赤ちゃんの部屋作りのポイントやアイデア!おしゃれなインテリアも紹介

初めて赤ちゃんを迎える時、赤ちゃん部屋の作りはどうして良いのか解りませんよね。ママやパパが育児がしやすく、暮らしやすさも減らしたくない。おしゃれなインテリアでかわいい赤ちゃんの部屋を作りたいですよね。ここではおしゃれで快適な赤ちゃん部屋の作り方をご紹介します。

目次

  1. 赤ちゃんの部屋作り!みんなどうしてる?
  2. 赤ちゃんの部屋作り。新生児の生活とは?
  3. 赤ちゃんが安全に過ごせる部屋作りとは
  4. 赤ちゃんを育児しやすい部屋作り!リビングを育児スペースに
  5. 赤ちゃんが快適に過ごせる部屋作りとは?
  6. 赤ちゃんの部屋作り!お世話グッズは使いやすく配置しよう
  7. 赤ちゃんの部屋作り!ねんねスペースの確保
  8. 赤ちゃんの部屋作りにおすすめ!おしゃれなせんべい座布団とは?
  9. 赤ちゃんの部屋作り!ソファーを活用するアイデア!
  10. 赤ちゃんの部屋作り!ベビーベッドを置く場所は?
  11. 赤ちゃんの部屋作りに!おしゃれインテリアおすすめベビーベッド
  12. 赤ちゃんの部屋作り!赤ちゃんグッズのおしゃれインテリア収納グッズは?
  13. 赤ちゃんの部屋作り!寝室はどこにする?
  14. 赤ちゃんの部屋作り!寝室のポイントは?
  15. 赤ちゃんの部屋作り!ベビーベッドで寝せるメリットとデメリット
  16. 赤ちゃんの部屋作り!布団で寝せるメリットとデメリット
  17. 赤ちゃんの部屋作り!ストック収納はどうしてる?
  18. 動けるようになった赤ちゃんの部屋作り
  19. 赤ちゃんのおしゃれな部屋作りのポイント
  20. 赤ちゃんとママのための部屋作り!まとめ

赤ちゃんの部屋作り!みんなどうしてる?

@gomarimomoさんの投稿
17125997 428394570831711 8255214106856914944 n

赤ちゃんを迎えるにあたって意外にも見落としがちな赤ちゃんの部屋作り。初めてとなると、何から赤ちゃんの部屋作りを始めればよいか悩みますね。赤ちゃんを迎える時に必要な部屋の準備は何なのか?赤ちゃんだけではなく、育児をするままやパパが暮らしやすく育児しやすい環境にするにはどうしたら良いのか?今回は、そんな悩める赤ちゃんの部屋作りについてまとめていきます。

@maa28miiさんの投稿
18299258 478972815767676 8352154306161410048 n

赤ちゃんの部屋作りにはいくつかのポイントがあります。第一に赤ちゃんが過ごしやすい部屋である事は大切ですね。また、ママやパパにとっても暮らしやすく育児しやすい部屋であることが望ましいいです。赤ちゃんの部屋作りといっても個室を指しているのではなく、あくまでも赤ちゃんが快適に過ごせて、ママやパパが育児しやすいスペースを指しています。今まで大人だけの暮らしだったスペースを赤ちゃんの居る、赤ちゃんが過ごしやすい部屋に変えていくには何から始めればよいのでしょうか。

赤ちゃんの部屋作り。新生児の生活とは?

@_mayu___zisen_さんの投稿
18251600 1707710765925572 2756000017566138368 n

では、実際赤ちゃんはどんな生活スタイルで暮らしているのでしょうか。生まれたばかりの所謂新生児の赤ちゃんは1日に15時間から20時間寝て暮らしています。継続して寝続けるのではなく、赤ちゃんにもよりますが平均して2時間から3時間おきにお腹を空かして目を覚まし泣きます。また、オムツが汚れて気持ちが悪い時にも泣きます。この様な環境の中で、ママは授乳や家事などをこなしていく事になります。特に最初の1ヶ月はママも赤ちゃんも初めてばかりで夜中に何度も起きてしまったり、赤ちゃんの扱いがなれていなかったり、赤ちゃんのことが気になって眠れないというママたちも多いようです

@19keiさんの投稿
18014013 530318720690639 5918273610274832384 n

赤ちゃんが大人と同じような生活リズムで暮らしてくれたら楽なのですが、昼夜の区別が付いて来るのも数ヶ月掛かります。とにかく初めの頃は赤ちゃんのペースに合わせて暮らしていくようになります。だからこそ、そんな赤ちゃんやママパパが暮らしやすい快適な赤ちゃんの部屋つくりをしたいものです。では、どのようにすればママや赤ちゃんが快適に暮らせる赤ちゃんの部屋作りが出来るのでしょうか。お部屋作りのポイントは大きく分けて3つです。「安全であること」「育児しやすいこと」「赤ちゃんが快適であること」この3つをポイントに赤ちゃんの部屋作りのアイデアを見ていきましょう。

赤ちゃんが安全に過ごせる部屋作りとは

@_mayu___zisen_さんの投稿
18013624 331191977284192 8083677231928311808 n

赤ちゃんが安心して暮らせる部屋作りとはどんな部屋なのでしょうか。赤ちゃんは時期にもよりますが育児をする上で注意しない解けない事がたくさんあります。例えば、寝てばかりの新生児でも手足はばたばたと動かす事ができます。顔の周りなどにビニール袋やタオルがあって、いつの間にかそれが顔を覆っていたなんていう事故も耳にします。また、家具や雑貨などの物が倒れたり落ちてきたりするような危険な場所にも注意が必要です。

@_marina820さんの投稿
18095246 1462753600456539 4034029719027449856 n

泣いている赤ちゃんをあやすためのぬいぐるみやおもちゃなどもガラガラなど置いておくと、口や鼻をふさいでしまうなど思わぬ事故につながる可能性もあります。オムツ替えの時に使用するビニール袋やガーゼなども赤ちゃんの側にそのまま放置しないよう注意が必要です。この様に、思わぬところに赤ちゃんの安全を脅かす物があふれています。そんな危険から赤ちゃんを守るためには、ママが目を離さない事も大切ですが、なるべく赤ちゃんの周りには物を置かずにすっきりとさせておく方が良いでしょう。

赤ちゃんを育児しやすい部屋作り!リビングを育児スペースに

@h.aykaさんの投稿
18095199 1488557847855460 5898655866114015232 n

続いて、赤ちゃんを育児しやすい部屋作りについてまとめていきます。赤ちゃんが生まれるなかなか外出がしにくくなったり、赤ちゃんを見にお友達が尋ねてきたりします。そのせいで、赤ちゃんとの1日をリビングで暮らしている。なんてママも多いのです。また、生まれたばかりの赤ちゃんにとってママの暮らしのスペースが赤ちゃんの生活スペースになってきます。ママが赤ちゃんの世話や家事をしやすいスペースはリビングなので、リビングを赤ちゃんの部屋にする事が効率が良く、且つママにとっても育児や家事を行いやすい快適なスペースになるのです。

@mrstmikさんの投稿
18094863 1313755852048130 4829038769791303680 n

赤ちゃんの育児をしやすい環境、リビングを赤ちゃんの部屋にしてみましょう。赤ちゃんの部屋を設ける前に、まずやりたい事は、リビングのレイアウトの見直しです。なんと言っても、赤ちゃんが生まれてからリビングの模様替えをするのは大変です。赤ちゃんが成長していく過程も考慮しながら赤ちゃん部屋のレイアウトをしておくと後が楽ですよ。寝ているだけの新生児の時代は置いておけたおしゃれなインテリアや小さな雑貨も、赤ちゃんの成長に合わせて移動させていく必要が出てきます。引き出しなども開けて遊ぶようになって来ますので、赤ちゃんの怪我を防止するための措置も必要です。

赤ちゃんが快適に過ごせる部屋作りとは?

@_erk_twins_さんの投稿
18013555 746180722227103 4929000628912390144 n

3つ目のポイント。赤ちゃんが快適に過ごせる部屋作りはどうしたら良いのでしょうか。生まれたばかりの赤ちゃんは体温調節機能が完成していません。また、私達大人よりも体温が高いのも特徴です。赤ちゃんが快適に過ごせるには、室温や衣服での体温調節補助が必要になってきます。では、赤ちゃんにとって快適な室温とはどの位なのでしょうか。

@ma.7.3さんの投稿
17882555 252822301848867 1934528479290720256 n

赤ちゃんの体温調節機能は未発達なので、室温が上下することで赤ちゃんの体温も一緒に上下してしまうそうです。エアコンなどを活用して一定の温度に室温を保つという方法もありますが、理想としては夏場は室温が26度前後になるように調節してあげられると良いようです。また、エアコンなどを付けずに過ごす場合は、赤ちゃんの衣類を1枚多く着せたり、いつもより1枚少なく着せるなどして赤ちゃんの体温調節を補う事も大切です。また、赤ちゃんは汗っかきです。

@mimkkoさんの投稿
16908620 178021012693289 5782374814895308800 n

冬場の室温は18度から20度前後我理想的です。赤ちゃんといっても皆が同じではありません。見分け方としては、赤ちゃんの手足が冷えていてもお腹や背中が温かければ、赤ちゃんにとって快適な温度なんだそうです。と言われています。お腹や背中に赤ちゃんが汗をかい手いないか?背中やお腹が冷えていないか?など赤ちゃんの様子をこまめに確認しながら暮らす事をおすすめします。

赤ちゃんの部屋作り!お世話グッズは使いやすく配置しよう

@fukumi_haccoさんの投稿
17596787 278866445894624 1608794869617131520 n

赤ちゃんやママが快適に暮らせる部屋作りのポイントを3つお伝えしました。ここからは具体的な赤ちゃんの部屋作りのアイデアや部屋作りのヒントを見ていきましょう。赤ちゃんのお世話に欠かせなお世話グッズ。オムツ替えのときに必要な新しいオムツやお尻拭き、ごみを捨てるビニールやゴミ箱、お風呂上りに必要な麺棒や消毒、授乳の時に必要なガーゼやパッド類などなど、たくさんのお世話グッズがありますよね。

@ma.yuy___amさんの投稿
14714559 201643036946969 5789314666001858560 n

たとえばよく使うおむつ替えセットは、買って来たままのパッケージから使用していると、動けるようになった赤ちゃんはいたずらをしたり、見た目にも生活感があふれておしゃれではありません。オムツは必要な量を取カゴなどに入れて置いておくのがおすすめです。

@shio7nさんの投稿
12479177 833551480123334 1708294173 n

取手のある物に入れておけば、持ち歩けるので移動が便利ですね。寝室には寝室用、お風呂上り様はお風呂に、など各部屋にそれぞれ必要なお世話グッズを配置しておくのも一つの手です。お世話グッズを使う場所に必要な分だけ置いておけば、赤ちゃん我泣いていても抱っこしながらすぐにお世話我できますね。また、決まった場所に必要お世話グッズが置いてあることで、ママは育児にゆとりがもてますし、普段忙しいパパが育児に参加する時もお世話グッズがわかりやすい場所に置いてある事で育児に参加しやすくなるというメリットもあります。

赤ちゃんの部屋作り!ねんねスペースの確保

@kou_uokさんの投稿
17661867 1882458361995993 554209059318792192 n

新生児は1日の大半を寝て過ごします。そんな新生児にとって、睡眠をとる「ねんねスペース」は重要なスペースです。赤ちゃんの部屋作りの重要なぽいんとでもある赤ちゃんのねんねスペースは、赤ちゃんにとって安心できるスペースでもある必要が有りますが、何といってもママの目の届く範囲に作るというのがポイントです。家の間取りにもよりますが、お世話のしやすさや、暮らしのスペースから考えるとリビングに赤ちゃんのねんねスペースを確保するのがおすすめです。ただ、夜の睡眠は寝室に赤ちゃんが寝る場所を設けるのがおすすめです。ママが日中過ごす暮らしのスペースがいくつかある場合は、赤ちゃんと一緒に簡単に移動できるラックやクーハンなどを活用アイデアも良いですね。

@smzshinoさんの投稿
17586777 219428438539240 1927664923983216640 n

赤ちゃんのねんねスペースとして、リビングのフローリングなどに直接プレイマットを敷いたり、バウンサーやメリージムなどを設置する人も増えています。暮らしに中に簡単に赤ちゃんのスペースが作れるのでおすすめです。また、ベビーベッドもおすすめです。赤ちゃんの安全を確保出来ますし、上に兄弟が居る場合なども(床に寝せるのと比べると)謝って上の子どもが赤ちゃんを踏んでしまったり、赤ちゃんの上におもちゃを落としてしまうなどの思わぬ事故を防ぐ事ができます。

赤ちゃんの部屋作りにおすすめ!おしゃれなせんべい座布団とは?

@_mustalokki_さんの投稿
15538707 358673531178474 3911815797554544640 n

暮らしの中に赤ちゃんの部屋を作るのは大変ですが、最近はリビングスペースにちょっとしたおしゃれなインテリアで赤ちゃんスペースを作っている人が増えています。そこでおすすめなのがおしゃれな「せんべい座布団」です。直径1mあるたっぷり大きめなサイズなのですが、重さはたった1.4kgと軽量なんだそうです。適度な方さと軽い作り、何といっってもおしゃれなインテリアに溶け込むデザイン性の高さからも人気があります。軽量なので、赤ちゃんが抱っこで寝てしまっても片手で座布団を敷久事も可能です。新生児の時から重宝するおしゃれなインテリアと注目されたいます。丸いフォルムもまたおしゃれですね。コレなら子どもが大きくなってもインテリアとして違和感無く使えそうです。

@aitun78さんの投稿
17818219 496658910458510 3803327500637962240 n

ベビーベッドを置くスペースが無かったり、ちょっとした赤ちゃんのお昼寝スペースとしても重宝するおしゃれなせんべい座布団はベビーベッドなどと違って軽量でコンパクトなため、インテリアのレイアウトの変更も簡単にできます。また、専用のカバーなども販売されている様です。汚れたときに拭いたり、洗ったりする事も可能なので、赤ちゃんの部屋作りとしても清潔感が保てて良いですね。大きくなっても兄弟で一緒に寝転べるほどの十分な大きななのも嬉しいですね。ただ、床に直接おく場合は、赤ちゃんがホコリを吸い込みやすいこと我懸念されますので、こまめに床掃除をしたりしたほうが良さそうです。また滑り止めも無いので飛び乗ったりした際の転倒にも注意しましょう。

赤ちゃんの部屋作り!ソファーを活用するアイデア!

@anpippi412さんの投稿
18382119 1020547448079436 7310166498230665216 n

赤ちゃんが生まれると何かと物が要りようです。そんな時に赤ちゃんの頃しか使わない物にお金をかけたくない。今あるインテリアのおしゃれな雰囲気を変えたくない。なんていう人もいますよね。そんな人におすすめなのがリビングインテリアのソファを赤ちゃんの部屋作りに活用するアイデアです。先輩ママ達の中にも、ソファを赤ちゃん部屋のベッドとして活用しているアイデアを目にします。

@mitaso330さんの投稿
14032899 1790188301250158 150879830 n

例えば、リビングインテリアのソファに大きめのバスタオルを敷いたスペースをお昼寝スペースにしたり、上、おむつ替えなどにリビング慰安照りアのソファを活用するアイデアもありました。日中はソファで過ごす事が多いママ達の中にはリビングインテリアのソファの前にベビー布団を敷いて赤ちゃんスペースにしているという人も多いようです。ただし、ソファを赤ちゃんのベッド替わりとして活用する場合、何かの拍子に赤ちゃんが落ちてしまったり、寝返りができる様になってくると転落する恐れも有るので目を離さないようにしましょう。

赤ちゃんの部屋作り!ベビーベッドを置く場所は?

@ma_______igさんの投稿
18298356 1953729224863207 1567045592771723264 n

床に直接寝かせるとホコリを吸い込んだり衛生的にも安全性にも不安という人にはベビーベッドがおすすめです。インテリアとしても、ベビーベッドは様々なデザインがあり、暮らしの中に溶け込みやすい物も販売されています。また、無造作に作られた赤ちゃんスペースと比較するとベビーベッドで赤ちゃんのスペースを確保すると部屋の中もスッキリとした印象になります。ベビーベッドの下は収納スペースにもなるので、赤ちゃんのお世話グッズを収納したりする事も可能です。また、ベビーベッドには適度な高さがあるので赤ちゃんのオムツ替えも快適に行う事ができます。

@yun.nyaさんの投稿
18299525 1473676919370388 2532181944557371392 n

そんなベビーベッドを置く場所はどんな条件の場所が良いのでしょうか。ベビーベッドに限らず、赤ちゃんの寝るスペースは、直射日光を避け、エアコンの風が直接当たる場所に置くのはおすすめできません。また、ベッドメリーやおしゃれなインテリアとしてモビールなどを付ける場合は、赤ちゃんに謝って落下しないようにしっかり固定しましょう。 新生児の間は、寝ている時間が多く、自分で移動は出来ませんが、「もしも」を常に頭に置いて、不慮の事故を防ぎましょう。赤ちゃんは思ったよりも足の力が強いので、気が付いたら寝せた場所から赤ちゃんが移動しているなんて事も起こりえます。眼を離さないようにしましょう。

赤ちゃんの部屋作りに!おしゃれインテリアおすすめベビーベッド

@mami_1985さんの投稿
15625049 864677203675229 3258875335705362432 n

北欧風のおしゃれなデザインが目を惹くファルスカのベビーベッドは、大人用ベッドの横に設置するが出来て、大人が今までと同じベッドで寝ても添い寝が可能なアイデアベビーベッドです。9段階という高さ調節が出来るアイデアも人気の理由の一つです。シンプルな中におしゃれなデザインと天然木の暖かさがありますね。新生児から2歳まで使用が可能なアイデアベッドです。

@s._.5353さんの投稿
18380533 391273284599760 8994588560745037824 n

昭和29年に愛知県犬山市で誕生した「カトージ」はママが楽しいベビーグッズ」という企業コンセプトの基、赤ちゃんグッズやベビーベッドの販売を行っています。ベビーベッドの値段は2万円ほどから5万円以上と色々な物が選べます。シンプルな中にきちんと育児について安全と快適さをもった商品なので安心して使用することができますね。

@caocao3さんの投稿
12558949 1693951367555192 154949711 n

IKEAのベビーベッドも人気です。シンプルなデザインですが、色々なアイデアが盛り込まれた商品になっています。ベビーベッドの下に引き出しが付いているアイデア商品も人気商品の一つです。値段も2万円ほどから購入する事が出来ます。

赤ちゃんの部屋作り!赤ちゃんグッズのおしゃれインテリア収納グッズは?

@_____.mielさんの投稿
14693849 214197812343364 4601446880818233344 n

細々とした赤ちゃんのお世話グッズや、オムツのストックを収納しておくのに重宝するのがラタンバスケットです。中でもカトリーヌドュヌアルや無印のラタンバスケットが人気なんだそうです。扱いやすいように小分けにして収納できて、見た目にもおしゃれなので嬉しいですね。つむ重ねる事が出来るアイデアが盛り込まれているバスケットなどもあるので、色々なラタンバスケットを探してみるのも楽しそうです。

@mika_vvさんの投稿
17663381 118254152051421 6344730512346578944 n

布式のボックスにオムツや赤ちゃんのお世話グッズを収納するアイデアもおしゃれですね。ソファ下のデッドスペースもこんな収納インテリアがあればすっきり赤ちゃんグッズを収納できますね。100均にもこの様な収納ボックスが販売されているので色々な種類や大きさのボックスをそろえたいですね。

@raismty227さんの投稿
16908962 1823917821206639 6164219861598732288 n

IKEAのキッチンワゴンを赤ちゃんグッズの収納棚として活用しているアイデア人も多いようです。もともとキッチン用のワゴンを赤ちゃんグッズ収納にするアイデアは参考になりますね。ワゴンにはタイヤも付いているのでコロコロと移動も簡単です。デザインがおしゃれなのでオムツや赤ちゃんグッズを収納しても見た目スッキリしていてもおしゃれですね。

赤ちゃんの部屋作り!寝室はどこにする?

@meonggu0623さんの投稿
18252329 1682478062056101 254253027312009216 n

赤ちゃんを初めて迎えるママにとって悩むのが赤ちゃんの寝室です。日中は目の届くリビングにねんねスペースを設けたとして、夜就寝する場所はどうしようか悩みます。こればかりは、それぞれの間取りや生活スタイルによって大きく違ってくるのですが、赤ちゃんをお布団で寝せるか?ベッドで寝せるか?にするか」ということも関係してきます。赤ちゃんの寝室はどこにすると良いのでしょうか?

@miim555さんの投稿
18252042 1062730247160790 3656111968944652288 n

例えばリビング横の部屋。和室でも、洋室でもママの目が行き届きやすいというメリットがあります。また、日中のねんねスペースとしても活用できるので何箇所もベビーベッドなどの準備が不要です。ただ、音に敏感な赤ちゃんだと、ドアの開閉音や電話の音などで目を覚ましてしまう事もあるのが注意点です。パパの帰宅時間我遅かったり、赤ちゃんが寝ている時間に電話やTVの音が響くようなお宅ではおすすめできません。うちには不向きかもしれません。玄関横の部屋はどうでしょうか。昼間はリビングでねんねさせ、夜の寝室は玄関横にしているという人も多いようです。例えば赤ちゃんの昼夜の区別を早くつけさせたい。という人や赤ちゃんが眠った後の時間を満喫したいという人にはおすすめです。しかし、赤ちゃんの同行や様子を観察できるようなモニターなどを設置しておくと安心ですね。人が集まるリビングと違って、部屋の温度が低くなっていたり暑かったりする場合もありますので、赤ちゃんを寝かせる場合はきちんと部屋の温度を調節してあげる事も忘れずにやりましょう。

赤ちゃんの部屋作り!寝室のポイントは?

@tappuriayakoさんの投稿
18380682 286470581758417 3889299663433498624 n

赤ちゃんの寝室を決めたら、どんな寝室作りをしたら良いのかを学んでいきましょう。赤ちゃんの夜のお世話は、授乳、オムツ替え、寝かしつけと沢山あります。しかも暗い部屋での赤ちゃんのお世話は想像以上に大変です。寒い季節の夜中の授乳や、ゆるゆるウンチのオムツ替え、オムツの処理やオムツがきちんと履けていなくて布団を汚してしまったり・・・・。そんな大変なママの夜の赤ちゃんのお世話が少しでもストレス無く行えるような部屋作りを心がけたいですね!

@three_plusさんの投稿
18252948 1660581623956343 6169411184274440192 n

そんな大変な夜の赤ちゃんのお世話に有ると便利なのが手元ランプです。電気を付けても支障がない(パパは別室で寝ているなど)の場合は、手元で電気が点けられるリモコン式の電気等も便利です。暗い中ではなかなかなれない時期に赤ちゃんのお世話は大変です。赤ちゃんやママが快適に過ごせる様に、眠る前には手近なところに必要なお世話グッズをそろえるなどの準備も行いましょう。

赤ちゃんの部屋作り!ベビーベッドで寝せるメリットとデメリット

@nuts0612さんの投稿
18253101 213478122474757 559233440910671872 n

赤ちゃんにとって寝ることが1日の大半です。新生児の赤ちゃんは1日中起き上がることもなく何時間も寝たまま暮らしますよね。赤ちゃんが眠る時間や、床に直に寝せるとホコリなどが気になる人にとっての衛生面や、安全性を考えるとベビーベッドは赤ちゃんには快適なスペースとなります。また、パパやママが寝相が悪くても、動く振動で赤ちゃんが目を覚ます心配もありませんね。育児について考えると、子どもの自立心を養うことにもつながります。

@mamasandpapasjpさんの投稿
18298318 448246325514358 4925679974947487744 n

ベビーベッドを選ばないママも多いようです。デメリットはあるのでしょうか。赤ちゃんは夜中もお世話をしなくてはなりません。そんな時、何度もママが起き上がって抱っこして寝せつけたり、オムツを変えたり、授乳したりするのはあやしたりするのは大変です。敏感な赤ちゃんはママがいない事を察知して目を覚ましてしまう事もあるので、その度にベビーベッドの柵を下ろしてお世話は大変ですね。柵をおろして大人のベッドに密着して設置できるベビーベッドもあるようなので用途に応じて選びたいですね。

赤ちゃんの部屋作り!布団で寝せるメリットとデメリット

@about_reumさんの投稿
18299667 1108349692603206 5589708401677434880 n

床で赤ちゃんを寝せるメリットは、転落の心配が無く、添い寝が出来るので安心感があることです。日中に使っていたベビー布団を運んでくれば、即赤ちゃんの就寝スペースを確保出来ます。勿論、大人と一緒の布団に入るという方法もありますが、その場合寝ぞうで赤ちゃんに手が当たったり、体重を乗せて敷いてしまうなどの危険があります。気をつけましょう。

@nohohさんの投稿
18161195 1346763832073579 3668467335724793856 n

赤ちゃん用の布団のほとんど我、赤ちゃんの骨の発達や体温調節を考えて、固く薄めに作られているんだそうです。赤ちゃんの成長のためには、きちんとベビー布団を用意すると良いかもしれませんね。赤ちゃんは、大人より汗を多くかいたり、布団に便や尿が付着したり、ミルクを吐いてしまったり、汚れも頻繁です。赤ちゃん専用の布団があれば、布団を子ベルで洗ったり、お手入れ我しやすいですね。キルトマットやおねしょシートなどもあるので活用しましょう。ただ、布団で直に寝せるデメリットとして、床に近く、ホコリやゴミを赤ちゃんが吸い込みやすい環境であることがあります。赤ちゃんの健康の為に、こまめに床などの掃除をおすすめします。ベッドと違ってママと同じ布団、高さで寝る子が出来るので、なれてくると寝たまま授乳する人も多いようです。

赤ちゃんの部屋作り!ストック収納はどうしてる?

@xsayo.xさんの投稿
12819154 618340794973870 1333133013 n

赤ちゃんの部屋作りで見落としがちなのがオムツやお尻拭きなどのストック収納をする場所の確保です。赤ちゃんが小さいうちは、おむつや水などをまとめ買いすることが多く、そう頻繁に買いに出掛けるのも難しくなります。押し入れやクローゼットなどのスペースを収納スペースとして活用できる出有れば問題ありませんが、収納場所我乏しい場合はどのようにストックを収納すれば良いのでしょうか。

@_____mai.3さんの投稿
12424633 180341875681511 451341989 n

例えば、ベビーベッドの下などをうまく利用して収納するという方法もあります。しかし、ストックをパッケージのまま収納すると途端に生活感が丸出しになってカッコいいものではありません。見える場所に収納する場合は、大きめの袋や、100均等でも購入できるランドリーバッグや紙袋などに収納するのもおすすめです。また、お気に入りの布をかぶせたりするだけでもおしゃれに収納できますね。

動けるようになった赤ちゃんの部屋作り

@sayura267さんの投稿
16790158 681724275286150 1659103908909285376 n

寝てばかりだった新生児の時期はあっという間に過ぎ去っていきます。赤ちゃんが自分で体を動かせるようになってくると、赤ちゃんの遊ぶスペースも必要になってきます。ね寝返りをするようになると「え!そんなところまで?!」と思わず叫んでしまうほど寝返りで移動する赤ちゃんもいます。その後はお座りをしたり、ハイハイや掴まり立ちとぐんぐん行動の範囲が広がっていきます。そんな赤ちゃんが快適に安全に暮らしていくためにはやはり安全グッズは欠かせません。お座りやつかまり立ちをするようになるとまだまだ不安定な赤ちゃんは思わぬところでバランスを崩して倒れたりしてしまいます。赤ちゃんが動き出したら気をつけたいのはインテリアや家具の角です。寝ているだけだった新生児の時期には気にならなかった、テーブルやテレビ台などの、ドアノブにも頭をぶつけてしまったりします。

@tetsurou9658さんの投稿
16789546 390573154639884 1565403489335508992 n

角に貼れるクッション材などが100均やベビーグッズコーナーにはたくさん販売されているので、利用しましょう。また、赤ちゃんは何にでも興味深々です!引き出しや扉をとにかく開けてみて、中のものを引っ張りだしたりもします。引き出しやドアの指ハサミにも注意が必要です。こちらも、100均などで購入できる隙間を隠すカバーなどを活用したり、引き出しが開かないようにロックするグッズも販売されています。また、今まで当たり前に置いていたインテリアを引っ張って落としたりする事もあるので、赤ちゃんが手の届く場所には落下して危ない物は置かない事をおすすめします。

赤ちゃんのおしゃれな部屋作りのポイント

@allychooddさんの投稿
16584936 656058071248362 5217412201144385536 n

赤ちゃんを迎えるにあたって、部屋のレイアウトを替えたり、赤ちゃんのためのスペースを確保したり。赤ちゃんを迎えるために片づけたつもりでも、いざ子育てが始まると落ち着いて片付ける暇が無く、気が付くと物が溢れかえって生活感が出てきてしまった!なんて失敗談は巷にあふれています。ママは子育てを寝る間も惜しんで行うので片付けやインテリアに機を回すのは難しいですね。そんな時におすすめなちょっとした工夫があります。ちょっとした工夫で赤ちゃんを育児しながらも生活感を出さない部屋作りができる工夫です!

@emaema427さんの投稿
18095863 285922878523152 914941335285268480 n

まずは、お部屋のメインカラーで赤ちゃんグッズを選ぶ事我大切です。赤ちゃんグッズはカラフルな物が多いですよね。気付くといろいろな色が部屋中にあふれていませんか?色々な色が混在する部屋はごちゃごちゃとして見えてしまうのです。赤ちゃんを寝かせる布団やタオル、バウンザーなどの赤ちゃんグッズは、元々ある家具の色に合わせて選ぶと統一感が出ておしゃれです。赤ちゃんグッズは単体で色を選ぶのではなく、家の全体的イメージで選ぶと失敗しません。また、赤ちゃんのお世話セットの収納場所や定位置を決めておくと良いですよ。赤ちゃんは時間通り、思い通りに動いてはくれません。快適な空間を維持するためにもものの場所や色を統一しておく事がポイントです。

赤ちゃんとママのための部屋作り!まとめ

@meikosan_officialさんの投稿
15624627 761914570629939 7724951242559979520 n

赤ちゃんを迎えるにあたってやっておきたいのが赤ちゃんの部屋作りです。赤ちゃんの部屋作りにはいくつか歩ウンとがあります。「赤ちゃんが安全に生活できる事」「ママが育児しやすい環境であること」「赤ちゃんが快適であること」です。まず赤ちゃんが安全に過ごせる場所を確保しましょう。それはリビングでも、個室でも構いませんが、赤ちゃんはママがいないと何も出来ませんし、安全上長い時間目を離す事が出来ません。ほとんどのママが、リビングやリビング側の部屋を赤ちゃん部屋として活用しているようです。また、ママが育児がしやすい部屋である事も重要です。ママは1日中赤ちゃんと一緒に過ごします。赤ちゃんのお世話グッズなどは手の届く場所にまとめておくと良いですよ。

@hello.merci_さんの投稿
15803397 1778809869051172 7926825683408388096 n

赤ちゃんは体温調節機能が未発達です。そのため、私達大人よりも、汗をかきやすく、体も小さいので冷えやすいんです。赤ちゃんにとって快適な温度を保ってあげられると良いですね。寝室は赤ちゃんが落ち着いて眠る事が出来る場所を選びましょう。また、暗い中授乳やオムツ替えを行う事が多いので手元ライトなどがあると便利です。ママが快適に育児ができる部屋作りは赤ちゃんにとっても安心して過ごせる場所になります。赤ちゃんの成長を見越して、安全で快適な部屋作りを心がけたいですね。

関連するまとめ

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ