母乳はいつから出る?産後のおっぱいマッサージの方法や出ない時の対処法

赤ちゃんが産まれてから母乳がなかなか出ないお母さんはいつから出るのか心配になってしまいますよね。母乳がいつから出るのか・産後のおっぱいマッサージの方法や母乳が出ないときの対処方法とともに母乳の出をよくする食べ物やグッズを紹介しますので参考にしてみて下さい。

母乳はいつから出る?産後のおっぱいマッサージの方法や出ない時の対処法

目次

  1. 母乳のメリット「赤ちゃん編」
  2. 母乳のメリット「お母さん編」
  3. 母乳のデメリット
  4. 母乳不足のサイン・見分ける方法
  5. 母乳が出るしくみ
  6. 母乳はいつから出る?
  7. 母乳の出をよくする方法
  8. 母乳の出をよくする食べ物
  9. 妊娠36週以降からできるおっぱいマッサージ
  10. 母乳が出ない原因
  11. 母乳が出ないきの対処法
  12. 母乳がいつから出るのかの改善法
  13. 授乳保育に便利なグッズ
  14. 母乳の出をよくするグッズ
  15. 搾乳の方法・保存方法
  16. 母乳はいつから出るの?のまとめ

母乳のメリット「赤ちゃん編」

栄養豊富な母乳はいつから出る

母乳は出産してから出ます。母乳は赤ちゃんに必要な栄養がたくさん含まれているので少しでも多くの母乳を赤ちゃんに飲ませてあげましょう。赤ちゃんを出産してから初めて出る母乳を初乳と言い、初乳は母乳の中でも特に栄養が多いので赤ちゃんに飲ませてあげるといいです。

赤ちゃんの免疫力を高めてくれる

母乳には赤ちゃんの免疫力を高めてくれる効果があります。少しでも母乳を飲んで育った赤ちゃんは風邪をひきにくかったり病気にかかりにくいということがるようです。できるだけたくさんの母乳を飲ませてあげることで乳児期に病気にかかるリスクを下げてくれます。

肥満やアレルギーのリスクも減る

母乳は赤ちゃんの免疫力を上げる以外に赤ちゃんが肥満やアレルギー体質になるリスクも下げてくれる効果があるようです。母乳は産まれたばかりの赤ちゃんにとってさまざまなメリットがあります。

お母さんとのスキンシップが増える

母乳を赤ちゃんに飲ませるときはお母さんと赤ちゃんが顔を合わせてスキンシップをとることができるので、赤ちゃんが安心し心豊かに成長します。

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母乳のメリット「お母さん編」

産後の子宮回復が早くなる

赤ちゃんが産まれてから母乳を赤ちゃんに飲ませると子宮が伸縮するホルモンが出るので、産後の子宮回復が早くなるそうです。また、巣ガン・子宮ガン・乳ガンになるリスクも下げてくれる効果があるようです。

産後のダイエットの手助けにもなる

母乳を赤ちゃんに与えることでお母さんは1日に約500kgカロリー消費するので、母乳で赤ちゃんを育てることは産後のダイエットにもなるようです。

「いつから出るか」によって調乳の手間がはぶける

母乳代わりになる粉ミルクは作るのに手間と時間がかかり、片付けも大変です。特に夜中の粉ミルクでの授乳は大変です。母乳がたくさん出て母乳だけで赤ちゃんを育てることができれば粉ミルクが要らないので粉ミルクを作る手間がはぶけるので、お母さんは楽になります。

「いつから出る」かによって粉ミルク代もかからない

先程もお話ししましたが母乳がたくさん出れば粉ミルクを作ることもないので、粉ミルク代や粉ミルクを作るために沸かすお湯や電気代なども要らないので経済的にも助かります。粉ミルクが要らなければ外出するときの荷物を少なくなります。

母乳のデメリット

おっぱいの管理が大変

赤ちゃんを母乳で育てることは赤ちゃんにとってもお母さんにとってもメリットになる面がたくさんありますが、お母さんの負担になってしまうデメリットな面もあります。母乳で育てていると乳首が傷ついて痛くなったり、母乳が詰まって乳腺炎の原因を作ってしまう場合があるのでおっぱいのケアが大変になります。日々の食事に気をつけ、おっぱいマッサージなどもしましょう。

授乳間隔が短いのでママが休めない

赤ちゃん母乳ではすぐにお腹が空く時間が短いので母乳の授乳時間の感覚も短くなるお母さんは1日に何度も授することななるので、体を休める時間をなかなか取れません。お母さんが休めないで体調を崩してしまい赤ちゃんに母乳を与えることができない日々が続くと乳腺が詰まってしまうなどさまざまなトラブルの原因にもなってしまいます。

赤ちゃんが十分に飲んでいるのかわからない

母乳を搾乳して哺乳瓶で与えたり粉ミルクを与えときには赤ちゃんがどのくらいの量を飲んだのかが哺乳瓶のメモリで確認することができますが、母乳ではどのくらい飲んでいるのかかわらないので足りているのか心配になります。

母乳不足のサイン・見分ける方法

飲んだ後すぐに泣く・機嫌が悪い

時間をかけて十分に飲ませたと思ってもすぐにぐずったり泣き出してしまう場合は赤ちゃんまだお腹が空ている状態で母乳が足りていないこともあります。母乳後、30分から1時間程度でまた赤ちゃんが母乳を欲しがる場合も母乳が足りていない状態にあるようです。

赤ちゃんの体重が増えない

赤ちゃんが母乳を欲しがらなかったり機嫌がよくて母乳が足りていないサイン出していない場合は赤ちゃんの体重が増えているかを見るなど対処法をとって確認しましょう。たっぷり母乳を飲んでいても赤ちゃんがたくさんおしっこをしたり、たくさん運動する場合は体重が増えないこともあります。母乳が足りていないことだけが原因ではない場合もあるので注意して下さい。

おしっこの回数が少ない

母乳をたくさん飲んでいればおしっこの量もたくさん出ます。摂取した母乳の量が少なければおしっこの量も少なくなりますので、おむつ替えのときに確認するなどの対処法をとりましょう。1日に6回未満しかおしっこが出ていない状態名だと母乳の量が足りていないという可能性があるようです。

ウンチが数日出ない

おしっこと同じように赤ちゃんが便秘気味の場合やウンチを2日から3日出ていない場合や母乳が足りていないことがあります。排便のリズムには赤ちゃんの個人差がありますで注意しましょう。対処法はおむつ替えのときなどにおしっことともウンチの回数も確認することです。

母乳が出るしくみ

どのくらい、いつから出るのか

お母さんが赤ちゃんを出産すると母乳を作るホルモンが分泌され、自然と徐々に母乳が出てきます。母乳がいつから出るのか、どのくらいの量が出るのかは個人差があります。母乳は母乳を空にし量分増えるそうなので1日に10回程度は母乳を与えるようにして、なるべく母乳を空にすると母乳の量も増えるようです。

「いつから出るか」より吸わせることが大切

赤ちゃんがおっぱい吸うことで母乳を押し出すホルモンを刺激するし母乳が出るので母乳があまり出なくても赤ちゃんに吸わせることが大切です。とくに赤ちゃんを産んだすぐ後はなかなか母乳が出ないお母さんが多いですが、赤ちゃんに吸わせることで徐々に母乳を押し出すホルモンも分泌され乳腺も開通し、母乳もたくさん出るようになります。

母乳はいつから出る?

「いつから出る」は産後2日から5日

母乳はお母さんんが赤ちゃんを出産してから2日から5日ぐらいで出るのが一般的と言われています。母乳は赤ちゃんがお母さんの乳首を吸ってから出るようになるので、出産する前や出産直後に出ることはありません。

「いつから出る」かは個人差がある

母乳が出る時期には個人差があり、赤ちゃん必要な栄養がたくさん含まれている母乳が出る時期もさまざまです。母乳がたくさん出お母さんとあまり出ないお母さんがいますが、母乳は出ない原因もさまざまでお母さんの体質によっても差があるのであまり気にしないようにしましょう。あまり出ないお母さんは粉ミルクを代用しつつ赤ちゃんに吸ってもい続ければ量も増えていくようです。

母乳の出をよくする方法

赤ちゃんにたくさん吸わせる

先程もお話ししましたが、母乳を出をよくするには赤ちゃんに吸ってもらって母乳を作るホルモンの分泌を促すことです。初めて出産したお母さんは母乳の飲ませ方や母乳があまり出ないなどさまざまな悩みをもってしまいますが、まずは赤ちゃんに吸ってもらうことを1番に考えましょう。

水分よく取る

母乳は99%水でできているので食事以外にも3リットルから5リットルくらいの水分を摂るようにしましょう。糖分の取り過ぎないようにジューズなどは避け身体を冷やさないように冷たい飲み物を避けましょう。白湯や麦茶がおすすめです。

おっぱいマッサージをする

母乳の出をよくするには乳頭乳輪部のおっぱいマッサージもおすすめです。おっぱいマッサージは乳腺の詰まりをよくしたりするので母乳の出がよくなります。乳輪や乳頭のおっぱいマッサージは乳輪や乳頭を柔らかくして赤ちゃんんが吸いやすいようにしてくれます。

赤ちゃんと一緒に昼寝をする

母乳が出なくなってしまう原因に赤ちゃんのお世話で夜も寝れずに睡眠不足や疲れがたまっているということもあります。対処法は昼間に赤ちゃんが昼寝をしているときにお母さんも一緒に寝て、休息しましょう。昼寝は夜中に寝る睡眠よりも濃度の高い眠りにつくことができるようなので夜中に寝れないお母さんにおすすめです。

バランスのよい食事をしっかり食べる

母乳の出をよくするに方法は水分を取るや休息する以外にバランスのいい食事をしっかり食べるということも大切です。主食はパンよりもお米を食べたほうが母乳の出がよくなるようです。

母乳の出をよくする食べ物

カルシウム・鉄分・タンパク質を摂る

赤ちゃんに母乳を与えているお母さんに必要な1日のエネルギーはアスリート並みと言われています。授乳中はカルシウム・鉄分・タンパク質をバランスよく取るようにし、妊娠中から貧血がある人や出産時に出血が多かった人は貧血を補う食事を心がけるようにしましょう。

コラーゲンも大切

カルシウム・鉄分・タンパク質・貧血を補う食材以外にもコラーゲンを摂津するといいそうです。コラーゲンはカレイの煮付けのえんがわや手羽先などにコラーゲンが含まれています。

栄養のある温かい飲み物もよい

身体を温めてくれる食べ物は血流の流れをよくしてくれるのでおすすめです。授乳中は摂取したほうがいい食材とあまり摂取しないほうがいい食材があります。お母さんが食事を気を付けることで母乳の出をよく赤ちゃんにたくさんの栄養を届けることができます。

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妊娠36週以降からできるおっぱいマッサージ

始める時期は医師に相談

妊娠中からおっぱいマッサージをすると母乳の出がよくなるようですが、妊娠中におっぱいマッサージを行う場合は始めていいのか医師に相談しましょう。

お腹が張る場合はやめる

おっぱいマッサージを始めてもいいと医師から言われても、おっぱいマッサージを行っていてお腹が張るようなら中断しましょう。お腹の張りは赤ちゃんにストレスを与える原因になってしまったりお母さんの体調も悪くしてしまう場合がるので注意して行って下さい。

乳房マッサージの方法

乳房のおっぱいマッサージの方法は乳房全体を持って揺すったり持つ上げたりして行います。両方の乳房を交互に行いましょう。おっぱいマッサージをするときに蒸しタオルを使うといいです。蒸しタオルで乳頭を温めながら行うと血流がよくなり母乳の出もよくなります。

乳頭・乳輪部のマッサージ方法

乳房以外に乳頭と乳輪部のおっぱいマッサージも行いと赤ちゃんが母乳を吸いやすくなります。乳頭や乳輪部のマッサージを行うときは赤ちゃんの口に入っても大丈夫なオイルを使いましょう。乳頭を親指・中指・人差し指ではさみ方向や位置を変えながら加圧します。無理をしない程度の加圧力で行いましょう。

母乳が出ない原因

乳腺のつまりや発育不足

母乳が出ない原因として乳腺が詰まっている場合もあります。最初の順調に出ていたのにしばらくしたら出が少なくなったり出なくなったという場合は乳腺が詰まっていることが原因であることが多いです。乳腺の詰まりを解消する対処法におっぱいマッサージをするという方法もあります。改善されない場合は病院で相談してみて下さい。

お母さんの乳首の形

お母さんの乳首が内側にへこんでいたり、長さが短いと赤ちゃんが上手に吸い付くことができないので母乳を赤ちゃんがちゃんと飲むことができません。対処法は乳頭と乳輪部のマッサージをし、赤ちゃんが吸いやすいような乳首を作ってあげることです。

吸わせる時間や回数が少ない

母乳は赤ちゃんが吸うことで作り出されるので赤ちゃんに吸わせる時間が短かったり授乳の回数が少ないと母乳の量を多く作ることができません。対処法としては赤ちゃんを出産してからなるべく早く赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらい、吸わせる時間や回数も増やせるといいですね。

体力不足や疲れ

お母さんが疲れを感じていたり体力不足になっている状態では母乳の出も悪くなってしまいます。赤ちゃんを出産した後のお母さんの体はお母さん自身が思ってる以上に疲れを感じ体力も消耗しています。適度に休みながら、適度に動くことを心がけましょう。

「いつから出るのか」などのストレス

初めての出産・赤ちゃんのお世話に慣れないお母さんはストレスも多く感じてしまいます。ストレスが溜まると母乳の出も悪くなります。母乳が出ないということをストレスに感じてしまうお母さんも多くいます。何でも1人でやろうとしないで家族に手伝ってもらい、休息しましょう。

母乳が出ないきの対処法

乳頭のケアや飲ませ方を工夫する

母乳の出があまりよくない場合は飲ませ方や授乳の姿勢なども工夫してみましょう。乳首の形が気になるお母さんは乳首を出すアイテムなどを使ってみるのもおすすめです。

適度の運動と休息

疲れやストレスを溜め込むと母乳の出を悪くしてしまうので、休息をとりましょう。赤ちゃんのお世話でなかなか休めないお母さんは赤ちゃんと一緒にお昼寝をしたり、外に散歩に出かけるといいでしょう。体力をつけるためにも散歩はおすすめです。ストレッチなど軽い運動も対処法になります。

「母乳がいつから出るのか」と思い詰めない

母乳が出なかったり量が少ないと落ち込んでしまいますが、母乳がいつ出るのか、どのくらい出るのかは個人差があるんであまり気にし過ぎないようにしましょう。今出ていなくても自然に出ると思うようにすると少しでも気が楽になります。お母さんが身体を休め気持ちを落ち着かせてリラックスすることが対策法です。

母乳がいつから出るのかの改善法

簡単なおっぱいマッサージの方法

おっぱいマッサージやり方が分からないお母さんは動画で手順を確認して行ってみて下さい。この動画は助産師さんが教えてくれるのでおっぱいマッサージを始めて行うお母さんにも分かりやすく説明してくれます。参考にしてみて下さい。

授乳保育に便利なグッズ

授乳以外にも使える授乳まくら

赤ちゃんんが上手にお母さんの母乳を飲むには飲ませ方や飲ませる姿勢も大切です。授乳枕を使うと赤ちゃんもお母さんも楽な姿勢で授乳することができます。授乳枕は赤ちゃんに母乳をあげるとき以外に赤ちゃんのお昼寝枕などにも使えるので便利です。

母乳パット

母乳が出過ぎて困るという場合は母乳パットをおすすめします。下着が母乳で湿ったままにしておくと匂いや肌荒れのなどのトラブルの原因にもなってしまいます。母乳パットはお店やネットでも買うことができますし、自分でも手作りすることもできます。使い捨てタイプと洗濯して使えるタイプがあります。

乳房全体を包む授乳ブラ

授乳中は乳房を締めつけない授乳用のブラをしましょう。授乳用のブラはワイヤーが入っていないもの授乳の時に乳房を簡単に出すことができるデザインのものなどさまざまな種類があります。お母さんが使いやすいデザインのものを用意して下さい。

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母乳の出をよくするグッズ

便利な自動搾乳機

母乳の出をよくするのに搾乳機を使ういう対処法もあります。搾乳機は手で動かすタイプと電気を使って自動で動かすタイプがあり、自動タイプの搾乳機はお母さんが目をつぶっていても勝手に搾乳してくれるのでおすすめです。

陥没乳首には乳頭吸引器

乳首が内側にへこんでしまっているのを陥没乳首と言います。陥没乳首では赤ちゃんが上手く吸い付くことができないので母乳をしっかり飲むこともできません。陥没乳首を改善する対処法に専用の注射器やポンプを使って吸い出す方法もあります。注射器やポンプを使う場合は使用方法を守って力加減に注意して行わないとトラブルの原因になってしまう場合もあります。

搾乳の方法・保存方法

手で搾乳する方法

お母さんの手で搾乳する場合は搾乳する前に乳房をマッサージおくと母乳の出がよくなります。乳房を傷つけない為に力加減に注意し片方ずつ交互に15分から20分くらいを目安に行って下さい。

搾乳機を使う方法

自動で母乳を絞ってくれる自動搾乳機は簡単に母乳を絞ることができるのでお母さんへの負担が少なくなりますが、母乳が出過ぎてしまい乳頭を傷つけしまうなどのトラブルを起こす原因になることもあるようです。搾乳機を使っても出ないときや痛みを感じるときは使うのを中止しましょう。

搾乳を冷凍保存する方法

搾乳した母乳をすぐ赤ちゃんに与えない場合や搾乳した母乳の量が多い場合は保存しておきましょう。搾乳した母乳を冷凍保存するには赤ちゃんが1回の授乳で飲みきれるぐらいの量を真空パックに小分けにして保存します。母乳の冷凍期間は1週間以内にし、解凍した母乳は12時間以内に赤ちゃんに与えるようにしてく下さい。

搾乳を冷蔵保存する方法

搾乳した母乳を冷蔵庫で保存する場合は保存してから24時間以内に赤ちゃんに与えるようにしましょう。24時間以上あいてしまう場合は真空パックなどに入れ冷凍庫で保存して下さい。

保存した搾乳を温める方法

冷凍庫や冷蔵庫で保存していた母乳は適温に温めてから赤ちゃんいに与えましょう。冷凍保存していた母乳は冷蔵庫や流水で解凍してから湯煎で人肌くらいの適温に温めます。冷蔵保存していた母乳は容器ごと湯煎で適温に温めて下さい。

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母乳はいつから出るの?のまとめ

母乳は産後2日から5日くらいで出始めますが出る時期や量には個人差があります。母乳が出ないときはおっぱいマッサージ・バランスのいい食事・適度な運動・休息をしてストレスをためないことに気をつけましょう。おっぱいのケアとともに飲ませ方なども工夫してみて下さい。

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