ナチュラルメイクの方法を伝授!初心者でも失敗しないやり方は?

女性の中には、きっちりメイクが好きな方や薄いメイクが好きな方などさまざまです。今回特集するのは、ナチュラルメイクを好む方やナチュラルメイクがしたい方へ、その方法をお届けします。初心者の方も簡単に出来る方法をご紹介し行くので安心してトライしてみてくださいね。

ナチュラルメイクの方法を伝授!初心者でも失敗しないやり方は?

目次

  1. ナチュラルメイクの方法が知りたい!
  2. ナチュラルメイクってどんなメイク?
  3. ナチュラルメイクと薄化粧は違う!?
  4. ナチュラルメイクの方法の前に…ポイントとは?
  5. ナチュラルメイク前にスキンケアの方法
  6. ナチュラルメイク前のアイブロウを整える方法
  7. ナチュラルメイクの基本的な方法【化粧下地編】
  8. ナチュラルメイクのためのベース選びの方法とは?
  9. ナチュラルメイクの基本的な方法【ベースメイク編】
  10. ナチュラルメイクの基本的な方法【アイブロウ編】
  11. ナチュラルメイクの基本的な方法【アイメイク編】
  12. ナチュラルメイクの基本的な方法【アイライン&マスカラ編】
  13. ナチュラルメイクの基本的な方法【チーク&リップ編】
  14. ナチュラルメイクの方法の注意点とは?
  15. ナチュラルメイクでお肌に自信を持とう!

ナチュラルメイクの方法が知りたい!

自分の素肌を活かしたまるですっぴんのようなナチュラルメイクってやってみたいけど、少し勇気がいる気がしたり、ナチュラルメイクにしようと思ってもメイクをしているうちにどんどん濃くなったりとなかなかナチュラルメイクにすることが難しかったりします。今回は、そのナチュラルメイクの基本的なやり方を初心者の方にもわかりやすいようにご紹介します。

ナチュラルメイクってどんなメイク?

最初にご紹介していくのは、ナチュラルメイクがどんなメイクなのかというところについてです。ナチュラルメイクの基本的なやり方の前に基本の部分からお話ししていくことにしましょう。

ナチュラルメイクとは…【自然なメイク】

ナチュラルメイクとは、不自然でない、自然なメイクです。しかし、ナチュラルだからといってメイクしていないというわけではありません。まるで、メイクをしていないように見えるナチュラルメイクは、ベースのメイクにこだわったメイク技法になります。

ナチュラルメイクと薄化粧は違う!?

ナチュラルメイクと聞くと、薄化粧や何もしないメイクと勘違いされがちですが、全く違います。その違いを知っておくこともポイントです。

ナチュラルメイクと薄化粧の違いとは?

ナチュラルメイクが化粧品を駆使しながら時間をかけて自分のコンプレックスなどをカバーして自分のチャームポイントを自然に引き出すメイクに対して、薄化粧やすっぴんメイクは、眉毛やアイメイクを薄く作るメイクです。ベースも薄いため、気になる部分のカバー力は劣ってしまいます。

ナチュラルメイクの方法の前に…ポイントとは?

ナチュラルメイクの基本的なやり方に入って行く前に、初心者さんが把握しておくとナチュラルメイクがさらに楽しく、力を入れる部分がわかります。初心者さんであってもそうでなくても、この部分を頭に入れながらナチュラルメイクのやり方を実践していきましょう。

ポイント①ベース作り

ナチュラルメークのポイントの1つめは、ベース作りです。ベースは、真っ白な画用紙のようなものです。その画用紙にアイメイクやチーク、リップなどで色味をつけていきます。化粧下地やファンデーション、コンシーラー、ハイライトなどを使って自分の素肌を演出していくことが大切です。

ポイント②自眉を活かしたアイブロウ

ナチュラルメイク2つめのポイントは、アイブロウを描く前の自眉を整えることです。ナチュラルメイクのアイブロウは、自眉を活かして描くことからスタートします。眉の形を整えずありのままが「ナチュラル」というわけではなく、ナチュラルに自眉を活かしたアイブロウがナチュラルメイクのポイントになります。

ポイント③自然な血色

そして、ナチュラルメイクの3つめのポイントは、お肌から自然に浮いてくる自然な血色です。ナチュラルメイクを作る過程で、赤みがないと、病的な感じに見えがちですが、チークやリップのバランスや赤みを表現することが大切です。

ナチュラルメイク前にスキンケアの方法

それでは、いよいよ初心者の方必見のナチュラルメイクの基本的なやり方をご紹介していきます。その前に、ナチュラルメイクをする前の下準備として、スキンケアと自眉を整える方法をお届けしていきます。まずはスキンケアからご紹介します。メイクをする上で、お肌の状態を整えておくことは基本中の基本になります。

やり方①化粧水をつけよう!

スキンケアをするタイミングは、洗顔後すぐです。洗顔後のお肌は、乾燥しやすくなっているので出来るだけ早くスキンケアをスタートしてあげる必要があります。スキンケアの1つめで使う化粧品は、化粧水です。化粧水は、コットンでつけても手でつけてもOKです。

手でつける場合は、手の平に適量の化粧水を出して、手の中で適度に温めてからお肌にじんわりと入れ込むように浸透させていきます。両頬、おでこ、顎、鼻とお顔全体に入れ込みましょう。乾燥しているお肌は、1度では潤いづらいと思うので、そういう場合は何度か重ねていきましょう。

やり方②美容液をつけよう!

スキンケアをする時は、お肌に入れ込みたい化粧品順につけていきます。そのため、化粧水をつけた後は、美容液なのですが、美容液には、それぞれの効果効能があります。美容液をつける時は、お顔全体につけるのではなく、気になる部分にだけ軽く叩くようにしながらつけていきます。この美容液をつけたら次は、乳液やクリームを塗っていきましょう。

やり方③乳液や保湿クリームをつけよう!

手の平に乳液や保湿クリームを出して、手の平で温めます。手でハンドプレスするかお肌の上を優しく撫でるようにつけていきます。ゴシゴシ塗り込み過ぎるとお肌に負担をかけてしまう原因になるので、お肌に負担をかけないように柔らかくつけていきます。最後に、ハンドプレスしてお肌の奥まで浸透させていきましょう。

ナチュラルメイク前のアイブロウを整える方法

続いてのナチュラルメイクの下準備は、アイブロウを整えていくことです。自然なアイブロウを作るためにもはさみやカミソリなどを使って自眉を整えてくことから始めていきましょう。

眉毛を整える時の基準とは?

眉毛の形を整える時に便利な眉毛の黄金比率があります。初心者の方は、まずこの比率を参考にしながら眉毛を整えていきましょう。眉毛は、大きく分けて眉頭、眉山、眉尻の3つのポイントに分けられます。まず眉頭は、目頭の延長線上に設定しましょう。次に、眉山の設定範囲は、黒目の外側から目尻の間にします。続いて、眉尻の長さは、小鼻のキワと目尻の延長線上に設定します。

やり方①スクリューブラシを使って眉の流れを整えよう!

アイブロウを整えるために必要な道具は、スクリューブラシと眉カットばさみとカミソリと毛抜きです。まず、スクリューブラシを使って眉毛を整えていきます。この時に、どんな眉毛にしようか決めていくと同時に、眉毛の長さを上記の眉毛の黄金比率を参考にしながら決めていきましょう。

やり方②はさみや剃刀を使って余分な毛を処理していこう!

はさみで眉毛の上のラインを整えていき、眉毛専用のコームを使ってコームから出た下側の眉毛を切っていきます。一度コームとはさみを使って切ったら、スクリューブラシで眉毛の流れを整えて逆側も同様に切っていきます。眉毛の下の余分な毛は、カミソリで剃ったり毛抜きで抜くようにしましょう。

ナチュラルメイクの基本的な方法【化粧下地編】

スキンケアをして眉毛を整えた次のステップは、化粧下地です。化粧下地は、使う方と使わない方で分かれますが、ナチュラルメイクにしていく上であるとおすすめな化粧品になります。初心者の方は、まずは基本のやり方から試していくのも1つの方法です。

化粧下地の役割は?

化粧下地の役割は、ファンデーションのハリを良くしてお肌の表面を滑らかにしてくれる役割があります。さらには、時間が経った時の化粧崩れも防止してくれるので、初心者の方だけでなく、ナチュラルメイクをする時に取り入れると便利な化粧品です。

やり方①化粧下地を顔に乗せていこう!

化粧下地の量は、だいたいパール粒大くらいが目安です。手の平に出したら両頬、おでこ、顎、鼻に乗せたら、指の腹を使って放射線状に伸ばしていきます。この時、目元や小鼻の部分まで忘れないように伸ばしたら、最後は、スポンジを使って生え際と目の下、小鼻部分をムラのないように馴染ませていきましょう。

ナチュラルメイクのためのベース選びの方法とは?

化粧下地まで終わったら次は、ファンデーションです。具体的なファンデーションの塗り方に行く前に、ファンデーションを選ぶための方法をご紹介していきましょう。初心者の方は、自分のお肌に合う化粧品選び方始めていくとGOODです。

ファンデーションの種類は?

ファンデーションには、大きく分けて4つの種類があります。テクスチャーの重い順からクリームファンデ、リキッドファンデ、クッションファンデ、パウダーファンデになります。肌質によってこの4つを使い分けることがおすすめです。クリームファンデは、油分が多めになっていますし、パウダーファンデは、油分がなく、サラッとしたつけ心地が特徴です。

どのファンデを使うのがいいの?

クリームファンデは、カバー力が高くしっとりと潤いのあるタイプです。乾燥肌の方は、肌の潤いを保つためにクリームファンデやリキッドファンデ、クッションファンデがおすすめです。一方で、オイリー肌の方は、パウダーファンデや軽いつけ心地のミネラルファンデなどがおすすめになっています。ファンデを選ぶ時は、肌質、つけ心地、成分によって選ぶようにしましょう。

ナチュラルメイクの基本的な方法【ベースメイク編】

それでは、早速ファンデーションを使ってナチュラルメイクを作っていきましょう。初心者の方は、この流れを見ながら実際に試していくとわかりやすいかもしれませんね。リキッドファンデーションは、スポンジとブラシで、パウダーファンデーションは、自然に仕上げるためにブラシで塗る方法をお届けします。是非、一緒に試していきましょう。

スポンジで塗るやり方(リキッド編)

手の甲にパール粒大くらいのファンデーションを取ります。両頬、おでこ、あご、鼻の5ヶ所にファンデーションを乗せたら、放射線状に薄く伸ばしていきましょう。目元や小鼻は、細かい部分なので軽くつけていきます。

顔全部に伸ばしたらスポンジを持って生え際、目元、小鼻の部分にファンデーションを伸ばして塗っていきます。気になる部分は、少量ファンデーションを足して塗り重ねていきましょう。色ムラがないかどうかチェックしたら完成です。

ブラシで塗るやり方(リキッド&パウダー編)

リキッドは、ファンデーションブラシで塗ることも可能です。手の甲に出したリキッドファンデをブラシに馴染ませて顔の中心から外側に向けて放射線状に伸ばしていきます。ファンデは、顔の中心を濃く、外側に行くに連れて薄くしていくのがポイントです。両頬、おでこ、あご、鼻に乗せたら目元や小鼻までしっかりと塗っていきます。

パウダーファンデを塗る時は、ファンデーションブラシにパウダーファンデを取ったら手の甲やファンデーションのフタを使ってブラシにファンデーションを馴染ませてからお肌に乗せていきます。顔の中心から外側に向かって優しく撫でるように放射線状に塗っていきましょう。最後に、新しいブラシで余分なファンデーションを落としてから手で確認してみてサラッとしたら完成です。

ナチュラルメイクの基本的な方法【アイブロウ編】

次は、アイブロウへと進みましょう。アイブロウは、その人の表情を決める大切な部分です。先ほど整えたアイブロウをさらにはっきりしたものにしていきましょう。アイブロウを描く時に必要なアイテムは、アイブロウペンシルとアイブロウパウダー、アイブロウマスカラです。

やり方①ペンシルでラインを整えよう!

まずスクリューブラシを使って毛流れを整えます。最初に、ペンシルを使って眉毛のラインを薄く描いていきます。次に、鏡をチェックして薄いと感じる部分にはパウダーを使って眉毛を足して行くようにします。もし、毛流れがしっかりしていて描かなくてもいいなと感じたらパウダーを省いても大丈夫です。

やり方②眉マスカラでカラーと統一させよう!

最後に、ペンシルを使って眉尻を描いたら髪の毛のカラーに合った眉マスカラに持ち替えて毛流れを整えるように色をプラスして一体感を出していきましょう。眉マスカラという化粧品を使うことで、ヘアカラーとの統一感が生まれて眉毛だけが浮くことがなくなるのでおすすめです。

ナチュラルメイクの基本的な方法【アイメイク編】

次にご紹介していくのは、アイメイクです。ナチュラルメイクをする時は、どんな色を塗れば良いのか迷ってしまうこともありますが、おすすめのアイメイク化粧品も含めてご紹介していきます。

おすすめのカラーは?

ナチュラルメイクにおすすめのカラーは、ベージュやブラウン、オレンジなどのお肌に馴染んでくれる色味です。アイシャドウを塗る時は、主役の濃い色の他にアイホールいっぱいにハイライトをプラスして、目元の立体感を出すようにしましょう。おすすめのハイライトは、パール系の色味です。

やり方①アイホール全体にハイライトを塗ろう!

目をつぶって目元の丸みに沿ってアイホールいっぱいにハイライトを塗っていきます。ラメ系もおすすめですが、パール系にすることで、より自然な立体感が表現出来ます。さらに、立体感が欲しいという方は、目の真ん中をやや濃いめに入れてあげるとGOODです。

やり方②ダークカラーを塗っていこう!

次に、目のキワに暗めのカラーを塗っていきます。細い筆やチップを使って目のキワにカラーを乗せたら上に向かって自然なグラデーションになるように少しずつぼかしていきます。色がボケたら色味をもう1度足す、ボケたら足すというように少しずつ入れていきましょう。

ナチュラルメイクの基本的な方法【アイライン&マスカラ編】

続いては、アイラインとマスカラです。アイラインは、ペンシル、リキッド、ジェルタイプがあります。くっきりしたラインを描きたい時は、リキッドやジェルタイプがおすすめです。アイシャドウと馴染ませてなチュラルにしたい場合は、ペンシルもGOODです。あなたはどんな目元に仕上げたいですか?

アイラインのやり方①まつ毛の間を埋めるように引こう!

ナチュラルメイクのアイラインは、細く引けばいいというわけではありません。まぶたをグッと引き上げてまつ毛のキワを埋めるようにペンシル、リキッド、ジェルタイプのアイラインを使って描いていきます。目尻を伸ばさず終わるのもいいですが、少し目尻を引き上げてキャットラインにする描き方も目元がパッチリ見えるのでおすすめです。

マスカラのやり方①ビューラーでまつ毛をあげよう!

マスカラを塗る前にビューラーでまつ毛を上げていきます。根元からしっかり挟んで軽く上にずらして挟んで、上にずらして挟んでを繰り返しながら上にカーブするように持っていきます。それが終わったら、マスカラを塗っていきましょう。フタを開けたらそのまままつ毛に乗せるのではなく、口の部分にスクリューブラシを当てて、余分なマスカラを拭います。

マスカラのやり方②まつ毛につけていこう!

まつ毛の根元にスクリューブラシを当てて、左右に動かしながらまつ毛のカーブに合わせて上に向かって塗っていきます。真ん中、目頭、目尻の順に塗ったら、コームを使ってまつ毛を梳かしながらダマが出来ないようにしていきましょう。

ナチュラルメイクの基本的な方法【チーク&リップ編】

最後にご紹介するのは、ナチュラルメイクのチークとリップの塗り方です。この2つの化粧品は、私たちのお肌の血色をプラスしてくれる化粧品です。初心者の方もこの2つの化粧品の選び方で印象が変わってきます。アイブロウやアイメイクももちろん大切ですが、チークとリップを足すだけで雰囲気が一気に変わるので不思議です。

チークやリップの赤みの選び方は?

チークやリップのやり方に行く前に、選び方からご紹介します。指の腹を出して、少し下の部分を軽く押すと、指先が赤くなってくると思います。その赤みがあなたに似合う赤みになります。それを基準にしてチークやリップを選ぶようにしましょう。

クリームチークのやり方

クリームチークを使う場合は、ベースメイクをする時に、パウダーの化粧品をつける前にプラスします。クリームチークを使うメリットは、お肌から自然に発色したような赤みが出せる点です。塗る時は、スポンジで少しずつ足すようにしながら塗っていきましょう。塗り過ぎは、禁物です。

パウダーチークのやり方

パウダーチークを塗る時は、ブラシ全体にチークを取り、チークのフタや手の甲を使ってブラシに粉を馴染ませてから塗っていきます。笑った時に少し盛り上がる頬骨の部分にふんわりと優しく乗せていきましょう。乗せ過ぎたと思ったら、スポンジや新しいブラシで馴染ませるようにしながら取り除きましょう。

リップのやり方①カラーリップの前にリップクリームをつけておこう!

カラーリップを塗る前に、唇の状態を整えるためにリップクリームを塗っていきます。乾燥や唇に潤いを与えてくれます。リップカラーを薄めにつけるのもGOODですが、元々唇に赤みが強くある方は、色付きのリップクリームをカラーリップ代わりにするのもおすすめです。

リップブラシを使って乗せていきます。最後に少しグロスを乗せるとより立体感のある唇になるので色んな質感を試してみて、お好みの唇に仕上げていきましょう。

ナチュラルメイクの方法の注意点とは?

最後にナチュラルメイクをする時の注意点をご紹介していきます。少し頭の片隅に入れながらナチュラルメイクを行ってみましょう。

注意点①やり過ぎに注意しよう!

ナチュラルメイクは、ベースをしっかり作ったり、もちろんアイメイクやチーク、リップも入れていきます。その時の加減がポイントになります。やりすぎてしまうとだんだん濃くなるばかりなので、やり過ぎには注意しましょう。

注意点②スキンケアにも力を入れよう!

ナチュラルメイクをする時は、メイクをすることも大切ですが、素肌を作るスキンケアもポイントになってきます。お肌の水分や油分バランスを整えて、ファンデやアイメイク、チークなどを乗せた時によりキレイに見えるような肌質を作っていくこともナチュラルメイクをする1つのポイントになります。

ナチュラルメイクでお肌に自信を持とう!

ナチュラルメイクは、メイクのやり方も大切ですが、自分に合うメイクを探し出すということです。今回ご紹介した方法は、基本のやり方なので、慣れて来たら自分に合う色味やツヤ感なども探していく楽しみもあるので、毎日楽しみながらナチュラルメイクをして、1日を彩っていきましょう。

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