵で赤ちゃん子供の転落防止!使い方とおすすめまとめのサムネイル画像

ベッドガード・柵で赤ちゃん子供の転落防止!使い方とおすすめまとめ

簡単に赤ちゃんの転落を防止できるベッドガード・柵が人気を集めています…

mikaraccoon

子育て中にイライラ!怒ってばかりという悩みを持つママに贈る対処法は?のサムネイル画像

子育て中にイライラ!怒ってばかりという悩みを持つママに贈る対処法は?

子育て中にイライラする!これって子育てママの大半が経験する事。いつも…

めぐみ

赤ちゃんが欲しい・妊娠したい!授かるためにやることやチェック点まとめのサムネイル画像

赤ちゃんが欲しい・妊娠したい!授かるためにやることやチェック点まとめ

晩婚化の影響もあってか、赤ちゃんが欲しいのに中々、授かれないと悩む女…

ひとみ

赤ちゃんの血液型はいつわかる?検査方法・費用や時期などを調査のサムネイル画像

赤ちゃんの血液型はいつわかる?検査方法・費用や時期などを調査

長い妊娠生活を経て可愛い我が子との対面に喜びを感じ、少し経つと気にな…

みんみん

新生児の縦抱きの方法!横抱きとの違いやコツ・メリットはなに?のサムネイル画像

新生児の縦抱きの方法!横抱きとの違いやコツ・メリットはなに?

赤ちゃんをママは産んでからすぐ抱っこしますよね。初めて新生児を抱っこ…

bonbon.m

3歳の習い事ランキング!男の子・女の子におすすめのものを紹介!のサムネイル画像

3歳の習い事ランキング!男の子・女の子におすすめのものを紹介!

子供の習い事って、何歳から始めようか、何を習わせようか、他の人はどん…

みちゅまる

赤ちゃんにおすすめのおもちゃは何?人気の商品・知育玩具まとめのサムネイル画像

赤ちゃんにおすすめのおもちゃは何?人気の商品・知育玩具まとめ

赤ちゃんが生まれると、まわりからいろんなおもちゃをもらったりしますよ…

みちゅまる

赤ちゃんの体温計でおすすめは?おでこ式・耳式・脇で人気なのはどれ?のサムネイル画像

赤ちゃんの体温計でおすすめは?おでこ式・耳式・脇で人気なのはどれ?

赤ちゃんの健康を守るためには、平熱を知って体温の変化に気を付けること…

tommy

赤ちゃんの手作りおもちゃのアイデア集!簡単に作れる作成例まとめのサムネイル画像

赤ちゃんの手作りおもちゃのアイデア集!簡単に作れる作成例まとめ

赤ちゃんのおもちゃっていろいろ売られていますが、実は手作りのおもちゃ…

みちゅまる

赤ちゃんの手作り用品まとめ!簡単なベビーグッズの作り方を紹介のサムネイル画像

赤ちゃんの手作り用品まとめ!簡単なベビーグッズの作り方を紹介

赤ちゃんが生まれると、育児にはたくさんのお金がかかります。そこで生ま…

guri

リビング学習のおすすめレイアウトは?メリットやデメリットも紹介のサムネイル画像

リビング学習のおすすめレイアウトは?メリットやデメリットも紹介

子供の勉強って何処でしていますか?最近子供の学習法でリビング学習が良…

だいごろう

赤ちゃんのベビーシャンプーはいつから?おすすめ商品や選び方を紹介のサムネイル画像

赤ちゃんのベビーシャンプーはいつから?おすすめ商品や選び方を紹介

生まれたての赤ちゃんは、何をどうしていいか分からず、お風呂もそうです…

シロツメクサ

赤ちゃんのロンパースはいつからいつまで?肌着におすすめの着せ方を紹介のサムネイル画像

赤ちゃんのロンパースはいつからいつまで?肌着におすすめの着せ方を紹介

赤ちゃんの着るロンパースはいつから着用できるのでしょうか?ロンパース…

234

チョコレートは何歳から子供に与えていいの?1歳からって本当?のサムネイル画像

チョコレートは何歳から子供に与えていいの?1歳からって本当?

チョコレートは何歳から食べさせて良いのか悩むママたちが結構いらっしゃ…

高橋 真奈美

赤ちゃんと結婚式に出席するマナー!服装や気を付けたいポイントは?のサムネイル画像

赤ちゃんと結婚式に出席するマナー!服装や気を付けたいポイントは?

結婚式に誘われた時、赤ちゃんの育児中ならどうしますか?迷惑になるから…

岡田あやの

アクセスランキング

昨日の「妊娠・育児」に関するまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ