4月の季語・時候の挨拶文で手紙を書こう!あいさつ文の意味や例文もご紹介します

4月は行事が多く、手紙や挨拶状を書く機会も多い。しかし季語の多い季節だからこそ時候の挨拶や書き出しなどに迷うことも多い。例文からこの時期に相応しい季語やあいさつ文を学ぼう。4月の時候の挨拶や季語、あいさつ文についてまとめた。

4月の季語・時候の挨拶文で手紙を書こう!あいさつ文の意味や例文もご紹介します

目次

  1. 4月は新年度のはじまり。華やかな季語の多い季節
  2. 4月から迎える新生活への期待と不安
  3. 式典の多い4月。困ったときは親しい人の力を借りよう
  4. 親しい人や取引先への手紙やあいさつ文を送ろう
  5. 4月に出したい、こんな手紙や挨拶状
  6. イベント案内も増える4月。時候の挨拶やあいさつ文はこんなときにも必要
  7. 挨拶状や手紙が増える4月。季語やあいさつ文、時候の挨拶で迷うことも
  8. あいさつ文の意味って?
  9. あいさつ文の書き出しと時候の挨拶
  10. 季語と時候の挨拶を使用したあいさつ文の構成
  11. あいさつ文の構成で覚えておきたい三種類の挨拶
  12. 手紙の掴みは時候の挨拶。4月にふさわしい季語や時候の挨拶
  13. 相手のことを考えた時候の挨拶や言葉遣いを
  14. 春らしさを感じられる4月の季語や時候の挨拶は?
  15. 季語・時候の挨拶を使用した4月上旬のあいさつ文
  16. 4月中旬のあいさつ文にはこんな季語や時候の挨拶を
  17. 4月下旬のあいさつ文に添えたい季語や時候の挨拶
  18. 4月の季語・時候の挨拶、あいさつ文に関するまとめ

4月は新年度のはじまり。華やかな季語の多い季節

新入生、新社会人、新生活など、4月は新たなスタートを切ることの多い季節。希望や期待の詰まった季節である。しかしそれは先行きの見えない季節でもあるということだ。4月になれば訪れる新しい環境に、期待と同じくらい不安を抱いている人も多い。

4月から迎える新生活への期待と不安

入学式を迎えるお子さんがいれば、お子さんの学校生活を想い描きながらも、我が子はこれから上手くやっていけるかと不安を抱くに違いない。それだけでなく、あれやこれやと準備をしなければならない慌しい時期となっていることだろう。もちろん入学後も何かと忙しなく、手が回らないことも増えるかもしれない。

この春から新社会人となる人は、期待と不安を胸中に抱えていることだろう。仕事をテキパキとこなす自分をイメージしつつも、社会という世界へ旅立つことの不安に押し潰されそうになっているかもしれない。この春からの自分に思いを馳せると落ち着く暇さえないだろう。

式典の多い4月。困ったときは親しい人の力を借りよう

新生活で困ったときは誰かの力を借りることになるだろう。式典などの行事も多い4月であるから、不慣れなものに出席しなければならない機会も増えるだろう。そういうときは親戚や友人、昔お世話になった先生や先輩など、多くの人に助けてもらうことになるかもしれない。

特に新社会人に関しては不慣れな式典などでは右も左もわからず、方々に迷惑や心配をかけてしまうことも少なくない。誰しもが通ってきた道なので周囲は暖かく見守ってくれるかもしれないが、本人としては"たじたじ"だろう。

だからこそ、自分が新しい環境に置かれる旨や、これから迷惑をかけるかもしれないことなどを報せる意味でも、手紙をしたためるにはちょうどいい季節だ。無用なトラブルや余計な誤解を避けられるし、困ったときに助けてもらいやすくなるだろう。

それだけでなく、手紙にまとめることで、4月からの新生活への期待や不安や心配事などを自分自身でも再認識できる。4月を前に焦れた心を静め、落ち着いて問題と向き合えることだろう。

親しい人や取引先への手紙やあいさつ文を送ろう

新しい生活を向かえれば、思わぬ事態や予期しない問題などがほぼ間違いなく発生する。そういったときに自分の事情を知っている人がいれば心強いことは間違いない。相手方にとっても、事前に連絡を貰っていたのであれば、ためらいなく力を貸しやすいというものだろう。

もちろんすでに社会に出ている人にとっても4月は大事な季節だ。新年度の頭ということもあり、取引先などに手紙や挨拶状を出す機会が極端に増える。

色々な挨拶状

転勤や出向などを報せる際にそのことを報せる手紙をしたためるだろう。そういったときに教養として必要となってくるのが、時候の挨拶などだ。4月を契機に動き出す企業なども多い。会社の設立や事業の立ち上げなどで各所へ連絡する必要が出たとき、しっかりとした文面の挨拶状が必要となってくる。

贈答品へのお礼状などは季節を問わず書かなければならないことも。その際にも季節にあった適切な言葉選びをしなければならない。

4月に出したい、こんな手紙や挨拶状

4月に出す手紙や挨拶状の内容は、やはり新年度ということに対してのものが多い。「今年度もお願いします」とお決まりのあいさつ文から「新生活になります」といった近況報告まで、元旦とはまた異なる一年の始まりを意識した内容である。

その他にも4月は店舗の新装開店なども多く、こういった場合にも手紙や挨拶状、案内状が必要になる。春を意識した季語や時候の挨拶やあいさつ文を添えて華やかな気分にする必要があるだろう。

イベント案内も増える4月。時候の挨拶やあいさつ文はこんなときにも必要

4月は「お花見」や「歓迎会」といった催し物が増える時期でもある。イベントの案内状を送る際にも、季語や時候の挨拶、あいさつ文を考えなければならない。式典などが多い4月。参加者へ送る案内状の冒頭にも、時候の挨拶やあいさつ文が必須となる。一部の人にとって4月とはとにかく方々へ連絡や案内を出さなければならない厄介な季節かもしれない。

町内会の会合などの案内を出す際にも、書き出しに時候の挨拶を使うことがある。ご近所にも見られるものだけに、やはり美しい文章を書き残しておきたい。

挨拶状や手紙が増える4月。季語やあいさつ文、時候の挨拶で迷うことも

しかし、いざ手紙を書こうと筆を握ってみても、季語や時候の挨拶などに迷い、書き出しの一文さえ決まらないことも多い。時候の挨拶や季語などの言葉はそれぞれがイメージを持つものだが、読んだ相手がどう感じるかというのは、なかなか想像できるものではないだろう。

失礼や誤解のない文章を書くためであれば、例文を参考にすることは決して悪いことではない。借りてきた言葉を借りてきたまま書き写すのは感心しないが、例文を自分なりに噛み砕いて自分なりの表現とすることは積極的にオススメしたい手法だ。

あいさつ文の意味って?

あいさつ文とは手紙の冒頭を整える言葉だ。自分の立場と送る相手のことを考え、適切なあいさつ文を選択しなければならない。日常生活で使う機会の少ない言葉ばかりではあるものの、あいさつ文の基本を知っておけば書き出しに困ることはない。この機会にしっかりとあいさつ文の意味と用法を学んでおこう。

一般的にあいさつ文は四季の移ろいを表現し、自分の近況や感情を短く伝えるための文章である。手紙の本題に入る前に置くクッションのようなものだ。画像のAが書き出しの頭語、Bが時候の挨拶、そしてCからが本文となる。書き出しや時候の挨拶は奇をてらったものよりも形式に沿ったもののほうが良いだろう。

あいさつ文の流れは?

あいさつ文は「頭語と三種類の挨拶」、「起こし言葉と本文」、「結び言葉と結語」の3つの要素から成り立っている。「頭語と結語」は対応する項目を選ぶだけでいいので、そこまで悩む必要はないだろう。「起こし言葉」は挨拶から本文へと話題を変える言葉のようなもので、「早速ですが」や「時に」、「さて」などの言葉が用いられる。

本文はまさに手紙の"柱"となるもので、この内容によって言葉遣いや時候の挨拶などの体裁が決まることになる。軽い近況報告であれば砕けた文章で構わないし、逆に重要なビジネス上の付き合いともなれば本文では一切の隙を見せるわけにもいかない。

あいさつ文の書き出しと時候の挨拶

手紙の書き出しにあたる頭語には、それと対応した結語が存在する。文章における「」(カギ括弧)のように、書き出しの頭語から始めて結語で結ぶ形式をとるのである。書き出しの頭語及び締めの結語は、「自分が誰か」「どんな手紙か」「相手は誰か(目上の人物か、親しい人物か)」という三点でほぼ決まってしまう。そのため書き出しの頭語は文献を参考にすれば迷うことはほとんどないだろう。

季語と時候の挨拶を使用したあいさつ文の構成

書き出しの頭語は相手と自分の立場を表しているが、季語や時候の挨拶は現在の時期を表す。同じ4月の季語や時候の挨拶であっても、4月の上旬なのか中旬なのか、または下旬なのかによっても表現が異なってくる。南北に長い日本列島では同じ4月でも気候が地方によりずいぶんと違う。自分の暮らしている場所では桜が満開であっても相手の暮らす地域ではようやく花が開いたばかりだったりと、自分のしたためた時候の挨拶とは異なる場合もあるだろう。

しかしそういった季節の"ズレ"を楽しむのもまた手紙の機微。自分と相手との季節感の違いや、手紙が届くまでの若干のタイムラグなどに想いを馳せることができる。だからこそ自分の感じている季節感、季語や時候の挨拶などを大切にしたあいさつ文を送りたいものだ。

あいさつ文の構成で覚えておきたい三種類の挨拶

先にあげた「時候の挨拶」の後には、「安否を伺う挨拶」と「感謝を伝える挨拶」へと続くのが一般的だ。安否を伺う挨拶というのは、「○○様におかれましてはご健勝のこととお慶び申し上げます」といった相手の無事を祝う挨拶だ。手紙の内容によっては、その後に自身の安否を伝えることもある。

その後に続く感謝の挨拶は「日頃は大変お世話になっております」や「平素はご厚志を賜りまして」などといった相手が自分をどう扱ってくれているか、そして自分はどう感謝しているかを伝える挨拶となる。

その後は起こし言葉から本文へ

この三種類の挨拶を伝え終わった後、起こし言葉で話題を転換して本文へと入っていく運びになる。

手紙の掴みは時候の挨拶。4月にふさわしい季語や時候の挨拶

書き出しの頭語に続く時候の挨拶こそ、手紙の印象を決定付けるポイントになる。ここにしたためられた一文を読むだけで、読み手がどういった印象でその手紙と向き合うかが決まるといっても過言ではないだろう。

しっかりと考えられた時候の挨拶には、手紙全体の雰囲気や書かれている内容の明暗といった情報がしっかりと詰め込まれている。華やかな話題を提供するのであれば華やかな挨拶を、厳かな話題を語るのであれば厳かな挨拶を用いるのが適切だ。時候の挨拶と本文でチグハグにならないよに気をつけよう。

4月はどんな挨拶が一般的?

4月は季語や時候の挨拶に富んでいるが、やはり明るく華やかな季語が多い。穏やかになった気候に触れたり、満開の花を話題にしたり、あるいは催し物に関して書いてみたり、4月はとにかくポジティブな季語が多くなる季節である。

一年を十二の「中気」と十二の「節気」にわけた二十四節気では、4月5日頃の「清明(せいめい)」と4月20日頃の「穀雨(こくう)」が4月の季語・時候の挨拶として用いられる。あいさつ文では二十四節気や旧暦に由来した表現が使われることも多い。

相手のことを考えた時候の挨拶や言葉遣いを

陰暦の「卯月(うづき)」といった表現や、四月頭に降る雨「菜種梅雨(なたねづゆ)」といった古めかしい言葉が好んで使われる場合も。こういった言葉には趣があるものの、手紙を送る相手を考え、しっかりと意味の伝わる言葉を選びたい。

手紙を送る相手が目上の人や年上であるならば、古来から使われている言葉の方が喜ばれることもあるだろう。また、オリジナリティのある表現よりも形式に則った綺麗な構文を心がけたほうが読みやすいに違いない。かしこまった必要のある手紙でなければ、多少は砕けた文章のほうが読む側としてもとっつきやすいかもしれない。相手方がお子さんのいる家庭であれば、子供でも読めて興味を持ってくれるような表現を用いたほうが喜んでくれることだろう。

友人らと遊びに行ったことへの返礼に手紙を送るのに丁寧すぎる言葉遣いであれば「おや?」と思われてしまうし、栄転などの知らせを顧客へ伝えるときに砕けた言葉遣いであればやはり違和感をもたれてしまう。丁寧すぎても不自然だし、礼節に欠くのはもちろん論外。なかなか難しい按配であるが、肩肘張りすぎず自然体で書くのが一番なのかもしれない。

春らしさを感じられる4月の季語や時候の挨拶は?

ここでは4月に用いられるあいさつ文・季語・時候の挨拶について、具体的な例文を紹介しよう。四季の移ろいに重きを置いた時候の挨拶だけに、同じ4月でも上旬~下旬で別々の表現が使われていることに注意したい。

季語・時候の挨拶を使用した4月上旬のあいさつ文

「花見」は四月の上旬~中旬にかけて見かける季語だ。同時に「爛漫」や「桜花」といった花見を想起させる言葉もよく使われている。

桜花の候、皆様お元気でお過ごしのことと存じます。

「桜花の候」という書き出しで、いまの季節がしっかりとわかる時候の挨拶だ。この言葉は目新しさこそないものの、四月の頭から中旬頃まで幅広く使える表現である。

3月から4月にかけてということで、気候の移ろいについて触れるのもいい。3月の時候の挨拶では「まだ寒い日もある」や「日に日に暖かく」といった意味合いの言葉が頻発するが、4月になると暖かさの方がよりいっそう強調されるようである。

謹啓 春暖の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

「春暖の候」とは春の暖かさを感じられる季節という意味。三月から四月にかけてポカポカとしてきた時期に使われる。

軽い・柔らかい表現のあいさつ文:季語・時候の挨拶

4月の上旬は新生活がスタートする時期として、入学式や新社会人などといった季語が象徴的だ。そういった場合、親しい人に手紙を送る際、あまりにかしこまりすぎた文章よりは、少し簡単な文章にしたほうが良い場合もある。

春光うららかな季節を迎え、(お元気でお過ごしのことと存じます)。

時候の挨拶という体裁を整えつつも口語に近い言葉を用いているので、ほほえましさが感じられる初々しい文章に仕上がっている。

行事の増える4月であるが、その行事に関する案内状を送るのであれば、時候の挨拶に盛り込めば話題につなげやすいかもしれない。

お花見のニュースに心浮き立つこのごろ...

会社間などの形式ばった話題では使いにくいが、親しい間柄では変にかしこまったりせずに使い勝手がいいのが行事に関するあいさつ文。こういった行事ものの季語は、年中なにかしらが存在するので使いやすい。

4月中旬のあいさつ文にはこんな季語や時候の挨拶を

4月の中旬は春らしさの落ち着いてくる季節。改めて「春だなぁ」と感じつつ、もう少しで終わってしまう春への寂寥感を表した表現も多い。

春風駘蕩の候、ますますご活躍のことと存じます。

「春風駘蕩」とは緩やかな春風や、それが吹く様子のことである。4月が一段落した中旬頃にはちょうど良い表現ではないだろうか。

満開の折に題材とされることの多い桜も、春の移ろいを表現するのに良いモチーフとされる。

春嵐の候、満開の桜もきのうの雨ですっかり散ってしまいました。

雨で桜が散ったという話題なので、そのまま流用できる機会は限られる。しかし桜が散っていく季節であるので、似たような内容を用いることは可能だろう。

軽い・柔らかい表現のあいさつ文:季語・時候の挨拶

4月中旬といえば新環境での人間関係の基礎が生まれ始める時期だ。職場の環境などを紹介することで相手に親しみやすさや安心感を与えることもできるだろう。

新入社員の若い熱気に日々刺激を受けているこのごろです。

新入社員が入ってきてから少し経った頃――ということで4月の中旬であることがわかりやすいあいさつ文。手紙の筆者の立場も明確で、非常にわかりやすい文章だ。

町内会のお知らせなどでも必要となってくる時候の挨拶。こういうものは誰でもわかる、それでいて季節を感じられるような挨拶がベターだ。

花の盛りも過ぎ、吹く風もやわらかな季節となりました。

いつの間にか4月も進み、桜の花を楽しむ季節が終わったのだなぁと報せてくれる案内だ。町内会などの近所宛の挨拶状は扱う題材も身近なものがいいだろう。

4月下旬のあいさつ文に添えたい季語や時候の挨拶

年によって気候や季節の訪れはまちまちだが、時候の挨拶で用いる上では「今年の○○は例年よりも遅く~」など「今年はあっという間に○○も過ぎ」といったように例年と比べて扱われることも多い。

はや穀雨の季節を迎え、今日は静かな午後の雨が降りそそいでおります。

穀雨の時期は4月20日前後なので、この一文で4月も終わりだということが伝わる。

この時期は晩春と初夏を予感させる季語が頻繁に用いられる。過ぎていく晩春であれば一抹の寂しさを、近づいてくる初夏であれば待望の心持を表現することができるだろう。

惜春の候、お変わりなくお過ごしでしょうか

終わりゆく春を惜しむ気持ちを描いた一文は、手紙にしっとりと落ち着いた印象を与えてくれる。このように手紙にどういったイメージを持たせたいかで季語を選ぶのも良い。

軽い・柔らかい表現のあいさつ文:季語・時候の挨拶

4月も下旬になってくると、4月よりも5月の話題に触れることが多くなる。特に祭事の多いゴールデンウィークが間近に迫り、それらを意識した挨拶が増えることだろう。

ゴールデンウィークが間近に迫ってまいりましたが、何か予定は立てましたか

親子などの近しい間柄であれば、これほど砕けた文面でも違和感はない。季節感と適切な距離感は手紙における大切な要素だ。

4月も終わりとなれば日差しが厳しくなる季節。そういった夏の到来を肌で感じ、その感想をしたためるのも風流だ。

葉桜の季節となり、日中は汗ばむ日も増えてきましたね

親しい間柄であれば、口語のような砕けた文章は読む側としても気構えずに読めて好ましく思えるだろう。

4月の季語・時候の挨拶、あいさつ文に関するまとめ

4月のあいさつ文に関する季語や時候の挨拶、書き出し文のまとめは以上だ。時候の挨拶や季語というと古風なことのように思われるが、昨今でもビジネスから私信にいたるまで手紙やメールといった手段は頻繁に用いられる。

美しい文章や形式の整った文章は読む者に好印象を与える。綺麗な手紙をしたためられる人は礼儀のある聡明と映るに違いない。手紙の作法というものは古くからそれほど変化しているものでもないので、一度覚えてしまえば末永く使える技術になる。また、応用の幅も広く、趣味としても長く続けていけるものであるので、この機会に学んでみてはいかがだろうか。

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