ドラム式洗濯機のサイズはどれくらい?大きいほうが便利?寸法のまとめ!

毛布やカーテンなども洗える大きいドラム式洗濯機。新しくサイズの大きいものが出ていて、いろいろな機能がついてるけど、コインランドリー代が浮いて従来サイズよりお得?我が家にピッタリなのかな?ドラム式洗濯機のサイズにスポットを当てて主要4社の売れ筋洗濯機をリサーチ!

ドラム式洗濯機のサイズはどれくらい?大きいほうが便利?寸法のまとめ!

目次

  1. 主要メーカーの最新の大きいドラム式洗濯機のサイズは?
  2. 大きいドラム式洗濯機のサイズ選びで気を付けるところは?
  3. 我が家に必要なドラム式洗濯機のサイズ・洗濯容量は?
  4. 大きいものを自宅で洗うか、コインランドリーで洗うか
  5. コインランドリーで洗った場合、平均的にかかる時間とお金
  6. 大きい方がお得?7㎏と10㎏の洗濯機で比べてみた
  7. 寸法図のここを見てしっかり測ってきちんと設置!
  8. 大きいドラム式洗濯機の設置までの大事なSTEP
  9. 設置無料は補償しないということ?
  10. 設置時に注意!洗濯機の周りに必要なスペースは消防法で決まっている
  11. まとめ:ドラム式洗濯機のサイズは?大きい方が便利?寸法のまとめ

主要メーカーの最新の大きいドラム式洗濯機のサイズは?

各社大きくなっているサイズ

新生活で洗濯機を買おうかな?買い替えようかな?…とお悩みですか?ドラム式洗濯機のサイズを主要4社(パナソニック・日立・東芝・シャープ)の最近売れ筋の製品についてリサーチしてみました。共通して言えることは、乾燥機付きのタイプが多いこと、洗濯容量は全自動洗濯機では「5.5㎏」等に対して少数点以下表記は無く「7~12㎏」と大型化していることでしょうか。

各社のドラム式洗濯機のサイズは洗濯容量別に何種類あるの?

2017年最新・主要メーカーのドラム式洗濯機の全機種のサイズを調査したところ、シャープは洗濯容量7㎏のが6種,9㎏が11種,10㎏が8種。東芝は9㎏が16種,11㎏が8種。日立は9㎏が2種,10㎏が10種,11㎏が10種,12㎏が2種。Panasonicは7㎏が6種,9㎏が2種,10㎏が22種,11㎏が4種となっています。

4社を合計してみると、7㎏のが12種類、9㎏が31種類、10㎏が40種類、11㎏が22種類、12㎏が2種類と、10㎏のサイズのドラム式洗濯機のニーズが高いようですね。全体の雰囲気がつかめたところで、我が家にぴったりなものを探すのに気を付けるところを見ていきましょう。

大きいドラム式洗濯機のサイズ選びで気を付けるところは?

ドラム式洗濯機と他の洗濯機の違うところ

ドアが上部にあるタテ型や全自動型、二層式と違って、ドラム式はドアが前面に張り出してくるので通路や作業空間を圧迫する点は要注意です。欲しかった洗濯機をせっかく買ったのに洗濯機が設置できない…という事態にだけは陥らないようにしましょう。

その設置場所でドアがきちんと開くかどうか

脱衣場に洗濯機を置く方も多いと思いますが、ドアが開く角度は100~110°で製品によって違います。と、いうことは、真っすぐ手前が90°なので、防水パンと浴室の壁面の間が狭い場合、ドアがしっかり開かない…ということになる恐れも。ドアが邪魔して洗濯物を取り出すときにストレスがあるのは、忙しい毎日の洗濯ではなるべく避けたいところです。

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我が家に必要なドラム式洗濯機のサイズ・洗濯容量は?

家族の人数ごとの平均の洗濯容量は?

洗濯容量は、平均で家族1~3人だと4㎏台、3~4人だと5㎏台、4~5人だと6~7㎏は必要と言われています。運動等で一人が何回も着替えれば、家族の人数+アルファで考えましょう。お洗濯した全てのアイテムを乾燥機では乾かせないので、乾燥機のサイズも考える必要がありますね。たくさん洗っても干す場所がないのも困ります。

乾燥機にい入れてはいけない服やアイテム

服などの裏に付いている洗濯マークを見ましょう。乾燥機に入れてはいけないのは、①吊り干し、陰干し、平干し、ドライの絵表示があるもの②女性ものの下着やストッキング(ポリウレタンやゴム素材)③ウール、絹、合皮、レース、セーター、デニム素材などのオシャレ着達です。「タンブラー乾燥はおさけ下さい」と表示のあるものもやめましょう。

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大きいものを自宅で洗うか、コインランドリーで洗うか

家族の多い方ほど、毛布・バスタオル・ラグマット・カーテンなどの大きいものを自宅でいつでも洗えると便利ですよね。でも、「自宅の洗濯機では洗えない大物の洗濯」や、「一人暮らしだと大きいものはたまに洗うので十分」だから、という理由でコインランドリーを選ぶという場合もありますよね。

大物を代表して毛布で比べてみましょう。毛布のサイズはシングル・セミダブル・ダブルとあり、厚さのタイプは1枚仕立て(薄手)・2枚仕立て(合わせ)・マイヤー毛布(厚手)とあります。洗って水気を含むとかなりの重さになります。洗濯機に無理やり押し込んでお洗濯してもキレイにならないし、水があふれることがあり故障の原因になります。

洗濯機のサイズと、自宅で洗える毛布のサイズと枚数の目安

目安ですが、洗濯容量が6㎏サイズだとシングル1枚仕立て1枚。(2枚合わせは難しい)7㎏サイズだと、シングル2枚仕立て1枚(シングル3㎏以下)。9㎏サイズだと、シングル1枚仕立て2枚または、ダブル2枚仕立て1枚。10㎏サイズだとダブル/シングル4.7㎏以下。11㎏サイズだとダブル/シングル5㎏までを洗うことができます。

実際は、毛布の洗濯表示(マーク)と洗濯機の取説の通りにお洗濯するわけですが、取説などに「毛布の重さ何㎏まで」と書いてあります。毛布の重さを知りたいときは、まず体重計で自分の体重を計って、次に洗いたい毛布を抱えて再び体重を計り、引き算をしたら毛布の重さがわかります!

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コインランドリーで洗った場合、平均的にかかる時間とお金

一般的なコインランドリーの場合、容量14㎏だと、小なら3枚、大なら2枚で500円約30分かかります。20㎏だと、小なら4枚、大なら3枚で700円。約30分かかります。自宅までの運ぶ手間と待つ時間は、確実にコインランドリーの方がかかってしまいます。

タンブラー乾燥(ぐるぐる回って乾かすタイプの乾燥機)できない毛布だったら、コインランドリーで乾かせないので、洗って絞った状態で持って帰り、干さないといけませんね。これは乾燥機の熱で毛布の繊維が変形してゴワゴワになってしまうから、仕方ありません。

洗濯機の平均寿命8年分のコインランドリーでの洗濯の値段

洗濯機を購入して8年間使ったとして、1回500円のコインランドリーで年に2回14㎏コースを使うと8年間で8000円。年に3度洗うと12000円。年に4回洗うと16000円のコインランドリー代がかかることになりますね。年間何回大物を洗うか考えて、洗濯機のサイズを大きいものにしたほうが安くなるのかどうか検討するとよいでしょう。

大きい方がお得?7㎏と10㎏の洗濯機で比べてみた

7㎏と10㎏の洗濯機、1回のお洗濯にかかる平均コストを比べると

シャープのドラム式洗濯機の洗濯容量7㎏のES-S7Bと10㎏のES-ZH1を比較してみました。洗濯~脱水の行程で7㎏は、目安時間44分・標準使用水量57L・消費電力量60Wh・水道代14.4円・電気代1.6円・洗剤代7.8円。合計で23.8円でした。10㎏の方は目安時間45分・標準使用水量74L・消費電力量68Wh・水道代18.6円・電気代1.8円・洗剤代11.5円。合計で31.9円でした。

洗濯~乾燥を比べると…

同じ機種で洗濯~乾燥の行程では、7㎏(乾燥容量3.5㎏)のは目安時間170分・標準使用水量80L・消費電力量1600Wh・水道代20.2円・電気代43.2円・洗剤代6.2円。合計で69.6円でした。10㎏(乾燥容量6㎏)のは目安時間150分・標準使用水量96L・消費電力量1880Wh・水道代224.2円・電気代50.8円・洗剤代6.2円。合計で84.3円でした。

どっちを買うとお得?

1年間毎日1回洗濯機を使うとして、洗濯~脱水では7㎏と10㎏では8.1円の差があって、8.1×365=2956.5円。8年間洗濯機を使ったとして23652円、2万円を超える金額です。洗濯~脱水のほうも差は14.7円。1年間で5365.5円。8年間で42924円となります。結構な金額になりますね。大きいサイズの分だけ電気・水・洗剤代はかかります。

7㎏の洗濯機を買って、コインランドリーの14㎏コースに年に6回8年間行くと、84㎏の洗濯を500×6×8=24000円ですることになります。7㎏と10㎏との洗濯コストの差が23652円ですから、コインランドリー代がその金額内なら7㎏を買ってコインランドリー併用でも損ではないということになりますね。

大きいドラム式洗濯機、寸法が同じ従来品よりたくさん洗えるのはお得?

業界最大洗濯容量は日立の12㎏。外形のサイズは奥行62㎝幅73㎝で、9~11㎏のものと同じそうです(パナソニック・シャープも同じ)。この12㎏は使用水量は減少して運転時間も短縮ですが従来のより運転コストは3円高い57円だそうです。ドラム式洗濯機の本体の値段+コインランドリーで使う金額+運転コストの差額を計算すると、我が家のお得度が見えてきそうですね。

大きいドラム式洗濯機を寸法の面で比較してみましょう。せっかく買って設置できないでは大損です!カタログの「寸法図」を参考にしましょう。しかし、寸法図は数字だらけ。どの数字を見て、どう判断したらいいのやら…わかりづらいですよね。そこで、洗濯機選びに特に重要な寸法だけをお伝えします。

寸法図のここを見てしっかり測ってきちんと設置!

洗濯機の寸法は重要な9カ所をチェック

各洗濯機の説明に前向きと横向きの絵に、ここからここまで(←614→)と数字がたくさん入った「寸法図」があります。その寸法図の中で重要なのは総外形寸法(①給水ホース取り付け部を含む本体高さ②奥行③手掛け部と排水ホースを含む幅)④ドア開け時の奥行⑤脚外幅⑥脚奥行(外側)⑦脚高さ⑧ドア開け時の側面必要スペース⑨左右の手掛け部を含む本体幅です。

寸法の数字は何を意味してる?

①~③の総外形寸法は洗濯機の胴回りと身長いう感じでしょうか。「高さ」でいうと、本体の高さ+給水ホース取付部までの高さです。乾燥フィルター取り出し時の高さは含みません。なので、最大寸法ではありません。④のドア開け時の奥行は、ドア開け時に作業するスペースがどれだけ確保できるかを考えるのに必要です。

⑤~⑦の脚外幅×脚奥行(外側)×脚高さは、防水パンに設置するときに必要な寸法です。「最大脚幅」と書いてある寸法図もあります。脚の高さは、防水パンの中の底面からの縁の高さが、洗濯機の脚より高いかをみます。もし縁の方が高ければ、脚長アップのためのかさ上げ台が必要ということを教えてくれます。

きちんと測れば置ける!我が家にもドラム式 A 本体幅(手掛け部を含まない) B 本体幅(手掛け部を含む) C 幅(手掛け部と排水ホースを含む) D 奥行 E 高さ(給水ホース取付部を含む) F 本体高さ(給水ホース取付部を含まない) G ドア開け時の側面必要スペース H ドア開け時の奥行 I 脚外幅(防水フロアーに設置時確認) J 本体下端幅(樹脂部) K 脚奥行(外側)(防水フロアーに設置時確認)

開いていただくと、わかりやすい寸法図の説明があります。

ドア開け時の奥行(各社の平均)の寸法は?

このスペースが無いとドラム式洗濯機は置けないので要注意!洗濯容量7㎏では、ドア開け時の奥行はシャープが平均973㎜、パナソニックが1152㎜でした。9㎏ではシャープが平均1142㎜、東芝が1103㎜。10㎏ではシャープが平均1139㎜、パナソニックが1217㎜でした。11㎏では日立が平均1081㎜、東芝が平均1195㎜。12㎏では日立が1037㎜でした。

ドア開け時の側面必要スペースの各社の平均は?

ドア開け時の側面必要スペースは、パナソニックでは55㎜。シャープでは39㎜のものと111㎜のものと、製品によって全く違います。日立は96㎜でした。メーカーによっては&製品によっては全く記載されてなく、探してもデータが見付からない上にあまりにもバラつきがあるので、買いたい製品を«メジャーを持って»近くの家電ショップで直接見たほうが良いようです。

奥行の各社の平均は?

シャープは、7㎏では600㎜。9㎏では729㎜。10㎏では730㎜。東芝は9㎏では714㎜。11㎏では750㎜。日立は、9㎏では620㎜。10㎏では620/715㎜。11㎏では620/715㎜。12㎏では620㎜。パナソニックは、7㎏では595/600㎜。9㎏では722㎜。10㎏では665/722㎜。11㎏では722㎜でした。

4社を平均すると、7㎏では600㎜。9㎏では696㎜。10㎏では690㎜。11㎏では701㎜。12㎏では620㎜でした。最大で750㎜=75㎝でした。自宅の洗濯機の置き場所を今から決められる方は、洗濯機の買い替えを後々するときに他社のメーカーになってもいいように、スペースを確保されると心配ないですね。

幅の各社の平均は?

シャープは7㎏9㎏10㎏すべて640㎜。東芝は9㎏では655㎜。11㎏では645㎜。日立は9㎏では735㎜。10㎏では630/735㎜。11㎏では735/630㎜。12㎏では735㎜。パナソニックは7㎏では633/639㎜。9㎏10㎏11㎏では639㎜でした。

4社の平均は、7㎏では637㎜。9㎏では667㎜。10㎏では661㎜。11㎏では662㎜。12㎏では735㎜でした。ドラム式洗濯機洗濯機は、上から見て正方形のタイプと、横に長い長方形のタイプと、縦に長い長方形のタイプと、全部で3種類に分かれますが、正方形のタイプは少なくて、パナソニック・日立の一部の10㎏とパナソニック・シャープの7㎏の機種だけです。

最大脚幅の4社平均は?

ドラム式洗濯機は脚が絞ってる形になっているので、防水パンに設置する脚の部分は本体の外形より小さいのです。4社で脚幅は551~580㎜。平均は570㎜。脚奥行483~538㎜で平均は511㎜となっていました。本体のサイズにはあまり関係なくどれも一般的な防水パン内寸590×590に設置できます。

ただ、たて長タイプのドラム式洗濯機はボディに厚みがあるので、防水パンが背面壁にピッタリ設置してあると、入らないものもあるので気を付けて下さいね。つまり、あとは脚の高さやパンの縁の高さ、ということになりますが、これについて今の時点では情報がほとんどないのが現状です。実際の洗濯機の脚高さ・パン内側の縁の高さを測って確かめましょう。

大きいドラム式洗濯機の設置までの大事なSTEP

まず、設置場所の状況(防水パンの寸法・排水口の位置・給水口の形)を確認

防水パンは付いていますか?①防水パンの内寸(横&奥行)と②背面の壁から防水パンの前面の縁の内側までの寸法を測っておきましょう!そして、排水口がパンの左右どちらかにあるときは③パンの縁の内側から何㎝か、も測り洗濯機で隠れるかどうか確認しましょう。④床面から蛇口までの高さも測り、⑤給水口の形も要チェック!別売り部品を付けないといけない形もあります。

平均的な防水パンの寸法

万が一洗濯機から水が溢れても水を受けて排水口から排水してくれる「防水パン」。BL企画によって標準サイズは3通りあります。①幅640㎜×奥行640㎜(マンション等一番多い)②740㎜×640㎜③800㎜×640㎜(これは外寸…防水パンには厚みがあるので一番外側の寸法です!)もし、640×640が入らないときは、「600角洗濯機パン」もあるようですよ!

内寸は防水パンの縁の内側から内側までの寸法です。横幅と奥行があります。ほぼ外寸-50㎜(ふちの厚み)で計算できるようです。つまり、外寸640×640なら内寸590×590ということです!洗濯機の購入ではこの内寸と、中面の縁の高さを測っておくことも重要です。

大きいドラム式洗濯機、設置したい床面の強度は大丈夫?

設置面が弱いと振動音が大きくなる等の問題が生じることがあるので要注意ですね。ドラム式洗濯機は本体が重くて、日立の12,11㎏クラスの洗濯機では82,81㎏の重さがあります。10㎏クラスでも77㎏あります。設置面が弱い場合は補強板(8000~1万円)を床や防水パンに置きましょう。

設置場所までの搬入経路の寸法を測る

設置場所まで、スムーズに設置するのにどう通って運んだらいいのかな?シュミレーションして寸法を測っておきましょう!第一関門はエレベーターや階段の幅。次に玄関ドアの幅。そして廊下の幅(廊下に邪魔なもの・出っ張りはありませんか?)です。一番狭いところを測ってみましょう。目安として、洗濯機の最大本体幅+6㎝以上あれば直線通路は通れます。

設置無料は補償しないということ?

ドラム式洗濯機を運搬する際は必ず洗濯漕のドラム部分を固定する金具が必要で、洗濯機の背面にあります。購入時についていた付属品でこれがないと引っ越し等で運搬する際の故障に関して一切補償されません。修理費は数万円です。設置時の事故の補償についてはよく確認しておきましょう!

設置時に注意!洗濯機の周りに必要なスペースは消防法で決まっている

可燃物からの離隔距離(消防法 基準適合組込形)が決まっているようです。要するに、洗濯機の横や後ろの壁や真上の棚まで何㎝離して置いたらいいか、ですが、横は1㎝以上(排水ホースの接続革側は9㎝以上)、後ろは1㎝以上、上は13㎝以上(機種によってそれ以上のこともある)です。万が一洗濯機が発火したときに家を守るためなので大切ですね。

まとめ:ドラム式洗濯機のサイズは?大きい方が便利?寸法のまとめ

主要4社の今、人気のドラム式洗濯乾燥機は、7~12㎏の洗濯容量で本体の重さも70~80㎏、最大幅735㎜、最大奥行750㎜というビッグサイズです。メーカーや機種によりますが、調べた結果では年に3回以上大物を洗いにコインランドリーに行くなら、1サイズ大きいドラム式でお得、ということになりますね。

各社、形と機能は様々で選ぶのも簡単ではありませんね。結局のところ、毎日我が家がどれだけの量と汚れ具合の物を洗うかの、我が家の生活スタイルにピッタリあった大きさのものが一番お得で便利ではないでしょうか。

もっと、ドラム式洗濯機の情報を知りたい方へ

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