赤ちゃんが危ない!そんな時は?

サークルの中で赤ちゃんを遊ばせておけば安心!

核家族が増えている現代では、ママが1人で育児をすることが多いと思います。そうなるとどうしても赤ちゃんに目が届かなくなってしまうこともありますよね。気が付いたらコンセントをいじっていたり、階段の傍まで行っていたり。そんな時にあると安心なのがベビーサークルです。

赤ちゃん用のサークルとは?

危険なものから赤ちゃんを守るグッズ

ベビーサークルは、木製やプラスチック製などのパネルで出来ています。それに囲まれたスペースに赤ちゃんを入れておくことで、どこかに行ってしまうということがなくなります。また、サークルの中を遊ぶ場所にすることで、おもちゃがあちこちに散らからずに済むという利点もありますよ。

ベビーサークルがあることで、ママがトイレに行ったり洗濯や料理などの家事をこなすことに負担を感じにくくなると思います。育児中のママならお世話になっている方の方が多いと思います。今回はそんなベビーサークルのおすすめ&人気の商品をご紹介します。

ベビーサークルはいつから使うべき?

赤ちゃんが自分で動き始める頃

赤ちゃんがハイハイを始める頃はおおよそ7か月頃です。その前の5~6か月頃からほふく前進のような「ずりばい」をする赤ちゃんも出てきます。そうなってくると移動できる距離が長くなってくるので、この頃を目安にベビーサークルを使うご家庭が多いようです。

少し成長するとつかまり立ちの練習をするようになります。それにもサークルがあると支えになるので、あると安心で便利なアイテムだと思います。ベビーサークルがあるとパパもママも安心して育児に臨めますよ!

ベビーサークルにはどんなタイプがあるの?

①木製タイプ

木製のベビーサークルは、他との家具と違和感なく置けるというのがメリットです。ナチュラルやブラウンなどの家具と同じようなカラーがあるので、今ある家具と合わせられます。リビングに置いても馴染んでくれます。

デメリットとしては、赤ちゃんがかじった時に塗装が剥げてしまったり、木自体を歯で削ってしまうこともあります。口に入っても安全な塗料を使用していますが、木が減るほどかじると口の中を傷つけてしまう心配もあります。

②ソフトタイプ

軽量で洗えるタイプが多いのがソフトタイプです。メッシュで出来ているので、簡単に持ち上げられて掃除もしやすいのが特徴です。赤ちゃんが良く見えるというのもメリットです。折りたためるタイプが多いので、使いたい時だけ出したいというご家庭におすすめのタイプです。

③プラスチックタイプ

4つのタイプの中でもリーズナブルなのがプラスチック製のタイプです。6枚程度のパネルを組み合わせて囲いを作って使います。ほとんどがパネルを増やせるので、少し狭くなってきたと思ったら拡張できるのがポイントです。

硬いプラスチックで出来ているのでかじっても木製のサークルのように削れないのも安心ですね。1枚だけでは軽いのですが、複数枚になると若干重量があるので、使う時に出すというよりはいつも出しておくというタイプになります。出しっぱなしでも問題ないというご家庭におすすめです。

④マットタイプ

マットタイプだと吸音効果があるので、マンションにお住いの方におすすめのタイプです。側面もマットになっているので、赤ちゃんが転んで顔を打ってしまってもケガをしにくいのが特徴です。ショッピングモールなどにあるキッズスペースのような感じになるので、楽しく安全に遊ぶことが出来ます。

どんなベビーサークルにしよう?

ポイント①ママが赤ちゃんを確認しやすいか

育児中のママが一番気にしているのが、ママの視界に入っているかどうかです。ママがどこにいる時に使うかで変わりますが、キッチンに立っている時に視界に入るようにしておいたり、少し離れた場所でも見えるようになるかどうかがベビーサークルを選ぶポイントにもなります。

ポイント②赤ちゃんにとって危なくないか

赤ちゃんは予期せぬ動きを見せたりします。よく動く赤ちゃんの場合、頭や顔をぶつけることがありますよね。そういった場合には衝撃を和らげられるソフトタイプやマットタイプにする、といった方法があります。何でもかじってしまうなら木製以外のタイプにするなど、お子さんに合わせてお選びください。

また、有害物質が含まれていないかどうかも重要です。今日本で売られているサークルは、ほとんどが赤ちゃんにとって有害な物質が含まれていないものの方が多いので心配することも少ないとは思いますが、塗料などが気になる方は安全なものを使用しているサークルを選びましょう。

ポイント③部屋の大きさに合っているか

買ってみたものの、いざ置いたら大きすぎた、小さすぎた、なんてこともありますよね。木製やプラスチック製の場合には、標準タイプからパネルや柵を増やしてサークルを大きくすることが出来ます。そういった工夫をして置く部屋の大きさに合わせてサークルを選びましょう。

ポイント④どうやって使うか用途で決める

サークルをどうやって使っていくかというのもポイントになります。家事をしている時に使いたいのか、成長してからも遊ぶスペースとして使いたいのかで、どのようなサークルにするのかが変わってくると思います。用途を決めてから選択・購入した方が失敗することもないでしょう。

おすすめベビーサークル<木製編>

①木製アレンジサークル(日本育児)

日本育児のアレンジサークルは、通常では約100cm×100cmの正方形ですが、2枚組の専用の拡張パネルを追加すれば、六角形になったり長方形にすることが出来ます。高さが61cmなので、赤ちゃんには越えられないけれどママたちは跨げるようになっています。

接続はネジを六角レンチで締めていくだけなので育児中のママでも簡単に組み立てることが出来ます。6か月頃から3歳半くらいまで使えます。拡張パーツを使えばどんどん大きくしていくことが出来るので、下の子が出来ても2人で遊ぶことも出来ますよ。製造国は中国で、価格は日本育児のHPで9,800円(税込)、拡張パネルは5,980円(税込)です。

②木製サークルフレックス(日本育児)

こちらも日本育児の商品ですが、ジョイント部分が様々な角度に変えられるので、長方形にも六角形にも工具を使わずに簡単に形を変えることが出来ます。ジョイントはロックが出来るので、赤ちゃんが体を預けても動いてしまう心配がありません。出入りするための扉がついているので、背が小さいママでも跨がずに済みます。

パネル1枚の大きさは、幅が75cm、高さが70.5cmとなっています。この商品にも拡張パネルがあり、2枚増やすと八角形やL字にすることも可能です。お部屋のスペースに合わせて形が変えられるのもいいですね。製造国は中国で、価格は、日本育児のHPで21,800円(税込)、拡張パネルは2枚組で6,350円(税込)です。

③ウッドサークル(サワベビー)

ベビーベッドのメーカーから出ている木製のサークルは、140×150×71cmと大きなタイプになっています。出入り口はベビーベッドと同じようにロックを外して下に下げるタイプになっています。また、フローリングの床でも傷がつきにくいようにゴムの足がついています。

ネジを4本外すと折りたたむことが出来るので、使わないときにはクローゼットなどに収納することも可能です。安心の日本製なので、価格は割高ですがしっかりとした作りになっているので、安全なものを探しているママには人気のある商品です。

カラーはナチュラルとダークブラウンがあります。家具独特のニオイもないので、安心して赤ちゃんを遊ばせておけますね。元々が大きいサイズなので拡張パネルはありませんが、十分な大きさがある商品だと思います。参考価格としては、税込で24,620円(※楽天市場)です。

おすすめベビーサークル<ソフトタイプ編>

①洗えるベビーサークル(BabyGo!)

BabyGo!の洗えるベビーサークルは、2畳に収まるサイズのサークルです。側面は柔らかいメッシュで出来ていて、お洗濯が可能な商品です。組み立ても簡単なので、コンパクトに収納することも出来ます。重量が3kgと軽量なので、細身のママでも楽に扱うことが出来ますよ。

側面に外から開けられるファスナーがついているので、その部分から赤ちゃんが出入りすることも可能です。ボールプールとしても使えるので、楽しく遊ぶことが出来そうですね。価格は参考価格ですが、10,500円程度(※楽天市場)で購入できます。

②メッシュベビーサークル123

オンラインショップオリジナルの商品ですが、簡単に組み立てられて3.6㎏と軽量なので片手でもヒョイっと持ち上げられます。側面はメッシュ素材になっているので、赤ちゃんが何をしているのかよく見えて安心です。赤ちゃんからも見えるので不安にさせることもなくなります。倒れにくい設計になっているのも嬉しいですね。

パーツを外せばメッシュだけになるので、万が一汚れてしまっても洗うことが出来るので清潔に保つことが出来ます。六角形になるデザインになっていて、一番大きい部分で164cmありますのでママが入っても広々と遊べます。高さは66.5cmです。価格は送料無料、税込で9,800円(※楽天市場)です。

おすすめベビーサークル<プラスチック製編>

①ミュージカルキッズランドDX(日本育児)

プラスチック製のベビーサークルは、西松屋などでも人気のある商品です。日本育児のミュージカルキッズランドDXは、西松屋でオリジナルのデザインを扱っています。違う部分は、日本育児で扱っているサークルのおもちゃパネルが若干違うところです。カラーも若干異なっており、出入り口の有無にも違いがあります。

パネルは丈夫なプラスチック樹脂製で、汚れたら濡れたタオルなどで拭けばいいだけの簡単お手入れで済みます。パネル同士をはめ込んで組み立てていくものなので、片付けも簡単ですし急な来客でも数分でささっとスペースを確保することが出来ます。価格は、西松屋オリジナルサークルで10,000円前後、日本育児のサークルは12,800円(税込)です。

②ミュージカルキッズランドスクエア(日本育児)

こちらの商品はDXより小さめのサークルです。正方形になるタイプで部屋のコーナーでもスペースが確保できます。小さめなので部屋の一角に置きたいというご家庭に人気のタイプです。コーナー部分がカーブしているので安全な設計になっています。

跨がずに済むようにドアもついていて、おもちゃパネルもついています。ドアは小さいお子さんが開けられないような仕組みになっているので、自分で勝手に出て行ってしまうという心配もありません。拡張パネルもあるので広くすることも出来ます。価格は、日本育児のHPでは13,800円(税込)となっています。

③ベアゾーン(アジル)

アジルのベアゾーンという商品は、大きいサイズなのにお手頃価格と人気の商品です。日本育児のサークルのようにおもちゃパネルはついていませんが、標準が6枚パネル(扉付き)でコーナー部分は曲線のパネルで出来ています。カラーがホワイトとブラウンの組み合わせなので、リビングに置いてあっても存在感はそれほどありません。

完成時のサイズは、約196cm×116cm×高さ60cmです。5歳程度まで使えるので、きょうだいで遊ぶことも出来るのでママも安心ですね。こちらも汚れたら拭くだけの簡単お手入れなので、使いやすい商品だと思います。製造国は韓国で、価格は、8,600円(税込)と安価で購入できます。

おすすめベビーサークル<マット編>

①ベビーサークル(フォルダウェイ)

フォルダウェイのマットタイプサークルは、大型の商業施設のキッズスペースで使われるほどの商品です。機能性や品質が良いので、質を求めるママには人気があります。サークルとしてはもちろんですが、プレイスペースとしてもお昼寝スペースとしても使えるので、1つあるととても嬉しい商品だと思います。

組み立て方はファスナーで接続していくので簡単です。折りたたむことも出来るので、収納も楽にすることが出来ます。外側からファスナーでつなげていくので、中で遊んでいる赤ちゃんがケガをしてしまう心配もありません。スタンダードサイズは、100×120cm×高さ50cmです。製造国は韓国で、価格は35,000円(税別)程度となっています。

②キッズプレイサークル

有名なメーカー品ではありませんが、比較的安価なマットタイプのサークルもあります。組み立てはファスナーではなく面ファスナー(マジックテープ)を使用します。赤ちゃんが触れる面にはマジックテープの柔らかい方(メス)になっているので、痛がったりケガをすることがありません。

側面のマットの方が硬いクッションになっているので、寄りかかっても安全です。広げてプレイマットとしても使えるので、お子さんが大きくなっても使えるのもいいですね。サイズは、150×100cm×高さ50cmです。製造国は中国で、価格は16,000円(税別)程度です。

ベビーサークルはどこで買えるの?

赤ちゃん用品を売っているお店かネットショップで

ベビーサークルは、赤ちゃん用品を売っているお店なら購入できますが、アマゾンや楽天市場などのネットショップでも購入が可能です。通販の方が若干安く購入できるとあって人気でもあります。また、通販なら色々なメーカーのものが探せるので、外出が困難な方でも簡単に購入が出来ます。

サイズ感が分かるのは実店舗の方でしょう。大きさを確かめてから購入するというのであれば、実店舗でサイズを確認してから購入するというのも良いでしょう。ネットショップで売り切れていた場合でも購入が可能な商品もあるかもしれませんよ。

他に赤ちゃんを守る方法は?

赤ちゃん用のゲートやフェンスで

サークルまでは必要ない、という方にはベビーゲートやフェンスがおすすめです。階段の方へは行ってほしくない、キッチンに入ってほしくないというママに人気のタイプです。メッシュ素材で出来ていて、上下に突っ張り棒が入っているような商品になっています。

サイズがS、M、Lとあるので、狭い場所でも広い場所でも使うことが出来ます。入らない場所に設置する方法もありますが、戸建て住宅の場合、掃き出し窓から落ちないように窓に設置するという方もいらっしゃるようです。様々な使い方が出来るフェンスもおすすめです。

サークルは買わないとダメ?

レンタルという方法も

たった数年しか使わないのに、という方もいらっしゃるでしょう。必要な期間だけ使うということであればレンタルをするという方法もあります。オンラインショップでは、レンタルのベビーサークルを扱っているお店もあります。レンタルなので新品ではありませんが、あまり気にしないという方にはおすすめです。

ベビーサークルって手作りは出来る?

サークルだってDIY出来ます!

相変わらずDIYは人気ですが、サークルを手作りしてしまう方もいらっしゃるようです。ホームセンターや100均で購入できる素材を使って作っていきます。自分が欲しいサイズがなかったり、予算的に厳しかったりする場合にはDIYもおすすめです。手作りなので安全の保証は出来ませんが、安価に作りたい方はいかがでしょうか。

手作り作品を見てみよう!

こちらは遊ぶスペースを作るタイプではなく、いじってほしくない部分を囲うタイプのベビーサークルですが、全て100均のアイテムでサークルを作った方もいらっしゃいます。製作費が5,000円弱というのも素晴らしいですよね。必要なくなったら分解して違うものを作ることが出来るのがDIYの魅力です。

パイプとジョイント、パネルを使ってベビーサークルを作った方もいらっしゃいます。おもちゃを置けるスペースを作ったりするのもいいですね。階段下のデッドスペースになる部分に作ったのも素敵です。パネルの部分をネットにすると赤ちゃんの様子が良く見えるようになりますよ。

思わぬ事故から赤ちゃんを守ろう

赤ちゃんのためのベビーサークルをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。赤ちゃんは大人が思ってもいないようなことでケガをしてしまうことがあります。そういった思わぬ事故を防ぐにもベビーサークルはあっても損はない商品だと思います。色々な商品を比較して、ご家庭にあったものを選んでみてはいかがでしょうか。

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