婚姻届用紙はどこで入手するの?土日も可?必要なものは?入手方法を紹介

恋愛をして結婚が決まったら入籍ですね。でもいざ結婚するとなると、婚姻届の用紙の書き方や、入手方法など、分からないことだらけです。こちらでは婚姻届の入手方法や、他に必要な用紙はあるか、入籍前に準備すべき書類と入手方法をまとめています。

婚姻届用紙はどこで入手するの?土日も可?必要なものは?入手方法を紹介

目次

  1. 婚姻届の用紙は全国どこでも手に入る
  2. 市区町村の役場以外で入手できる婚姻届は使ってもいいの?
  3. 土日も手に入る?用紙はいつなら入手できるの?
  4. 婚姻届を入手する時に必要なものはある?
  5. 婚姻届の用紙は一枚だけでいいの?
  6. 婚姻届の他に必要な用紙や物は?
  7. 戸籍謄本の用紙は必要?
  8. 戸籍謄本の用紙はどこで入手するの?
  9. 本籍地が分からない場合の調べ方は3通り
  10. 戸籍謄本は誰が入手できる?
  11. 本人が直接戸籍謄本を入手する時に必要なもの
  12. 本人以外が戸籍謄本を入手する時には何が必要?
  13. 役所にどうしても行けない場合の戸籍謄本の入手方法
  14. 郵送で戸籍謄本を入手するには?
  15. 婚姻届の用紙はどこでも入手できるが戸籍謄本は注意が必要

婚姻届の用紙は全国どこでも手に入る

恋愛をして、最終的にカップルが結婚することになったら、婚姻届が必要になりますね。しかし、その入手方法は意外と悩むことが多いのではないでしょうか。まずはどんな場所で入手できるのかまとめます。

入手方法は全国の市区町村の役場が一般的

婚姻届の一般的な入手方法は、市役所や区役所などの全国の市区町村にある役場です。特に住んでいる地域や本籍などは関係なく、どこの役場でも入手可能なので、ここで婚姻届を手に入れる人がほとんどです。

役場に行けない場合、各自治体の出張所でも手に入ります。ただし、出張所によっては婚姻届を取り扱っていない場合もあるため、電話等で確認してから出張所に行くと良いでしょう。

インターネットでダウンロードする入手方法もある

役場にも出張所にも行けないという場合には、プリンターがあるならインターネットでダウンロードする方法もあります。「婚姻届・ダウンロード」と検索すれば簡単に出てきます。注意点としてはA3用紙に印刷が必要なことです。もしもプリンターがA3用紙に対応していなければ、A4に印刷してコンビニなどで拡大コピーをしても構いません。

市区町村の役場以外で入手できる婚姻届は使ってもいいの?

役場や役場のホームページでダウンロードした以外の婚姻届が出回っていますが、使ってもいいのかと疑問に思ったことはありませんか?実は、A3用紙であることや、決まった形式が整ってさえいれば、デザインはどんなものでも構いません。問題なく入籍できます。

雑誌の付録でもOK

結婚情報雑誌には、よく付録として婚姻届がついていますが、こちらの婚姻届は形式に則っているので、もちろん使用可能です。役場で手に入れるものよりも、可愛いデザインの物が多いので、可愛い婚姻届が欲しい場合は、結婚情報雑誌を利用するのも手です。

キャラクターコラボなどのデザインでも使用OK

婚姻届のオリジナルデザインを制作してくれる会社や、ご当地キャラとのコラボ、人気キャラクターとのコラボなどの婚姻届もありますが、もちろんこちらも使用可能です。

土日も手に入る?用紙はいつなら入手できるの?

手に入る場所が分かったら、いつなら入手可能なのかが気になりますね。

市区町村役場は開庁時間による

婚姻届は365日24時間いつでも受理してもらえる、ということを聞いたことがある人もいるでしょう。夜間窓口での受付などで、確かに受理は可能です。しかし、結婚前の婚姻届の入手については役場が開庁している時でなければ手に入れることができません。各役場の開庁時間は役場ごとに異なるため、ホームページ等で確認すると良いでしょう。

土日開庁の市区町村役場は少ない

平日に婚姻届の用紙を取りに行くのが大変なので、土日祝日に取りに行きたいという方も多いでしょう。しかし残念ながら、ほとんどの役場では日曜や祝日は休みのため、婚姻届を入手することができません。ただし、近年では土曜日の午前中のみ開庁しているという役場も多くなってきたので、行きたい役場の開庁時間を調べてみると良いですね。

ちなみに各役場の出張所は、ほとんどの場合土日祝日は休みのため、婚姻届の用紙を手に入れることができません。役場が土曜日に開庁していても、出張所は休みという場合も多いので、注意が必要です。

ネットなら24時間いつでも入手可能

役場に行けなくても、婚姻届をインターネットからダウンロードする場合には、もちろん24時間365日いつでも入手できます。プリンターがあるのであれば、役場や出張所に行けない忙しい方は、ダウンロードがお勧めですね。プリンターやPCがない場合は、フラッシュメモリやSDカードにダウンロードしておいて、近所のコンビニのマルチコピー機でプリントアウトするというのも一つの方法です。

限定デザインものはいつ手に入るかは物による

近年はキャラクターものやご当地キャラとのコラボレーションデザインの婚姻届が欲しい、という方も多いですね。無料で配布されているものに関しては、配布時期が決まっていないため、いつ入手できるかはわかりません。欲しいものがあるのであれば、公式サイトなどをしっかりとチェックしておく必要があります。

有料のものであれば、婚姻届を販売しているサイトからいつでも購入することができます。お気に入りのキャラクターの婚姻届の用紙をいつでも買え、保管用にも置いておける工夫があるものもあるので、カップルの婚姻届を入籍の記念にしたい方にはお勧めの入手方法です。

婚姻届を入手する時に必要なものはある?

婚姻届を入手するときに、特に必要なものはあるでしょうか。答えは、入手するだけであれば、必要な物は特にありません。

婚姻届の用紙を入手するだけなら誰でも入手できる

婚姻届をもらえるのは、恋愛をした結婚前のカップルだけかと思えばそうではありません。婚姻届の用紙をもらうだけであれば、誰でも入手することができます。役場で手に入れる場合も、インターネットや雑誌など問わず、誰でも入手可能なので、もし取りに行けない人は知人や家族に取ってきてもらうことも可能です。実は恋愛してない人や、入籍の予定がない人でももらうことができるのです。

婚姻届の用紙は一枚だけでいいの?

役場に提出する用紙は、書き間違えると心配になりますよね。婚姻届をもらってくるのは一枚でいいんでしょうか。間違えたら入籍できないんじゃないかと、心配する方も多いでしょう。

書き損じは訂正印を押せばOK

もしも誤字や脱字をしてしまって、書き損じてしまった時は、二重線を引いて訂正印を押して、訂正すれば問題ありません。書類に訂正印が入るのが気にならなければ、婚姻届は一枚で十分です。訂正があると入籍できない、ということはありません。

婚姻届を複数枚もらってもOK

書き損じは新しい用紙で書き直したい、という方は、もちろん2~3枚余分に婚姻届の用紙をもらってきても構いません。また、記念に婚姻届を飾っておきたい人も、複数枚もらってくるといいかもしれませんね。

婚姻届を一枚しか用紙をくれない役場もある

各自治体の役場によっては、一人につき一枚しか婚姻届の用紙を配布してくれないところもあります。どうしても複数枚、婚姻届が欲しい場合は、インターネットでダウンロードしたり、購入したりする方が良さそうです。何度も役場に出向く手間を惜しまないのであれば、カップルで一人ずつ行って、婚姻届をもらって来てもいいかもしれませんね。

婚姻届の他に必要な用紙や物は?

婚姻届が手に入ったら、入籍の結婚前にほかにどんな書類や物が必要でしょうか。カップルそれぞれ、必要になるものなどをチェックしておきましょう。

身分証明書が必要

婚姻届を入手する際には必要ありませんが、提出する時には、本人確認のための身分証明書が必要になります。運転免許証などの写真入りの証明書やマイナンバーカードは一枚で大丈夫ですが、パスポートや健康保険証などの写真がついていないものは、2種類必要になるので注意が必要です。

また、マイナンバーについては、マイナンバーカードではなくマイナンバー通知書では身分証明書として認められない場合もあるので、注意してください。

戸籍謄本または戸籍抄本

結婚前の住所によっては、戸籍謄本または戸籍抄本が必要になるケースがあります。ほとんどの自治体では戸籍謄本の提出が必要になりますが、戸籍抄本でも良いとされる自治体もあるため、どちらが必要なのかは、自治体に問い合わせてください。戸籍謄本または抄本が必要なケースについては、後述します。

シャチハタでない旧姓の印鑑

婚姻届の記入の際に、シャチハタでない印鑑がカップル一人ずつ必要になります。婚姻届の用紙には結婚前の旧姓で署名の横に捺印しますが、窓口で万が一訂正が必要になった際にも必要になるので、用意しておきましょう。

婚姻届に記入する2人分の証人のサインと印鑑

婚姻届の証人欄に署名捺印が必要になりますが、二人分用意せねばなりません。また、カップルに頼む場合、同じ苗字の二人でも承認欄の印鑑は別々の物を使ってもらう必要があるので、注意してください。

戸籍謄本の用紙は必要?

遠距離恋愛をしているなど、結婚前と結婚後の本籍地によって、婚姻届の提出の際に、戸籍謄本が必要になるかは変わります。戸籍謄本が必要になるケースを解説します。

本籍地が同じなら戸籍謄本の用紙はいらない

婚姻届に記載する入籍後の本籍地が、結婚前の本籍地と同じ場合は、戸籍謄本は必要ありません。本籍地が同じかどうかの判断は、住民票や戸籍謄本の取得できる役場が同じということです。

婚姻届に記入する本籍地が違うなら戸籍謄本が必要

婚姻届に記載する本籍地の住所が、結婚前の住所と違い、管轄の役場が異なる場合には戸籍謄本が必要になります。男女関係なくカップルのうち、結婚後の本籍の管轄の役場が変わる人の戸籍謄本が一通ずつ必要です。例えばA市に本籍がある女性と、B市に本籍がある男性が結婚後にC市に本籍を置く場合は、二人とも戸籍謄本が必要になるということです。

分かりやすい例だと、出身地が違う都道府県同士で恋愛した場合や、遠距離恋愛しているカップルの場合は、彼氏、彼女どちらか、もしくは両方の戸籍謄本が必要になるケースが多いです。

戸籍謄本の用紙はどこで入手するの?

戸籍謄本や戸籍抄本は、本籍地の管轄する役場で発行してもらえます。本籍地と現住所が違う場合、現住所では発行してもらえないので注意が必要です。必ず、本籍地の管轄する役場に取りに行きましょう。

出張所で入手できるかは各市町村に要確認

各自治体の役場には、大抵は本庁とは別に出張所が設けられていますが、出張所で戸籍謄本が取得できるかどうかは、出張所によって異なります。基本的には戸籍謄本を取り扱っている出張所が多いですが、行く前に念のため確認しておくと安心です。

本籍地が分からない場合の調べ方は3通り

結婚前になって、本籍地が分からないという人は意外に多いものです。恋愛して結婚する前に引っ越しなどをしていると、本籍を移しているか不明な場合もあります。近年は免許証などの身分証明書は、プライバシー保護の観点から記載されていません。本籍地の確認方法もチェックしておきましょう。

家族に聞くのが一番簡単

本籍地を忘れてしまった場合には、家族に聞くのが一番簡単で手っ取り早いです。家族、特に両親であれば、結婚前に引っ越ししていても、引っ越しの際に住所を移したかどうかなど手続き関係を手伝っていることが多いので、覚えていることが多いでしょう。

住民票に本籍地記載をして入手するのが確実

親も忘れてしまった!というような方は、住民票を取って確認する方法もあります。現住所のある役場に行って、住民票の取得申請をしてください。住民票はそれだけでは本籍地は確認できませんが、申請の際に本籍地記載を希望すれば住民票に追加で記載すれば本籍地が確認できます。

古い戸籍謄本用紙や身分証明書を見てみる方法も

運転免許証などは現在本籍地が記載されていませんが、古い運転免許証には本籍地が記載されています。もしも何年も前の免許証や身分証明書を持っているのであれば、本籍地を確認することができるでしょう。

警察署などで運転免許証を使って確認する

運転免許証は、表面には本籍地は書いてありませんが、ICチップの中に本籍地が登録されています。免許更新の際に登録する8桁の暗証番号が分かれば、警察署や免許センターに行けば「IC免許証記載内容確認装置」を使って本籍地を確認することができるのです。時間に余裕があるなら、確認してみるといいでしょう。

戸籍謄本は誰が入手できる?

基本的に戸籍謄本は、本人が取得するものですが、家族や友人知人は、戸籍謄本を代わりに取得することができるでしょうか?

戸籍に載っている家族なら委任状なしで代理入手可能

戸籍謄本は、家族でも代理で取得することができます。しかし、気をつけないといけないのは、委任状が必要かどうかが人によって変わることです。同じ戸籍に載っている家族なら、委任状は必要なく戸籍謄本を取得できますが、先に結婚しているなどで戸籍が分かれている兄弟などは代理で取得する際には委任状が必要になります。

第三者の入手は自治体に要確認

同じ戸籍に登録されていない人、例えば友人や知人が戸籍謄本を代理で受け取りたい場合は、自治体によってできるケースとできないケースがあります。基本的には、婚姻届の添付書類のように国への提出が目的の場合には第三者でも取得ができることになっていますが、委任状さえあれば第三者でも取得可能かどうかは、自治体によって異なるため、確認が必要です。

これから結婚するカップルでも、恋愛関係にあろうが婚約者であろうが結婚前は戸籍が分かれているので、代理で取得する際には代理でも取得できるかどうか確認が必要です。

本人が直接戸籍謄本を入手する時に必要なもの

本人が戸籍謄本を取得する際に必要なものを確認しておきましょう。

免許証やマイナンバーなどの身分証明書

戸籍に関わる書類を取得する際には、本人確認が必須になったため、身分証明書を用意していきましょう。顔写真付きの身分証明書なら1種類でいいですが、顔写真のない保険証などは2種類必要になるので注意が必要です。

印鑑は基本的には不要

役場の窓口で、本人が戸籍謄本を取得する際には、基本的には印鑑は不要です。ただし、申請の際に記入する申し込み用紙の名前の欄を、本人以外が代筆すると印鑑が必要になってしまいます。誰かと一緒に行っても、代筆を頼まずに、本人が申し込み用紙を記入しましょう。

本人以外が戸籍謄本を入手する時には何が必要?

では家族や友人知人、カップルを含め、本人以外が戸籍謄本を取得する際に、必要なものを確認しておきましょう。

本人の直筆サイン捺印のある委任状

戸籍の別れた兄弟などの家族や、第三者が戸籍謄本を取得する際には、委任状が必須です。委任状の用紙は役場でもらってきたり、ホームページでダウンロードしたりできます。恋愛関係にあるカップル同士でも、結婚前でも第三者に当たるため、委任状が必要になります。ちなみに、結婚前のカップルが代理で申請する場合の本人との関係欄に書くべきなのは、「代理人」です。

恋愛している男女でも、婚約者や恋人などとは書きません。友人、知人の場合も全て「代理人」です。また、委任状を書く際には、戸籍謄本が必要な人が自筆で署名して、捺印する必要があることも覚えておきましょう。

窓口に行く人の身分証明書

役場の窓口に行く際には、本人確認のため、窓口に行く人の身分証明書が必要になります。この身分証明書は、本人が窓口に行く時と同じで、写真付き証明書なら1種類、写真なし証明書では2種類提示が必要になるので注意してください。

本人の印鑑が必要なケースも

役場によっては、本人の認め印を必要とする場合もあるので、委任状と共に印鑑を借りて窓口に行っておいた方が無難です。

窓口に行く人の印鑑が必要なケースもある

通常は窓口に行く人の自署であれば、申し込み用紙に窓口に来た代理人の捺印は必要ありませんが、訂正印などで必要になるケースもあるため、印鑑をもっていきましょう。

役所にどうしても行けない場合の戸籍謄本の入手方法

本籍地が現住所と離れすぎていたり、家族に代理取得をお願いできないケースもありますね。そういう時にはどうすべきでしょうか。

郵送サービスが一般的

ほとんどの役場で、郵送での戸籍謄本の取り寄せサービスを行っています。遠方で時間の余裕があるのであれば、郵送で手に入れるのが一般的ですね。

コンビニ入手サービスを提供する自治体も

自治体によっては、コンビニでのマイナンバーカードを用いた戸籍謄本発行サービスを提供しているところもあります。事前にコンビニ発行サービスの登録が必要にはなりますが、もしも休みの関係で役所に行けないのであれば、コンビニ発行サービスを利用するのも手です。

また、マイナンバーカードがあって登録さえ済んでさえいれば、全国のコンビニで発行サービスが使える自治体がほとんどなので、遠方で取り寄せが難しい人が利用するのにうってつけです。ただし、多くの自治体でコンビニやネットで登録ができますが、登録は役場に申請が必要な場所もあるため、確認が必要になります。

郵送で戸籍謄本を入手するには?

必要なものをそろえよう

郵送で請求する際に必要になるのは、請求用紙、本人確認書類のコピー、返信用封筒、手数料の4点です。本人確認書類は、身分証明書のコピーですが、顔写真がついていない身分証明書のコピーの場合は、念のため2種類用意しましょう。また、返信用封筒は、送付先の住所、宛名を書き込み、切手を張り付けたものを用意します。手数料は現金ではなく、定額小為替で支払うのが一般的です。

請求用紙については、戸籍謄本の必要な部数、本籍地の住所、戸籍筆頭者の指名、請求者の現住所、氏名、電話番号、取得理由を記載の上、捺印しておきます。

請求用紙はダウンロードできる場合もある

請求用紙は、各自治体のホームページでダウンロードできる場合もあります。指定の用紙が必要な場合には、ダウンロードして記入しましょう。

届く期間は1~2週間

必要な書類がそろったら、封筒に入れて、本籍地のある役場に郵送します。返信で戸籍謄本が届くまでは、大体1~2週間かかることが多いので、余裕をもって取り寄せましょう。

婚姻届の用紙はどこでも入手できるが戸籍謄本は注意が必要

恋愛をして入籍前に婚姻届を準備する際には、必ず戸籍謄本が必要かどうかもチェックしておきましょう。婚姻届は住所に関わらず全国どこでも入手できますが、戸籍謄本はコンビニや郵送での入手のケースを除いて、本籍地でしか取得ができません。生まれてから入籍後もずっと同じところに住むのであれば関係ありませんが、戸籍謄本が必要かどうかは、チェックしてください。

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