ママ友トラブル実録体験談!本当にあった怖いエピソードまとめ!

アナタの知り合いのママも笑顔の下に黒い心を隠しているかもしれませんよ?ママ友に日々頭を抱えているママ達に目からウロコのトラブル体験談です。悩んでいるのはアナタだけではありません!暮らしに役立つ、子を持つママならではの「ママ友トラブル」実録のまとめです。

ママ友トラブル実録体験談!本当にあった怖いエピソードまとめ!

目次

  1. ママ友は敵or味方?!アナタはどう思う?
  2. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ1】嘘つきママ
  3. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ2】泥ママ
  4. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ3】放置ママ
  5. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ4】クレクレママ
  6. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ5】比べるママ
  7. 実録!ママ友トラブル体験談【まとめ6】道路族!
  8. これであなたもトラブル知らず!~9つの秘訣
  9. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣1「忍耐」
  10. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣2「距離感」
  11. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣3「嫌味のないおしゃれ」
  12. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣4「笑顔」
  13. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣5「挨拶」
  14. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣6「他言しない」
  15. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣7「自分を見失わない」
  16. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣8「自分の子育てをエンジョイする」
  17. ママ友トラブルを防ぐ!秘訣9「見猿聞か猿ママ猿」
  18. ママ友付き合いまとめ~自分の子育てを忘れずべからず!

ママ友は敵or味方?!アナタはどう思う?

子どもが生まれると、友達の作り方が変わりますよね。今までは、何か自分と共通点を持つ仲間と集うことが多かったと思います。しかし、子どもが生まれ、ママ友になると、子ども同士の関わりから人間関係が出来るわけです。ママ友とは、今まで暮らしてきた環境が違うのに、子どもというただ一つの共通点のみでできる友達です。だから、自分と合う人ばかりではないわけです。

バッググラウンドも年齢も全く違ったママ達が子どもという共通点のみで友達になろうとしたら、トラブルは付き物です。ただでさえ、子育て中のママは、子育てに奮闘するあまり、周りが見えなくなってしまいがちです。そんなママが集まればトラブルが起きても仕方ないのかもしれません。そのちょっと変わった集団の中ではドラマさながらの怖いママ友トラブルが起きているのです。

子育て中の、ママの周りには、思わずゾクっとするような、怖いママ友体験談で溢れています。もしかしたら、アナタの周りでもう起こっていることかもしれません。このまとめを読んで、ママ友との付き合い方、子育てについてもう一度見直してみませんか?

「普通に過ごしているだけだから私はママ友トラブルなんて大丈夫!」なんて思っていませんか?実際に「ママ友付き合いってなんか気楽そう」と、ママになる前は考えていた方が多いようです。しかし、現実はそう甘くはないですよね。中にはママ友関係子どものいじめにまで発展する怖いケースもあるそうです。中にはママ友関係を苦に体を壊してしまう人もいるほどママの中ではママ友関係は深刻な悩みとなっています。

実際にママ友とのトラブルで怖い思いをしたママは沢山いるようです。そこで、怖い体験談の実録をまとめてみました!そして、数ある怖いママ友トラブル実録体験談の中から、よくあるものを6つ厳選いたしました。ママ友の生の声!「ママ友トラブルの実録」です。それでは、実名を伏せてご紹介していきたいと思います。思わず感情移入してしまいそうになる体験談ばかりです!

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実録!ママ友トラブル体験談【まとめ1】嘘つきママ

嘘をつくにも色々あります。小さい嘘から大きい嘘までありますが、ここでご紹介するのは、小さいけど厄介な嘘をついてしまったママのお話です。嘘をつかれたママは周りに白い目で見られ、人間不信に陥るという怖い思いをしました。その時の体験談の実録です。

ママ友が付く嘘は、あまり、大きな嘘は少ないようで、見栄を張りたいがための些細な嘘が多いようです。例えば、「学歴」です。偏差値を10ほど盛ってしまったり、最終学歴を変えてしまったりと簡単な嘘です。有名人だったら、かなり問題な学歴詐称がママ友間では割と普通に行われていたのですね。「他にも旅行にいっている」、「持ってないものを持っている」など、本当に小さい嘘を吐いてしまうようです。

実録!ママ友トラブル体験談【まとめ2】泥ママ

泥ママとは泥棒ママの略です。「ママ友に泥棒がいるなんて!」嘘みたいな本当の話ですが、泥棒をするママは実在します。ちょっとママ友付き合いにお互いのおうちに行き来するのが怖くなってしまいますね。いったいどんな風な手口なのでしょうか。

会社員のAさんが、少し早めに自宅に戻ると、妻のママ友Bが、引き出しを開け閉めしていたそう。顔見知りなので、声をかけると、「こんにちは。ペンを借りたくて…。ごめんなさい。」と、ひと言。その時、Aさんの妻と子供は、近くのコンビニへ買い物に。数日後、ダイヤの指輪がなくなっていることに気が付き、さらに数日後、カバンに入れていた、下ろしたばかりの現金もなくなったそう。自分の子に、狙いをつけた家の子供と遊ぶ約束をさせ、上がり込むのが常套手段だったそう。

ここまでいくと、立派な犯罪ですから、警察沙汰は免れませんね。もちろん被害者のママも災難ですが、ママの犯行により、肩身の狭い思いを強いられる夫と子供のその後もなんとも痛ましいお話です。こういったことになってしまうと、ママ友自体信じられなくなってしまいそうです。

実録!ママ友トラブル体験談【まとめ3】放置ママ

公園や支援センターに子どもの為にと、足繁く通うママ達、毎日お疲れ様です。しかし、そんなママ達に増えているのが放置ママなんだそうです。放置ママとは、「子どもを自由にさせる」の名目で、自分は携帯をいじっていたり、ママ友とお喋りに夢中になっていたりするママのことです。中には夜中に寝ている子どもを置いて出掛けてしまう大胆な放置ママもいるようです。

ママの息抜きももちろん必要ですが、完全放置&手人さん任せは、ちょっと危ないですね。ゲームセンター内で誘拐にあってしまうかもしれません。他のお客さんに迷惑かけることもなく遊んでいたなんてお利口ですね。お買い物には大変かもしれませんが、危険がないとは言い切れないので連れて行ってください!

実録!ママ友トラブル体験談【まとめ4】クレクレママ

クレクレママとは、文字通り、持ち物をおねだりしてくるママのことです。クレクレママに、シャープペンの芯を毎回ねだられて不快な思いをしたママもいたそうです。小さなものだとしても明らかにおねだりオーラ全開で毎回ねだられると、いい気はしませんよね。中には大胆にも分かりやすくねだってくるこんなクレクレママもいます。

いつも子ども服をクレクレされるCさん。ママ友Dはいつもブランド物を身につけていますが、Dの娘はいつもよれよれの服を着ていたそうです。ある日、「あの柄の服は最近着ていないよね?」と言ってきたのだそう。なんで覚えているんだと思ったそうですが、「親戚にあげた」というと、「その前にひと言相談してくれてもよくない?」とキレられたのだとか。

きっと、ママ友Dの着ているブランド物のお洋服はおねだりしてもらったものなのかもしれませんね。自分を美しく着飾るのも大切ですが、プライドはないのでしょうか。それにしてもハッキリおねだりしてくるとはある意味脱帽です。

実録!ママ友トラブル体験談【まとめ5】比べるママ

近所のママさんで私の子とほとんど同じ月齢の息子を持つ方がいらっしゃるんですが、普通に話していても、「え?どういうこと?」と聞き返したくなるような、何となく「ムッ」とくるような言葉が多いんです。 例えばママ友の子供の方が歩き始めるのが早くて、うちのがまだハイハイ混じりだったころ、うちの子を目の前にしながら、「うちの子は、もう走っちゃうからさぁ。公園行っても追いかけるの大変なのよ」と言ってきました。

子育て中のママは良くも悪くも自分や子どもを他人と比べてしまいがちなのです。自分の中で比べる分にはいいのかもしれませんが、他人と比較して、他人の批判をするのは周りから見ても気持ちのいい光景ではありません。誰にも人の子育てにあれこれ口出しする権利はありませんからね。

ついつい比べることをやめられない、比べるママ問題は深刻なようです。いちいち比べられ、自分を評価されるのは確かに鬱陶しいですね。そんな悩めるママ向けに、心理学者の先生は、「比べて、自慢してくるママは自分に自信がないのでしょう」と言います。比べられて、不快な思いをしても「この人はかわいそうな人なんだ」と思えたら少しは楽になるかもしれませんね。

最初のうちは、気にしないようにしていたものの、子どもが同じクラスなので、避けるわけにもいかず、少しずつストレスが溜まり、不眠、胃痛など、身体に不調が出てきてしまったそうです。一見気にならなければいいようなものですが、毎日毎日、呪文のように唱えられると滅入ってしまうママも多いのではないでしょうか。

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実録!ママ友トラブル体験談【まとめ6】道路族!

他人の家の前で、子どもを遊ばせるママ達を道路族と呼ぶそうです。道路は公共の場所ですが家の前はプライベート空間とも言えなくはない場所です。そんなところで、子どもと大声で遊んでいるのはちょっと迷惑ですよね。自分の家の前で毎日遊ばれるのは不愉快と感じる方が多いそうです。

子どもを自由に育てたい風習の表れかもしれませんが、騒ぐのはいくら家の前でもよくないですね。毎日のように家の前で遊ばれるとノイローゼ気味になってしまうのも仕方がないのかもしれません。具合が悪く、横になりたくても子どもの騒ぎ声で起きてしまったら「勘弁して!」となりますよね。道路は遊び場ではないので、最低限のマナーは必要ですね!

これであなたもトラブル知らず!~9つの秘訣

ママ友付き合いは難しいものです。トラブルもあるし、子ども同士の関係を考えると好きに振る舞うこともできません。時にはママ友なんかいないほうがいいなんて考えも浮かびます。しかし、ママ友がいなければいいと言うものではありません!ママ友がいない子育ては孤独で、考えも偏りがちです。子どもとの暮らしを楽しむためにも、子育ての同志でもあるママ友の存在は貴重なのです。

そこで、ママ友付き合いをより良いものにするための秘訣をご紹介したいと思います。どんな風にママ友と付き合ったらいいか、ママ友の前でどうあるべきか、ママ友付き合いの秘訣をまとめました。この秘訣さえ心得れば、ママ友付き合いがグンと楽に、楽しくなること間違いなしです。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣1「忍耐」

「子育ては忍耐だ」なんてよく言われますが、ママ友付き合いも忍耐です。色々な人がいるので、何をされても何をしても気にしないでいましょう。噂をばらまかれたり、厄介なママ友トラブルに巻き込まれると、無視されたり、時には、大事なわが子まで巻き込む事態もあるかもしれません。しかし、「忍耐」ですアナタが動じなければ、相手もきっと飽きるはずです!まさに相手との我慢の攻防戦です。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣2「距離感」

ママ友とのお付き合いに大切なの物の一つが「距離感」です。あまり、近しい関係になると疲れてしまうことがよくあります。自分のことを話しすぎて、それを噂されてしまうなんてこともあります。怖いですね。ママ友から親友になったと思う友達にだけ自分の本音を話すのがお勧めです。相手に無理に合わせる必要もありません。

疲れたときは遠慮なく約束をお断りしましょう。自分だけの時間だって大切です。自分のペースを乱してまで約束をする必要はありません。適度な距離感でお付き合いしていく中で、本当に気の知れた友人が出来たらラッキーくらいの気持ちで行きましょう!

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣3「嫌味のないおしゃれ」

感じのいいママの特徴の一つに「嫌味のないおしゃれ」があります。Tシャツにジーンズなどのシンプルなファッションにアクセサリーやシュシュなど、自分らしいアイテムを取り入れるのがママ友好感度の高いスタイルです。

普段着に髪をゆるく、まとめるなど、さり気ない抜け感のあるおしゃれがイマドキですよ!逆にばっちりメイクにブランド物の完全装備はママ友の中ではあまり印象がよくないいのだそうです。子育て中のママはやはり、似合っていても自分がキマり過ぎだと、残念ですが悪目立ちしてしまうのですね。しかし、自分なりのスタイルが完成すれば、もう大丈夫です。おしゃれがキマると自分にも自信が持てるでしょう。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣4「笑顔」

とにかく、ママ友の前では笑顔でいましょう!何かあって、落ち込んでいる姿を見せてしまうと、思いがけない噂が広まってしまうこともあります。ママ友を信じてはいけないと言うわけではありませんが、やはり笑顔がないと悪い印象を受けがちです。どんなときも笑顔を絶やさないママには悪い噂も立ちにくいと言えます。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣5「挨拶」

挨拶は基本です!お子様にも「挨拶をきちんとしなさい」なんて教えていませんか?自分の子どもには、礼儀正しく挨拶ができる子になってほしいですよね!やはり、ママがきちんと挨拶をすることが大切です。どんな時も挨拶を欠かさないママはとても好印象ですよ。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣6「他言しない」

子どもの学校行事などで、知りたくなくても耳に入る噂話は他言しないように心掛けましょう。誰の目から見ても、噂をしているママはあまりよく見えません。いい噂も悪い噂もあまり言いふらすのは「口が軽い」「信用できない」「調子がいい」なんて印象を受けがちです。どうしても話したいときは、関係のない友達に名前を伏せて話すのがいいでしょう。

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ママ友トラブルを防ぐ!秘訣7「自分を見失わない」

子育て中、色々なママとのお付き合いの中で、本当に自分がやりたい子育てを見失わないようにしましょう。子育てに正解はありません。お子様一人一人にあった対応が大切です。自分の子どもを一番よく知るのは他でもない自分なのです。自分を見失わない人はつまらない嫌がらせに動じません。

何をしても動じないと、嫌がらせをする方もつまらなくなり、自然と何もしてこなくなります。本当に大切なのはママ友との関係ではなく、家族との毎日ですよね!ママ友の顔色ばかり窺っていると、大切な物を見失ってしまいます。自分にとって一番大切な物が何か、それを見失わないことが大切です。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣8「自分の子育てをエンジョイする」

なんとなく、いいイメージのママは必ずと言っていいほど自分の子育てを楽しんでいます。子育てを楽しむって簡単なようで中々難しいものですが、子どもとの何気ない日常を楽しむ余裕が、子育てには、とても大切なのです。

毎日を楽しく過ごすことで、不思議と他人の噂や自分への評価はあまり気にならなくなります。自分が満たされていると、不思議と他人は気にならないものです。自分も楽しめ、他人とのことも気にならないなんて一石二鳥です。

ママ友トラブルを防ぐ!秘訣9「見猿聞か猿ママ猿」

他人のことをいちいち見て聞いて自分と比較するのをやめましょう!自分の子育てを見失い、他人の評価ばかりしてるのは、「残念ママ」です。「残念ママ」は、他の人をよく見ています。そして、気になって仕方がないので本人や周りのママに聞くのです。

隙あらば他人の詮索ばかりしているママは、ちょっと怖いですよね。自分も詮索されたら、嫌だから少し距離を置きたいと考えるのが普通です。気になったとしても、いろんな人にあれこれ、尋ねるのはやめましょう!

ママ友付き合いまとめ~自分の子育てを忘れずべからず!

色々なママがいるのは当たり前です!他人に惑わされず、自分らしい子育てをしましょう。他のママは他のママ、自分は自分です。それでも、怖いトラブルに巻き込まれてしまっても、心配いりません。だって、こんなにトラブルにあったという体験談があるのですから!自分に悪いところがなければ、何にも気にすることありません。

もし、自分に非があれば、次から気をつければいいのです。子育ては失敗がつきものです。「完璧な子育てもない」ともよく言います。子どもとともに、親も成長していくのが子育てです。ママさん、日々子育てお疲れ様です!

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2021-01-17 時点

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