檀れいが美人すぎる!評判は?本名等プロフィール紹介!【画像あり】

宝塚出身でCMにドラマと大人気の美人女優・檀れい。どこからどう見てもパーフェクト美人な彼女ですが、生い立ちや詳しいプロフィールは?そしてどんな性格の女性なのでしょうか。そんな女優・檀れいの気になる情報を詳しくまとめてみました。

檀れいが美人すぎる!評判は?本名等プロフィール紹介!【画像あり】

目次

  1. 宝塚出身の正統派美人女優・檀れい
  2. 美人女優・檀れいの本名・生い立ちやプロフィール
  3. 宝塚時代から美人だった檀れい、同期は実力派ぞろい!!
  4. 美人女優・檀れい、CMで一躍人気者に!
  5. 美人女優・檀れいをとことん堪能する!主な出演作品と画像まとめ
  6. 夫・及川光博と美人女優・檀れいの出会い
  7. 夫婦仲の危機!?夫・及川光博の浮気報道
  8. 美人女優・檀れいの性格とは?業界や現場での評判は?
  9. 檀れいが美人でいられる秘訣・驚きの美容法とは!?
  10. これからが期待される正統派美人女優・檀れい

宝塚出身の正統派美人女優・檀れい

元宝塚歌劇団月組、星組娘役トップスターで、現在は松竹エンタテイメント所属の美人女優です。檀れいといえば、清純派女優といったイメージがとても強いです。次に本名やプロフィールをみていきましょう。

美人女優・檀れいの本名・生い立ちやプロフィール

檀れい(だん れい)1971年8月4日生まれ。本名は及川 まゆみ(おいかわ まゆみ、旧姓:山崎)。3人兄弟の長女として生まれましたが、家庭環境が複雑だったそうです。本名は「まゆみ」なのですね、本人のイメージと合ってて可愛い名前です。

プロフィールにも上げたように複雑だった檀れいの家庭。彼女の両親は高校を卒業した時に離婚し、母親と暮らしていたようです。父親が芸能界に入るのことに反対だったそうで、離婚が成立後は父や祖父とは音信不通だとか。

美人女優・檀れいが芸能界入りするまで

兵庫県立浜坂高等学校を卒業。芸能界を意識したきっかけは、幼稚園時代に学芸会で褒められたことだそうです。高校時代はファッション誌の読者モデルを経験しています。檀れいが高校在学中に読者モデルを務めたファッション雑誌「junie」(現在は廃刊)。読者モデルを経て1990年に宝塚音楽学校に入学しました。

宝塚時代から美人だった檀れい、同期は実力派ぞろい!!

第78期生として入団した檀れいの同期生として、瀬奈じゅん、大空祐飛、貴城けいなどがおり、実力派のスターぞろいでした。檀れいの入団時の成績は40人中40番と最下位だったようです。

厳しい上下関係やルールがあるという宝塚。通常、生徒たちは事前にそれらを身につけてから入学してくるそうですが、檀れいは特別身に付けてこなかったとか。その反面美人なため目立つので、イジメにもたくさんあったそうです。さらにトップの娘役に抜擢をされたことで、ファンからもやっかみの対象になったのだとか。なんと出待ちの宝塚ファンに足を引っかけられたり、ファンレターにカミソリを入れられた経験まであるそうです。

美人女優・檀れいが宝塚時代に受けた、壮絶なイジメの真相とは?

宝塚はとても特殊な世界なのでしょうね。檀れいだけでなく、「逃げ出したい!」と思っている人はたくさんいたと思われます。

「女の世界なので、笑いながらも、裏でピリピリしたものがあるんじゃないかなって…」

「私がいじめた経験は檀れいさんしかいないです! 泣かせました!」という真琴つばさの発言を受けて、檀れいが発したコメント。真琴つばさを必死にフォローしながらも、その表情は曇っていたようです。当時の複雑な関係を物語っているみたいですね。

劣等生からの抜擢という事で、周りからの評判はさんざんだったよう。檀れいにとっては苦渋の時代だったことでしょう。

宝塚時代の檀れいの相手役を務めた真琴つばさ

真琴つばさも檀れいにたがわず宝塚時代は劣等生だったとか!大器晩成型の男役真琴つばさんは宝塚退団後もバラエティ番組で活躍。個性的な雰囲気とトークの面白さで独特の存在感があります。

「歌や踊りは努力でうまくなるけど、見た目のきれいさはどんなに努力してもなれない。だから自信を持ちなさい」

月組で真琴つばさの相手役として娘役トップスターに就任します。ファンからは「なんで檀れいが?」という声も挙がりましたが、相手役だった真琴つばさも檀れいの美貌に太鼓判を押しました。

美人女優・檀れい、CMで一躍人気者に!

「サントリー金麦」のCMでは、流れるたびに世の男性たちをとりこに!?「あんなカワイイ奥さんが出迎えてくれたら」と思う人も多かったはず。CMはたちまち評判となりシリーズ化されました。サントリー金麦のCMで一躍知名度を上げた檀れい。物語形式で、さまざまなバージョンが作成されています。

このCMで演じる役柄について檀れい自身は「実際の私はあんなにテンションは高くないです」と語っています。

「檀さんの持つ純真無垢な美しさとフレッシュなキャラクター、そして健気な女性というイメージが、毎日の仕事の疲れを癒して、元気にしてくれる」

金麦の製造元であるサントリー担当者のコメントです。特に男性目線で選ばれたようです。こんな素敵な女性がいい、家に帰って美人妻に癒されたい、そんな理想的なイメージを商品にも持ってもらいたいと願いを込めて起用されたとか。

美人女優・檀れいをとことん堪能する!主な出演作品と画像まとめ

宝塚を離れてからも、美人女優としてドラマや映画で人気の檀れい。次々と話題作に出演し、評判も上々です。角田光代の同名小説が原作のドラマ。不倫相手の子を堕胎したことにより子供を産めない体になってしまった主人公・野々宮希和子を演じた檀れい。衝動的に不倫相手の子どもを誘拐してしまうという複雑な役どころです。

仲間由紀恵演じる沙希によって平凡な日常を破壊されていく主婦・矢野絵里子を演じています。戦時中に実際行われた「犬の供出」を扱った井上こみち原作の小説のドラマ版。敗戦が濃厚になってくるなか、愛犬のシェパードを軍用犬として供出するように命じられた松倉夫婦の妻・静子を演じました。

木村文乃がシングルマザー役として主演した、ママカーストを取り扱った話題作。幼稚園のママカーストの頂点に君臨する令嬢・小田寺毬絵を演じました。捜査七課(通称:ヒガンバナ)のチームリーダー・峰岸雪乃を演じました。モノトーン系のシックなパンツスーツをカッコよく着こなしていますね。

40代になっても変わらないピュアな魅力でこれからもドラマには欠かせない存在でしょう。

夫・及川光博と美人女優・檀れいの出会い

美人女優・檀れいの夫・及川光博プロフィール

俳優の及川光博(おいかわ みつひろ)。1969年10月24日生まれ。本名同じ。小さい頃より本名の光博から取って、母に「ミッチー」と呼ばれて育ちました。宝塚や少女マンガなど母親からの影響を受けて育ったそうです。宝塚好きなところは、檀れいに惹かれた理由の一つかもしれませんね。

王子様キャラでブレイク後、「相棒」「半沢直樹」等、様々な話題作にも出演し今や一流の人気俳優となりました。最初は及川光博の方が積極的だったそうです。しかし檀れいは意外と人見知りな性格だそうで、なかなか交際には発展しなかったのだとか。メールアドレス交換から、食事に行くまで結構時間がかかったというのはちょっと驚きですね。

夫婦仲の危機!?夫・及川光博の浮気報道

人気俳優同士の結婚という事でたいへん話題になりましたが、実際は波乱万丈な結婚生活なのでしょうか。

なぜか消えない離婚の噂と不仲説

2011年に交際約1年で電撃結婚した檀れい・及川光博夫妻ですが、何かと離婚の噂が絶えないようです。まずは結婚まもなくして及川光博が結婚指輪を外し一般女性とデートしている様子を目撃されるというスキャンダルが浮上。また、壇れいの母が介護が必要となり同居を希望したが及川光博に拒否されたことで不仲になったと噂があります。

檀れいとの新婚生活からわずか2ヶ月後、30代女性との浮気報道が出ました。新婚早々、二人の間には暗雲が。檀れい自身はこれに関して「お友達と食事していただけ」と話しています。イベントに出席した檀れいは、不仲説を払拭すべく夫の及川光博から大事にされていることをアピールしています。

「仮面夫婦」を続けるウラに「大人の事情」がある?

結婚後わずか2ヶ月で女性スキャンダルが発覚。二人の不仲説はいまだ消えることがありません。不仲の原因は妻の檀れいにあると、ある芸能ジャーナリストは話しています。

檀れいはイベントで夫婦円満をアピールした通り、夫の誕生日をラブラブで過ごしています。ただ、これを自然と取るか、あからさま過ぎて不自然と取るか、意見が分かれそうですね。

「もし離婚となればCMイメージに反するため、スポンサーからもクギを刺されているはず。また、フェミニストのイメージが強い及川にとってもダメージは拭えません」

「金麦」CMでの「旦那様の帰りを心待ちにしているかわいい奥さん」というイメージが強すぎますから、それを崩すわけにはいかないということでしょうか。

美人女優・檀れいと及川光博、二人の子供は?実はおしどり夫婦だった!

現時点では二人の間に子供はいません。檀れい自身、仕事思考が強いそうで子供を望んでいないとの噂もあるようです。何度も不仲説が流れていますが、夫婦生活も6年目を迎え最近では「実はラブラブ夫婦だった」との評判も聞かれます。

美人女優・檀れいの性格とは?業界や現場での評判は?

美人へのやっかみ?!元々女性からの評判は良くない檀れい

男に媚びてる感じがすると嫌悪感をもつ女性が多いようです。演出の仕方もありますし、本人の性格は関係ないと思われます。先にも紹介したように元々は男性目線で作られたCMです。

実際に取材してみるとかなり高慢な態度であり、撮影現場での評判がいいとは思えないそうです。記者の質問に対してもいつも上から目線なようです。こんな態度では夫も嫌気が指すのでは、と思われがちで不仲説が消えない原因のひとつになっているそうです。

宝塚へ入団7年後にしてやっと、トップに抜擢されたのです。コツコツと努力をして結果を出すことができた努力の人です。

「演技が下手」大物・松田聖子にダメ出し!?

13.3%という最低視聴率を記録した大河ドラマ「平清盛」。ドラマ場外での女優たちが「一触即発状態」だと話題になりました。役柄でも檀れいと松田聖子はライバル同士。どこまで不仲記事が本当かはわかりませんが、落ち込む視聴率のなか現場の空気もけして良いものではなかったことが伺えます。

Thumb檀れいは性格悪すぎる?現在から生い立ちまでを徹底分析!

檀れいが美人でいられる秘訣・驚きの美容法とは!?

必見!美人女優・檀れいの食生活って?

檀れいは様々な美容法を実践しているそうです。今回はそのなかでも評判なものをご紹介します。お米を食べないと元気がもたないと、朝食は必ず食べるそう。夫・及川光博も旅館の朝食が理想だと言っているそうです。バラエティ番組「メレンゲの気持ち」に出演した際に美容の秘訣として自家製甘酒の作り方を披露しました。

意外とシンプル?美人女優・檀れいの美容法

最近ハマっているのが、本や飲み物を持ち込んでお風呂に浸かることだそうです。気分転換に湯船にもぐったりもするのだとか。檀れいがハマっているという佐伯チズ流ローションパックの方法です。檀れいは朝晩2回必ず行うのだとか。美人は一日にして成らずですね。

これからが期待される正統派美人女優・檀れい

東京・インド大使館講堂で行われたインド映画「PK」(昨年10月29日公開)のジャパンプレミアに出席したときの画像です。ヒラニ監督からは美人女優だと絶賛され、「僕の相手役でインド映画デビューしませんか?」と公開オファーもされました!

楊貴妃の再来ともいわれた檀れい。清楚系オトナ美人といったらこの人の右に出る者はまず、いないでしょう!石田ゆり子、檀れいと言った40代美人に共通するのは何といっても抜群の透明感!私生活も実はラブラブ夫婦で順調なようですし、変わらないみずみずしさで、これからも活躍していって欲しいです。

こちらの関連記事もおすすめ

アクセスランキング

2022-05-23 時点

新着一覧