ラム肉の人気レシピまとめ!健康的で簡単おいしいアイデア料理特集

ラム肉といえば北海道のジンギスカンを思い出すのではないでしょうか。実はラム肉はジンギスカンだけじゃなくさまざまなレシピが存在します。最近ではスーパーでも見かけることの多くなったラム肉のおすすめのレシピをご紹介したいと思います。

ラム肉の人気レシピまとめ!健康的で簡単おいしいアイデア料理特集

目次

  1. ラム肉って何?特徴と種類を知っておこう
  2. 美容に効果的なラム肉の栄養素
  3. ラム肉のカロリーはどれくらい?
  4. 食べてスリムに!ダイエットにも効果的なラム肉
  5. 健康的な体を保ってくれるラム肉の凄さ
  6. おいしいラム肉の部位は?部位ごとの特徴とは
  7. ラム肉の特有な香りはなぜ他の肉より強めなの?
  8. ラム肉は調理法で臭みを減らす事ができる
  9. ラム肉の焼き上がりのタイミングは?
  10. かたまり肉のラム肉の場合はどうしたらいい?
  11. ラム肉と相性の良い食材は?
  12. ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ①
  13. ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ②
  14. ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ③
  15. ラム肉を食べて綺麗に元気に過ごそう!

ラム肉って何?特徴と種類を知っておこう

ラム肉は羊のお肉の事です。羊のお肉は大きく分けて二つの種類があります。ラムは生後十四ヵ月未満、それ以上の成羊をマトンと言います。最近ではラム肉料理が注目されて需要が伸び、スーパーやお肉屋さんでも手に入りやすくなっています。

羊肉は牛肉や豚肉、鶏肉と比べて特有の香りや脂身に癖があります。ですがラム肉の場合はマトンと比べて香りや臭みが少ないのが特徴です。肉質は柔らかめでマトンに比べて脂身の癖もあまりないので食べやすいお肉です。

美容に効果的なラム肉の栄養素

肌荒れやニキビの改善に効果的なラム肉の栄養素

ラム肉に主に含まれている栄養素はビタミンB群、ビタミンA、必須アミノ酸、鉄分、L-カルニチンです。不足すると貧血の原因にもなる鉄分や、老化防止に役立つビタミンE。皮膚や粘膜の炎症を防ぐビタミンB群をたくさん含んでいます。


ラム肉のカロリーはどれくらい?

ラム肉と言えば、栄養満点で美容にも効果的でさらにダイエットにもぴったりな食べても太らないという話をよく聞きます。本当のところはどうなのか他の肉類と比べてご紹介します。

ラム肉のカロリーは100gあたり「約227kcal」

ラム肉のカロリーは100gあたり「約227kcal」です。牛肉(サーロイン脂身つき)100gあたり約298kcal、豚肉(肩ロース脂身つき)100gあたり約253kcalとなっています。ラム肉は牛肉や豚肉、鶏肉などと比べるとヘルシーです。
 

ラム肉は糖質制限ダイエット中でも取り入れやすい

特に糖質に関してはラム肉100gあたり「約0.2g」と非常に少なくなっているので、糖質制限ダイエット中でも取り入れやすい食材です。

食べてスリムに!ダイエットにも効果的なラム肉

カロリーが低めの意外な理由はラム肉の脂肪にあった

ラム肉はカロリーが低く、他の肉類にはない特徴があります。それは脂肪の消化吸収する温度です。牛肉や豚肉の脂肪は32度から33度の温度でも消化吸収されていきますが、ラム肉の脂肪は42度から43度でないと消化吸収されません。

人の体温は平均してだいたい37度くらいですので、人の体温ではラム肉の脂肪は消化も吸収もされないため、脂肪がネックになる肉類の中では低カロリー食品になります。そしてその他の栄養素はちゃんと消化吸収されていくのでダイエット食品にぴったりなのです。

コレステロールが気になる方にもおすすめなラム肉

動物性脂肪の多くは「飽和脂肪酸」が含まれていて、常温で固まります。摂りすぎると中性脂肪やコレステロールを増加させ、高脂血症や動脈硬化をまねく危険があります。ですがラム肉にはコレステロール値が高くなりにくい「不飽和脂肪酸」が多く含まれています。

不飽和脂肪酸は体内や常温でも固まらずサラサラでいることができます。中性脂肪やコレステロール値が高めで気になるけどお肉が食べたいと思っている方にはラム肉を食べることをおすすめします。

ダイエットに最適なL-カルニチンが含まれている

ラム肉にはダイエットに効果的な成分で脂肪燃焼に効果をもたらすL-カルニチンが含まれています。L-カルニチンには脂質をエネルギーへ変換させて体内で活用させる働きがあります。

牛肉にもL-カルニチンがたくさん含まれていますが、牛肉の場合は100g中に60mgなのに対して羊肉の場合は100g中に80mgも含まれています。

ヘルシーなラム肉!でも食べすぎは注意しよう

他の肉類と比べてカロリー低めでヘルシーと言われているラム肉ですが、それでもある程度の脂肪はあるので食べすぎには注意しましょう。適切な量を心がけて食べるのが大切です。

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健康的な体を保ってくれるラム肉の凄さ

ラム肉には美容やダイエット効果の他に健康的な体を保ってくれる凄さを持っています。寒くなってくると体が冷えて体調がすぐれないという事も多くなります。ここからは体の不調に効くラム肉の成分についてご紹介していきます。

食べるとぽかぽか!冷え症にも効くラム肉

食材には体を温める性質のものと、体を冷やす性質のものがあります。中国の薬膳では食材を食べる事で表れる反応を「温・熱・涼・寒」と分けています。

ラム肉はその中の「温性」とされていて、血の巡りを良くして体を温める作用があります。冷えからくる体の不調を和らげてくれるので冷え性で悩んでる方には積極的に食べて欲しい食材なのです。寒い季節はラム肉を食べて乗りきりましょう。

食べて元気に!貧血予防にも最適なラム肉

特に女性は貧血になりやすいと言われています。その原因は月一回の生理によって一時的に血が足りない状態になる事と過度なダイエットによる栄養不足等が挙げられます。

ラム肉にはタンパク質や鉄分が多く、またカルシウムも含まれているので鉄欠乏性貧血を防いでくれます。豊富な鉄分と一種のタンパク質からできている血液中のヘモグロビンが貧血を解消してくれるので貧血気味で悩んでいる方にはぴったりです。

体力不足や疲れた時にこそラム肉を食べよう

体力不足で疲れた時にもラム肉は効果を発揮します。含まれている鉄分やビタミンB1、B2、ニコチン酸などの様々な栄養素が疲れを和らげてくれます。また体力の不足を補う作用があるので体力不足が気になる方にもおすすめです。

ストレスが溜まって気持ちが疲れた時にもラム肉を

ラム肉に含まれているビタミンB1にはストレスが溜まり気味の時にも有効です。ストレスが溜まっている時はイライラや不眠等が起きやすくなりますが、それらを解消してくれます。

またラム肉はストレス過剰で起こる自律神経失調症の改善にも効果的です。自律神経失調症は自分の意志とは関係なく内臓や血管の働きが弱くなって起こるもので、ストレスが溜まりやすい現代ではこの症状に悩む方も多くなっています。

まずは食生活を整えてみる一歩として、ラム肉を食べて心身ともに健康的に過ごしましょう。

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おいしいラム肉の部位は?部位ごとの特徴とは

肩…羊肉特有の臭いの元が脂肪です。それが多い部位なので調理する時には脂肪をある程度取り除きましょう。筋も多く硬めなので調理前に筋切りをしたほうが食べやすくなります。


肩ロースは肉質が柔らかく食べやすい部位です。赤身と脂肪のバランスが良く、ラム肉特有のほのかな臭みがアクセントになって旨味を引き立たせてくれるお肉です。ソテーやステーキに向いています。

ロースは最も柔らかい肉質で旨味のある部位です。また最高級とされている部位でローストやステーキとして食べられることが多い部位です。骨付きのロースはやラムチョップやフレンチラック等と呼ばれています。

モモは羊肉の臭みの元となる脂肪が最も少ない部位です。柔らかい部位と硬い部位がどちらともあります。硬い部位は煮込み料理、柔らかい部位はステーキや焼き肉に使われる事が多いです。

バラはお腹の部分の肉で脂肪が多めの部位です。普通に焼くだけだと特有の臭みが際立ってしますので、焼くよりも煮込み料理に適しています。ただこの部位は日本の市場にはあまり出回っていません。

ラム肉の特有な香りはなぜ他の肉より強めなの?

ラム肉には特有の香りがあるので、好みが分かれる食べ物だと思います。あの癖のある香りが好きという方もいれば、香りと言うより臭みに感じて苦手だと思う方もいます。そんな癖のあるラム肉の香りの原因についてご紹介していきます。

肉の臭みというものは草食獣共通のもの

肉の臭みというものは草食獣共通のものです。ラム肉特有の香りや臭みというものは実は羊だけのものではありません。植物に含まれる葉緑素が草食獣の体内でフィトールという物質に変化して、臭いの元になっていくのです。

一般的によく食べられている牛肉や豚肉、鶏肉に臭みが少ないのは臭いを薄めるための配合飼料を食べさせているからです。これらの肉に臭みを感じないで食べられるのは、小さい頃からずっと食べてきて慣れているからなのです。

ラム肉は調理法で臭みを減らす事ができる

ですがラム肉の特有な香りや臭みについてはどうしても苦手な方もいます。その場合はラム肉の臭みを抑える調理法をしましょう。



ラム肉の気になる臭みの元は脂肪が原因だった

臭いの元は脂肪にあります。余分な脂を取り除くだけで臭みは軽減されます。また焼く前に脂身部分に切れ目を入れてから焼くと、切れ目から余分な油が出ていくので臭みが抑えられます。煮込み料理の場合も煮込む前にこのひと手間をする事で食べやすく美味しくなります。

あとはしっかり煮込む事でラム肉の臭みは消えます。ラム肉は煮込むと肉繊維がホロホロしてとても柔らかくなります。すき焼き風や肉じゃが等の和食の食べ方もおすすめです。鍋物でしたら味噌を多めに使った鍋にしても美味しいです。

ラム肉と相性の良いスパイスは?

特に香りの強いスパイスやハーブとの相性がぴったりです。ラム肉の臭みを抑えて、風味もプラスされるので美味しい料理にしてくれます。

焼き物や炒め物ならローズマリーやセージ、クミンも合います。煮込み料理ならクローブやオールスパイスをおすすめします。もしスパイスやハーブ類が無くても、焼く前に塩、胡椒をしっかりまぶしておくと臭みが取れます。にんにくや生姜を入れても美味しいです。

プレーンヨーグルトとローズマリー、オリーブオイルを合わせたものに漬け込むのもおすすめです。臭みが取れてお肉も柔らかくなります。

塩麹もお肉を柔らかくする効果があるので、にんにくやスパイス等を合わせて漬け込んで焼くのもいいでしょう。またバルサミコ酢やハチミツを使った甘酸っぱいソースを組み合わせはラム肉との臭みと相性が良く、格段に食べやすくなります。

ラム肉の焼き上がりのタイミングは?

家庭でラム肉を調理する時に難しいと聞くのが焼き上がりのタイミングです。「しっかりと中まで焼くべきなの?」「でも焼きすぎると硬くなってしまう」等の悩みが多いようです。

ラム肉を美味しく焼きあげるコツ

ラム肉だけに限らず肉類を焼く時は、まず焼く30分くらい前に冷蔵庫から出して常温に戻しておく事が重要です。肉自体が冷たいままだと焼いても中まで熱が通りにくく焼きムラができてしまい、しっかり焼いたのに生焼けという状態になってしまいます。

焼き上がりの目安はお肉が「ローズ(バラ)色」になった頃です。(ロゼ色とも言います)生のラム肉は濃い赤色ですが、熱を通していくとピンクがかってローズ色になります。ラムチョップや厚めのお肉を焼く場合は、指で少し押してみて弾力を感じるくらいになったら火を止めましょう。

かたまり肉のラム肉の場合はどうしたらいい?

かたまり肉を焼く時はフライパンには油をひかずに熱し、ラム肉側面の脂部分を下にして焼きましょう。火を止めた後はアルミホイルで肉全体を覆って余熱で中まで熱を通します。この余熱の時間がお肉を少しレアから、美味しい焼き上がりの「ローズ色」にしてくれます。

注意してほしいのは、焼き立てを切るとせっかくの肉汁が流れてしまう事です。余熱の時間はしっかり待ってお肉を落ち着かせてから切り分けましょう。火を通し過ぎると硬くなってしまうので火加減には注意しましょう。

ラム肉と相性の良い食材は?

特にキャベツは相性抜群です。ピーマンと玉ねぎや長ネギ、もやし等も炒め物としてもラム肉によく合います。煮込み料理等にはジャガイモ、にんじんやキノコ類がおすすめです。どちらにもラムの風味や脂が染みこみ美味しくなります。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ①

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:黒塩とクミンのラムチョップ

黒塩とクミンを振りかけて下味をつけて、魚焼きグリルで9分焼くレシピです。(グリルによって時間や火加減は変わるので調整しましょう)魚焼きグリルで焼くと、余分な脂が落ちてカリッと焼き上げる事ができます。

クミンとは「カレーの良い香り」の中心となっているスパイスで強い香りとほろ苦く、辛い風味を持っています。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラムチョップのロースト

フライパンでも美味しくジューシーに焼けます。こちらはバルサミコ酢とハチミツと醤油を合わせたものにバターを溶かしたソースをかけたレシピです。クレソンともよく合います。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラムチョップと野菜のオーブン焼き

オーブンでじっくりと焼き上げたラムチョップと野菜のオーブン焼き。ラムの脂がじゃがいもやニンジン等に染み込んで絶品なレシピ。赤ワインが欲しくなる一品です。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラムローストと大根の和風煮込み

焼いておいたラムローストを大根と煮て和風に仕上げたレシピ。実山椒をたっぷりと使っているので爽やかでピリッとした辛味がアクセントになります。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ②

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ワインとにんにくの簡単ラムシチュー

ワインとニンニクに漬けたラム肉を玉ねぎとトマト、固形ブイオンとワインだけで煮込むラムシチュー。スパイスはコリアンダーシードを使って隠し味にウスターソースを使っています。

コリアンダーシード…ほのかな柑橘系の香りがあり、味も強すぎないスパイス。カレーやエスニック系の料理に利用されることが多いスパイスです。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:モロッコ風ラム煮込み

ラム肉を大きめに切ってオリーブオイル、オーガニックカレー粉、クミン、生姜、天日海塩で漬け込みます。煮込むときは唐辛子、生姜、新タマ、長ネギ、エリンギ、レモンの皮すりおろしをたっぷりと。こちらは自家製のりんごタマネギソースやトマトジュースも使っています。

シャトルシェフという保温鍋を使うと柔らかく煮る事ができます。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラム肉のスパイシー煮込みとクスクス

ラム肉のスパイシー煮込みとクスクスも美味しい組み合わせです。野菜もたっぷり使うと野菜の甘みも出て美味しく仕上がります。

クスクス…世界最小で細かい粟粒状のパスタ。加熱後に乾燥されているので、熱湯を加えて短時間加熱で簡単に戻せます。羊肉や鶏肉、野菜などを煮込んだスパイシーな煮汁をかけると北アフリカ伝統料理のクスクス料理になります。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラムチョップ&パスタ

煮込んだラムチョップをトマトソースベースのパスタの上に載せた料理。ラム肉はトマトやバジルやハーブ類もよく合います。パスタとの組み合わせも美味しそうです。

クミンと長ネギたっぷりのスパイシーな葱爆羊肉(ツォンバオヤンロウ)

クミンをたっぷり入れた中華料理の葱爆羊肉(ツォンバオヤンロウ)です。ラム肉の臭みをとるために「葱爆」と呼ぶ炒め方が特徴。 長ネギの香りを油に移し、ラム肉を一気に強火で炒めて仕上げるのがコツです。 長ネギとクミンの香りが豊かで、スパイシーな味付けになります。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ③

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:おうちジンギスカン

ラム肉と言えばジンギスカン。大きな鉄鍋で食べるのもいいですが、おうちごはんだったらサッと焼いて炒めてがお手軽です。市販の焼肉ダレ等にお好みのスパイス等をプラスしても味の幅が広がります。こちらのレシピは隠し味にウスターソースを使っています。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラム肉のソテー

低糖質なラム肉は糖質制限ダイエットに最適です。ソテーならフライパンで焼いて味付けするだけなので忙しい時にも作りやすいレシピです。塩コショウをまぶしたり、にんにくや生姜をきかせてみたり、市販の焼肉ダレでも美味しく焼けます。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラム肉と牛肉のビーフシチュー

このシチューはギネスビールで煮込んであります。ビールには肉の臭み取りと肉を柔らかくする効果があります。煮込む前にお肉を漬け込んでおくのもいいでしょう。ビールにも合いそうですね。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:きのこたっぷりハッシュドラム

薄切りにしたラム肉をデミグラスソースで煮込んだハッシュドラム。ラム肉と相性が良いきのこもたくさん入っているので食べ応えがあるレシピです。

ラム肉がおいしい!人気で簡単なアイデアレシピ:ラムカレー

ラムの特有な香りや臭みがどうしても苦手な方はカレーにすると食べやすいです。いつものカレールーでもちろん、スパイスたっぷりの本格的なカレーにも合います。

ラム肉を食べて綺麗に元気に過ごそう!

ラム肉は美容と健康を保つ素晴らしいお肉です。簡単アイデアで美味しいラム肉料理を作って、この寒い季節を乗り越えましょう。

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