つわりのピークはいつ?妊娠何週目?原因や対処法など体験談まとめ

妊娠して喜びと同時にやってくる「つわり」。つわりは妊娠したほとんどの人が経験するものです。吐きつわりや食べつわりなど、精神的に辛く、いつまで続くのか気になるところです。つわりのピークはいつまでなのか、ピークはいつなのかご紹介します。

つわりのピークはいつ?妊娠何週目?原因や対処法など体験談まとめ

目次

  1. つわりとは
  2. なぜつわりが起こるのか
  3. いつからつわりが始まるのか
  4. つわりの種類
  5. 吐きつわり
  6. 吐きつわりの対処法
  7. 食べつわり
  8. 食べつわりの対処法
  9. 匂いつわり
  10. 匂いつわりの対処法
  11. よだれつわり
  12. よだれつわりの対処法
  13. 眠りつわり
  14. 眠りつわりの対処法
  15. いつがつわりのピークなのか
  16. いつまでピークが続くのか
  17. つわりのピークは人それぞれ
  18. ピークを乗り越えるために
  19. つわりを怖がらないで
  20. 妊娠おめでとうございます

つわりとは

つわりとは、妊娠初期に現れる吐き気などの不快症状のことを指します。よくドラマなどで見る、「うっ」と口を押えて洗面所へ走るシーンがありますね。よく知られているのが、この嘔吐の症状です。

また、嘔吐する症状のことだけではなく、妊娠中に現れるさまざまな不快症状のことも指します。胃の不快感、眠気、だるさもつわりなのです。

なぜつわりが起こるのか

なぜつわりが起こるのか、詳しい原因はまだはっきりと解明されていません。女性は、妊娠するとホルモンバランスが大幅に変わるのです。黄体ホルモンや絨毛性ゴナドトロピンというものが大量に分泌されるため、体が追いつけないで嘔吐などの症状が出るとも言われています。

また、精子が体の中に入ることによって、体が異物と判断し拒否反応が出ているという説や、母体をあまり動かさないようにして、流産を防止するという説もあるようです。

さらに、妊娠したことによる環境の変化や、金銭面、無事に産まれてくるかという不安からくるストレスも一因と言われています。シングルマザーなどは、先行きの不安からこのストレスが大きく、つわりがひどい場合も少なくはないようです。

いつからつわりが始まるのか

何週目からとはっきりとは言い切れませんが、おおよそ妊娠5、6週目くらいから不快症状が出てくるようです。つわりを感じて妊娠が発覚する人も少なくないでしょう。そこから12週から16週まで続くのが一般的のようです。つまり、つわりとは1、2ヶ月くらい付き合っていかなくてはなりません。

何週目まで続くの?と不安になることもあるかもしれませんが、いつからいつまでとは必ず決まっていません。いつの間にか始まり、いつの間にか治まっているということもあります。きっちりと何週目からという決まりはないので、神経質になりすぎないようにしましょう。

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つわりの種類

つわりには嘔吐するだけではなく、さまざまな種類があります。代表的なつわりをご紹介します。

吐きつわり

食事をしているかどうかに関わらず、吐き気に悩まされてしまう症状です。特定のものを食べると体が受け付けず、嘔吐してしまうこともあります。口に入れた瞬間に体が拒否し、ひどい時には何も食べていなくても胃液を嘔吐してしまうこともあります。

嘔吐してしまうので、思うように食事がとれず体力の消耗も激しいです。嘔吐による喉や胃の不快感もストレスの一因になってしまうようです。

食べつわり

吐きつわりとは逆で、食べていないと気持ちが悪くなる症状です。空腹になると症状が現れるので、常に口に入れておかないと胃がムカムカして胸やけや、吐き気に襲われます。

常に食べている状態なので、虫歯や体重の増加に気を付けなければなりません。また、胃が弱い人は食べ続けることで胃に負担がかかり、それで胃もたれも発症することもあるようです。

匂いつわり

特定の臭いに刺激されて吐き気をもよおす症状です。普通の人ならば何とも感じない、炊き立てのご飯のにおいや、香水などに敏感に反応するようになります。

普通の人が嫌な臭いはもちろんダメですが、この場合は、普通の人が大丈夫なものが急にダメになるのがポイントです。

よだれつわり

よだれの分泌が過剰になってしまう症状です。食事のときだけに増える人もいれば、食べる意外でも唾液が出て吐き出さないと間に合わないような人もいます。

よだれつわりは、自分のよだれの味が気持ち悪く、その味で吐き気をもよおすこともあるようです。妊娠初期には、味覚に変化がおきるようで泥のような味に感じるようです。

眠りつわり

妊娠前と比べ眠気がひどくなり、寝不足を感じるような症状です。ひどい人は、あまりの眠さに意識を失ってしまうこともあるようです。

生理中の症状とよく似ており、体が気だるく、眠たくなるのです。女性なら一度は体験したことがあるのではないでしょうか。

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吐きつわり

簡単につわりの種類を紹介しましたが、ここから1つ1つ詳しく原因や対処法などをご紹介します。

いつ症状がでるのか

妊娠初期に現れる症状で、個人差はありますが、今まで食べれていたものが受け付けなくなってしまいます。カレーや味噌、お米、魚など普段食べているものが急に受け付けなくなるのです。

口に入れた瞬間に拒否反応が出ることが多いようです。また、飲み込んだ後にでも胃の不快感が増して嘔吐に至ることもあります。温かい食べ物や、独特な風味を持つもの、生くさいものなどが嘔吐の引き金となることが多いようです。

吐きつわりピーク時には

とにかく物が喉を通らなくなるようで、1日に何も食べられないということもあります。吐きつわりは、そのような症状から体重も減ってしまうのが特徴です。

しかし、さっぱりとしたものや、酸っぱいものならば食べられることもあるようで、レモンや梅干しなどを好んで食べ始めることも多いようです。

吐きつわりの対処法

吐きつわりの対処法としては、「食べられるときに食べる」ということでいいようです。比較的冷たいものならば食べられる人が多いようなので、そうめんや冷ご飯、冷製スープなど試してはいかがでしょう。

体重が減ってしまっても、ピークを過ぎれば徐々に食べれるようになってきて体重も元に戻るので心配しなくて大丈夫です。お腹の中の赤ちゃんも少しの栄養でも取れていれば、優先的に赤ちゃんに栄養が行くようになっているようなので、心配し過ぎないようにしましょう。

吐きつわりは、嘔吐するとともに水分やミネラルなども失ってしまうので、嘔吐した後には必ず水分補給を心掛けてください。また、栄養不足から貧血や尿にたんぱくが出やすくやります。食べられないときには、サプリメントで補うなど対処しましょう。

しかし、体重が10キロ以上減ってしまった場合や、日常生活がままならなくなった場合には病院に相談しましょう。最悪の場合、入院をしなければならないこともあります。無理はせず、心配事があれば、必ずかかりつけの産婦人科に相談しましょう。

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食べつわり

いつ症状が出るのか

こちらも妊娠初期に現れる症状で、空腹になったときに胃の不快感が増して吐き気をもよおします。なので、1日中何か口の中に入れておかないといけない状態になってしまいます。逆に食べ続けてお腹がいっぱいになっても、吐き気をもよおすこともあるので調整が難しい症状です。

長く口の中に物を入れていたい衝動にかられるので、仕事をしている人にはつらい状態になってしまいますね。飴やガムなど長く口の中にとどまる食べ物を常備しているといいかもしれません。

食べつわりピーク時には

食べつわりは吐きつわりとは逆で、食べすぎに注意しなければなりません。食べ続けないと常に吐き気と戦うことになってしまいます。なので、体重増加に気を付けなければなりません。

太る原因としては、カロリーの取りすぎによる体重の増加です。口に入れるものに気を配るようにしましょう。

食べつわりの対処法

食べないと気持ち悪くなるので仕方ないのですが、太りすぎると妊娠中毒症になってしまうこともあります。なるべく低カロリーのものを選ぶようにしましょう。

ピーク時には、ゼロカロリーの食べ物やゼリー、寒天などでお菓子を手作りしてもいいかもしれません。また、野菜スティックはビタミンなども摂取できるのでおすすめです。長くとどめておくならば、飴、ガムを常備しておきましょう。ピークさえ乗り越えれば、体重増加も緩やかになっていくので安心してくださいね。

浮腫みの対策としては、カリウムを多く含まれる食品を取るといいでしょう。代表的なものは「バナナ」です。おやつにも最適ですし、冷凍すると時間をかけて食べることもできるので、おすすめです。また、水分もジュースではなく、炭酸水やゴボウ茶、タンポポコーヒーなど体にいいものを取りましょう。

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匂いつわり

いつ症状がでるのか

こちらは、妊娠初期から中期にかけて現れます。匂いつわりは、普段何気なく嗅いでいた匂いが原因で吐き気をもよおす症状で、強い匂い、独特な香りが受け付けなくなります。

代表的なものは炊き立てのお米の香りですが、とんこつラーメンの匂いや、旦那の臭いもダメになることもあるようです。特定の匂いを嗅ぐと症状が出るようです。

匂いつわりのピーク時には

少しでも原因となる匂いを嗅いでしまうと吐き気がしてしまい、最悪嘔吐してしまいます。吐きつわりとともに起こる場合が多く、嘔吐した場合には水分補給を忘れずにしましょう。

匂いつわりの対処法

一番の対処法は匂いを嗅がないことです。しかし、匂いをシャットアウトすることは難しいです。マスクをしたり、極力匂いの原因になるものには近づかないことが最大の対処法となるでしょう。

出来るだけ周りの人に協力してもらうのも手です。炊飯は旦那さんに担当してもらったり、夕食は少しの間別々にしてもらったりと、匂いから避ける方法はたくさんあります。周りの人に説明して、理解してもらうことも大切ですね。

この匂いつわりは、何週目まで続くかというと、吐きつわりなどが治まってくる頃には大体治まってくるようです。しかし、中には匂いつわりだけは続いているという人もいるようなので、比較的長く続くのかもしれません。ピークを過ぎれば落ち着くのでなんとか対策して乗り切りましょう。

よだれつわり

いつ症状が出るのか

原因ははっきりしていないのですが、妊娠初期から他のつわりと比べて、比較的長く続くようです。妊娠中期頃までは続くかもしれません。他のつわりと違い原因となるものはなく、常に唾液が出続けるようです。

飲み込めないほどの唾液が出る人もいるようで、飲み込んでも気持ちが悪くなる人もいます。無理して飲み込まず、吐き出すようにしても良いでしょう。

よだれつわりのピーク時には

ピーク時には、口を閉じていてもダラダラと垂れてくるほど出ることもあります。対応できるようにタオルなどを常備しておきましょう。

また、自分のよだれが泥のような味に感じられ、飲み込むのも辛くなることもあるようです。ホルモンバランスの乱れによって、味覚が不安定になっているため、このようなことが起こるともいわれます。

よだれつわりの対処法

出てきたよだれは、無理に飲み込まず、バケツやペットボトルに吐き出しても良いでしょう。外出中は吐き出すのが難しいならば、タンブラーなどを準備しておくと吐き出しやすいです。

寝る時には、枕元にティッシュや洗面器を置いておくと咄嗟の対応が出来るのでセットして就寝しましょう。何週目まで続くかは人それぞれですが、他のつわりより長い18~22週までと考えておくといいかもしれません。

眠りつわり

いつ症状が出るのか

眠りつわりは、妊娠初期に出る症状で、いくら寝ても一日中眠たい、気だるいことが続きます。何週目かは、人それぞれになってきますが、吐きつわりなどと同じくらいです。

きっかけになる原因は特にないようですが、とにかく一日中眠たくなるようです。カフェインなどはなるべく摂取しない方がいいので、素直に寝てしまうことが大切です。

眠りつわりのピーク時には

何度寝ても、覚めてもとにかく眠たいようです。あまりの眠たさに気を失ってしまう人もいるようです。無理せず体をしっかり休ませてあげましょう。

眠りつわりの対処法

しっかりと体の声に耳を傾けて、休憩を取ることが一番の対処法です。しかし、お仕事をしている人は眠るのが難しいですね。お昼休みや5分だけでも仮眠をとると違います。

睡魔にはカフェインが効きますが、妊娠中はカフェインが流産の原因になったりするのでなるべく避けたいですね。ガムを噛んだり、冷えピタを貼ったりして対処しましょう。

いつがつわりのピークなのか

つわりは5,6週から12週~18週まで続くと言われています。ピークは大体8週から11週くらいです。徐々に症状が出てきて、ピークを越えると徐々に症状が緩和されていくのが一般的です。

人によっては、何週目がピークなどと区切りが無く、産むまでつわりがある人もいます。何週目がピークというのはあくまでも目安です。妊娠にはつわりは付きものです。また、全くつわりが無い人もいます。おおよその目安として、いつかは終わると大きく構えておきましょう。

いつまでピークが続くのか

ピークは8週~11週なので、少なくとも2,3週間は覚悟しておいた方がいいでしょう。一生続くわけではないので、一時的なものだと割り切ることも大切です。

いつが一番つらいピークを迎えるのか

ピークは8週から11週頃ですが、その中でも何週目が一番のピークに達するのか、知りたいですよね。早い人は8週目前後で、遅い人は10週目くらいにはピークを迎えると言います。

一番辛い時期は、何をしても、どうあがいても逆らえません。なるようになると、割り切って吐くなら吐く、食べるなら食べる、寝るなら寝ると体の要求に従ってあげましょう。

ピークのときには

割り切っても、どうしようもなく体力の消耗が激しかったり、日常生活がままらなくなってしまった場合には、必ず病院で相談しましょう。今では、つわりを緩和してくれるお薬を処方してくれたり、点滴をしてくれたりとさまざまな対処法があるので、命に関わるようなことになる前には対処してもらいましょう。

嘔吐することが多いと思いますが、嘔吐すると水分だけでなく、ミネラルや電解質も一緒に流れてしまいます。嘔吐した後には、必ず水分補給とともにミネラルも補給するよう心掛けてください。ポカリスエットは、バランスや吸収するのに適しているのでおすすめです。

つわりのピークは人それぞれ

ピークは8週から11週頃とは言いましたが、何週目というのは個人差があります。つわりが始まってから出産する前日までつわりに悩まされる人や、一瞬でなくなった人、最初からつわりがなかった人と人それぞれなのです。

いつピークから抜け出したか

おおよその人たちがピークから抜け出せて、普段と変わらない日常生活を送っています。遅くとも14週頃には落ち着いているようですよ。抜け出せたからと言って、つわりが終わったわけではないので、養生してくださいね。

ピークが分からない人も

最後までつわりに悩まされた人は、ピークが何週目か分からない人もいます。またつわりがほとんど分からなかった人も何週目がピークだったのか、分からないと言います。妊娠中ずっとつわりなのは辛いですが、これは個人差なので何とも言えませんね。

つわりは妊娠初期に現れるものだけではありません。実は、妊娠後期にもつわりは現れます。後期のつわりは原因がはっきりしていて、大きくなった子宮が内臓を圧迫して起こる不快感だと言われています。

胃下垂の人や痩せ型の人には、後期つわりが起こりやすい傾向にあります。胃が圧迫され、吐き気や胃の不快感が起こり、初期の吐きつわりと同様の症状が起こります。このような場合は、常につわりの状態で、安定した時期がないということもあるようです。

ピークを乗り越えるために

ピークを乗り越えるための対処法としては、とことん体の要求に従うのみです。最悪の場合は、病院に相談して入院しましょう。前にも述べた通り、つわりの原因は、しっかりと判明していません。ですが、赤ちゃんを守るための本能として体が起こしている症状ともいわれています。

お母さんが無理をして赤ちゃんに負担がかからないように、つわりを起こし赤ちゃんを守っているともいわれるのです。つわりが原因で、お母さんは自由に体を動かせなくなります。ゆっくり休んでねという赤ちゃんからのメッセージかもしれませんね。

いつも心配し過ぎない

つわりが辛いと、さまざまな心配事が脳裏に浮かびますね。何週目まで続くの?原因は?そんなことを考え出したら、ストレスが溜まっていきます。

このストレスが、つわりを助長させる原因にもなるのです。ストレスが溜まるのは仕方のないことですが、心配し過ぎてストレスを溜めないように気を付けましょう。

ピークはいつか過ぎる

ピークはいつかは終わります。何週目までつらい状態が続くのか心配しても、いつかは終わりがくるのです。つわりは妊娠した人の特権です。辛いこともありますが、赤ちゃんを元気に産むため、お腹の中で元気に育てるためのつわりです。いつか出てくる日を楽しみに、未来を夢みて乗り越えましょう。

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つわりを怖がらないで

つわりに伴う嘔吐はとても怖いですよね。風邪や病気で嘔吐してしまったときでも、辛くてたまりません。それが、何週間も続くとなると不安になるのは当たり前です。しかし、喉元過ぎれば熱さを忘れると言うように終わってしまえばいい思い出です。体験談もご紹介します。

ピークのときは死にそうだったけど

ピークの時は何も食べられなかったけれど、終わった瞬間に何もかもが美味しく感じ、暴飲暴食に走ってしまう人もいるようです。そのくらい食べることが幸せに感じるようです。食べられることが幸せに感じるのは、ピークを乗り越えたからこそです。食べられることのありがたみを感じます。

しかし、食べられるようになったからといって無理し過ぎは禁物ですよ。食べ過ぎで気持ち悪くなった人もいるようです。

また、食べ過ぎて体重の増加が激しかった人もいるようです。また、体重の増加に伴い、浮腫みも出てしまうようです。妊娠中の体重管理や体調管理は重要なので、ほどほどにしましょうね。

ピークは今ではいい思い出

ピークを乗り越えると、ふとした瞬間にお腹の赤ちゃんに意識が集中します。乗り越えた後に、赤ちゃんの心音を聞いて感動した人もいるようですよ。

出産した後に思い返すと、「私、頑張った」と褒めてあげたくなるようです。神秘的な赤ちゃんに感銘を受け、乗り越えた自分に称賛します。乗り越えてしまえば、いい思い出になるのですね。

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妊娠おめでとうございます

妊娠おめでとうございます。妊娠すると何週目には何が起こるなど、楽しみ半分、不安も半分ですね。世の中で言われているつわりの情報は、基本、全体の平均になってきます。つわりが早く来たからや、まだ終わらないなど教科書通りにいかなくても不安になる必要はないですよ。

いろんな体系の人がいるように、人それぞれなのです。不安になるよりも、産まれてくる赤ちゃんを想像して、明るい未来を夢見ましょう。きっと素晴らしい日々が待っていますよ。

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