常備菜のレシピ、人気で簡単なのは?週末に一週間分の野菜のおかずを!

仕事や育児で忙しいと食事はおろそかになりがちですね。ですが、忙しくて疲れている時ほど栄養のある料理を食べるのが大事です。そんな時に便利だと人気なのが常備菜です。今回は、簡単で人気な常備菜レシピを紹介します。簡単レシピで一週間分のおかずを用意しましょう。

常備菜のレシピ、人気で簡単なのは?週末に一週間分の野菜のおかずを!

目次

  1. 常備菜とは?
  2. 常備菜を作る時の注意点は?
  3. お弁当にもぴったりの人気常備菜!きんぴらのレシピ
  4. カラフルでおしゃれな人気常備菜!パプリカのマリネレシピ
  5. いくらでも食べられると人気の常備菜!無限ピーマンのレシピ
  6. 簡単なのに美味しくて人気の常備菜!たたきごぼうレシピ
  7. 女性に嬉しい栄養抜群で人気常備菜!ひじきの煮物レシピ
  8. お肉とごぼうのハーモニーが人気の常備菜!牛肉のしぐれ煮レシピ
  9. 味が染みててたまらない人気の常備菜!味玉レシピ
  10. 安価なもやしを使った人気の常備菜!ナムルレシピ
  11. 甘くて酸っぱい人気の常備菜!さつまいものレモン煮レシピ
  12. 緑が鮮やかな人気常備菜!ほうれん草のごま和えレシピ
  13. さっぱり美味しい人気常備菜!南蛮漬けレシピ
  14. 美容にも健康にも効果抜群の人気常備菜!五目豆レシピ
  15. 人気の常備菜レシピで美味しく栄養補給!

常備菜とは?

毎日仕事や育児、家事で大変な女性は多いですね。忙しい時は特に食事がおろそかになりがちです。そんな時に便利なのが常備菜です。常備菜とは、普段から用意しておく作り置きのおかずのことです。常備菜が冷蔵庫にあると、とても便利な上に、心にも体にも余裕が生まれます。常備菜を上手く使って、余裕のある常備菜生活を楽しみましょう。

常備菜は本や雑誌で特集されたり、テレビ番組でも多く紹介されています。インターネット上のレシピサイトでもたくさんのレシピが掲載されていますよ。簡単に出来る常備菜レシピやお弁当に入れても美味しい人気の常備菜など、様々なレシピを見てみましょう。

常備菜を作る時の注意点は?

では、常備菜を作る時に注意すべき点とはどんなことでしょうか。注意点をしっかりと覚えて簡単美味しい常備菜を用意しましょう。まず、常備菜の水気をしっかりと取ることです。水気を含んだ食材はとても腐りやすいのです。保存するための常備菜なので、腐る原因になる水気はしっかりと取っておきましょうね。

次に、根菜類はしっかりと水洗いすることです。泥付きの野菜はとても美味しいですが、同時に菌が付いているということでもあります。泥には菌が含まれています。ごぼうやじゃがいもなどの泥付き野菜はたわしなどを使ってしっかりと泥を洗い流しましょう。水洗いで菌を流して美味しい常備菜を作りましょう。

また、常備菜は粗熱が取れたらすぐに冷蔵庫で保存しましょう。常温のまま放っておくと、菌が増殖していきます。菌が増殖した常備菜を食べるととても危険です。粗熱が取れたらすぐ冷蔵庫へ入れて保存します。ただし、温かいまま冷蔵庫へ入れると冷蔵庫内の温度が上がり、他の食材を痛めてしまうので注意が必要です。

他にも、非加熱の常備菜を作る時はなるべく素手で触らないようにしましょう。手には少なからず菌が付いていることがあります。素手で触った物は保存には不向きです。非加熱の常備菜を作る時はビニール手袋などを使うといいでしょう。とにかく、保存を考える常備菜なので菌の繁殖を予防することが重要なのです。

お弁当にもぴったりの人気常備菜!きんぴらのレシピ

では、さっそく簡単で人気な常備菜のレシピを見ていきましょう。まずは、常備菜としてよく名前のあがる「きんぴら」です。きんぴらはお弁当のおかずとしても人気の高い常備菜です。ごぼうやにんじんなどの根菜類で作られることが多いですね。今回は、シャキシャキ美味しい野菜「れんこん」を使ったきんぴらのレシピを見てみましょう。

材料は、れんこん(350g)、にんじん(1本)、酒(大さじ2)、みりん(大さじ2)、砂糖(大さじ2)、醤油(大さじ2)、ごま油(大さじ1)、白いりごま(大さじ1)です。これで4人分のきんぴらが出来ます。たくさん保存したい場合は、材料を適宜増やして作ってくださいね。

れんこんとにんじんは、皮をむいて薄切りにします。れんこんは水につけておき、水気をしっかりと取ります。フライパンにごま油を熱し、れんこんとにんじんを炒めます。野菜に火が通ったら酒、みりん、砂糖で味付けします。汁けがなくなったら醤油を入れて水分を飛ばします。白いりごまを加えて混ぜれば完成です。

冷蔵庫では4日程度保存出来ます。ただし、暑い時期などは早めに食べきってしまう方がいいでしょう。お弁当に入れるなら、お弁当用のおかずカップに分けて入れておき、冷凍庫で保存すると便利です。朝のお弁当作りの時に凍ったままポンと入れておけば、お昼にはちょうど良く溶けて美味しく食べられるようになっていますよ。

カラフルでおしゃれな人気常備菜!パプリカのマリネレシピ

続いては、カラフルでおしゃれな人気の常備菜「パプリカのマリネ」のレシピを見てみましょう。パプリカは色鮮やかなので食卓に花を添えてくれます。常備菜として用意しておけば、忙しい日でも簡単に華やかな食卓を演出できますね。おしゃれなのに野菜も食べられる嬉しい常備菜レシピです。

材料はパプリカ(4個)、すし酢(100ml)、塩(小さじ1)、オリーブオイル(100ml)、こしょう(少々)です。パプリカはお好みのカラーの物を用意しましょう。黄色と赤を入れると華やかさがアップします。すし酢が家に無い場合は、すし酢のレシピを探してみましょう。とても簡単に作ることが出来ますよ。

パプリカは縦半分に切り、ヘタと種を取り除きます。ラップで包み、切り口を下にして500Wのレンジで12分加熱します。パプリカは粗熱が取れるまでそのままにしておきます。すし酢と塩を耐熱容器に入れ、レンジで1分加熱します。そこへオリーブオイルとこしょうを入れて混ぜます。

パプリカは皮をむき食べやすい太さに切ります。すし酢で作ったマリネ液に漬けて冷蔵庫で保存します。火を使わずに出来る簡単常備菜レシピです。暑い夏でもこれならチャチャっと作れますね。すし酢でさっぱり爽やかな夏にぴったりのおかずです。

いくらでも食べられると人気の常備菜!無限ピーマンのレシピ

最近テレビなどで注目されている人気の常備菜「無限ピーマン」をご存知ですか?無限ピーマンは、無限にピーマンを食べられる!と話題の簡単美味しい常備菜なんです。野菜嫌いな子どももこれなら食べられる!という人もいるほどです。作り方はとても簡単なので、さっそく今週のおかずとして作ってみてくださいね。

材料はピーマン(5個)、シーチキン(1缶)、ごま油(大さじ1)、鶏ガラスープの素(小さじ1)、塩こしょう(少々)、白ごま(少々)、かつお節(ひとつまみ)です。ちょっと味見を始めたら最後、食べ始めたら止まらないくらい美味しい常備菜です。たくさん用意しておきたい人は、材料を増やして作ってくださいね。

ピーマンは5mm幅の輪切りにします。耐熱ボウルにピーマン、油を切ったシーチキン、ごま油、調味料を入れてレンジで2分加熱します。白ごまをふり、かつお節をかけたら完成です。とても簡単なので、すぐに出来ますね。お弁当おかずとしてもぴったりな常備菜です。

簡単なのに美味しくて人気の常備菜!たたきごぼうレシピ

簡単なのに美味しくて人気の常備菜「たたきごぼう」のレシピを見てみましょう。たたきごぼうは、特に近畿地方で人気の常備菜で、お正月のおせち料理に入れられることもあります。ごぼうは根を深くまで張るので家の安泰などを願ってお正月に食べられるそうですよ。

材料はごぼう(1本)、砂糖(大さじ2)、酢(大さじ3)、醤油(大さじ1)、酒(大さじ1)、白すりごま(大さじ2)です。ごぼうは食物繊維を多く含んだ野菜です。食物繊維は便秘の解消などにも役立つので、ダイエット効果も期待できます。女性には嬉しい野菜ですね。

ごぼうは皮を包丁などで削ぎ、縦に4分割にします。すりこぎなどでごぼうを軽く叩き、5㎝程度の長さに切ります。あくを抜くために酢水に漬けておきましょう。鍋に水500mlを入れて沸騰させます。沸騰したらごぼうを入れて3分弱茹でます。調味料はボウルに混ぜ合わせておき、茹で上がったごぼうを熱いうちに加えてよく和えます。

簡単な上にヘルシーで、ダイエット効果も期待できるなんて、ごぼうは女性の味方ですね!ごぼうは熱いうちに調味料と和えることで、味が染みて美味しくなりますよ。仕事や育児で疲れた時にほっこりと体に染みいるおかずです。時間のある休日に作っておくと、いいですね。

女性に嬉しい栄養抜群で人気常備菜!ひじきの煮物レシピ

よく妊婦さんなどにおすすめされる常備菜の一つに「ひじきの煮物」があります。ひじきは、鉄分や葉酸、食物繊維など女性に嬉しいたくさんの栄養素が含まれています。妊婦さんのみならず、妊娠したい女性や美しくいたい女性にはおすすめの常備菜です。そんな人気の常備菜、ひじきの煮物のレシピを見てみましょう。

材料は乾燥ひじき(25g)、にんじん(1本)、油揚げ(1枚)、醤油(大さじ2)、みりん(大さじ2)、砂糖(大さじ2)、酒(大さじ2)、水(200ml)、和風だし(顆粒・小さじ1)です。乾燥ひじきは開封しなければ長期間保存が可能なので、常にストックしておくといいでしょう。

乾燥ひじきはたっぷりの水に漬けて戻しておきます。にんじんと油揚げは細切りにします。フライパンにサラダ油を熱し、にんじんを炒めます。ひじき、油揚げを加えて調味料と水で煮込みます。落し蓋をして煮汁が無くなるまで弱火で煮込んだら完成です。お弁当おかずとしても最適です。ぜひ冷蔵庫に作り置きしておきましょう。

お肉とごぼうのハーモニーが人気の常備菜!牛肉のしぐれ煮レシピ

続いての簡単人気の常備菜は「牛肉のしぐれ煮」です。牛肉とごぼうのハーモニーがたまらない常備菜です。ごはんのお供としても最適です。お弁当や夕食のおかずにもぴったりですよ。他の野菜を入れても美味しく作れます。ぜひ試してみてくださいね。

材料は牛肉(300g)、ごぼう(1本)、しょうが(1片)、酒(100ml)、醤油(大さじ2)、みりん(大さじ2)、砂糖(大さじ2)です。家にある調味料で作れる常備菜なので、思い立ったらすぐに作れますね。冷めても美味しいので冷蔵庫で保存する常備菜にもぴったりのレシピです。

ごぼうは皮をむいて薄くスライスします。水に漬けてあく抜きをしましょう。しょうがは千切りにします。鍋に油を熱し、ごぼう、牛肉、しょうがを炒めます。調味料を入れて水気が無くなるまで炒め煮すれば完成です。ごはんに合うように濃いめの味付けです。冷蔵庫に保存しておけば、玉子とじなどのアレンジ料理もすぐ出来ますよ。

味が染みててたまらない人気の常備菜!味玉レシピ

味が染みて美味しいと人気の常備菜が「味玉」です。味玉とは、茹で玉子を醤油などの調味料で漬けこんだものです。ビールや日本酒のお供としても大活躍する常備菜です。毎日の晩酌が欠かせない人にはぴったりですね。ラーメンに入れたり、野菜サラダと一緒に食べても美味しいですよ。

材料は玉子(5個)、醤油(100ml)、みりん(50ml)、酒(50ml)、にんにくチューブ(1.5㎝)、水(100ml)です。まずは、半熟の茹で玉子を作ります。沸騰した鍋に5~6分入れて茹でます。玉子のおしりに小さな穴をあけておくと失敗しないそうですよ。

小鍋に玉子以外の材料を入れてひと煮立ちさせます。完全に冷めたら殻をむいた茹で玉子と一緒に密閉容器に入れて冷蔵庫で保存します。保存期間が長いほど味が染みて美味しさがアップしますよ。おつまみとしてもおかずとしても活躍できる常備菜です。

安価なもやしを使った人気の常備菜!ナムルレシピ

安価でいつでも家計の味方な野菜「もやし」を使った常備菜レシピです。ナムルとは、朝鮮料理の一つで茹でた野菜をごま油や調味料で和えたものです。レシピはとても簡単なので、一度作れば覚えられますよ。ビビンバなどにも大活躍のもやしナムルレシピを見てみましょう。

材料はもやし(1パック)、にんじん(1/2本)、ニラ(1/2束)、中華だしの素(大さじ1)、ごま油(大さじ1)、白ごま(大さじ1)、塩(ひとつまみ)です。にんじんは細切り、ニラは5㎝程度の長さに切ります。にんじんともやしとニラを茹でます。もやしとニラは茹で過ぎないように注意しましょう。

ざるに野菜をあげて粗熱を取ります。粗熱が取れたら水気をギューッと搾ります。調味料で和えれば完成です。もやしは水気の多い野菜なので、あまり長期間の保存には向きません。なるべく早めに食べきるようにしましょう。

甘くて酸っぱい人気の常備菜!さつまいものレモン煮レシピ

子どもにも人気の常備菜「さつまいものレモン煮」のレシピを見てみましょう。今回は、蜂蜜を入れた甘くて美味しいレシピを紹介しますよ。1歳未満のお子さんには蜂蜜抜きで作ってあげて下さいね。さつまいもと蜂蜜の甘さにレモンの酸味が爽やかな常備菜です。

材料はさつまいも(2本)、砂糖(大さじ3)、蜂蜜(大さじ2)、レモン汁(大さじ1)です。さつまいもは2㎝幅の輪切りにして水に漬けておきます。鍋にさつまいもとひたひたの水を入れて火にかけます。沸騰したら調味料を入れ、落し蓋をして弱火で15分程度煮ます。落し蓋はアルミホイルではなくクッキングペーパーなどを使ってくださいね。

さつまいもに竹串がスッと刺さるくらい柔らかくなったら、そのまま火を消して冷まします。冷めたら保存容器に煮汁と一緒に入れて保存しましょう。食べる時は、煮汁にさつまいもを一度くぐらせてから取り出すようにしましょう。さっぱり美味しいスイーツのような常備菜です。

緑が鮮やかな人気常備菜!ほうれん草のごま和えレシピ

お弁当おかずの定番「ほうれん草のごま和え」も人気の常備菜です。レシピもめんつゆを使えばとっても簡単なので、ぜひ試してみてくださいね。ごまには美肌を保つ効果やダイエット効果もあるそうです。また、生活習慣病や認知症の予防にも役立ちます。積極的に摂取したい食材ですね。

材料はほうれん草(1束)、めんつゆ(2倍濃縮・大さじ1)、醤油(小さじ1)、すりごま(大さじ3)です。ほうれん草はよく洗い、サッと塩茹でします。水気を絞り食べやすい大きさに切りましょう。ボウルに調味料を混ぜておきます。そこへほうれん草を加えてよく和えます。

ほうれん草の水気はしっかりと搾るようにしましょう。これは腐るのを予防するためだけでなく、味が薄まってしまうのを防ぐためでもあります。ごまは多めに入れると香り高く美味しい常備菜になります。ごまが好きな人はレシピよりも多めに入れてみましょう。

さっぱり美味しい人気常備菜!南蛮漬けレシピ

続いての人気常備菜レシピは南蛮漬けです。南蛮漬けとは、油で揚げた魚を野菜と一緒に酢漬けにした料理です。さっぱりとした味わいは、じめじめした暑い夏にぴったりです。夏バテ気味でも食べれますよ。今回は、栄養満点のいわしを使った南蛮漬けレシピを紹介します。

材料はいわし(8匹)、にんじん(1/2本)、玉ねぎ(1/2個)、ピーマン(2個)、ねぎ(適量)、塩こしょう(少々)、片栗粉(適量)、醤油(大さじ3)、みりん(大さじ3)、酢(大さじ3)、酒(大さじ1)です。パプリカなどを入れると彩りがよくなります。好みの野菜を足してみてくださいね。

野菜は細切りに、いわしは三枚おろしにします。いわしに塩こしょうをふり、片栗粉をまぶします。ボウルに調味料を入れて混ぜてタレを作ります。フライパンで野菜を炒め、しんなりしたらタレに入れます。フライパンに多めの油をしき、いわしを揚げ焼きにします。両面こんがり焼けたらタレに入れて和えます。ねぎをトッピングしたら完成です。

酢の効果でさっぱりしているので、揚げ焼きの魚も重たくなく食べられます。甘酸っぱいタレが野菜の美味しさをグレードアップしてくれますよ。子どもも好きな味付けなので、野菜をたくさん食べて欲しい時は作ってみましょう。

美容にも健康にも効果抜群の人気常備菜!五目豆レシピ

美容にも健康にも効果抜群の常備菜、五目豆のレシピを見てみましょう。五目豆とは、大豆と野菜の煮物です。大豆は、女性に嬉しい美容効果の高い食材です。また、ダイエットや健康的効果も期待できます。野菜と一緒に煮るので、栄養面でもばっちりですね。

材料は大豆(水煮・150g)、にんじん(1/2本)、れんこん(150g)、たけのこ(水煮・150g)、昆布(5㎝)、醤油(大さじ4)、砂糖(大さじ4)、みりん(大さじ2)、水(200ml)です。大豆やたけのこは水煮を使用するので、面倒な下処理は必要ありません。

野菜は1㎝角に切ります。れんこんは酢水に漬けておきましょう。昆布は1㎝幅に切ります。鍋に水と調味料を入れて火にかけます。煮立ったら野菜と大豆、昆布を入れて煮込みます。煮汁が少なくなったら火を止めます。蓋をして冷まし、味が染みたら完成です。

栄養満点な大豆と野菜を一緒に食べられる常備菜です。子どもにも食べてもらいたいおかずですね。お弁当おかずとしても大活躍してくれるでしょう。とても簡単なのでぜひ試してみてくださいね。

人気の常備菜レシピで美味しく栄養補給!

今回は、人気の常備菜レシピを紹介しました。どれも簡単に出来て美味しいので、ぜひ試してみてくださいね。

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