4月の旬の食べ物を美味しく味わおう!【旬の野菜・果物・魚まとめ】

春キャベツ、新玉ねぎ、いちご、初ガツオなど、4月がおいしい旬の野菜、果物、魚をご紹介します。美肌、デトックス、疲労回復にも効果がある春野菜。旬の魚の選び方、デリケートな果物の保存法など、4月が待ち遠しくなる情報満載です。

4月の旬の食べ物を美味しく味わおう!【旬の野菜・果物・魚まとめ】

目次

  1. おいしくてキレイになれる春野菜
  2. 4月はデトックスの季節
  3. 4月のお悩み花粉症にも春野菜
  4. 美肌効果抜群!4月が旬の果物
  5. 疲労回復に効果あり!4月が旬の魚
  6. おいしい4月の旬の野菜はこう選ぼう
  7. 4月しか味わえないの旬の味、おいしい豆の選び方
  8. かしこく選んでデトックス!4月の山菜旬の味
  9. どうやって保存?デリケートな4月の旬の果物
  10. 新鮮な魚で味わおう4月の旬の味
  11. 旬だからミネラルたっぷりでおいしい4月の貝の選び方
  12. 旬の野菜、果物、魚で4月こそキレイと元気を手に入れよう!

おいしくてキレイになれる春野菜

春キャベツ、新玉ねぎ、いちご、初ガツオ…、4月が旬の春野菜。おいしいのはもちろん、デトックス効果、疲労回復効果まであるって知ってました?忙しい暮らしの中でも、食べるだけでキレイに元気になれるんです。

旬の食べ物はカラダを内側から整えてキレイにしてくれます。おいしくて、キレイになれる4月の旬の食べ物をご紹介します。おいしい野菜、果物、魚の選び方もご紹介します。スーパーでも買えるものがほとんどです。毎日の暮らしの中で、かしこくお買い物するための参考になさってください。

4月はデトックスの季節

寒さで体がちぢこまる冬、なんだか身体が重いなぁ、と感じたことありませんか?冬は寒さにそなえて、身体が脂肪をたくわえる季節。あたたかい春。4月、新学期、新年度、活動の季節です。カラダが溜めこんだ脂肪や水分を外に出して、身軽になろうと働きかけます。4月はデトックスに最適の季節なのです。

4月が旬の野菜はデトックス効果あり

4月が旬の春野菜には、カラダに溜まった余分な脂肪や水分の排出を助ける働き、デトックス効果があります。野菜本来が持っているパワーがカラダの内側からキレイにしてくれるのです。

旬のおいしい豆類も栄養満点

そら豆、スナップえんどう、グリンピース…。意外かもしれませんが、4月は豆類もおいしくて栄養豊富。水溶性の食物繊維が豊富で、デトックス効果バツグン。血糖値の急な上昇を抑えてくれるので、低糖質ダイエットにもピッタリです。知られざる4月の旬の味、おいしく食べてキレイになりましょう。

4月のお悩み花粉症にも春野菜

天気のいいの春の日なのにゆううつ…。花粉症のかたにとって、4月は悩ましい季節ですね。花粉症はスギやヒノキなどの植物の花粉がアレルゲンとなって、鼻水、くしゃみ、鼻づまり、目のかゆみや充血などの免疫反応を起こす症状です。

花粉症こそデトックスでスッキリ

自分で空気中に舞っている花粉を取り除くことはできませんが、免疫バランスを整えて症状をやわらげることはできます。カラダの中のいらないものを排出することで、免疫バランスは整います。花粉症のかたこそデックス(解毒)でスッキリしたいですね。

カラダを内側から整える旬の野菜たち

4月に芽が伸びる春の山菜。タケノコ、よもぎ、うどなどほろ苦い野菜はデトックス作用があります。また、豆類に含ませるれるサポニン、ポリフェノールは抗酸化作用があり、アンチエイジングに効果があります。4月が旬のおかひじきには鉄分が多く含まれます。鉄分は日本人女性に最も不足しがちな栄養素。4月の旬の野菜は女子にうれしい栄養満載です。たっぷり食べて、カラダの内側からキレイに、元気になりましょう。

花粉症サポートに春キャベツ

季節の食べ物には、季節のカラダの悩みをサポートする力があります。4月のお悩み花粉症に、おススメは春キャベツ。食べるだけで元気になれて、暮らしの中でかんたんに取り入れられます。

キャベツに含まれるイソチオシアネートは、花粉に対するアレルギー反応を抑えてくれます。野菜の中ではキャベツにもっとも多く含まれるそう。また、キャベツを食べたときに感じるほのかな苦み成分グルコシノレートは解毒作用が強力で、花粉症などのアレルギー疾患を抑えてくれるとのこと。さらに、キャベツに含まれるルテインは、目の粘膜を強化する効果があるので、花粉症の季節に起こる深刻な目の痒みにも効くそうです。

美肌効果抜群!4月が旬の果物

いちご、キウイフルーツ、夏みかん…、4月が旬の果物はビタミンCがたっぷり。おいしい旬の食べ物でキレイに、元気になるなんてうれしいですね。

4月からそなえたい紫外線にビタミンC

あたたかくなって、おでかけが楽しくなる春。でもちょっと待って、4月から紫外線に注意が必要です。

紫外線は夏に多いと思っていませんか?もちろん夏に多いのは当然ですが、春も注意が必要です。春は冬の乾燥で肌が弱っているところに、急に紫外線が増えるのです。そのため3月、4月、5月もUVケアに要注意な季節です。

4月からお天気がよくなると、とたんに気になる紫外線。果物に含まれるビタミンCがお肌のトラブルから守ってくれます。ビタミンCには紫外線によるシミ、くすみの原因を作るメラニンの生成を抑える働きがあります。おまけに、できてしまったシミやくすみにも有効です。肌のハリを作るコラーゲンの生成もうながします。暮らしの悩みを旬の食べ物でサポート。

新生活のストレスにもビタミンC

新学期、新年度、4月は環境の変化でストレスの溜まる時期ですね。暮らしの中のストレスにも実はビタミンCが効くって知ってました?ビタミンCは抗ストレスホルモンを生成してくれるのです。

ビタミンCたっぷりでおいしい旬の果物。いっぱい食べてキレイに元気になって、4月からの新しい季節を楽しくすごしましょう。

疲労回復に効果あり!4月が旬の魚

4月が旬のさわら、初ガツオには疲労回復に効果のあるビタミンB群、血液をサラサラにしてくれるDHAやEPAなどもたっぷり含まれています。ビタミンB群は糖質や資質をエネルギーに変えてくれる働きも。ダイエット中の女子に欠かせないビタミンですね。

4月が旬の貝類、あさりやはまぐりには、肝機能を高め、デトックス作用を促進してくれるタウリンが豊富に含まれています。うまみがあり、いいダシが出るのでおみそ汁などに使うのがおススメです。忙しい4月、毎日の暮らしの中で、食べるだけで女子力上げちゃいましょう。

おいしくてビタミンたっぷり初ガツオ

脂肪が少なくあっさりした味わいの中に、魚のうまみを感じる初ガツオ。おいしいだけではなく、レバー並みの栄養価値というから驚きですね。女性に不足しがちな鉄分も豊富。

かつおは高たんぱく低脂肪のヘルシー食材。そのうえ血合の部分には、ビタミンA、B1、B2、B12、鉄分などが含まれ、その栄養価の高さはレバー並みといわれます。

おいしくて、低脂肪、おまけにレバー並みの栄養価。刺身やタタキならかんたん。忙しい暮らしの中こそおいしく食べて、元気になりましょう。4月の初ガツオは、秋の戻りガツオより脂肪が少なくローカロリーなのもうれしいですね。

鉄分たっぷりな4月が旬の貝類

4月が旬のしじみ、あさり、はまぐりなどの貝類。カルシウムやカリウム、亜鉛など野菜では摂りにくいミネラルが豊富です。糖質や脂肪の分解に欠かせないビタミンB12や、デトックス作用をうながすタウリンもたっぷり入っています。おいしいだけでなく女子にうれしい栄養満載ですね。

おいしい4月の旬の野菜はこう選ぼう

新キャベツ、新たまねぎ、4月は新物が美味しい季節。みずみずしくて美味しい反面、傷みやすくなっています。ポイントを押さえて、新鮮な4月の旬の野菜を手に入れましょう。

春キャベツ

ふんわりと巻いていて、外葉が緑のものを。カットキャベツは芯の高さに注目。あまり高さのないものがみずみずしく甘みがあります。切り口がきれいで、持った時に重みのあるものを選びましょう。

新たまねぎ

傷むのは頭のほうから。頭の部分を軽く触って、しっかりとしてかたさのあるものを選びましょう。手に持ったときに重みのあるものがベスト。新玉ねぎは水分を多く含むため傷みやすくなっています。ポリ袋に入れて野菜室で保存。普通のたまねぎのように常温で保存しないようご注意ください。

たまねぎの辛みを抜く方法はスライスにあった

たまねぎの辛みは繊維に対して横に切ると抜けやすくなります。たまねぎの辛み成分、硫化プロピルは揮発性の成分。繊維に対して横に切ることで、空気に触れる面積が増え辛みが揮発するのです。10~15分空気にさらすとさらに辛みは抜けます。それでも気になる場合は、塩をふって水にさらしながらもんであげるとよいでしょう。

組み合わせでも辛みはやわらぐ

酢と合わせると辛みはやわらぎます。玉ねぎだけ先にドレッシングとあえておくのもよいでしょう。鰹節のうまみ成分と合わせるのも辛みがやわらぐ組み合わせです。シャキシャキした歯ごたえがほしい時は、氷水にサッとさらしてください。

収穫して時間がたつと穂先が開いてきます。穂先までしっかり締まったものを。緑色が濃く、切り口がみずみずしいものは新鮮。湿らせたキッチンペーパーでくるみ、野菜室か冷蔵庫のドアポケットで立てたまま保存。

ニラ

緑色が濃く葉が肉厚でピンと伸びた、切り口がきれいなものを。同じ株から何度も収穫できますが、くり返すとだんだん繊維が多くなり食感も落ちます。葉のピンと伸びた、初期に収穫されたものを選びましょう。ニラの根の部分に濡らしたキッチンペーパーを巻き、ポリ袋に入れて立てたまま野菜室で保存。

セロリ

葉先まで緑で、切り口がきれいなものを。茎の部分が太く肉厚なものを選びましょう。保存はポリ袋に入れ、野菜室か冷蔵庫のドアポケットで立てたままへ保存。

おかひじき

成長すると茎が太く硬くなり、食感も悪くなります。緑が濃すぎず、茎が細くやわらかいものを。乾燥しないようビニール袋に入れ、野菜室で保存。

あしたば

葉がみずみずしく、緑色が鮮やかで濃いものを。茎は細めで柔らかいものを。茎が太いものは食感が悪く、苦味も強くなります。保存は湿らせたキッチンペーパーに包み、ポリ袋に入れ野菜室へ。保存中も成長が続くので、立てた状態で保管するとベスト。

のらぼう菜

緑が濃すぎず、葉にやわらかみがあるものを。茎は太く、甘味があります。葉先だけでなく茎ごとお召しあがりください。

4月しか味わえないの旬の味、おいしい豆の選び方

意外かもしれませんが、豆類は4月が旬なのです。パック詰めや冷凍にはない旬の味。新鮮なものを選んで、4月だからこそ味わえるの豆のおいしさを楽しみましょう。緑色が鮮やかで、さやにふっくらとハリがあるものを。さやのハリは実が詰まっている証拠。実がしっかり詰まっているほうが甘みがあります。乾燥しないよう、買ってきたパッケージのまま野菜室で保存。

そら豆

古くなると表面が黒ずんでくるので、色のきれいなものを。さや付きのまま新聞紙にくるみ、野菜室で保存。

グリンピース

さやがきれいな緑のもので、ふっくらして中の豆がしっかりしているもの。乾燥してないものを。さやの黒ずんでいるのは新鮮ではないので避けるように。乾燥すると味が落ちるのでポリ袋に入れて野菜室で保存。

さやの部分が新鮮で緑色のものを。収穫して時間がたつとここが劣化してきます。さやが薄く豆が小さいものがやわらかく甘みがあります。乾燥をさけるため買ってきたパッケージのまま野菜室で保存。

かしこく選んでデトックス!4月の山菜旬の味

4月に芽が伸びる山菜はデトックス効果バツグン。食べるだけで、美味しくかしこくデトックスできます。4月は芽が伸びる時期。収穫した後も山菜は成長を続け、自分自身の栄養を消費していきます。なるべく新鮮なうちに食べきりましょう。

タケノコ

ずんぐりとして重みがあり、外の皮ツヤがあり産毛の生えているものを。先端が白っぽいものを選びましょう。ここが緑色や黒いものは掘ってから時間がたってかたくなっているので避けましょう。切り口が白く、根元の赤い斑点が小さく少ないものほど新鮮。皮付きの物はなるべく早く下ゆでして、きれいな水を張った密閉容器に入れ冷蔵庫で保存。

うど

太陽の光に当てて育てた山うどと、光をさえぎって育てた軟白うどがあります。どちらも全体的に産毛がびっしり生え、先っぽの芽の部分がみずみずしいものを。光を当てると硬くなり、甘みも薄くなります。湿らせたキッチンペーパーでくるみポリ袋に入れ、立てたまま野菜室で保存。

ウドの下ごしらえ・あく抜きの方法 1. ウドの幹の綿毛と汚れを取ります。 2. 水を流しながら、たわしでこすり洗いします。 3. 筒切りにした幹の皮を、桂むきするように皮を厚めにむきます。 4. 水400ミリリットルに、片栗粉小さじ1、酢小さじ1を入れた水に入れ、15分ほど置きます。 あく抜きに時間がかかりすぎると、せっかくの香りが飛んでしまいます。 片栗粉を使うと驚くほど簡単にあく抜きできます。

よもぎ

葉の色が黄緑色で切り口のみずみずしいものを。赤くなった部分は取り除きましょう。乾燥をさけるためポリ袋に入れて野菜室で保存。葉先がきれいでしなびてないものを。鮮度が落ちると苦みが増します。切り口の部分を濡らしたキッチンペーパーでくるみ、ポリ袋に入れて野菜室で立てたまま保存。

ぜんまい

巻いている葉の表面があまり表に出てないものを。綿毛が残っているものが新鮮。緑色が鮮やかで太すぎないものを。新聞紙にくるんで立てたまま野菜室で保管。

うるい

茎の色が白くふっくらして、葉先がみずみずしいものを。スーパーで売られているものはほとんどがハウス栽培されたもの。日光に当てずに収穫されたものもあり、その場合葉先が黄色くなります。鮮度は軸の白さと、葉先のみずみずしさで見てください。湿らせたキッチンペーパーでくるんでポリ袋に入れ、野菜室で立てたまま保存。

つわぶき

表面に綿毛がびっしりと生えてシャキッとしたものを。綿毛がついているものは新鮮。つわぶきにはピロリジジンアルカロイドという肝臓に有毒な成分が含まれています。これを除くためあく抜きは必ず行ってください。

どうやって保存?デリケートな4月の旬の果物

ビタミンたっぷり、カラフルで色鮮やかな4月が旬の果物。甘くてみずみずしいから傷みやすく、デリケート。ちょっとしたかしこいひと手間で、ビタミンも、美味しさも、色鮮やかさもキープできます。

いちご

ヘタの部分がシャキッとして緑色が新鮮。まんべんなく赤い、ハリとツヤのあるものを選びましょう。スーパーでパック入りのものを買う時は、そっと裏を見て、底のほうがつぶれてないか確認しましょう。傷みやすいので買ってきたパックから取り出し、タッパーに1段に並べて冷蔵室で保存。洗う時は果肉に手が触れないようにヘタを持って洗ってください。

キウイフルーツ

産毛がびっしりと生え、茶色の濃すぎないものを。熟した甘いものは外皮の茶色が薄くなります。縦に持ち上下に押して、芯のかたさが取れたものが食べごろ。食べごろになったらポリ袋に入れて冷蔵室で保存。まだ硬いようであれば常温で保存。

アンデスメロン

メロンの下のほうを軽く押して少しやわらかくなってきたら食べごろ。収穫してからも熟成を続けます。冷蔵庫に入れないで常温で保存を。さらに熟成されて、甘みが増します。カットした後はラップでくるんで冷蔵室に。

新鮮な魚で味わおう4月の旬の味

魚屋さんじゃないから、魚の選び方なんて分からない…。大丈夫、いくつかのポイントさえ押さえれば、スーパーでも新鮮な魚が手に入ります。4月においしい旬の魚。せっかくなら新鮮なものを選んで、旬の味をおもいっきり楽しみましょう。

初ガツオ

さくで買うなら身の赤い色が鮮やかなものを。身が褐色だったり、血合いの色が黒っぽいものは生食は避けましょう。一尾で買うなら背びれがピンとして、腹部のシマがはっきりとした、全体が青く光っているものを。

サワラ

切り身で買うなら尾に近いものを。魚は頭に近ものが美味しいといわれますが、さわらは逆。尾に近いほうが美味しいです。身が赤く、くぼみなどがなく、かたくしまったものを選びましょう。一尾で買うなら、皮の青褐色の斑点がくっきりしていて、光沢のあるものを。

サヨリ

くちばしが赤いものほど新鮮。ウロコが残っていて、全体が光っているものは漁獲の際のストレスが少ない。触ってみて身が硬くハリを選びましょう。

タイ

えらの部分を広げてみて、赤い色かどうかを見ましょう。えらの内側が鮮やかな赤い色のものが新鮮。養殖は日当たりがいいので、身が黒っぽくなっています。さくで買うなら、身にツヤと透明感のあるものを選びましょう。

メバル

鮮やかな赤色のものほど新鮮。赤色のきれいな、目玉が盛りあがって黒目と白めの境がくっきりしたものを選びましょう。

ニシン

ウロコがしっかり残っているものが新鮮。ニシンは鮮度が落ちるとウロコが剥がれていきます。全体が銀色に光り、身にハリと弾力のあるものを。

旬だからミネラルたっぷりでおいしい4月の貝の選び方

じつはプロのかたでも目利きが難しいといわれる貝類。でもちゃんと選ぶためのポイントはあります。どの貝類にも共通のポイントなので、しっかり押さえておいしい4月の旬の味を楽しみましょう。

はまぐり

貝殻の口をかたく閉じているもの、殻の表面につやがあるものを。中国や韓国産のものもありますが、国産のものが良品。貝殻の口をかたく閉じていて、貝に厚みのあるものを。厚みのあるものは中にしっかり身が入ってることが多いです。

しじみ

貝殻の口が閉じているものを選ぶのは、貝を選ぶ時の鉄則です。割れや欠けてるところがないかもチェック。

旬の野菜、果物、魚で4月こそキレイと元気を手に入れよう!

いかがでしたか。季節の野菜、果物、魚には、季節の体調の悩みを解消し、元気にする効果があります。毎日の暮らしの中で、旬の食べ物のパワーを取り入れてカラダの中からキレイと元気を手に入れましょう。

もっと旬の情報を知りたいアナタヘ!

Thumb2月が旬の野菜・果物・魚は何?旬の食材を使った料理のレシピを紹介!
Thumb3月に旬な食べ物(野菜・魚・果物)を紹介!おいしい料理のレシピあり!

こちらの関連記事もおすすめ

関連するキーワード

アクセスランキング

2020-07-11 時点

新着一覧