赤ちゃんの歩く姿が見たい!いつから見られる!?

赤ちゃん特有のかわいらしさはあの寝ている姿にありますよね。しかし、赤ちゃんの成長は本当にあっという間!いつのまにか歩くようになっていたりするものです。しかし、赤ちゃんはいったいいつから歩くようになるのでしょう。そこで、赤ちゃんが歩く時期や、歩く前身見られる前兆やサイン、さらには歩くための練習についての情報をまとめてみました。

歩くのはいつ!?赤ちゃんの成長について

生まれたばかりの赤ちゃんは、ミルクや母乳を飲んだら寝る・・をひたすら繰り返す生活をしています。しかし、体が大きくなってきて体力が付き、さらに生活に慣れてきたりすると、少しずつ起きてくる時間も増えてきます。赤ちゃんは短い期間に急激に成長するので、ママとしてはなかなか気持ちが追い付かない部分もあるはずです。この前までミルクを飲んでいたのに・・なんと思うこともしばしば。

歩くのはまだまだ先!なんて思いがちですが、生まれたての赤ちゃんでも「歩く」ということを本能的にすることがあるようです。一度テレビで見たことがあるのですが、生まれたばかりの小さな赤ちゃんを縦に抱き(首が座っていないので要注意!)床に足が付くかつかないあたりに赤ちゃんの足を置くと、まるで歩こうとするような動作をしていたのです!赤ちゃんのすごさを感じました。

赤ちゃんが歩くまでの成長段階をまとめてみた!

赤ちゃんが生まれてから歩くまでの成長を少しずつ振り返ってみることにしましょう。

先ほども書きましたが、赤ちゃんはとにかく生まれたばかりのころは寝てばっかり!1日のほとんどを寝て過ごします。起きている時間はほとんどないのでは?というくらいです。ただ、よく泣く赤ちゃんなんかは総合すると起きている時間が長いことになるかもしれませんが。生後2~3ヶ月のころはまだ首も座っていない赤ちゃんが多いですから、ベッドやお布団の上でただただじっとしていることが多いですよね。

それが、生後4か月頃になると、首が座り始めて寝返りを打つようになります。自分の腕で頭をしっかり支える姿は本当に強くたくましく見えます。筆者の娘は生後4か月くらいで寝返りをしたのですが、夜中も寝ぼけながら必死に寝返ろうとしていたのを覚えています。そして翌日の朝、見事にコロン!と寝返ったときには、飛び上がるほどうれしかったものです。

寝返りができるようになると、だんだん動くようになり、最初は布団の上で回転したりし始めます。そうなると、そろそろズリバイし始める頃の合図。ズリバイをしばらくすると、その後はハイハイに入ります。ハイハイはお腹を持ち上げ無ければいけませんから、ハイハイができるということは、十分な腕の力が付いたということになります。そしてハイハイは脚力をつけるためにも必要な行動なのだそうです。

ハイハイから次はつかまり立ち。ハイハイで何か高さのあるものの近くまで移動すると、それにつかまって今度は自分の足で自分を支えようと立ち上がろうとします。腕を鍛えた後は足というわけです。たまにハイハイを飛ばしてしまう赤ちゃんもいるようですが、ハイハイはとにかくたくさんさせたほうがいい、と聞いたことがあります。立ったり歩いたりするために必要な脚力がつけられるはずです。

赤ちゃんが歩くのはいつから?

赤ちゃんが歩くようになる時期ですが、いつからかは個人差があります。しかし、平均すると1歳過ぎくらいには歩く赤ちゃんが多いように思います。たまに1歳に満たない赤ちゃんが歩く姿を見かけることがありますが、その赤ちゃんはとても成長が早いようです。お姉ちゃんやお兄ちゃんがいると、もしかしたら成長が早いということはあるかもしれませんね。

1歳を過ぎてもまだ歩く前兆やサインがないと感じているママも多いでしょう。まさに筆者の子供もそうでした。トレーニング用のシューズをはかせても嫌がったりして、とても歩くという段階ではありませんでした。しかし、歩くことに関してはとにかく個人差がありますから、あまり神経質にならないことが大事です。いつかは必ず歩いてくれます!うちの子はちょっとのんびりなのか~くらいに思っておきましょう。

赤ちゃんがいつから歩くか見極めるには?前兆やサインはある?

赤ちゃんがいつから歩くようになるのかということについては上でも話しましたが、その前兆やサインは多少なりともあるようです。

赤ちゃんが歩く前兆

赤ちゃんが歩く前の成長段階のところでも書きましたが、まずつかまり立ちをしていることが歩くという段階が近づいている前兆・サインだったりします。つかまり立ちをするということは、しっかり足を地面につけて足で体を支えています。歩くということは、まず足で体を支えることが基本なわけですから、その基本の部分をつかまり立ちで鍛えているということになります。

つかまり立ちができるようになると、今度はそのつかまったものを伝って歩く伝い歩きが始まるはずです。何かに触れながらでも歩くようになっていれば、歩くための脚力がかなりついてきているのではないでしょうか。しっかし足の裏で地面を感じて地面を踏みしめる姿はなんとも微笑ましいものです。つかまり立ちや伝い歩きの姿はとてもかわいらしい前兆でありサインであると思います。

伝い歩きができるようになれば、後は1人で歩くのみ!1人で何の支えもなしに歩くということは、バランス感覚が必要になります。特に赤ちゃんは体の大きさに比べて頭が大きいですから、その思い頭をあの小さな体で支えてバランスをとる必要があるのです。考えただけでも本当に難しいですよね。まずは1人でたっちができるようになるでしょう。それが歩く直前のサインだと思います。

歩くのが早い赤ちゃんのほうがいい?

先ほども書いたようにたまに1歳に満たないで歩く赤ちゃんもいます。早く成長するなんてすごい!と思いますが、だいたいそんな赤ちゃんはハイハイをあまりしていなかったりということがあるかもしれません。ハイハイをあまりしていない赤ちゃんだとあまり脚力がつかないまま歩くことになるので、歩き方が変わってしまう場合があるようです。ですから、早く成長したほうがいいとは一概に言えないかもしれません。

ちなみに、体験者のお子様は歩くのが遅い方だったとか。しっかり自分の足で歩きだしたのは、1歳3ヶ月ごろだったと記憶しているようです。それまではおぼつかない足取りでした。とにかくハイハイの期間が長かったのです。でも、そのおかげでとても足がしっかりしているようで、今ではびっくりするくらいしっかりとした足取りで歩いていますし、逃げ足も速くて大変なのだそうです。

最近の赤ちゃんは歩く時期が早い?

早い段階で歩く赤ちゃんが増えてきたのは、現代ならではのようです。昔は純和風の家が多く、畳の生活をしていました。地べたに座って生活しており、赤ちゃんが捕まれるような背の高い家具が少なかったのではないでしょうか。

赤ちゃんが何かにつかまろうと思っても、あまりつかまることができるものが少ないのです。ですから、ハイハイからつかまり立ちに移行するまでが現代と比べて少し遅いような印象があります。

しかし現代の生活スタイルは洋式の家が多いでしょう。ソファにテーブルや椅子など、赤ちゃんの手がすぐに届くような高さの家具が多くおいてあります。また、マンション住まいの人も多いですよね。そのような生活環境だと、赤ちゃんはあまりハイハイをせずにすぐに何かにつかまってつかまり立ちをするようになるでしょう。

つかまり立ちを出来るところが豊富なので、赤ちゃんは家のいたるところでつかまり立ちをし、さらには伝い歩きをするようになるでしょう。今の時代に赤ちゃんが全体的に成長が早い理由は生活様式が影響しているということも一理あるかもしれません。

なかなか歩かない!赤ちゃんの歩く練習方法は?

順調に成長はしていて伝い歩きまではするものの、なかなか一人で歩こうとしない!という赤ちゃんのママにおすすめなのは、ダンボールを使った補講練習です。実際これは筆者も試しました。赤ちゃんがつかまるのにちょうどな高さのダンボールを用意するだけ。見た目が気になる場合は、包装紙などでデコレーションするのもあり!それを赤ちゃんにひたすら押しながら歩いてもらい、歩く感覚を覚えさせます。

あとは、家の中で手をつないであげて歩く練習をさせるのもいいかもしれませんね。まだまだバランスが取れない時期ですから、両手をしっかり持ってあげましょう。その時に無理やり引っ張るようなことはせず、あくまで赤ちゃんのペースで歩けるように、うまく誘導してあげるといいかもしれませんね。普段歩こうとしない赤ちゃんでも、ママやパパと一緒なら、赤ちゃんも歩く気力が沸いてくるかもしれません。

赤ちゃんの歩く練習に便利な赤ちゃんグッズはある?

上ではお金をかけずに歩く練習をする方法を書きましたが、もちろん赤ちゃんグッズの中に、赤ちゃんが歩く練習をするためのものもあります。その1つが歩行器。歩行器は車輪がついており、赤ちゃんはこの輪っかに入ってつかまりながら歩きます。

車輪がついているので、前に進むのにそこまで力はいりませんから、歩く前兆やサインが見えたころに、この歩行器を使って練習をするのもいいかもしれません。あとは手押し車。こちらは先ほど紹介したダンボールを使った練習方法と同じで、物を押して歩くという練習方法です。

手押し車の方が重みがあって、赤ちゃんには押しやすいかもしれませんね。また、画像のようなタイプであれば、もう少し大きくなってからでも乗って遊ぶことができるので、長い間重宝するでしょう。歩行器と同じく、歩く前兆やサインが見られたら、ちょうどいい購入時期かもしれませんね。

赤ちゃんが歩くことを始めたらファーストシューズを!

そして、赤ちゃんが歩くようになったら必要なのが靴です。家の中ではもちろん必要ありませんが、家の中で歩けるようになれば、外を歩く用意なるのも時間の問題です。慌てなくていいように、歩く前兆・サインが見られたら、ファーストシューズを買いに行くことを検討しましょう!しっかり歩くようになってから購入するのではちょっと遅いかもしれませんよ!

赤ちゃんが歩くためのファーストシューズの選び方は?

赤ちゃんが初めて履く靴ですから、慎重に選びたいものですよね。できれば、専門のスタッフさんがいるお店で靴を買うことをお勧めします。最初の靴は、専門の人にしっかり足のサイズや形を見てもらい、赤ちゃんに合った靴を見つけるのが大事です。ついついデザインを重視してしまいがちですが、歩くのは赤ちゃん。赤ちゃんが心地よく歩ける靴を選んであげましょう。

ちなみに、周りの赤ちゃんなどを見ていて履いている人が多いのは、アシックスのように思います。アシックスのファーストシューズは結構どんな足にもフィットするのかもしれませんね。また色も白とシンプルなものがありますから、洋服にも合わせやすいので筆者個人としてはおすすめのファーストシューズです。

ファーストシューズを履いた歩く練習もあり!

家の中で裸足の状態では上手に歩けても、靴を履くとまた状況は変わります。大人が持ってみるととても軽い靴であっても、小さい体の赤ちゃんにとってはその重さがかなり負担になることがあります。しかも、足がしっかりと固定されることで今までのようにうまく歩けない!なんて状況になり、靴を履くことを嫌がったりすることもあります。まずは靴に慣れさせることも大事なことです。

赤ちゃんに靴に慣れてもらうためにも、靴を履いていきなり外に行くのではなく、まず家の中で靴を履いて練習をしてみましょう。靴を履いて歩く感覚を安全な家の中で覚えさせるのです。また、家という赤ちゃんがリラックスできる環境の中で練習することも赤ちゃんにとってはとてもいいことだと思います。ですから、まず靴を買ったら家の中で靴を履いて歩く練習をするのがおすすめです。

歩くことがができたら近所のお散歩を!

家の中で靴を履いて歩くことがある程度できるようになったら、いよいよ外に出てみましょう。その時は必ず手をつないであげてください。外はアスファルトですから、家の中で歩いていた感覚とまた違います。また、段差もありますからちょっとのことでつまずいたりすることもあります。その点に気を付けて歩く練習をしましょう。

赤ちゃんが歩くときに注意すべきことは?

さて、赤ちゃんが歩くときの注意点についてです。歩くということは、立てなかった時期よりもまずは赤ちゃんの目線が高くなります。その目線のあたりに赤ちゃんが触ったら危険なものは置いておかないようにしましょう。特にテーブルの角などはとても危険!角はしっかり保護して、万が一ぶつかっても大丈夫なように工夫しておくことが必要です。

あとは歩くときの格好ですが、赤ちゃんが動きやすい服装で歩く練習をすることが大事です。おすすめの格好は、体にフィットしたズボンかレギンスを履くことです。スカートだと足がまるだしですし、ゆったりしたズボンだと裾につまづいてしまこともあるかもしれません。

赤ちゃんの成長は個人差あり!歩くまでをしっかり見守って!

赤ちゃんの「歩く」という行動は、赤ちゃんの成長の中では一大イベントですよね。そんな赤ちゃんの成長をしっかりサポートできるように、赤ちゃんの歩き始める前兆やサインを見逃さないようにしましょう。そして心地よく安全に歩くためにも、赤ちゃんにフィットした靴を選んであげましょう!

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