ヘアカラー当日はシャンプーしない方が良い!色を長持ちさせるには?

ヘアカラーをしてもすぐに色が落ちてしまう…もしかしてヘアカラー当日に普通にシャンプーをしていませんか?そのシャンプーが色落ちを早めている可能性があります。そこで当日のシャンプーを避けた方がいい理由と色持ちをよくするための方法について詳しく解説していきます。

ヘアカラー当日はシャンプーしない方が良い!色を長持ちさせるには?

目次

  1. 残念!!すぐに色落ちしてしまうヘアカラー
  2. ヘアカラーの色落ちは当日のシャンプーが原因!?
  3. なんでダメなの!?ヘアカラー当日にシャンプーすべきでない理由とは?
  4. いつならいいの!?ヘアカラー後のシャンプーベストタイミングとは?
  5. 当日以降も注意!ヘアカラー後のシャンプーで気を付けるべきこと
  6. 当日のシャンプーを我慢できない!!そうならないために気を付けること
  7. ヘアカラーの色落ちを早めるNG習慣は当日のシャンプー以外にも!
  8. これも良くない!!ヘアカラーの色落ちを早めるNG習慣
  9. どうすれば?ヘアカラー後のデリケートな髪を扱う時に心得るべきこと
  10. まずは基本から!ヘアカラーの色持ちを高める日々のセルフケアとは?
  11. さらに効果アップ!ヘアカラーの色持ちを高める特別なセルフケア
  12. これなら安心!!ヘアカラー後の髪におすすめの市販シャンプーとは?
  13. 色持ちアップ!ヘアカラー後の髪におすすめの市販トリートメント
  14. セルフカラー派は選び方も大切!色持ちがよいおすすめ市販ヘアカラー
  15. ヘアカラー後のセルフケアでキレイな髪色を長持ちさせよう!

残念!!すぐに色落ちしてしまうヘアカラー

ヘアカラーがすぐに色落ちてしまうことにお悩みの方は多いのではないでしょうか?せっかくお気に入りの髪色になってもすぐに色落ちしてしまうと残念極まりないですよね……

ですが頻繁にヘアカラーを行うことは髪が傷むことに繋がるので、色落ちしたからと言ってすぐにまたヘアカラーを行うことは避けるべきですよね。そうなるとどうにかしてヘアカラー後の髪色を長持ちさせるしかありません。ではどうすれば髪色をなるべく長くキープすることができるのでしょうか?

ヘアカラーの色落ちは当日のシャンプーが原因!?

ヘアカラーがすぐに色落ちしてしまうことでお悩みの方の中に、ヘアカラー当日に普通にシャンプーをしているという人はいませんか?もしかしたらそれが色落ちを早めている大きな原因かもしれません。

美容院でヘアカラーを行った場合に、美容師さんに「今日はお家でのシャンプーはしないでください」と言われた経験はありませんか?それはつまり、髪色を長持ちさせたいならヘアカラー当日のシャンプーは避けた方がいいということなのです。

なんでダメなの!?ヘアカラー当日にシャンプーすべきでない理由とは?

ではなぜヘアカラーをした当日にシャンプーすることは避けるべきなのでしょうか?その理由について詳しく見ていくことにしましょう。

当日のシャンプーはカラー剤が流れ出てしまう

ヘアカラー直後はまだ髪にカラー剤が定着していません。その状態の髪にシャンプーを行ってしまうと、髪の内部に入り込んだはずのカラー剤の成分がシャンプーの際に流れ出てしまうこととなります。そうなるとヘアカラーの色落ちを格段に早めてまうことになります。

ヘアカラー当日の髪は非常にデリケート!

また、通常健康な髪の状態では弱酸性に保たれキューティクルが閉じていますが、ヘアカラー後の髪はカラー剤の影響でアルカリ性となり、キューティクルが開いている非常にデリケートな状態となっています。この状態でいつものようにシャンプーを行ってしまうと、髪の傷みが進行する原因となり、傷みが進むと色落ちを早めることとなってしまいます。

いつならいいの!?ヘアカラー後のシャンプーベストタイミングとは?

ではヘアカラー後いつならシャンプーをしてもいいのでしょうか?ヘアカラー後に行うシャンプーのベストタイミングについて詳しく調べてみました!

ベストはヘアカラー後1週間!?

先ほども述べた通り、ヘアカラー当日はまだ髪にカラー剤が定着していません!ヘアカラーで髪の内部に入り込んだカラー剤が完全に定着するには約1週間かかるといわれています。つまり色を長持ちさせるにはヘアカラー後1週間経過してからシャンプーを行うべきということになります。ですが1週間シャンプーをしないというのはかなり無理のある話ですね。

ヘアカラー当日のシャンプー回避が最適!

1週間シャンプーなしはさすがに無理なので、一般的に良いとされているのがヘアカラー後24時間程度経過してからのシャンプーです。つまり、ヘアカラーした当日のシャンプーを回避すればいいということになりますね。24時間も経過すれば、髪の状態も落ち着いてきてカラー剤もだいぶ定着が進んできているので急激な色落ちは防ぐことができます。

通常ヘアカラーを施す際にはカラー剤を落とすために一度シャンプーを行っているので毎日シャンプーをしないと気が済まないという人でも、ヘアカラー当日のシャンプーぐらいなら十分我慢できる範囲ではないでしょうか。

当日以降も注意!ヘアカラー後のシャンプーで気を付けるべきこと

ヘアカラー当日のシャンプーは回避しても、ヘアカラー後の髪が通常時よりデリケートな状態であることに変わりはありません。色を長持ちさせるためにも当日以降のシャンプーにも気を付けるべきことがあります。

シャンプーは洗浄力がマイルドなものをチョイス!

ヘアカラー後もいつも通りのシャンプーを使っている場合、そのシャンプーの種類によっては色落ちを早めている可能性があります。特に市販のシャンプーの多くは洗浄力が強いものが多いので注意が必要です。ヘアカラー後に使うシャンプーはマイルドな洗い上りのものを選びましょう。アミノ酸系のシャンプーが洗浄力が穏やかなのでおすすめです。

シャンプー時にはぬるめのお湯で洗う

シャンプーをする際は熱いお湯で洗うとヘアカラー後の髪には刺激が強いので、ぬるめのお湯で優しく洗うようにします。35~37℃くらいで人の体温位を目安に洗いましょう。また髪が濡れている状態が続くと髪に負担がかかることも考慮に入れて手早く洗い終えるようにします。

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当日のシャンプーを我慢できない!!そうならないために気を付けること

ヘアカラー当日は色落ちを防ぐためシャンプーを避けた方が良いということですが、状況によっては当日のシャンプーを我慢できないなんてこともあるかもしれません。でも急激な色落ちを避けるためにはできる限り当日のシャンプーはすべきではありません。そうならないために気を付けるべきことについて見ていきましょう。

ヘアカラー当日は髪に汗やホコリがつくような行動は避ける

ヘアカラーを施したその日はシャンプーをしなくても済むように、一日中外に出たり激しい運動をするなど髪に汗やホコリがつくような行動は避けるようにしましょう。シャンプーをせずに髪が不衛生な状態で寝るのは不快でしょうし、汗や汚れが溜まって頭皮環境的にも良くありません。外出などする場合は帽子を着用するなどして髪が汚れるのをできる限り防ぎましょう。

ヘアカラー当日は整髪料などを付けない

普段髪をセットするのに整髪料を使っているという人も、ヘアカラー当日はシャンプーができないことを考え、できる限り整髪料を使わないようにしましょう。髪に整髪料が付いたまま寝ることはホコリや汗などと同様、頭皮環境的にも良くないですし、何もついてない状態の時より髪の摩擦が強くなるので髪が傷む原因にもなってしまいます。

ヘアカラーの色落ちを早めるNG習慣は当日のシャンプー以外にも!

当日のシャンプー以外にも、日々の習慣でヘアカラーの色落ちを早めている可能性があります。そこで色落ちを早める可能性のあるNG習慣について詳しく見ていくことにしましょう。

洗浄力の強いシャンプーの使用

前述の通り、市販のシャンプーの中には洗浄成分が強いものが多くあり、そうしたシャンプーを日常的に使っている場合、色落ちを早めている可能性があります。色落ちを早めるシャンプーの成分として代表的なものに、ラウリル硫酸Na・ラウリル硫酸TEA・テトラデセンスルホン酸Naなどがあります。これらの成分が含まれるシャンプーをヘアカラー後に使うのは避けた方がいいでしょう。

熱いお湯でゴシゴシ髪を洗うこと

シャンプーの際、熱いお湯を使うことはカラーリング後の髪に良くないことも前述の通りですが、さらに汚れをしっかり落とそうとゴシゴシ力を入れて洗うと髪の摩擦が強くなり、髪が痛む原因となって色落ちを早めてしまいます。髪を洗う際はシャンプーをしっかり泡立てて包み込むようにして洗い、摩擦を軽減するようにしましょう。

これも良くない!!ヘアカラーの色落ちを早めるNG習慣

ヘアカラー当日のシャンプー以外に色落ちを早めてしまう原因はまだあります。色落ちを早める可能性のあるNG習慣についてさらに見ていきましょう。

髪が濡れたままの状態にすること

シャンプーなどの後、髪が濡れた状態のままにしておくことは髪の傷み防止の観点からNG行為であることは皆さんご存知ですよね。髪の傷みが進むと色落ちも早くなってしまいます。シャンプー後は濡れたまま放置せずにすぐにドライヤーなどでしっかり乾かすようにしましょう。

ドライヤーやアイロンの過度な使用

髪を乾かすのにドライヤーは必須ですが、ドライヤーの高温はヘアカラー後の髪には刺激でもあります。長時間の使用は避け手早く乾かすように心がけましょう。またアイロンもヘアカラー後の髪には刺激が強すぎるので少なくともカラーリング後3日程度はアイロンの使用は避けましょう。その後の使用時もスタイリング剤などで十分に髪を保護した上で手早く使うようにしましょう。

どうすれば?ヘアカラー後のデリケートな髪を扱う時に心得るべきこと

ヘアカラーの色落ちを早めてしまうNG習慣については分かりましたが、ではデリケートな状態の髪をどのように扱えばいいのでしょうか?そこで今度はヘアカラー後の髪を扱う際の心得について見ていくことにしましょう。

髪を健やかに保つことが色持ちを良くするカギ!

髪が傷むとそれだけヘアカラーの色落ちも加速します。逆に言えば傷みを防止して髪を健やかに保つことが色持ちを良くすることに繋がるということです。ヘアカラー後の髪は非常にデリケートな状態ですから優しくいたわるように扱うことを心がけましょう。

特にヘアカラー後1週間のセルフケアが肝心!

特に大切なのはヘアカラーを施してから1週間の期間です。カラー剤が完全に定着するまでの1週間に適切なセルフケアを行えるかどうかで、その後の色持ちが全然変わってきます。ヘアカラー後の1週間は普段通りのケアにプラスαで特別なセルフケアを行うようにしましょう。

まずは基本から!ヘアカラーの色持ちを高める日々のセルフケアとは?

ヘアカラー後のデリケートな状態の髪には特別なセルフケアが必要ということですが、その前に髪のセルフケアの基本を確認しましょう。日々のセルフケアを見直すことで、理想の色持ちがぐっと高まりますよ!

ドライヤーでの髪の乾かし方で変わる!

シャンプー後はドライヤーでしっかり手早く乾かすのがセルフケアの基本ですが、ドライヤーでの乾かし方で髪の美しさも断然変わってきます。その方法とはドライヤーの温風でシャンプー後の髪を8~9割ほど乾かした後に、冷風に切り替えて上から下方向へ髪全体に風を当てていくというものです。最後の冷風が髪のキューティクルがキュッと引き締め、髪が美しく整うということです。

紫外線対策も抜かりなく!

割と見落としがちとなるのが髪の紫外線対策です。髪も紫外線対策をきちんとやらないと乾燥が進んで髪が傷んでいくことになり、ヘアカラーの色落ちを早めることになります。紫外線が気になる季節は紫外線防止効果のあるトリートメントやスプレーなどを髪に使用するか、帽子をかぶるなどして髪が紫外線に無防備にさらされるのを防ぐようにしましょう。

さらに効果アップ!ヘアカラーの色持ちを高める特別なセルフケア

髪のセルフケアの基本を押さえたところで今度は特別なセルフケアについて見ていくことにしましょう。特別なセルフケアには具体的にどんなものがあるのでしょうか?

カラーケアシャンプーを使用する

ヘアカラー後に使うシャンプーは洗い上りがマイルドなものを選ぶようにとのことでしたが、市販のシャンプーの中にはヘアカラーした髪専用のカラーケアシャンプーというものが存在します。そのカラーケアシャンプーを使えば色落ちを最大限に抑えながら傷みのケアもしてくれるので美しい髪色を長くキープすることが可能になります。

トリートメントで重点的なセルフケアを!

ヘアカラー後は傷み防止の観点からもシャンプー後のトリートメントが必須ですよね。普段トリートメントをしていない人でもヘアカラー実施後1週間はシャンプー後のトリートメントを必ず行うといいでしょう。

それにプラスして使用をおすすめしたいのは洗い流さないトリートメントです。傷んでいるところ中心に馴染ませることで髪の傷みの進行を食い止めることができます。こうした重点的なケアを行うことで髪の傷みを防止して色持ちをアップさせることに繋がります。

これなら安心!!ヘアカラー後の髪におすすめの市販シャンプーとは?

ここからはヘアカラー後の髪に安心して使えるおすすめ市販シャンプーをご紹介していきます。美容院専売品のシャンプーの方がもちろん高い色持ち効果が期待できるのですが、お値段も張るしそこまでは……という人のために、ドラッグストアなどで手軽に購入できて高い効果が期待できるおすすめの市販シャンプーを厳選しました!

スティーブンノル・プレミアムスリークカラーリペアシャンプー

ヘアケアブランドとしては有名なスティーブンノルのカラーケアシャンプーはピンクのパッケージが目印です。豊かな泡がヘアカラー後のデリケートな髪を優しく包み込みながらケアし、ツヤのある髪に導いてくれるシャンプーです。お値段は500ml入りポンプで1600円ほどです。

ジュレーム・アミノダメージリペアシャンプー

テレビCMでもおなじみのジュレームは、数あるラインナップの中でも青のパッケージのアミノダメージリペアシャンプーがおすすめです。18種のアミノ酸を含むというこだわりでヘアカラー後の髪を優しくいたわりながら洗い上げることができます。お値段は500ml入りポンプで900円ほどとなっています。

ディアボーテ・HIMAWARIオイルインシャンプー

こちらはカラーケア用ではないのですが、ドラッグストアで買える比較的安価なアミノ酸系シャンプーの中で、最も品質が良いとの評価がされているシャンプーです。髪や地肌に優しい成分を使っているので、ヘアカラーの色落ちの心配があまりないということです。500ml入りポンプ900~1000円ほどで購入できます。

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色持ちアップ!ヘアカラー後の髪におすすめの市販トリートメント

シャンプーに続いてはヘアカラー後の髪の傷みを補修しながら色持ちをアップさせるトリートメントのご紹介です。トリートメントも美容院専売品ではなく、手軽に買える市販品でのおすすめをご紹介していきます。

フィーノ・プレミアムタッチ浸透美容液ヘアマスク

市販のトリートメントの中でも口コミなどで高い評価を得ているこのトリートメントは、シャンプー後に馴染ませて洗い流すタイプのトリートメントです。7つの美容液成分配合で髪の隅々までとろけるように馴染み、ヘアカラー後の傷んだ髪を滑らかな手触りに仕上げてくれます。230g入り1000円ほどで購入できます。

パンテーン・クリニケアワンウォッシュトリートメント

こちらのタイプもシャンプー後に使う洗い流すタイプのトリートメントです。使い切りタイプとなっているのでたっぷり使えて、濃厚なテクスチャーがヘアカラー後傷んだ髪を集中的に補修してくれます。使い切り15gチューブが10本入りで1000~1500円で購入できます。

ラサーナ・海藻ヘアエッセンス

こちらは乾いた髪やタオルドライした後の髪に使う洗い流さないタイプのトリートメントです。さらさらタイプとしっとりタイプがありますが特におすすめなのはしっとりタイプです。フランス・ブルターニュ産海藻エキスが潤いを与え、4種の天然成分が髪にツヤを与え美髪に導きます。75mlで2800円と市販品としてはちょっと割高ですが高い効果が期待できます。

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セルフカラー派は選び方も大切!色持ちがよいおすすめ市販ヘアカラー

ヘアカラーは必ず美容院でやってもらうという人が多い中、自宅で頑張って染めているという人も中にはいるでしょう。市販のヘアカラーも昔より格段に種類が増えて性能も進化しています。最後はそんなセルフカラー派の方におすすめしたい、市販のヘアカラーのご紹介です。

ルシードエル・ミルクジャムヘアカラー

数あるセルフカラーの中でも傷みにくいと口コミでも高評価のミルクジャムヘアカラーは乳液タイプなので液だれすることなく髪に密着して染めやすいのが特徴です。オシャレなカラーラインナップも人気の理由のひとつです。全5色のラインナップで700円ほどで購入できます。

サイオス・ヘアカラークリーム

仕上がりがサロン帰りのようになるというフレコミのサイオスはキレイな染め上がりと長い色持ちが評判です。特に白髪が気になり始めた人には白髪が目立たずキレイに染まると人気となっています。全14色・600~700円で購入可能です。

ロレアルパリ・フェリア3Dカラー

市販のヘアカラーの中で最も高い評価を得ているのがこのヘアカラーです。ツヤめくカラーと立体感ある染め上がりでキレイな髪色が叶います。中でも付属のアフターカラートリートメントが髪がキレイにまとまると評判です。全10色でお値段は1000円ほどとなっています。

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ヘアカラー後のセルフケアでキレイな髪色を長持ちさせよう!

ヘアカラーの色持ちを良くするためには、ヘアカラー当日のシャンプーをしないこと、ヘアカラー後の髪をいたわり、セルフケアをきちんと行うことが大切ということが分かりました!特にヘアカラー後1週間は重点的にケアを行うよう心がけましょう。

ヘアカラー後の1週間のセルフケアで色持ちが大きくに変わってくるということなので、今回おすすめしたシャンプーやトリートメントなどを参考にしながらご自分に合ったものを選んでケアし、キレイな髪色を長持ちさせましょう。

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2019-09-16 時点

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