紙粘土で貯金箱をつくろう!作り方ガイド&アイデア集まとめ

紙粘土で簡単に貯金箱が作れるって知ってますか?頭を悩ませる夏休みの工作は、お子さんと一緒に紙粘土で貯金箱を作ってみましょう!ここでは、素敵なアイデアいっぱいの紙粘土貯金箱の作り方を紹介していきます。夏休みを楽しく乗りきりましょう。

目次

  1. 夏休みの工作に悩んだら、紙粘土で作る貯金箱
  2. 紙粘土はどこで買えるの?
  3. あると便利な道具
  4. 紙粘土の貯金箱がおススメなワケ
  5. 紙粘土貯金箱の土台を作ろう!
  6. 紙粘土に色をつける
  7. 貯金箱のコインを入れる穴を紙粘土に開ける
  8. 紙粘土貯金箱の修理方法
  9. 紙粘土貯金箱 まずは単純な形で
  10. 紙粘土貯金箱・筒形
  11. 紙粘土貯金箱・カラフルに好きなモチーフを貼って
  12. 紙粘土貯金箱・恐竜
  13. 紙粘土貯金箱・ケーキ
  14. 紙粘土貯金箱・風船を使って
  15. 紙粘土貯金箱・おもしろ貯金箱
  16. 紙粘土貯金箱・夏休みの思い出のシーンを
  17. 紙粘土貯金箱・異素材をプラスしてみよう
  18. まとめ:紙粘土貯金箱は、子どもと大人の思い出作り!

夏休みの工作に悩んだら、紙粘土で作る貯金箱

@rikimaru613さんの投稿
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小さなお子さんを持つ親御さんにとって、夏休みの工作は頭を悩ませる元かもしれません。子どもは凝った物を作りたがるけれど、お父さんお母さんだって工作のプロではありません。そこでちょうどいいのが紙粘土で作る貯金箱。子どもの力でも自由な形に変形できる紙粘土を使って、見た目にも可愛い貯金箱の作り方を紹介していきます。親子で夏休みの楽しい思い出を作りましょう。

紙粘土はどこで買えるの?

@kusokazuhiroさんの投稿
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夏休みの工作は紙粘土で貯金箱を作ろう!とお子さんと一緒に意気込んだものの、紙粘土ってどこで手に入れるのでしょうね。普通は学校で配られるもの。自分達で調達する場合は?画材屋さん等の専門店に行かないといけないのでしょうか?そう思うと、ついおっくうになってしまいますね。でもご心配なく、紙粘土は近所の100均でも簡単に手に入るのです。

紙粘土が買える100均

@keikawaiiさんの投稿
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紙粘土は、ダイソー、セリア、キャンドゥなどの、定番100均ショップで手に入ります(店舗にもよります)。種類も意外に豊富にあり、定番の白い紙粘土の他にも、色付きやふわふわしたやわらかい紙粘土も置いています。作りたい貯金箱のイメージに合わせて選べます。

ダイソーの軽さが売りの紙粘土。伸びが良くて軽いので、お子さんにも扱いやすい嬉しい素材です。ダイソーはカラフルに着色されたものが豊富にあります。一緒に、貯金箱を作るのにかかせない木工ボンドや着色材料なども買っておきましょう。なんでも揃うのが100均のいいところ。

@mry76gさんの投稿
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セリアの紙粘土「エンジェルクレイ」とキャンドゥの紙粘土「ミルキークレイ」。どちらもふわふわしているので、貯金箱の土台よりは装飾などに使う方が向いているかもしれません。アイデア次第でいろんな使い方がありそうです。

キャンドゥの紙粘土と、紙粘土貯金箱の工作に必要なセット一式。工作を飽きずに続けられるコツは、道具をすべて手の届く範囲に用意しておく事。ヘラ・定規・土台となる材料・絵の具など、必要な物は一度に買ってしまいましょう。最初に作り方をよくイメージして準備しましょう。

その他、紙粘土が買えるお店

@cotomonomarcheさんの投稿
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値段的には100均には敵いませんが、工作をするための専門的な材料が買えるお店でも紙粘土は手に入ります。東急ハンズやABCクラフトなどに行けば、ついでに貯金箱を作るための道具も探すことができますね。作り方のヒントになるアイデア商品も目につくかもしれません。貯金箱のアイデアに合わせたお店選びをされると良いでしょう。

あると便利な道具

@mikina.wedding.planさんの投稿
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紙粘土だけ買ってきて、「さあやろう!」と性急に作り始めないようにご注意を。紙粘土で工作する時に、あると便利な道具を紹介します。作り方の幅も広がるので、できるだけ準備しておきましょう。

へら、定規など

@korin16gさんの投稿
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紙粘土の表面を滑らかにしたり、溝を作ったり、はみ出した余分な部分を切り取ったりと重宝します。細いものや太いものなど、数種類用意すると良いでしょう。

竹串、つまようじなど

@takaokahidekiさんの投稿
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模様を線で描いたり、顔を描いたりと、細かい作業をするときに使います。リアルな動物を作る時に、毛並みを表現することもできます。絵を描くように使ってみましょう。

針金や棒など

@me__ayaaさんの投稿
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動物の長い首や、人型なら手足など、細長くて折れやすい部分を作る時に、貯金箱の補強の骨組みとして中に入れておきます。これがあるのと無いのとでは、貯金箱が完成した後の安定感が違います。持ち運びも気を使わなくていいので、子どもに持たせるのも安心です。

@melty_sweets_partyさんの投稿
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紙粘土を柔らかくするために必須です。固まってしまったりひび割れが発生した時の補修にも使えます。布を湿らせて紙粘土に被せ、乾燥を防ぐのにも使えます。あまり水を含ませすぎると、やわらかくなりすぎて形にならないのでご注意を。

ジップロック

@nrk.s.7さんの投稿
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紙粘土は乾きやすく、一旦乾くと形を変えることができなくなります。そこで、いますぐ使わない紙粘土を保管するのに、密封できる袋があると便利です。

ニス

@chika_chika.920さんの投稿
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紙粘土の表面に塗った絵の具を保護するために使います。また、ニスを塗ると表面につやが出るので、仕上がりも綺麗になります。

紙粘土の貯金箱がおススメなワケ

@muraifamさんの投稿
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貯金箱の工作といえば、色々な素材がありますが、なぜ紙粘土が適しているのでしょう。

軽くて安心・安全

@kinotomomoさんの投稿
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紙粘土の良いところは、なんといっても軽いということでしょう。少々子どもがふざけて振り回しても、怪我をする可能性は低いというのが安心ですね。ただしその分壊れやすいので、後で子どもが泣いてしまうことのないように、乱暴に扱わないよう注意してあげましょう。

やわらかくて扱いやすい

@melty_sweets_partyさんの投稿
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紙粘土は柔らかいため、基本的に刃物を使わなくても加工できるのが利点です。子どもの手だけでも容易に工作しやすいのが良いですね。自由に形を変形できるので、作り方も様々にアレンジできます。子どもが工作している間、少し目を離しても安心です。もちろん、缶などに貯金箱の穴を開ける等、刃物を使う場合は必ず大人が手伝ってあけましょう。

紙粘土貯金箱の土台を作ろう!

@a.y.aay.aさんの投稿
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ビール缶を土台にしていると思えない可愛さです。こんな可愛い貯金箱ならいくらでも貯金をしたくなっちゃいますね!

貯金箱の土台・・・牛乳などの紙パックを使って

@e5v6w7j8さんの投稿
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軽くて好きな大きさにカットでき、底も安定しているので使いやすいですね。まずは綺麗に洗って干すところから始めましょう。立方体なので家に見立てても良いですし、宝石箱のようなイメージも素敵です。紙なので、コインを入れる穴を開けやすいのも利点です。

貯金箱の土台・・・ペットボトルを使って

@kibi1010さんの投稿
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カッターで簡単にカットできるので、ペットボトルもお子さんには使いやすいアイテムです。切り口で手を切らないように注意しましょう。ただし、そのままだと紙粘土がくっつきにくいかもしれないので、麻紐などをぐるぐる巻いて滑り止めを作った方が良いでしょう。

貯金箱の土台・・・空き缶や瓶を使って

@mfckameidoさんの投稿
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空き缶や瓶を土台に使えば、形のゆがみも発生しないし、それなりの重量もあるので、安定感は増します。貯金箱の中にコインを落とした時に、ちゃんと音がするのも楽しく感じられるでしょう。ただし、缶を切ったり穴を開ける場合は、小さな子どもには危険が伴いますので、必ず大人がそばについてサポートしてあげましょう。

風船を使って

@inu258さんの投稿
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その他に、風船を使うという方法もあります。貯金箱にしたい大きさに風船を膨らませ、ペタペタと紙粘土を貼っていき、最後にお金を入れる穴から風船を割るだけで、丸い貯金箱が作れます。アイデア次第で色んな作り方ができそうですね。

紙粘土に色をつける

@pukumuzecaさんの投稿
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せっかく作った貯金箱、白いままだとなんだか寂しく見えてしまいます。カラフルな紙粘土は、どうやって色を付けているのでしょうか。もちろん、元々色が付いている紙粘土も売っていて、しかも色数も豊富ですが、自分の好きな色に着色できたら楽しいですね。いろんなアイデアも浮かんできそうです。

紙粘土に絵の具を混ぜる

@lunakomuroさんの投稿
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適量の粘土を取って、直接好きな色のチューブから絵の具を垂らします。よく練り込めば色付き紙粘土の完成です。もちろん、絵の具を混ぜ合わせて自分の好きな色を作っても構いません。2種類の絵の具を軽く混ぜていくと、マーブル状の模様をつけることもできます。絵の具は普通の水彩絵の具で大丈夫なので、色々な色の作り方を楽しみましょう。

紙粘土に絵の具を塗る

形を作ってから、最後に絵の具を塗る事もできます。細かい塗り分けや模様を付けたい時に最適です。紙粘土がしっかり乾いてから塗って下さい。できれば仕上げにニスを塗ると、絵の具が剥げてくるのを防ぐことができます。

@mi__natoさんの投稿
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後から絵の具で色を塗る場合、どうしても色の境目がはみ出したりすることがあります。それも作品の味なので構わないのですが、はみ出したくない場合はやはり最初に紙粘土に色を混ぜる方が良いでしょう。

紙粘土の着色方法の違い

@raull_0515さんの投稿
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紙粘土に絵の具を混ぜると、淡いパステルカラーの色調になります。乾いた紙粘土の上に絵の具を塗ると、はっきりした色が出せます。作り方やアイデアに合わせて使い分けましょう。

@bebebe3mさんの投稿
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紙粘土に絵の具を混ぜた場合。パステルカラーの淡い色合いが出せます。スイーツをモチーフにしたい時に活躍できそうです。色が濃すぎたなと思った時は、白いままの紙粘土を混ぜて薄めることができます。

@okkiymitakaさんの投稿
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出来上がった形に絵の具を塗った場合。はっきりした色が出せるのと細かい描写が可能です。紙に色を付けるのと同じ感覚で作業できるので、自由度が高いです。夏休みの思い出の一コマを作ってみるのもいいですね。

着色粘土を使う

@olivesuzuさんの投稿
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最初から色が付いている着色粘土もあります。100均でも色数は豊富にそろっています。絵の具を付ける手間が省けて楽だし綺麗ですが、やっぱり自分で色を付けた方が、子ども達の思い出に残ると思います。色塗りが上手いのもイマイチなのもそれぞれ個性を活かした出来上がりになるでしょう。

貯金箱のコインを入れる穴を紙粘土に開ける

ついつい工作に夢中になると忘れてしまいがちですが、貯金箱を作るのが目的なので、もちろんコインを投入する穴が必要になります。夏休みの工作完了!・・・あれ?コインを入れるところがない・・・!という事にならないように、穴の作り方を紹介します。

@m1_yuk1さんの投稿
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穴の作り方ですが、大きさはもちろん一番大きな500円玉に合わせます。紙粘土は乾くと縮む性質があるので、穴は実際の500円玉の幅より大きめに作っておきましょう。形が崩れないように、固い紙などを穴に入れて固定しておくのもおススメなアイデアです。

紙粘土貯金箱の修理方法

@zutch_hihanaさんの投稿
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最初ははりきって作っていても、工作にはトラブルはつきもの。小さな部品が取れたり紙粘土にひびが入ったりすると、段々やる気を無くすかもしれません。特に夏休みは他に誘惑も多く、途中で投げ出したりしないように、もしもの時の修理方法を把握しておきましょう。

貯金箱の部品が取れてしまった

@yui.tokimakiさんの投稿
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柔らかい時は面白いように紙粘土同士をくっつけることができても、一度乾くと固まってしまうため、そのままでははずれた部品をくっつける事ができません。そんな時は、断面を水に濡らした布でしばらく覆って、柔らかくするといいでしょう。それでも不安な時は、いっそのこと瞬間接着剤でくっつけてしまうのもアイデアです。

貯金箱の表面にひび割れができてしまった

@mmkch.co.jpさんの投稿
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紙粘土が十分乾いたと思ったら、表面にひび割れが!紙粘土にはありがちな失敗です。そんな時は、まず紙やすりなどでできるだけ表面を平らにならします。その後、ひび割れの部分にたっぷりと水を含ませます。さらに、通常より水分を含ませて柔らかくした粘土を、ひび割れに埋め込むように詰めていきましょう。

紙粘土貯金箱 まずは単純な形で

@yurina_0827さんの投稿
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初心者には、あまり凝らずにできるだけ単純な形で作るのも成功の秘訣。単純な形だからこそ、色使いに様々なアイデアが浮かびそうです。

紙粘土貯金箱・筒形

@yutanikkoさんの投稿
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ペットボトルや缶や瓶の形を利用すると、本来なら倒れやすい縦に細長い形状も簡単に作れます。

人型も作りやすいので、キャラクター物に挑戦するのも楽しいですね。手足がそれなりに細長い場合は、芯に針金などを通しておくのも忘れずに。

紙粘土貯金箱・カラフルに好きなモチーフを貼って

@mariko.htjさんの投稿
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着色した紙粘土を、好きな形にして好きなようにペタペタ貼って、宝石箱のような夢のある貯金箱を作ってみましょう。子どもだからこそ、既成概念にとらわることのない自由な色使いで。

紙粘土貯金箱・恐竜

@wk.aymさんの投稿
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夏休み・工作といえば、子ども達が大好きな恐竜。紙に塗るように絵の具を重ねられるので、微妙な色合いも表現できます。夏休みに家族で博物館に出かけたのでしょうか。首が細いと折れる心配があるので、首の部分にあらかじめ芯を入れるというアイデアも使えます。

紙粘土貯金箱・ケーキ

@faas2525さんの投稿
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紙粘土は水で柔らかくできるという特性があり、さらに最近はふわふわになる種類も出ているので、ケーキやスイーツの形に作っても可愛いですね。ある程度の技術は必要ですが、とことん凝ってみるのも面白いです。

@ytm6246さんの投稿
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生クリームを絞る時と同じ要領で絞り出せば、本物そっくりのデコレーションの出来上がりです。子どもが食べてしまわないように注意しましょう。

紙粘土貯金箱・風船を使って

@bonflowers_2016さんの投稿
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丸いキャラクターを作る時には風船をうまく使いましょう。風船に入れる空気を調節すれば、好きな大きさにできるので便利です。最後は、コインを入れる穴から針を刺して、中の風船を割ってしまう事も忘れずに。

紙粘土貯金箱・おもしろ貯金箱

@saaaas219さんの投稿
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子どもだからと言って、作るものがかわいい動物やキャラクターじゃなくたっていいんです。「どうしてそれを作ろうと思ったの?」というおもしろ発想も子どもならでは。クラスでも皆にうける間違いなし。

@junkoo0522さんの投稿
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夏休みの工作に紙粘土を使う子どもも多いでしょう。この際だから、自由な発想で突き抜けた貯金箱を作って、クラスの中で目立ってしまいましょう。

紙粘土貯金箱・夏休みの思い出のシーンを

@sora.720さんの投稿
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せっかく夏休みの宿題なので、楽しい思い出をそのまま紙粘土で表現してみるという手も。大人になった時にふと押入れの奥から見つけた時など、感慨もひとしおかもしれません。

紙粘土貯金箱・異素材をプラスしてみよう

@misaho_takagiさんの投稿
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写真は貯金箱ではありませんが、柔らかい紙粘土だからこそ、石やタイルや貝殻などをペタペタ貼り付けることもできます。夏休みに遊びに行った場所で拾ってきた思い出の品を、貼り付けてみるのもいいですね。

まとめ:紙粘土貯金箱は、子どもと大人の思い出作り!

@kaoru_y1さんの投稿
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子ども達の夏休みの工作は、普段なかなか子どもと一緒に何かをすることができない忙しいお父さんお母さんにとっても、とてもいい機会です。上手いとか下手とかは考えずに、子ども主体になって楽しい時間を作りましょう。そして、出来上がった作品はできるだけ保管してあげましょう。きっと子ども達が大きくなった時に懐かしい思い出となってくれることでしょう。

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