窓ガラスの掃除を簡単にするコツは?新聞紙や便利グッツを使った方法まとめ

窓ガラスから差こむ日差し・・・とても気持ちがいいですよね!しかし、よ~く見ると窓ガラスについた、かすかに見える白い「シミ」!!何とかキレイにしたい。窓ガラスのお掃除が楽になるコツをまとめてみました。キレイにしてくれるお掃除グッズもご一緒にご紹介いたします。

窓ガラスの掃除を簡単にするコツは?新聞紙や便利グッツを使った方法まとめ

目次

  1. 窓ガラスのお掃除!いつものお掃除をワンランクUPしたテクニックとコツ!
  2. 窓ガラスのお掃除!汚れの原因は?
  3. 窓ガラスのお掃除!簡単にしてくれる便利グッツ紹介
  4. 窓ガラスのお掃除!楽で簡単にできる窓ガラス掃除の手順
  5. 窓ガラスのお掃除!仕上がりが断然違う 簡単キレイスクイジー
  6. 窓ガラスのお掃除!スクイジーのテクニックとコツ
  7. 窓ガラスのお掃除!新聞紙でワンランクUPの仕上がり
  8. 窓ガラスのお掃除!新聞紙で新聞ボールの作り方
  9. 窓ガラスのお掃除!新聞紙ボールで窓ガラス掃除のテクニック
  10. 窓ガラスのお掃除!ストッキングで楽々簡単お掃除
  11. 窓ガラスのお掃除!ストッキングでストッキング団子の作り方
  12. 窓ガラスのお掃除!ストッキング団子で窓ガラス掃除のテクニック
  13. 窓ガラスのお掃除!日常のお掃除におすすめグッツとテクニック 
  14. 日常のお掃除グッツ・雑巾onlyで窓ガラス掃除
  15. 日常のお掃除グッツ・重曹で窓ガラス掃除
  16. 網戸のお掃除・楽にピカピカ
  17. 窓ガラスのこまめな掃除でキレイを持続させたいですね!

窓ガラスのお掃除!いつものお掃除をワンランクUPしたテクニックとコツ!

お天気のいい日に外を眺めると、点々とシミのような斑点が窓一面に付着しているってことはありませんか?せっかくの景色も台無しですよね!窓掃除をすればいいとはわかっているけど、なかなか簡単にいかない!と後回しにしてしまいがちではありませんか?なぜ、こんなに大変なのでしょうか?お掃除を始める前に、窓ガラスを汚している原因から見てみましょう。

窓ガラスのお掃除!汚れの原因は?

窓ガラスの外側の汚れは何が原因?

窓ガラスの外側の汚れの原因は、雨や風で運ばれてきた土や砂、花粉などが付着してできた汚れが原因とされています。ジャリジャリした砂ホコリっぽいですやね。

窓ガラスの内側の汚れは何が原因?

窓ガラスの内側の汚れの原因は、料理の時に出る油汚れを含んだ水蒸気や、室内のホコリ、カビや手垢などが原因とされています。

見ただけで、一筋縄ではいかなさそうな汚れたち・・・できることなら簡単にお掃除を済ませてしまいたいものです。それでは、窓ガラスを汚している原因がわかれば、次は簡単に窓ガラス掃除ができる便利グッツをご紹介します。

窓ガラスのお掃除!簡単にしてくれる便利グッツ紹介

窓ガラス掃除用スプレー洗剤

窓ガラスのお掃除によく使われている物といえば、窓掃除用スプレータイプの物や、洗剤が含まれているシートタイプの物が一般的で、ホームセンターなどでよく販売されています。使いやすく二度拭きがいらないのでとても手軽にお掃除することができます。

中性洗剤

お掃除の手順でご紹介する中性洗剤です。中性洗剤は、身近にあるものでいえば、食器洗い洗剤です。汚れを落とすお掃除の目的だけでなく、画像の説明であるように、結露が付きにくくなり、結露が軽減される目的としてもお使いいただけます。一石二鳥のグッツです。

Thumb窓の結露対策!簡単にできる方法とは?放置するとカビも発生して危険!

スクイジー

しっかり汚れを落とした窓ガラス掃除の仕上げを、雑巾でふき取るとどうしても拭き後が残ってしまいます。そんなときに、簡単でキレイに水滴を拭き取ってくれるグッツがスクイジーです。仕上がりが断然違います。

新聞紙

身近にあるもので、いつでも簡単に使える便利グッツです。日常的に行う窓ガラス掃除や、窓ガラスのワックスかけに重宝します。また、鏡などガラス製品などの光物に使うと、指紋などが付きにくくなります。

重曹

重曹は、体に優しく窓ガラス掃除だけでなく、いろいろな場面で重宝するお掃除の味方、万能グッツです。お近くの、スーパーやホームセンターなどでどこでも購入できます。

ストッキング団子

アクリルを使用しているので、窓ガラスのお掃除の前にストッキングで作った、ストッキング団子でさっと拭くだけで汚れもダマにならず窓ガラス掃除がしやすくなります。バケツや水を使わず手軽に使え、新聞紙と同じく日常の窓ガラス掃除にも役立つグッツです。

どれも身近にあるグッツばかりです。次は、これらのグッツを利用した、窓ガラス掃除を簡単に行う手順やコツなどをご紹介します。

窓ガラスのお掃除!楽で簡単にできる窓ガラス掃除の手順

窓ガラスの汚れは、ただ、水拭きするだけではキレイになりませんよね。力ずくでゴシゴシ何時間もかけて、これだけの仕上がり!!てことはありませんか?なぜなら、「窓ガラスの汚れの原因」でご説明した通り、汚れの中に油が含まれているので、洗剤などで浮かび上がらせなければならないのです。それでは、窓ガラスのお掃除を楽にできる手順をご紹介します。

洗剤を作りましょう

窓ガラス掃除に使う洗剤は、とても簡単。バケツに水を溜め、中性洗剤〈食器洗い洗剤など〉をバケツに入れるだけです。油で汚れた食器をキレイにする食器洗い洗剤など、中性洗剤を使って窓の油汚れを浮かしていきます。

窓ガラスの汚れとり

まず、土やホコリなど目に見える汚れを取り除くために、ストッキング団子を使って、窓ガラスの汚れを上から下へ払い落としましょう。ホースなど水を直接かけたり、汚れた窓に直接洗剤などを吹き付けると、汚れがダマダマに固まってしまって、逆にこびりついてしまう恐れがあります。注意しましょう。

窓ガラスを中性洗剤で洗い掃除

窓ガラスについた汚れを払い落とした後は洗剤洗いを行います。窓一面に中性洗剤の入った水を広げましょう。その時、重宝するグッツが洗車ブラスです。雑巾でもいいのですが、洗車ブラシの方が簡単に汚れを落とすことができます。洗車ブラシを使って、窓全体に中性洗剤の入った洗剤水を広げ、気になる部分を軽くゴシゴシ洗いで全体の汚れを浮かせましょう。

窓ガラス洗剤を使う場合

市販の窓ガラス洗剤を使用する場合は、ストッキング団子で汚れを払い落とした後、直接窓一面に吹き付たら、雑巾で洗剤を窓全体に広げましょう。その続きは、〈窓ガラスに残った水滴を取り除く〉より参照ください。

泡スプレータイプを使用する場合のコツは:泡スプレータイプの窓ガラス洗剤を使用する場合、数字の「7」の字を大きく窓一面に書いて、7の字の泡を雑巾で広げましょう。

窓ガラスについた中性洗剤を流す

外側の窓のように直接ホースで水を流せる場所なら、そのまま窓にかけ流しましょう。家の中なら、軽く絞った程度の水を含ませた雑巾で中性洗剤をふき取りましょう。その時、床に中性洗剤がこぼれ落ちないように、軽く絞った雑巾を持った反対の手で、乾いた雑巾を持ち、下の乾いた雑巾で受けるように右手と左手を同時進行すると、床が中性洗剤でボトボトになる恐れはありませんよ。

窓ガラスについた中性洗剤を流すときの注意点:水気はある程度残しておきましょう。雑巾で完全にふき取ると雑巾で拭いた拭き後が残るので注意しましょう。

窓ガラスに残った水滴を取り除く

窓ガラス掃除の仕上げをしていきましょう。窓一面に広がった水滴を取っていきます。その時重宝するグッツがスクイジーです。100円均一でも販売されていますが、できればホームセンターなどで購入されるほうをオススメします。拭き後などが残らず仕上がりが断然キレイに仕上がります。

スクイジーを使って窓ガラスについた水滴を落としていきましょう。拭き後が残らないように丁寧に水滴を落としていきましょう。≪スクイジーの使い方は後程詳しく説明を載せているので、ぜひご覧ください。≫

窓ガラス掃除の出来上がり

スクイジーで水滴を落とせたら、下の方の窓枠に水滴が溜まっているので、キレイな雑巾を使って、スーっとふき取ってあげれば出来上がりです。

窓ガラスのお掃除!仕上がりが断然違う 簡単キレイスクイジー

スクイジーには、ステンレス製のほか、真鍮製アルミ製もあり、スクイジーの幅も様々なので、一度手にもって見て、なじむものを選んでおくといいですね。

窓ガラスのお掃除!スクイジーのテクニックとコツ

まずは、スクイジーを窓の角に当てます。スクイジーをゆっくり上から下におろして水滴を切っていきましょう。垂れ液が床にこぼれてしまうので、雑巾を床に敷いておきましょう。

窓の左端から始めた場合、スクイジーの右端を少し上へあげましょう。窓の右端から始めた場合は、その逆、左端を少し上へあげておきましょう。水滴や泡が、上がっている方に流れ込むのです。そうすることで、拭き後が残らずキレイに仕上げることができるのです。

スクイジーの使い方の注意点:

急いでふき取りをしてしまうと、どうしてもゆがみが生じて拭きあとが残ってしまいます。力加減も均一に、できるだけゆっくり上から下へ一定方向におろしていきましょう。

水滴を上手に切るコツ

最後に、下に残った水滴や泡を切りましょう。先ほどまでは上から下でしたが、一番最後は、一列だけ左から右(右から左)へ一定方向に動かすことがコツ。床と平行に、横から切るようにスクイジーを使いましょう。後は、下の窓枠に残った水滴を雑巾でふき取れば完成です。

窓ガラスのお掃除!新聞紙でワンランクUPの仕上がり

窓ガラス掃除の仕上げにちょっとしたひと手間を加えるだけでキレイを長続きさせることができます。ここで登場するのが新聞紙。新聞紙でワックスがけをすることでキレイを長続きさせることができます。それでは、新聞紙を使ったワックスがけのコツをご紹介します。

どうして新聞紙でお掃除ができるの?と疑問ですよね!新聞紙にはインクが使用されています。このインクが、ホコリや油を含んだ水蒸気などの油汚れに効果的なのです。では、新聞紙をお掃除グッツに仕上げましょう。

窓ガラスのお掃除!新聞紙で新聞ボールの作り方

新聞紙1面をクシャクシャに丸めて、ボールをいくつか作ります。いつでもすぐに使えるように、少し多い目に作り溜めをしておくのもいいですね!

新聞紙ボールを作るコツ

乾拭きの新聞ボールは、なるべくモミモミして柔らかめにしてあげます。そうすることで、ガラス面を傷つけずに拭くことができます。それでは、実際に窓ガラス掃除に使ってみましょう!

窓ガラスのお掃除!新聞紙ボールで窓ガラス掃除のテクニック

新聞紙ボールを少し湿らす程度に水を含ませガラスを拭きましょう。1度拭きが出来れば、次に乾いた新聞ボールで乾拭きしてあげましょう。

新聞紙ボールを使ったお掃除のコツ

乾拭きのタイミングは、1度拭きの後、窓についた水滴が残っているうちに、乾いた新聞紙ボールで仕上げの乾拭きをすることです。こうすることで、インクによるツヤだし、くもり防止の効果が発揮されます。また、鏡や光ものなどにも使用することができ、ガラスのくもりを防止する効果もあります。

窓ガラスのお掃除!ストッキングで楽々簡単お掃除

ストッキング団子は窓掃除にとって、とても大活躍をしてくれるグッツの1つです。再利用できるというのも、コスト的にうれしいですよね。まずはストッキング団子の作り方をご説明します。

用意するもの

電線ではくことのできなくなったストッキングと、穴が空いたり、サイズアウトではかなくなった靴下を利用します。使うのは、ストッキング片足分、靴下片足分を用意しましょう。

窓ガラスのお掃除!ストッキングでストッキング団子の作り方

まずは、使い古しの靴下をつま先の方からクルクル丸めましょう。団子状にしておきます。次に、ストッキングを足の付け根の部分からカットします。カットされたストッキングの中に、先ほど用意した団子状の靴下を、つま先の方へ入れておきましょう。次は、靴下の入ったストッキングのつま先部分から、クルクル丸ていきます。最後は、ストッキングの付け根の部分を折り返しにすれば完成です。

窓ガラスのお掃除!ストッキング団子で窓ガラス掃除のテクニック

ストッキング団子は、作る方の手の平サイズにジャストフィットで作れるのがいいですね。フィット感を楽しめる自分専用のお掃除グッツです。

用意するもの

・ストッキング団子・濡れ雑巾・乾拭き雑巾・いらなくなったTシャツ

窓ガラスについたホコリを払い落とす

ストッキングは、アクリル繊維による静電気効果でホコリなどを集め取ってくれます。ストッキング団子で、上から下に向けて窓ガラスについているホコリや砂などを払い落としましょう。

雑巾で窓拭き

次に、固く絞った雑巾濡れ雑巾を使います。二の腕や手首を痛めないため、雑巾の大きさは、手のひらサイズに折りたたんでおく事がコツです。そのあと、乾いた雑巾を使って乾拭きをしておきましょう。

最後にお勧めTシャツ仕上げ

Tシャツは雑巾と違い、きめが細かいので仕上がりをきれいにしてくれます。Tシャツをクルクル巻いて仕上げ磨きをしていきます。拭きむらがなくきれいに仕上げることができます。

窓ガラスのお掃除!日常のお掃除におすすめグッツとテクニック 

赤ちゃんのいるご家庭やペットを飼われているご家庭、お掃除で洗剤を使わずからだにやさしく、簡単に窓ガラスの汚れをキレイに落とすグッツとコツをご紹介します。大掃除などで、しつこい汚れなどを落とした、日常の窓掃除にぜひ、行ってみてください。

日常のお掃除グッツ・雑巾onlyで窓ガラス掃除

大掃除などで窓ガラスを一度徹底的にきれいにした後は、毎日でも続けられる窓ガラス掃除をご紹介します。日常のこまめな窓掃除や、2度拭きは面倒という方にお勧め。

雑巾の半分だけを濡らして、乾いた面と濡れた面を合わせて硬く硬く絞りましょう。これで拭くだけです。ガラスを濡らすことなく汚れだけを落とす事が出来ます。

日常のお掃除グッツ・重曹で窓ガラス掃除

重曹は、意外と安くで手に入る万能ものです。窓ガラス用の洗剤を買うよりうんとお得に手に入れることができます。重曹は、窓ガラス掃除だけでなく、生活のいろんな場面で重宝する万能グッツ。ぜひ、一つは常備しておくことをお勧めします。

重曹を使ったお掃除方法

重曹洗剤の作り方のコツを説明します。まず洗面器にお湯を張りましょう。重曹洗剤を上手に作るコツは、お湯の温度調整。お湯の温度はぬるま湯程度。冷たいと重曹が溶けにくく、熱いお湯だとモコモコと泡がたってしまいます。お湯に、重曹大匙4~5杯程度をしっかりと溶かしましょう。これで重曹洗剤の出来上がり。タオルに含ませ、窓ガラスを拭いてください。窓ガラスだけでなく、窓の枠や鍵の汚れもきれいに落とせます。

窓ガラスがキレイになると、網戸の汚れが無性に気になることありませんか?しかし、網戸のお掃除も、窓ガラスのお掃除同様とても厄介なもの・・・。次は、網戸のお掃除を楽にしてくれるグッツをご紹介!!

網戸のお掃除・楽にピカピカ

用意するもの

・雑巾4~5枚・スポンジ・石鹸水スプレー・ストッキング団子・新聞紙・マスキングテープ【汚れがひどい場合】・クリームクレンザー・歯ブラシ

石鹸水スプレー

まず、石鹸水スプレーを用意しましょう。窓ガラス掃除で使用した中性洗剤水を掃除を始める前に、網戸用にスプレーボトルに取り分けておくといいですね。

網戸を養生

洗剤を吹き付けたとき、洗剤が網戸に付着しやすいように網戸を新聞紙で養生します。新聞紙を、網戸の内側からマスキングテープなどで、四隅を貼り付けましょう。

ホコリを落とす

網戸に詰まっているホコリって、なかなか取ることができませんよね?これを使えば、一拭きで取ることができます。それでは、網戸に詰まったホコリを落としていきましょう。登場するのがストッキング団子!ストッキング団子を使って、網戸のほこりを上から下へ払い落す、だけです。キレイにホコリを取ることができます。

ほこりを落とすコツ

網戸についたホコリを落とすとき、必ずやってはいけないことがあります。ホコリのついた部分をいきなり水拭きしたり、洗剤をつけたりするのはやめましょう。ホコリを濡らしてしまうと、ホコリや砂などの汚れがダマになって、かえって落ちにくくなってしまいます。窓ガラスも網戸もお掃除はまず、ほこりを払い落とすことから、始めるのがお掃除のコツです。

汚れの強い部分は

強い汚れがある場合は、初めに落としておきましょう。使わなくなった歯ブラシとクリームクレンザーを用意しましょう。歯ブラシにクリームクレンザーをつけます。汚れの部分をやさしく歯ブラシでこすり落としましょう。

網戸洗い

新聞紙を貼ったままの状態で、石鹸水スプレーを網戸全体に吹き付けましょう。汚れがフツフツ浮き出てきたら、新聞紙を剥がします。つぎに、網戸をスポンジと雑巾で挟み込みます。汚れを雑巾の方へ押し出すようにしながら、上から下へスライドさせましょう。

自然乾燥

網戸がきれいになったら、雑巾などで水滴を拭き取らず、あとは自然乾燥で乾かせば出来上がりです。これで窓も網戸もピッカピカですね!

Thumb面倒な網戸の掃除をもう後回しにしない!おすすめの簡単お掃除方法を紹介!

窓ガラスのこまめな掃除でキレイを持続させたいですね!

窓の汚れにはいろいろな汚れが原因で、しつこい汚れとなることがお分かりいただけたと思います。ポイントとして、窓ガラスも網戸も、汚れがダマになるので直接水や洗剤を吹き付けないということです。それさえ注意すれば、後は楽にお掃除ができます。

窓掃除は本当に大変ですよね。1度徹底してお掃除しておけば、後は日々こまめにお掃除することで楽に汚れが落とせることでしょう。窓がピカピカだと気分も違うはず、キレイになった窓に囲まれて、今までと違った日々が送れるといいですね!

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