カラオケが上達する方法・コツを調査!高音と声量を出すテクニックは?

カラオケが上手くなりたいと考えている人は多いですが、独学で練習していてもなかなか上達せず悩んでいるという方はいませんか?高音・声量・リズムなど色々な視点でカラオケが上達する方法を調べました。社会や暮らしの中で活かせるカラオケのコツをご紹介します!

カラオケが上達する方法・コツを調査!高音と声量を出すテクニックは?

目次

  1. カラオケが上手い人に憧れる!
  2. カラオケが上手く聞こえるのは大きな部屋!?
  3. 歌う時の姿勢に気をつけよう
  4. 歌う時の視線が大切!
  5. カラオケはマイクの持ち方も大事
  6. カラオケが上達するトレーニング
  7. カラオケの時の声量を上達させるには?
  8. 音程の取り方を上達させるには?
  9. リップロールを練習するとカラオケが上達!?
  10. リズムの取り方を上達させたい時には?
  11. 高音を上達させるには?
  12. 自分の音域に合う曲を選ぶのも大切
  13. カラオケで高得点を出すには!?
  14. カラオケ・JOYSOUNDの場合
  15. カラオケDAMの場合
  16. カラオケは体を冷やさないようにするのがコツ
  17. カラオケで上手く歌うならアルコールはだめ!
  18. カラオケの時の飲み物って何が良いの?
  19. 楽しく歌うのもカラオケ上達の鍵!
  20. カラオケを上達させて人気者になろう!

カラオケが上手い人に憧れる!

カラオケが上手くなりたいと考えている人は非常に多いようです。大勢でカラオケに行った際にみんなからの好感度も上がりますよね。カラオケがうまいと、社会や日常の暮らしの中でも活かせるポイントになります。でも、独学でカラオケに行っても、なかなか上達しなかったり苦手なポイントがありますよね。

カラオケ上達のコツを知って人気者になろう

カラオケは、練習の仕方とコツ次第で実は上手くなることが可能なんです!カラオケで上手く聞かせたい時に意識したいポイントや、普段から何気なくできる練習などを取り入れて、カラオケを特技にしちゃいましょう!ここからは日々の暮らしの中で簡単にできるカラオケのコツや上達法をご紹介します。

カラオケが上手く聞こえるのは大きな部屋!?

カラオケの上達法①まずは環境を整えよう!

これは利用者側が選べないので、なかなか難しい場合もありますが、大きな部屋の方がカラオケが上手く歌えるのです!なぜ大きな部屋だと上手く聞こえるのでしょうか?

狭い部屋だと、ハウリングを起こしたり、音が聞き取りにくくなってしまうということがあります。大きな部屋で響かせる方が音も聞こえやすく歌いやすいのです!カラオケは2〜3人用の小さい部屋もありますが、小さい部屋より大きな部屋の方が歌いやすさを感じたことはありませんか?

1人カラオケなどで練習する時にはなかなか大部屋には入れてもらえないこともありますが、場所によっては大きな部屋ばかりのカラオケもあります。そういった部屋の広さをリサーチしておくのはとってもおすすめの方法です。

歌う時の姿勢に気をつけよう

カラオケの上達法②姿勢は基本!

こちらは、小学校の音楽の授業などでも言われたことがある方もいると思いますが、歌う時に姿勢を意識するのはとても大切なことです。プロモ意識しているポイントですが、姿勢を意識するだけで声の出方がかなり変わってきます。姿勢をよくするというだけだから特に難しいことをしなくていいのですぐに試すことができます。猫背だという方は特に意識してみてくださいね。

このように普段から背筋を伸ばすように意識しておくと、カラオケはもちろんですが、普段からの見栄えもかなり変わってきます。こうすることで、歌う時の声の出方もかなり変わってくるのでぜひカラオケでは背筋をしっかり伸ばして歌ってみてください。

歌う時の視線が大切!

カラオケの上達法③簡単にできる基礎的なテクニック

歌う時にまっすぐ前をむくことも声を出す時に大切なポイントです。カラオケで歌っている時に顎をあげてしまっている人って非常に多いですよね。顎をあげると歌いやすい気がするのですが、実は高音が出にくくなってしまうんだそうです。

なのでカラオケをはじめ、歌を歌う時にはまっすぐ画面を見るように歌うのが良いとされています。これも簡単にできる方法の1つです。顎をあげてしまうのがくせになっている方はぜひ意識してみてください!

カラオケはマイクの持ち方も大事

カラオケの上達法④正しいマイクの持ち方がある!

実はマイクの持ち方も重要だということをご存知でしょうか。前部分を持ちすぎていたり、上や下を向きすぎていたりする方は実は非常に多いんです!正しいマイクの持ち方をするだけでも声が違って聞こえるんです!

マイクを持つ際に丸い部分を持っていると実は音がこもってしまう原因になります。気づいたらこの部分を持っているという方は多いんです!その部分に触れず、中央付近を持ち、マイクは平行になるように持つことで音が綺麗に拾えるんです!

マイクの持ち方も、意識するだけで変えられるポイントなので取り入れないと勿体無いですね!カラオケに行く際は正しいマイクの持ち方をするように意識してみてください!

カラオケが上達するトレーニング

カラオケを上達させるための練習!動画を参考にしよう

これまでは意識するだけでできるポイントをご紹介していきました。ここからは普段の毎日の暮らしの中でもできる、簡単な練習・トレーニングの方法をご紹介します。

動画をみながら簡単にトレーニングをしてみましょう!歌う時には息の仕方がかなり重要になってきます。特に必要な道具もなく、毎日の暮らしの中でも簡単にできる練習なので、ぜひやってみてくださいね!

息の仕方を身につければ、歌う時の声もすっきりと出るようになってきます。息を吸う・吐くということは上達にとって一番意識したいところ、ぜひ動画を参考に練習して上達させちゃいましょう!

カラオケの時の声量を上達させるには?

カラオケで声量が出ないことを悩んでいるという方もいらっしゃいますよね。声量があるとそれだけでも迫力が出ますし、声量がある方が上手く聞こえるということもあります。声量をもっと出したいという悩みの方も多いですよね。

普段は大きな声を出せても、歌になると声量を出せないという方は非常に多くいらっしゃいます。では、カラオケで声量をあげるには一体どんなコツがあるのでしょうか?

声量の上達①息をしっかりと吸う

まず、声を出すには息をしっかり吸っておくことが重要とされています。息を吐ききった状態で声を出すのと、息を吸って声を出すのとでは全然声の出方が変わってくるんです!なので歌う前や歌い出しは息をしっかり吸っておくことが大切です。

また息継ぎをこまめにするのも歌う時には重要なポイントです。早かったり、文字数が多いために息継ぎをするのがなかなか難しい曲も多くありますが、カラオケで歌う前に息継ぎのポイントを曲を聞いて確認しておくのがおすすめです!「ここで息継ぎ!」と意識をすれば、息継ぎもしやすくなり、声量も出せます。

声量の上達②お腹から声をだす

また、お腹から声を出す腹式呼吸をするのもカラオケでは大切なことです。喉から声を出していると痛めてしまったり、なかなか声量が出ないという原因になります。お腹から声を出すと声量がガツンと上がりますよ。

お腹から声を出すというのは大切だとわかっていても、一体どうしたら出せるの?と思っている方は意外と多いですよね。腹筋でお腹を押すような感覚で声を出すのを意識してみてください。お腹に力を入れるのと、そうでないのとでは全然声の出方が変わってくるのがわかります。これで歌うことにより声量が以前よりアップしますよ。

音程の取り方を上達させるには?

音程はカラオケの中でも重要なポイントの1つですよね。しかし音程が取れない人はどうやったら音程を取れるようになるのでしょうか?実は音程を完璧に取れる人はほぼいないと言われています。ただ、音程を本来よりも上手に聞かせる方法というのがあるんです!

音程を取るのが苦手な人は抑揚をつけることで音程を取るのが苦手なことをカバーできます。声の出し方を強めたり弱めたりすることを抑揚と言います。歌っている時に抑揚をつけると、それらしく聞こえるということがあります。もし抑揚のつけ方がよくわからないという方はマイクを近づけたり離したりなどをしてみるのもいいですね。

今はカラオケの採点に「音程バー」というものを出すことができます。これをみながら歌うことで、音程をどう取ればいいのかをチェックすることができますよ。練習したい曲がある場合は採点を入れて音程バーをみながら歌ってみるのがおすすめです!

リップロールを練習するとカラオケが上達!?

また、歌が上手くなる練習としておすすめなのがリップロールです。リップロールとは一体何かと言うと、唇をプルルルルと震わせる方法です。小さいお子さんなどがよくやっているアレですね。実はそのリップロールが上手くできるようになると歌が劇的に上手くなると言われています。

まずは動画でリップロールのやり方を練習してみましょう!意外とリップロールが続かないという方は多いのです!実際にやってみると、持続させるのが難しいことがわかりますよ。

リップロールに使う筋肉の使い方が歌の上達に重要なポイントとなっているのです!また、リップロールは声帯の血の流れをよくするという目的もあります。リップロールをすると整体をマッサージするように圧力がかかるので声を出す時のウォーミングアップにぴったりです!カラオケに行く前にこっそりリップロールをしてみるだけでかなり変わりますよ。

リズムの取り方を上達させたい時には?

学校や会社など暮らしの中でもよく見かけるのがリズムを取れない人ですね。また、自分がリズムを取るのが苦手という方もいらっしゃると思います。リズムを取れるようになるのには一体どうすれば良いのでしょうか?リズム感は確かに幼いうちに身に付ける方が良いのですが、大人になっても身に付けることはできるんです!

リズム感を取りたい人のおすすめ練習法は、歌う時に歌詞を追うのではなく「1、2、1、2、」などといった数字をテンポよくリズムを取りながら言い、リズムだけを意識する方法です。よく小さい頃、先生が手拍子などを取りながら歌の練習などを学校や暮らしの中で行ったことはありませんか?そういったようにテンポを意識することでリズムを感じられるようになります。

また、メトロノームのついたアプリなどを使ってリズム感を養うのもおすすめです。普通の暮らしをしているとメトロノームを所持している人はあまりいらっしゃいませんが、今はアプリや動画サイトでメトロノームの音を気軽に聞けますので、日々の暮らしの中でも簡単にリズム感を意識することができますよ。

高音を上達させるには?

また、カラオケで多くの人が悩むのが高音です。高音を出せずに苦労しているという方は意外と多いものです。では、カラオケや歌を歌う時に高音をだすコツとは一体どうすれば良いのでしょうか?実は、暮らしの中でちょっとできる手軽な方法で高音を出す練習ができるんです!

高音を出したい時にする練習法として「裏声で喋る」という方法があります。裏声で音読をするなど、裏声を使ってとにかく声を出します。そのあとは、ドレミファソラシド、を裏声で音程を意識しながら発声するのを繰り返します。ドレミファ〜の音が上手く音程が取れるようになったら、好きな歌を裏声のみで歌ってみます。

裏声を出す時にはできるだけ声量を出すようにしましょう。そうすることで裏声を出しやすくなり、だんだん苦手な高音部分も出やすくなってきます。これは一人の時にこそっとできる練習なので、毎日の暮らしの中でも簡単にできる方法ですよね。裏声を発声し、高音部分に慣れるようにしましょう。

自分の音域に合う曲を選ぶのも大切

世界中の全部の曲を正確に歌える人はプロでもほとんどいないと言われていて、その人ごとに適した音域があります。なので、苦手な歌があったり出しにくい音があるのは仕方ないことです。全部の曲を上手く歌おうというのはなかなか難しいもの。なので、自分の出しやすいと思う曲を選ぶというのも大切なことなんです。

どんなに上手い人でも歌いにくい・苦手だなという曲は必ずあると言います。なので、自分の出しやすい音域のアーティストや曲を見つけましょう!この人の曲なら歌いやすい、というアーティストがわかると、その人の曲を練習するのが手っ取り早いのでおすすめです。

また、男性は男性ボーカル・女性は女性ボーカルで探す方が基本的には合う音域のアーティストを見つけやすいですね。稀に、女性でも男性ボーカルの方が歌いやすい、などという場合もあるので、色々な曲を歌ったり試したりしてみるのも大切です。

カラオケで高得点を出すには!?

カラオケの採点を高くしたいという方もこのまとめを読んでいる人には多くいると思います。採点機能は面白いですが、やはりなかなか高得点を取るのは難しいものですよね。正直、歌に自信があったとしても点数が低かったり、歌のうまい友達がなぜか採点が低かったということはありませんか?

実は、採点を取るにはちょっとしたコツがまた必要なんです!高音が綺麗に出せていたり、リズム感が良かったりなど、それだけでは採点が低いといったケースがあるんです!

機械によってコツが違う

また、カラオケは何種類かメーカーがありますよね。メーカーによっても採点の基準が違います。なので、前回高得点を取れたのに、今回は低かったという経験がある方はメーカーが違うからという可能性もありえます。

ここからはカラオケのメーカーごとに採点機能で高得点をとるコツをご紹介します!採点機能で高得点が取れるようになると、カラオケにいった時の話題にもなります。どの地域に暮らしていてもよく見かけるJOY SOUNDとDAMの中から、採点のコツをご紹介します。

カラオケ・JOYSOUNDの場合

まずはJOY SOUNDでの採点のコツをご紹介します。JOY SOUNDで重視しているポイントは音程とテクニックです。音程は先ほどもご紹介しましたが、テクニックとはどうすれば良いのでしょうか?

JOY SOUNDでのテクニックは「ビブラート」「しゃくり」「フォール」の3つの要素から採点されます。ビブラートは歌の最後などによくある、音を伸ばした部分を震わせたところを言います。しゃくりはわざと下のキーから始まり、元の音に戻す抑揚のようなものです。フォールは落ちるという意味があり、音を下に下げていくことです。

ビブラート・しゃくり・フォールの使い方と音程でJOY SOUNDの採点は決まっていきます。テクニック面は難しそうに見えますが、普通の歌手が抑揚をつけたりするために行なっている技術の1つで、曲を聴いていると語尾を震わせていたり、一定の音を保つのではなく、下げたりあげたりしているポイントに気づくと思います。そういった部分を意識するのが良いですね。

カラオケDAMの場合

上記ではJOY SOUNDの採点についてご紹介しましたが、テレビなどでも有名なDAMの採点は特に採点機能としても人気のようです。DAMには「音程」「安定性」「表現力」があり、音程に関しては、上記でご紹介している音程バーというものが表示されます。なかなかぴったりに歌うのは難しいですが、これを参考に練習をするのはおすすめです。

表現力では「抑揚」「しゃくり」「こぶし」「フォール」の基準で採点されます。特に抑揚がポイントが高いです。抑揚に関しては上記の音程の部分でご紹介をしていますね。ここで採点をあげるコツをご紹介すると、低めの音域の部分は小さな声で、高い音になったら声量を上げて歌うと採点がより高く評価されるようです。

また、JOY SOUNDの方でご紹介していない「こぶし」というものは演歌などでよく聞く技法で、まっすぐな音ではなく、少し上下に震わせる技法です。ビブラートは長く震わせますが、こぶしはさりげなく、短い時間で震わせているものでまた少し異なります。

カラオケは体を冷やさないようにするのがコツ

ここまでは技術的な上達法をご紹介しましたが、最後にカラオケで簡単にできる意識をご紹介します。まず、カラオケの中では体を冷やさないようにすることが大切です。あまり体を冷やすと、筋肉が冷えてしまい、歌を歌う時にうまく筋肉が動かない・声帯が動かないといったことが起き得ます。

なので、クーラーなどを効かせすぎると寒さで筋肉が冷えてしまうので適度な温度にしておくのがベストです。確かにカラオケでは暑くなってキンキンに冷やしたりしがちですが、うまく歌うためには適度な温度で留めておきましょう。

また、カラオケではソフトドリンクと一緒にソフトクリームが食べ放題だったり、ドリンクバーでは多めの氷を入れたりなど冷たいものが充実していますよね。美味しいのでついつい食べ過ぎてしまったり飲み過ぎてしまうこともありますが、あまり冷たいものを摂取するのはうまく歌うという面ではよくないので気をつけましょう。

カラオケで上手く歌うならアルコールはだめ!

また、上手く歌いたいという場合は飲み物でアルコールは向かないんです!というのも、アルコールは粘膜の水分を蒸発させてしまうので、高音などが出にくかったりいつもより声量が控えめになってしまうこともありえます。その状況で無理に発声させようとしてしまうとより喉を痛めてしまう原因にもなります。

だいたいカラオケはアルコールを飲んだ後に行くことが多いという方もいらっしゃると思いますし、少しだけ飲んで気分が上がった状態にしておくのは良いのですが、飲みながら歌うのはデメリットが多いものなのです。できればカラオケ内ではアルコールではないものを選ぶと良いですね。

カラオケの時の飲み物って何が良いの?

カラオケにベストなものは常温のお水

カラオケの際の飲み物でベストなのはお水です。水を飲むことで喉を潤してくれ、歌いやすくしてくれます。ドリンクバーなどの場合は氷を入れないようにしてお水を飲むと良いですね。

お茶はカラオケに不向き

お茶や烏龍茶はどうなの?と思われる方もいると思いますが、カラオケでも定番のドリンク・烏龍茶は油を落とす力を持っています。よって、声帯にある潤滑油のような力を持つ成分まで落としてしまうのだそうです。なのでカラオケの時には不向きな飲み物でおすすめできません。

楽しく歌うのもカラオケ上達の鍵!

ここまで色々とカラオケ上達の方法をご紹介してきましたが、色々意識をしすぎて楽しくなくなってしまうのはカラオケの本来の目的としては外れしまいますよね。もちろん上手く歌うためには意識をしなくてはいけない部分もありますが、楽しく歌うことも大切です。

同じくらいの技術の人でも楽しそうに歌っている人の方が上手く聞こえやすいんです!高音を出したり、声量を上げたりという技術的な面も意識しつつも、楽しむことは忘れないようにしてくださいね!

カラオケを上達させて人気者になろう!

カラオケ上達のコツやポイントをご紹介しました。カラオケを上達させるのは意外と暮らしの中でできる意識や、カラオケに行った際のちょっとした工夫・配慮で簡単にできます。社会や友人関係など、毎日の暮らしの中で、カラオケが上手いとメリットも大きいので、ちょっとした配慮で上達するのであればぜひ取り入れてみたいですよね。

ぜひ、暮らしの中でカラオケにいく機会があったらまとめを参考に歌ってみてくださいね!いつもと声の出方が変わったり、高音や声量が出やすくなりますよ。以上、「カラオケが上達する方法・コツを調査!高音と声量を出すテクニックは?」をご紹介しました。

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