コスパ最強のイヤホンは?Bluetooth対応やおすすめ商品を紹介

人によってBluetoothが使える、コスパがいいなどおすすめのイヤホンはあると思います。ここではそれぞれのシーンに合わせたおすすめのイヤホンを紹介します。コスパ最強のイヤホン、Bluetooth対応製品の比較など今後のイヤホン選びの参考になればと思います。

コスパ最強のイヤホンは?Bluetooth対応やおすすめ商品を紹介

目次

  1. イヤホンには種類がある!コスパのいいイヤホンはどれ?
  2. イヤホンの内部の仕組み
  3. イヤホンの機能(Bluetooth、ノイズキャンセリングなど)
  4. 価格帯のジャンル分けと特徴
  5. なんでこんなにコスパの差が出るの?
  6. シーンに合わせたおすすめのイヤホン
  7. ランニングに適したコスパのいいおすすめイヤホン5選
  8. マイク付きのコスパのいいおすすめイヤホン5選
  9. Bluetooth対応の値段が安いおすすめイヤホン5選
  10. 重低音が聴きやすいコスパのいいおすすめイヤホン5選
  11. 高音質のコスパがいいおすすめイヤホン5選
  12. コスパのいいイヤホン選びのポイント
  13. コスパのいいイヤホン雑貨の紹介
  14. イヤホン選びの注意点
  15. まとめ:コスパのいいイヤホンを探してみよう!

イヤホンには種類がある!コスパのいいイヤホンはどれ?

まずイヤホンにどんな形のものがあるか見ていきましょう。意外とイヤホンにもたくさんの種類があるので自分はどのタイプを使っているのか調べてみることもいいでしょう!

インナーイヤー型イヤホン

まずは一般的なインナーイヤー型イヤホン。耳の入り口に添えるようにして装着するタイプ。値段も安いものが比較的多く、100円均一のショップなどでも売っているイヤホンです。

カナル型イヤホン

最近のイヤホンの主流のタイプ。耳の中に奥深く挿入するタイプ。インナーイヤー型に比べて低音が聞きやすく迫力のある音を聞きたいという方におすすめです。

イヤホンの内部の仕組み

イヤホンの中には磁石とコイルが入ってます。コードから伝わってくる電流が変化することによって振動版(金属製)が震えて音が鳴ります

イヤホンの機能(Bluetooth、ノイズキャンセリングなど)

パッケージにBluetooth対応、ノイズキャンセリング、ハイレゾ対応などどんな機能があるか書いてあるけど実際どういうことのなのかわからない、という方の為にここではそんなイヤホンの機能について説明します。

Bluetooth

デジタル機器用近距離無線通信の規格で、パソコンやスマートフォン、マウスなどの周辺機器をワイヤレスで接続することができ、データや音声をやり取りできます。

ノイズキャンセリング

簡単に言うと、外部の音(ノイズ)を消す(キャンセリング)することによって音声だけが聞こえるようになる機能のことです。

ハイレゾ

ハイレゾリューションの略で、これまでCDなどでは表現が不可能だった音域を出すことが可能になり、より臨場感のある高音質な音を楽しむことができるというものです。

マイク付き

イヤホンだけではなくマイクも付属することにより、ハンズフリーで通話もできるようになるものです。

価格帯のジャンル分けと特徴

家電量販店に行くと値段が様々なイヤホンが売っています。ここでは価格帯によってどんな特徴があるかを見ていきたいと思います。(雑貨感覚で購入できるものから高級品まで)

~1000円までのイヤホン

一番安価で雑貨感覚で購入できる価格帯ですが、物によってはすぐ壊れてしまったり、音質が悪いということも多々あります。ただ、壊れた時や紛失した時ににすぐ代わりの物が購入できるので物を無くしやすい方、とりあえず音楽が聴ければいいという方にはおすすめです。

1000~2000円までのイヤホン

こちらも購入しやすいお値段で、そこそこの音質です、学生をターゲットにしている価格帯でもあるためカラーバリエーションが豊富で、雑貨感覚で購入できるのが魅力です。
Bluetooth対応の製品もありコスパがいい価格帯でもあります。

2000~5000円までのイヤホン

このあたりになってくると高音質なものも多くBluetooth、ハイレゾ対応の製品なども多くなってきます。中~長期間使える為コスパ面からみてもかなりおすすめの価格帯です。

5000~10000円までのイヤホン

中級者あたりの方に好まれる価格帯でデザイン、品質と共にいいものになってきます。ノイズキャンセリング、Bluetoothもかなりの製品についています。使用しないときはインテリアして置いてもかっこいいものが多いです。

10000~20000円までのイヤホン

これまでのイヤホンに満足できなくなった上級者向けの価格帯です。どれも高音質なのですがその中でも自分が好きなタイプの音質(高音が聴きやすい、重低音がはっきり聞こえるなど)をこだわって選ぶ方向けの価格帯です。

20000円以上のイヤホン

ハイエンド仕様の価格帯です、中にはしっかりメンテナンスすれば一生使えるものもあるので、コスパが非常にいいといえますね!音質もこれ以上無いというくらいコスパのいい高音質な物ばかりです。

なんでこんなにコスパの差が出るの?

値段が様々なイヤホンですが、基本的に高価なイヤホンになっていくにつれ、高音質、Bluetooth、ハイレゾ、ノイズキャンセリング対応など機能面が充実する傾向にあります。特に音質に関しては内部に使用している素材がいいものになっていく傾向があるのでそれに伴って高音質になっていきますが、中には例外もあるので注意が必要です。

シーンに合わせたおすすめのイヤホン

イヤホンを使うシーンは人によって変わりますので、ここではイヤホンを使用するシーンに合ったイヤホンの種類をそれぞれ紹介していきます。

ランニングなどの運動をする時はBluetoothなどのワイヤレスイヤホンがおすすめ

ランニング、ジョギングに使用するイヤホンは、イヤホンがずれたり落ちたりしないBluetoothのワイヤレス製品がおすすめです。コードも気にならずランニングがしやすいです。Bluetoothに対応したプレイヤーが必要ですがスマートフォンならほとんど対応しているのでウエストポーチに入れて音楽を楽しむのもいいですね。

通勤・通学におすすめ

通勤、通学には電車や周りの騒音が気にならないノイズキャンセリング付きのイヤホン、またはハンズフリーで通話ができるマイク付き(Bluetooth対応のものもあり)のイヤホンがおすすめです。

映画・DVD・ゲームにおすすめ

映画・DVD・ゲームにおすすめのイヤホンはサラウンド対応のイヤホンです。映画などの迫力のある音を楽しむのに向いています、Bluetooth対応のイヤホンも音声を聞きながらちょっと飲みものを取りに行ったり動けるのでおすすめです。

両手を使いながらでも通話したい方におすすめ

通話をするときに両手を開けた状態で話したい方にはマイク付きのイヤホンがおすすめです。Bluetooth対応のイヤホンにはマイク付きの製品も多くあるので、通話と音楽鑑賞が両方できるコスパに優れたものですね。

ランニングに適したコスパのいいおすすめイヤホン5選

それではここからはコスパのいいイヤホンをジャンル別に紹介していきます。まずはランニングに適したコスパのいいイヤホンです。

コスパがとてもいいイヤホンはIPX5( SHUHUA)!

このイヤホンの優れたところはなんと重さが「22g」しかないところです。この重さならランニングの際にもほとんど気になることはありません。さらに防水仕様になっているため汗や、雨が降ってきたときなども安心して使えます。値段も2000円前後とコスパもいいイヤホンです。一回の充電で6時間程度連続使用できるのもいいですね。

スマホにも使えるコスパがいいイヤホン!

こちらのイヤホンも軽いのが特徴です。マイクもついているので通話もできますし、イヤーフックもついているので落下の心配もありません。カナル型のイヤホンなので遮音性もあり迫力のある音楽が楽しめます。値段は2000円前後で販売されていて、故障はもちろん、もしイヤホンが気に入らなかった場合でも返金保証もありますので気軽にお試し感覚で購入するのもありかもしれないですね。

左右イヤホンが別々!?特徴的なコスパのいいイヤホン登場!

値段は4000円前後で販売されています。このイヤホンの最大の特徴はなんと左右のイヤホンがバラバラになっていてその重量はなんとわずか「3,5g」!一円玉3つ分です!

そしてこの価格でBluetoothもノイズキャンセリングも付いているという優れもの。自分で両耳につけるもよし、二人で音楽を楽しむのもよしと色んな使い方が出来ます。コスパは最強クラスともいえます。あえて一つだけ難点をあげるとすれば小さすぎて紛失しやすい事でしょうか。

防水機能が嬉しいコスパのいいイヤホンはこれ!

防水機能がついておりお風呂に入りながら音楽を聴くこともできるイヤホンです。イヤーフックがついているのでももから落ちにくい設計になっているのもいいですね、高音質で同価格帯の中ではおすすめのイヤホンです。

人間工学に基づいて作られているコスパのいいイヤホン

人間工学に基づいた設計になっており、コンパクトで軽く付け心地も柔らかく耳にフィットする感じは他のイヤホンとは一線を画します。こちらのイヤホンも3000円前後で販売されており、この価格でBluetoothに対応、さらにノイズキャンセリング機能も搭載していますし、従来のBluetoothイヤホンに比べ、音の遅延も少ないです。さらにiPhoneなどのApple製品に接続すると電池残量がわかるという優れもの。有名メーカーならではですね。

マイク付きのコスパのいいおすすめイヤホン5選

続いてマイク付きのコスパのいいイヤホンを紹介していきます。マイク付きなら両手が塞がっていても気にすることはないですね!

D4は使いやすいイヤホンでコスパもいい!

ヘッドセットのイヤホンで、片耳で使用するタイプのイヤホンです。Bluetoothに対応しています。片耳が開くので周囲の音も聞くことができ、安全性に優れているのが特徴です。値段も2000円前後なのでコスパがいいのも特徴的です。。有名メーカーなのでそこそこ高音質です。

コスパもいいしバッテリーも長時間持ってくれるイヤホン

こちらはNBDJAPANという日本のメーカーのマイク付きイヤホンです。Bluetoothにノイズキャンセリングもついていてマイクの性能がいいのが特徴です。バッテリーも8時間の連続再生が可能となっています。カナル型なので遮音性に優れているところもいいですね。国産のイヤホンで2000円前後で販売されていますのでコスパもいいですし、海外製はちょっとという方にもおすすめです。

iPhone純正のイヤホンがコスパ最強!

皆さんご存知のapple純正のイヤホンです。2480円(税別)で販売されており値段以上の高音質でコスパは最強クラスです。Bluetoothではないですが音の安定感やコスパはさすがといったところです。インナーイヤー型で耳が痛くなる方もこのイヤホンならあまり痛くなることは無く長時間使用できるのでおすすめです。

片耳タイプだけどコスパも音もいい!

片耳タイプのイヤホンです。値段は10000円前後と、多少高めにはなってしまうのですがすごい機能が付いているのでコスパはとてもいい商品です。このイヤホンの最大の特徴は「英語ボイスコマンド」です。着信が来た時に「answer」と言えば通話を開始し「ignore(イグノア)」と言えば通話を拒否することができます。最先端を走っている感じがしてとても良いです。

聞き取りやすさがコスパに繋がっているイヤホン?

片耳タイプでBluetooth対応のイヤホン、値段は10000円前後ですが高音質で相手の声を聞き取りやすいです。このイヤホンの最大の特徴は「ウインドウノイズブラックアウト」という機能でなんと風の音を遮断してしまいます。外で通話をすることが多い方は買って損はないイヤホンです。

Bluetooth対応の値段が安いおすすめイヤホン5選

上記で紹介したランニング、マイク付きイヤホンのほとんどはBluetooth対応のイヤホンなのでここではその中でも価格が安いものを重点的に紹介します。

コスパが最強すぎるイヤホンはこれ!初心者向けのイヤホン

このイヤホンはBluetooth対応のイヤホンのにも関わらず1000円前後で販売されていてかなり安いです。入門用としてもおすすめのコスパのいいイヤホンです。

Amazonでもコスパがいいと人気があるイヤホン

Amazonなどで1000円前後で販売されています。安い値段でなんとノイズキャンセリング機能までついています!コスパは相当いいイヤホンではないでしょうか。

おしゃれでコスパもいいイヤホン!

片耳タイプのBluetooth対応のイヤホンです。値段は1000円前後で充分安いですが通販サイトによっては安いところで600円くらいで販売しているところもあるので、コスパはイヤホンの中でもトップクラスに入ってくるでしょう。雑貨感覚で買えますね。

ノーブランドでも高音質!安いしコスパもマック感覚!

ノーブランド品にはなりますが値段は安いところで600円で販売されており、マクドナルドのセットメニュー1つ分の値段で買えてしまいます。ホントコスパも安いです。カラーバリエーションも豊富にあり、雑貨感覚でいくつか購入してみるのもいいですね。

本物にそっくり!でも純正よりもコスパよし!

1000円前後で販売されているインナーイヤー型のイヤホンです。デザインがapple純正のイヤホンに似ており、装着しても耳が痛くならない仕様になっています。純正よりもコスパは悪くないようで、間に合わせで使うには充分なコスパを発揮してくれます。

重低音が聴きやすいコスパのいいおすすめイヤホン5選

ツイッターでもコスパ評判がいいイヤホン

1500円前後で販売されていて上位モデルに比べると若干こもった感じの音ですが、値段が手頃でコスパはかなりいいイヤホンです。中低域が強く迫力のある音声が楽しめます。

入れ物がかわいいコスパのいいイヤホンはこちら

コスパがよく2500円前後で販売されています。表面が金属製となっていて形はシンプルながらも高級感があります。音の抜けが良く高音域もバランス良く聞こえるので、低音域の迫力もありつつ全体のバランスがいいイヤホンです。

スイッチ切り替えが特徴的なコスパのいいイヤホン

3000円前後で販売されているコスパのいいイヤホンです。このイヤホンは本体についているスイッチを切り替えることによってバランス重視の音と、低音を強調し迫力のあるサウンド両方の音を楽しめるようになっています。

色合いがかなりおしゃれなコスパのいいイヤホン

3000円前後で販売されているSONYのコスパのいいイヤホンです。低音重視シリーズEXTRA BASSの中の1つ、カナル型のイヤホンなので低価格ながらも高音質で低音域がきれいに聞こえます。有名国内メーカーなので、保証がしっかりしているのもおすすめの理由の1つです。

コスパがちょっぴり高めなイヤホン

コスパはちょっぴり高めに感じてしまう4000円前後で販売されているモデルです。同価格帯の中では音が広く聞こえる特徴があり、思ったよりもコスパはいいかもしれません。ジャズなどに適していて、迫力のあるサウンドが楽しめます。

高音質のコスパがいいおすすめイヤホン5選

カラフルな色合いがかわいいコスパがいいイヤホン

皆さんおなじみのKenwoodカナル型イヤホンです。遮音性と高音質を両立していて、高価格のイヤホンに負けないくらい遮音性が良くコスパも価格を超えた高音質が楽しめます。

国内メーカーが作り出したコスパのいいイヤホン

国内メーカーのaudio-technica(オーディオテクニカ)インナーイヤー型イヤホン。高音質でバランスのいい音色が楽しめます。老舗ということもあり、コスパもいいため多くのユーザーに好まれるような音色が特徴です。

意外な企業から発売されているコスパのいいイヤホン

調理器具で有名なPhilips(フィリップス)から販売されているコスパのいいカナル型のイヤホン。高音質で、特にアコースティック楽器の表現力がこのイヤホンの特徴です。

スケルトンがおしゃれ!コスパのいいイヤホン

中国製メーカーのイヤホンですが高音質のイヤホンを制作していることで有名なメーカーです。コスパがよく価格帯にしては珍しくコードが着脱式になっている為、引っ張られて断線することが少ないのが特徴です。

パナソニックからコスパのいいイヤホン登場!

国内メーカーのパナソニック製のコスパのいいイヤホン。高音質で装着感と気密性を重視していて、楕円形状ポートを採用しているのとカラーバリエーションが9色もあるのが特徴。雑貨感覚で複数色揃えるのも面白いですね。

コスパのいいイヤホン選びのポイント

イヤホン選びの大事なポイントは2つありますこの2つをしっかり意識して最高のコスパのいいイヤホンを選んでください。

安いもの?高いもの?コスパは?まずは予算を決めよう

まずいくらくらいのイヤホンを買おうとしているのかを決めましょう。高音質、高機能を求めると上限がないのでお金がかかってしまいます。予算を決めてその中でコスパのいいイヤホンを選ぶようにしましょう。

欲しい機能の優先順位

予算を決めたら、あとはどういう機能のイヤホンが欲しいかを決めましょう。例えばBluetoothは絶対、あとの機能は特に必要ないという方なら、まずBluetooth対応のイヤホンを見て、その中から音質がいいからこれにしよう、ノイズキャンセリング機能がついてるからこれにしよう。など段々候補を絞って行くのがポイントです。

コスパのいいイヤホン雑貨の紹介

コスパのいいイヤホンケーブル

イヤホンのケーブルが断線、故障してしまった際に交換できるケーブルです。各メーカーから販売されていますので、短いと感じたときにはコスパのいいイヤホンケーブルを調べてみましょう。

イヤーピース

カナル型イヤホンについているゴム製のパーツ、純正品とは違いカラーも多くありますので自分好みにカスタマイズできますよ。しかし、形が合わないものもあるので注意が必要です。

マグネットクリップ

コードをまとめる為のクリップで、イヤホンに付属しているのもあります。雑貨屋さんなどでも販売しており自分好みのものを探してみてもいいかもしれません。

イヤホンジャックカバー

イヤホンジャックを使用していないときに付けるカバーです。ホコリが入るのを防いでくれて故障しにくくなりますし。可愛いものがついているものも多く雑貨好きなら一つは持っていたい商品です。

イヤホン選びの注意点

コスパがいいイヤホンを求めすぎて、全然使えないイヤホンを購入してしまっては本末転倒です、いくら雑貨だとしても損はしたくないですよね?ただ、コスパがいいから悪いというわけではなく機能を絞ったものであったり、ノーブランド品だからコスパがいいといったものもあります。ネットで評判を調べることもできますので購入前にしっかりチェックしましょう。

まとめ:コスパのいいイヤホンを探してみよう!

コスパ重視のイヤホン選びということで様々なコスパのいいイヤホンを紹介しました。使用目的は人によって様々でしっかりと高音質で聞きたい、雑貨感覚で色んな種類を購入したいなどあると思います。通販サイトではセールで大分安いイヤホンもありますので悩んでいる方は一度チェックしてみてもいいかもですね。この記事を参考に自分に合った一番いいコスパがいいイヤホンをゲットしてみてください!

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