藤原竜也に絶叫が似合いすぎる!絶叫メイキング映像の破壊力がヤバイ!

日本一絶叫が似合う事で有名な俳優の藤原竜也。藤原竜也は一癖も二癖もある役もこなしてしまう事から普通の役者では対応できないような難しい役に抜擢されがちです。そしてその配役でよくある演出に絶叫シーンがあります。今回は藤原竜也の絶叫シーンについてまとめてみました。

目次

  1. 絶叫系俳優?藤原竜也プロフィール
  2. 日本一絶叫が似合う男、藤原竜也
  3. 藤原竜也の絶叫シーンまとめ
  4. 藤原竜也の絶叫シーン「身毒丸」
  5. 藤原竜也の絶叫シーン「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」
  6. 藤原竜也の絶叫シーン「カイジ2」
  7. 藤原竜也の最新の絶叫?映画「僕だけがいない街」
  8. ネタにされる藤原竜也の濁点がついたような絶叫
  9. まとめ:藤原竜也の絶叫について

絶叫系俳優?藤原竜也プロフィール

@k_trick_i0416さんの投稿
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本名:原 竜也
生年月日:1982年5月15日
出生地:埼玉県
身長:178 cm
血液型:A型

藤原竜也の略歴

@imapan8423さんの投稿
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蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、芸能界デビューしました。バービカン・センター(ロンドン)での公演の際には、「15歳で初舞台とは思えぬ存在感で天才新人現る」と大絶賛されたようです。亡き蜷川幸雄監督は藤原竜也の才能を見出して起用したんでしょうね。身毒丸が藤原竜也の役者人生の出発点と言えます。

主人公・夜神月を演じた藤原竜也。原作と同じような壊れゆく主人公を完璧に演じていました。この作品でも絶叫シーンがありますので後ほど紹介したいと思います。本当に藤原竜也はどんな役にも適応できるあたり巷でいう「カメレオン俳優」ではないでしょうか?

Thumb藤原竜也の嫁はどんな人?子供や馴れ初めについても調査!顔画像はある?

日本一絶叫が似合う男、藤原竜也

@k_trick_i0416さんの投稿
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その見た目からは想像もつかないような役を演じる藤原竜也。とある演出家は藤原竜也について、「普段は穏やかな雰囲気だが、一度役に入り込むとその形相には鬼気迫るものがある、彼は役者をする為に生まれてきたんだろう」と言います。若手俳優の中ではダントツの演技力を誇る藤原竜也ですが、その印象に残る絶叫シーンには定評があります。今回は藤原竜也の絶叫シーンにフォーカスを当ててみたいと思います。

藤原竜也の絶叫シーンまとめ

早速藤原竜也が出演した作品で絶叫するシーンを集めてみました。

藤原竜也の絶叫シーン「身毒丸」

さすが舞台役者だけあります。声こそ聞こえにくいですが、絶叫してる様は見てとれます。ネット上では「藤原竜也の顔芸は俊逸だ」と絶賛もされています。蜷川幸雄監督は当時起用した藤原竜也がこれから大物になる事を気づいていたのでしょうか?凄まじい演技力です。

藤原竜也の絶叫シーン「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」

『インシテミル』は、米澤穂信による日本の推理小説です。殺人ゲームを主題とした作品に出演した藤原竜也ですが、見事に役に入り込んでいて観た人を惹きつけました。「ここから出してくれ!」というセリフが印象的です。

藤原竜也の絶叫シーン「カイジ2」

藤原竜也をクズの代表とまで言わしめた「カイジ役」ですが、藤原竜也が主演を務めた事は正解であったと思います。こちらの評価ですが、関係者曰く、「藤原竜也は本当にカイジの生まれ変わりかと思った、彼以外にカイジを務められる人物はいなかった」という高評価でした。一般の視聴者からも「やはりクズ役は藤原竜也に限る」「カイジは藤原竜也が演じる為に誕生した」などの声がありました。セリフが印象的な今作ですが、藤原竜也はこちらも十分表現できていたと思います。濁点がついたような絶叫が印象的です。

藤原竜也の最新の絶叫?映画「僕だけがいない街」

元々は漫画であり、アニメ化もされた本作。非常に人気の作品でファンも多い事で知られています。そしてこちらの作品が満を持して実写映画化し、そのキャストに藤原竜也の名前があった事から、「また藤原竜也の絶叫が見られる」と違った形で話題になりました。通常漫画やアニメの実写化というのは好意的にとられる事は少ないのですが、なぜか藤原竜也がキャストにいると反発がそれほど大きくならなかったり、実写化自体が成功してしまうという不思議なものがあります。

売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。その能力は、直後に起こる「悪いこと(事件・事故等)」の原因が取り除かれるまで、その直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。自分の意思とは関係なく発動する上に、能力が発動した結果「マイナスだったことがプラマイ0になる(悪いことが発生しなくなるだけ)、もしくは自分にとってマイナスになる(未然に防ごうとした結果、自分が労力を使う)」というこの能力に不満を持ちながら、悟はピザ屋のアルバイトをこなす日々を過ごしていた。

母が殺害された原因が20年前にあるということで、悟(藤原竜也)は、その原因を取り除くため、2つの時代を行き来しながら事件の真相に迫っていくという流れです。

こちらの映画でも藤原竜也名物芸の絶叫シーンがありました。さらに、そちらをネタにメイキング映像も作られていたようで、早速動画でセリフを聴いてみましょう。

ネタにされる藤原竜也の濁点がついたような絶叫

@yf844844さんの投稿
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あまりにも印象的過ぎてbotまで作られて絶叫はネタにされていました。確かに藤原竜也の絶叫には濁点がついてそうです。

まとめ:藤原竜也の絶叫について

@umiharakazumaさんの投稿
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出演するほとんどの作品で絶叫を披露していた藤原竜也。その演技力は折り紙付きで業界内外全てにおいて高い評価を得ておりました。これからも絶叫芸に磨きをかけてもらいたいものですね。

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