離乳食でにんじんを使う時は裏ごしする?レンジを使った簡単レシピは?

毎日の離乳食作りは忙しいママには大変ですね。でも手作りの栄養がある離乳食を食べさせたい。そんなママにおすすめなのがにんじんです。にんじんを裏ごしする方法やレンジで簡単にできるにんじんを使った離乳食レシピを教えます。ぜひ作ってみてください。

離乳食でにんじんを使う時は裏ごしする?レンジを使った簡単レシピは?

目次

  1. にんじんは栄養豊富
  2. 離乳食におすすめのにんじん
  3. にんじんアレルギーはある?
  4. 離乳食のにんじんの下ごしらえはレンジで
  5. レンジで離乳食用ににんじんを加熱するやり方
  6. 離乳食初期のにんじんは裏ごしする必要がある
  7. 離乳食に使うにんじんの裏ごしの仕方
  8. にんじんを調理する時の注意点
  9. 離乳食用のにんじんの選び方
  10. 離乳食でにんじんと相性のいい食材
  11. 離乳食初期のにんじんの保存は冷凍で
  12. 離乳食の時期ごとのおすすめレシピ
  13. 離乳食初期の簡単にんじんレシピ
  14. 離乳食中期の簡単にんじんレシピ
  15. 離乳食後期の簡単にんじんレシピ
  16. 離乳食完了期の簡単にんじんレシピ
  17. にんじんでおいしい離乳食を作りましょう

にんじんは栄養豊富

おなじみの野菜、にんじんは緑黄色野菜の王様といわれるほど栄養がたくさん含まれています。βカロチンは体内でビタミンAに変換される色素ですが、にんじんは野菜の中でも飛びぬけて多く、たくさんの効能があります。

βカロチンは、強い抗酸化力で加齢による活性酸素の働きを抑えるアンチエイジング効果があります。皮膚や粘膜の元になったり、動脈硬化や心臓病、がんの予防、悪玉コレステロールを抑えるなど多くの効果があります。

βカロチン以外では、カリウムはむくみや高血圧を防ぎ、食物繊維は便秘解消して有害物質を排出する効果があります。それ以外にもビタミンB、Cも含まれています。にんじんの栄養は、よく食べられる根の部分だけでなく葉にもたくさん含まれています。にんじんの摂リすぎによる障害は心配ないので、たくさん食べましょう。

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離乳食におすすめのにんじん

ぜひ離乳食に取り入れたいにんじん

にんじんは栄養豊富で一年中手に入ります。くせがあまりなく甘みもあって柔らかくしやすいので、赤ちゃんが食べやすく離乳食に人気です。色もきれいな赤なので、見た目にも食欲をそそりますね。にんじんはぜひ離乳食に取り入れてほしい野菜です。

にんじんは離乳食初期から食べられる

にんじんは離乳食に使えるけど、いつから大丈夫なのでしょうか。にんじんは離乳食初期の生後5~6か月から食べさせることができます。離乳食は10倍粥から始めますが、一週間過ぎたら野菜もペ―スト状にして食べられるようになります。柔らかくしやすいにんじんは特に離乳食初期におすすめの野菜です。

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にんじんアレルギーはある?

にんじんアレルギーはあまり多くはありませんが、全くないわけではないので注意が必要です。にんじんアレルギーが出やすいのは口の周りで、赤い発疹ができます。他にも全身の発疹やじんましんなどが出ることがあります。にんじんの入った離乳食を食べてこういう症状が出たら、食べるのをやめて病院で診てもらった方が安心です。

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離乳食のにんじんの下ごしらえはレンジで

にんじんを離乳食に使う時は加熱しますが、下ごしらえは茹でる、レンジで加熱するという方法があります。茹でるとにんじんの栄養が水に溶け出してしまいますが、レンジで調理したほうが栄養が減りません。レンジは火も使わないので安全だし、鍋を洗う手間もいらないので、離乳食作りはレンジ調理がおすすめです。

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レンジで離乳食用ににんじんを加熱するやり方

にんじんをよく洗って皮をむき1cmくらいの幅に切ります。スティック状でもいいでしょう。シリコンスチーマーか耐熱容器に切ったにんじんと水を大さじ1入れます。耐熱容器にはラップをかけ、600Wのレンジで1分くらい加熱します。容器がない時はラップに包んで加熱しても大丈夫です。レンジの機種によって加熱時間が違うので、家のレンジの加熱時間を計っておくと便利です。

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離乳食初期のにんじんは裏ごしする必要がある

にんじんは加熱しても、すぐに離乳食初期の赤ちゃんが食べられるわけではありません。離乳食に使うには裏ごししないといけません。裏ごしするのは面倒に思うかもしれませんが、量が少ないので時間はかかりません。レンジして軟らかくなったにんじんを熱いうちに裏ごししましょう。冷めると裏ごししにくくなります。

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離乳食に使うにんじんの裏ごしの仕方

離乳食初期のにんじんは裏ごし器でこします。一般的な裏ごし器でもいいし、赤ちゃん用の小さい裏ごし器も便利です。茶こしでもできます。裏ごししたにんじんは野菜スープを入れて、ジャムくらいの固さに調節します。すぐ使わない分は、冷ましてから冷凍保存するといいでしょう。

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にんじんを調理する時の注意点

にんじんの加熱はしっかり

にんじんは加熱が不十分だと、固くて赤ちゃんは食べられません。消化不良を起こしたり、最悪の場合にんじん嫌いになってしまいます。充分加熱して柔らかくしてからあげてください。栄養豊富なにんじんを好きになってくれるように工夫してみてくださいね。

にんじんは油で調理すると吸収率がいい

にんじんを離乳食に使う時は茹でる調理法が多いですが、にんじん自体は油と一緒に摂るほうがβカロチンの吸収が格段によくなります。離乳食中期からはバターが、離乳食後期では油も使えるので、少しずつ油を使った離乳食も取り入れてみてください。オリーブオイルがおすすめです。使う量は少なめにしましょう。

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離乳食用のにんじんの選び方

西洋にんじんを選ぶ時は濃いオレンジ色のものにします。皮に傷や黒ずみがなく、新鮮なにんじんを選びましょう。葉の切り口が変色していなくて、切り口から見える軸が細い方が柔らかくておいしいので、気をつけて選んでください。ベビーキャロットも甘くておすすめです。

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離乳食でにんじんと相性のいい食材

離乳食でにんじんと相性のいい食材は、トマトやかぼちゃ、果物のりんごやバナナ、みかんです。盛り合わせてもきれいだし、混ぜても甘いもの同士で味の邪魔をしないので、おすすめの組み合わせです。味のバリエーションが増えて離乳食作りも楽しくなりますよ。他にもいろいろな組み合わせを見つけてみてください。

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離乳食初期のにんじんの保存は冷凍で

にんじんを離乳食初期で使うにはペースト状にする必要があるので、まとめて1週間分作って冷凍保存するのがおすすめです。まとめて作っておけばレンジで解凍するだけですぐ離乳食が作れます。その都度離乳食を作る手間が省けるので、忙しいママにはとてもありがたいことです。

離乳食のにんじんを冷凍保存するには、裏ごしして冷ましたにんじんを製氷皿などに入れて冷凍すると、使いやすいのでおすすめです。離乳食一回分のにんじんを1個にして凍らせておけば、解凍してすぐ赤ちゃんに食べさせることができます。毎週土曜日に作る、という風に曜日を決めておくと忘れません。

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離乳食の時期ごとのおすすめレシピ

離乳食は初期、中期、後期、完了期の4期に分かれます。それぞれの時期におすすめの離乳食レシピをインスタグラムで見つけました。簡単でおいしいレシピばかりなので、ぜひ作ってみてくださいね。

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離乳食初期の簡単にんじんレシピ

離乳食初期は離乳食を食べ始める時期のことで、ゴックン期とも言います。柔らかくすり潰した野菜を使います。素材本来の味を感じるのが大事なので、始めの頃は味付けしない離乳食を食べさせます。昆布だしや野菜だしは、ある程度離乳食に慣れてきたら加えても大丈夫です。市販の調味料は味が濃くて添加物が入っているので、ママがだしを取ってあげてください。

基本のにんじんペースト

離乳食初期で食べられるにんじんは、ゴックンできるペースト状です。まだ噛むことができないので離乳食をスムーズに飲み込めるように、裏ごしして水か昆布だし、野菜スープを入れてゆるめに作るのが基本です。なるべく味付けもしないほうがいいでしょう。にんじん本来の味が感じられるような離乳食作りをしてあげてください。

にんじんと他の野菜の盛り合わせレシピ

離乳食初期に食べる10倍粥ににんじんやキャベツ、トマト、玉ねぎのペーストを盛り合わせただけの簡単レシピですが、色鮮やかですね。豪華に見せる演出が上手です。離乳食初期の赤ちゃんも喜んで食べてくれそうです。

10倍粥ににんじんペーストを入れたレシピ

10倍粥に、にんじんペーストと小松菜のペーストを乗せて、食べる時に混ぜます。見た目がきれいで離乳食初期の赤ちゃんの食欲をそそりそうです。最初から混ぜてもいいのですが、ひと工夫でおいしそうに見えますね。

にんじんと玉ねぎの簡単スープ

にんじんとたまねぎのペーストを野菜スープで煮た離乳食です。にんじん小さじ2に玉ねぎ小さじ1、野菜だし小さじ1を混ぜて煮ると出来上がりです。玉ねぎの甘みも加わって甘さがアップしそうです。とても簡単な離乳食レシピなので助かりますね。

にんじんのとろとろ煮

にんじんと玉ねぎを別々に煮たレシピです。にんじんペースト小さじ2と玉ねぎペースト小さじ2のそれぞれに、昆布だしを小さじ1ずつ入れて煮ています。名前の通りとろっとしたなめらかな離乳食が出来上がります。離乳食初期の赤ちゃんがゴックンしやすそうですね。

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離乳食中期の簡単にんじんレシピ

離乳食中期は離乳食を始めてから2ヶ月たった頃が目安です。赤ちゃんが初期の離乳食をスムーズにゴックンできるようになると、小さなかたまり状の食材が食べられるようになります。いわゆるモグモグ期で、1日2回食になります。果物やパン、鶏ささみ、マグロ、海藻などが食べられるようになります。固さの目安は大人が指でつぶせるくらいです。

離乳食中期に入っても、調味料はあまり使わないほうがいいでしょう。どうしても使う時は少なめにして、赤ちゃんの体に負担がかからないように気をつけましょう。離乳食中期から使える調味料は、バター、砂糖、塩、かつおだしです。市販品は味が濃くて添加物も多いので、かつおだしはできるだけ手作りしてください。


にんじん粥とにんじんの白和え

お粥ににんじんを入れたにんじん粥は、10倍粥小さじ8ににんじん小さじ1を乗せます。にんじんの白和えは、にんじん小さじ1と豆腐小さじ2を和えたものです。どちらも簡単なにんじん入り離乳食ですが、白和えは少し歯ごたえがあるので、食感の違いを楽しめますね。

にんじん、かぼちゃ、ブロッコリーのサラダ

二回食でモグモグできるようになると、こんなサラダ風の離乳食も食べられるようになります。にんじんとかぼちゃとブロッコリーのペーストを混ぜ合わせただけで出来る離乳食です。見た目もきれいで、野菜も一度にたくさん食べられていいですね。

小さなかたまりのにんじん入りお粥レシピ

こちらはにんじん粥でも初期の離乳食と違って、にんじんが小さなかたまり状で入っています。歯茎でモグモグできるのでかたまりをつぶせるんですね。離乳食初期のようにペーストにしなくてもいいので、ママは少し楽になります。

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離乳食後期の簡単にんじんレシピ

赤ちゃんに前歯が生えてきて、少し歯ごたえのある物を食べられるようになるのが、離乳食後期です。カミカミ期と呼ばれる、生後9〜11ヶ月頃の時期です。離乳食の固さはバナナくらいが目安です。歯というより歯茎や舌でつぶして食べます。豆腐が舌でつぶせるようなら、後期の離乳食を始めましょう。

離乳食後期から1日3回食になります。離乳食に使える肉や魚の種類も増えます。栄養も離乳食から摂取する割合が半分以上になり、離乳食の重要度が増してきます。離乳食後期になると使える調味料がさらに増えますが、一日3回食になっても味付けはまだ薄めにするほうがいいので、注意しましょう。

離乳食後期になると使える調味料は、油、しょうゆ、みそ、トマトケチャップです。しょうゆやみそは大豆アレルギーに注意しましょう。トマトケチャップの代わりにトマトピューレやとまとジュースがおすすめです。動物性の油はまだ使えません。少なめの使用を心がけましょう。

にんじん入り簡単ホワイトシチュー

離乳食後期になるとだいぶ大人の食事に近づいてきます。ホワイトシチューは、無塩バターと小麦粉を混ぜてレンジし、少しずつ牛乳でのばしてホワイトソースを作ります。柔らかくしたにんじん、たまねぎ、ほうれん草、鶏ももミンチにホワイトソースと無添加ブイヨンを入れて少し煮込みます。味が薄いだけで本格的なシチューです。こんな離乳食なら残さず食べてくれそうですね。

にんじんとじゃがいものスープ煮

にんじんとじゃがいもを小さい角切りにしてスープで煮込んだ、あっさりした離乳食です。にんじんもじゃがいもも角切りで歯ごたえがあります。この離乳食は歯茎でつぶすのにいい練習になりますね。すぐに作れる簡単レシピです。

にんじん入り大豆煮のレシピ

手づかみで食べられるホットケーキは離乳食後期の代表的な離乳食ですが、大豆の煮物もあってかなりボリュームがあります。大豆の煮物は水煮の大豆に刻んだにんじんとひじきを入れてだしで煮たもので、大人でも食べられるレシピです。

ささみとにんじんのカッテージチーズあえ

離乳食後期ではカミカミできるので、こんな歯ごたえのある和え物もOKになります。ささみとにんじんのカッテージチーズあえは、刻んだささみ小さじ2に刻んだにんじん小さじ1、カッテージチーズ小さじ1を混ぜ合わせたものです。さっぱりしていて食が進みそうな離乳食ですね。

鯛とにんじんのお粥レシピ

鯛とにんじんのお粥は、細かくほぐした鯛と刻んだにんじんをだしで煮たお粥です。鯛からもだしが出るので、あまり味付けしなくても十分おいしい離乳食です。これだけでおなか一杯になりそうなボリュームがあります。

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離乳食完了期の簡単にんじんレシピ

1歳になるとそろそろ離乳食完了期に入ります。パクパク期と呼ばれる、1~1歳半の時期です。離乳食も仕上げの段階で、歯茎で離乳食をかめるようになります。始める目安は、 5倍粥が食べられる、バナナくらいの固さでも歯茎でつぶせることです。離乳食完了期では食事からほとんどの栄養を摂るので、1日3回の食事と果物などのおやつを1日2回食べさせるといいでしょう。

大人の調理法と変わらなくなってきて、離乳食作りがだんだん楽になる時期です。いろいろな調味料も使えるようになりますが、まだ薄味にしてください。この時期に使えるようになる調味料はマヨネーズですが、できるだけ手作りしましょう。はちみつは必ず1歳を過ぎてから与えてください。

肉じゃがとにんじんスティック

肉じゃがは、合挽き肉、じゃがいも、冷凍しておいた人参、玉ねぎ、いんげんを炒めたところに、だしと醤油を入れて煮詰めています。だしが効いてあっさりした味です。茹でたにんじんもスティック状ですが、離乳食完了期になるとこんな大きさでもちゃんと食べられるようになります。

にんじん入り炊き込みごはんとオムレツ

炊き込みごはんには、にんじんを刻んで入れています。オムレツはにんじんとツナが入っています。離乳食完了期らしく枝豆やバナナが大きいまま食べられるようになって、ほとんど大人の食事と変わらなくなってきました。ただ味付けは薄めにしてくださいね。

具だくさんのうどんレシピ

うどんは赤ちゃんの好きな離乳食の一つです。にんじん、しらす、玉ねぎ、椎茸を入れて煮たうどんは栄養もあって、食べごたえ満点です。ぺろっと食べられそうな離乳食ですね。

にんじん入りあんかけ野菜

離乳食に人気のパン粥にあんかけの野菜をつけ合わせています。にんじん、かぼちゃ、さつまいも、玉ねぎ、ツナを煮て、片栗粉でとろみをつけたレシピです。野菜がたっぷり食べられてヘルシーな離乳食です。

根菜と鴨肉つみれのおすまし

にんじん、大根、ゴボウなどの根菜と鴨肉つみれで作ったおすましの離乳食です。材料をだしで煮て、しょう油少々を入れれば出来上がりです。根菜がたくさん食べられて、離乳食完了期のメニューにふさわしいボリュームですね。

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にんじんでおいしい離乳食を作りましょう

栄養たっぷりのにんじんを使った離乳食レシピ、いかがでしたか?離乳食の時期によって調理法は変わりますが、使い勝手のいいにんじんはひっぱりだこです。ぜひ毎日の離乳食メニューににんじんを取り入れて、おいしく食べられるように工夫してあげてください。

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