三浦春馬の出演したドラマ!三浦春馬のイケメンが似合う代表作とは?

テレビドラマや映画、CMなどで活躍するイケメン俳優の三浦春馬さん。三浦春馬さんが出演したドラマの説明をまとめました。「14歳の母」「ブラッディ・マンデイ」「ごくせん」「サムライ・ハイスクール」「大切なことはすべて君が教えてくれた」「ラスト・シンデレラ」「僕のいた時間」

三浦春馬の出演したドラマ!三浦春馬のイケメンが似合う代表作とは?

目次

  1. ドラマで活躍!三浦春馬のプロフィール!
  2. 三浦春馬のドラマ代表作① 14歳の母
  3. 三浦春馬のドラマ代表作② ブラッディ・マンデイ
  4. 三浦春馬のドラマ代表作③ ごくせん 第3シリーズ
  5. 三浦春馬のドラマ代表作④ サムライ・ハイスクール
  6. 三浦春馬のドラマ代表作⑤ 大切なことはすべて君が教えてくれた
  7. 三浦春馬のドラマ代表作⑥ ラスト・シンデレラ
  8. 三浦春馬のドラマ代表作⑦ 僕のいた時間
  9. 三浦春馬のドラマ代表作のまとめ

ドラマで活躍!三浦春馬のプロフィール!

生年月日 1990年4月5日
年齢 26歳
出身地 茨城県
身長 178㎝
血液型 AB型
所属事務所 アミューズ

4歳の頃から児童劇団「アクターズスタジオつくば校」に入団しました。1997年、NHK朝の連続テレビ小説『あぐり』で子役デビューを果たしています。

趣味は、漫画、サーフィン、サッカーで、特技は料理です。こんなにイケメンでスポーツもインドアも料理もできるなんてモテモテでしょうね。

2006年、映画『恋空』で第31回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、2008年に連続ドラマ『ブラッディ・マンデイ』でドラマ初主演しています。2009年には堀越高等学校を卒業。2009年『星の大地に降る涙』で舞台初出演。2011年『大切なことはすべて君が教えてくれた』で月9ドラマ初主演。2014年、自ら企画した『僕のいた時間』に主演し、第51回ギャラクシー賞を受賞しています。

三浦春馬さんはドラマでの活躍が目立ちます。今回は、三浦春馬さんの出演ドラマ7作をご紹介します。

三浦春馬のドラマ代表作① 14歳の母

あらすじ

ドラマ『14歳の母』は、未成年の妊娠と出産をテーマにした、社会派ドラマです。そのタイトルから、放送前より大きな反響がありました。キャッチコピーは「愛するために生まれてきた」です。

ストーリーは、志田未来さん演じる主人公と三浦春馬さん演じるその彼氏との間に妊娠が発覚するところから始まります。そこから、最終話で出産するまでの紆余曲折を描いたドラマとなっています。

三浦春馬さんが演じるのは、14歳の主人公・一ノ瀬未希の恋人である桐野智志です。第1話で妊娠が発覚し、桐乃智志は初めは出産に後ろ向きでした。有名進学校に通っていたため、親の言う通りに海外留学をしようとしていましたが、良心が痛みとどまります。最終話では、産まれた一人娘のために中卒で働くことを決意します。精神的な成長を見せたドラマとなりました。

主題歌はMr.Childrenの『しるし』です。

三浦春馬のドラマ代表作② ブラッディ・マンデイ

あらすじ

原作は漫画の連続ドラマです。ストーリーは、日本の天才ハッカーである高校生が、ハッキング能力を使い無差別大量殺人を目論むテロ集団と戦うという物語です。

三浦春馬さんが演じるのは、主人公の高木藤丸です。普通の高校生ですが、天才的ハッキング能力があり、正体不明のカリスマハッカー「ファルコン」として、父の所属する公安調査庁の組織を手伝っています。

漫画では、SEASON1とSEASON2、ラストシーズンの3部がありますが、ドラマではSEASON1とSEASON2が放送されています。

主題歌はflumpoolの『Over the rain〜光の橋〜』と『残像』です。

三浦春馬のドラマ代表作③ ごくせん 第3シリーズ

あらすじ

仲間由紀恵主演の大人気学園ドラマです。第1シリーズから第3シリーズまであり、三浦春馬さんが出演していたのは、第3シリーズです。どのシリーズでも、当時売れ出したイケメン俳優が勢ぞろいしていて、そういう面でも楽しめるドラマです。

三浦春馬さんは、風間廉という役を演じています。仲間由紀恵演じるヤンクミと同様に、幼い頃に両親をなくしており、姉と二人で暮らしているヤンキー役です。過去にいじめを受けており、荒くれた性格でしたが、教師のヤンクミと、姉と、クラスメイトたちとの和解で温和な性格を取り戻していきました。

三浦春馬さんはおーいお茶などのCMで爽やかなイメージがありますが、このドラマでは茶髪です。どちらも似合ってしまうのがイケメンですね。

主題歌は、Aqua Timezの『虹』です。

三浦春馬のドラマ代表作④ サムライ・ハイスクール

あらすじ

学校でも家でも冴えない草食系男子高校生が、図書館で古文書を読んでいると、サムライに変身してしまうという勧善懲悪・痛快コメディです。

三浦春馬さんが演じるのは、何をやっても中途半端で、責任感だけは強いものの、勇気も度胸もない内気な性格の主人公望月小太郎です。図書館で自分と同じ名前の戦国武将を見つけてから、サムライの魂が宿るようになりました。刺激を受けると、立ち居振る舞いと戦闘能力が「戦国武将・望月小太郎」になってしまいます。女性に触れたり、肌の露出が多い女性を見ると元に戻ってしまう、というところが面白い設定のドラマです。

主題歌は、monobrightの『孤独の太陽』です。

三浦春馬のドラマ代表作⑤ 大切なことはすべて君が教えてくれた

あらすじ

三浦春馬さんが月9初主演したドラマです。みんなから祝福されていた教師同士のカップルが、教え子との一度の過ちから愛の本質を問われ、苦悩しながら新しい関係を見直すドラマです。

三浦春馬さん演じる柏木修二は高校の教師。生徒だけでなく保護者からも厚い信頼を受けていました。そんな時、問題を抱える自分の生徒と関係を持ってしまい、それが同じ教師である婚約者にも、学校中にもバレてしまいます。

婚約者の上村夏実を演じていたのは戸田恵梨香さんです。上村夏実は妊娠が発覚し、一人で育てていこうと別れを切り出します。柏木修二は学校を辞め、生徒との問題を片付けた後、上村夏実に再度求婚し、愛を確かめ合います。

主題歌は、ポルノグラフィティの『EXIT』です。

三浦春馬のドラマ代表作⑥ ラスト・シンデレラ

あらすじ

恋に不器用で、仕事に没頭するあまり「オス化」してきた「おやじ女子」の39歳独身女性の恋愛ドラマです。三浦春馬さんは、篠原涼子さん演じる主人公・遠山桜に恋をする佐伯広斗役です。遠山桜は仕事はできるがプライベートは自堕落な女性でした。佐伯広斗と出会ってから人生が変わっていきます。

このドラマで三浦春馬さんはBMXライダーなのですが、その役がまた似合っています。さすがイケメンな三浦春馬さんです。

主題歌は、ケラケラの『スターラブレイション』です。

三浦春馬のドラマ代表作⑦ 僕のいた時間

あらすじ

ドラマ『ラスト・シンデレラ』の撮影中に、三浦春馬さんが「命を題材にしたドラマをやりたい」という話を持ちかけ、制作されたドラマです。

三浦春馬さん演じる澤田拓人と多部未華子さん演じる本郷恵は、お互い就活中の大学生。同志から恋人となりますが、澤田拓人はALSという難病を発症してしまいます。

人間として生きる事はどういうことなのか、自分はどう生きたいのか、何のために生きたいのかを三浦春馬さんを通して問いかけるドラマです。

主題歌は、Rihwaの『春風』です。

三浦春馬のドラマ代表作のまとめ

三浦春馬さんの出演したドラマ7作をまとめてみました。どれも代表作というのにふさわしいテーマや知名度、視聴率があります。三浦春馬さんはイケメンでりながら、演技力も買われているからこそ、これだけの代表作があるのでしょう。三浦春馬さんのドラマを観れるのは次はいつになるのか期待を膨らませておきましょう。

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