デブスの特徴は?モテる可愛い女子になるために努力・改善すべきことまとめ

デブスとはデブでブスな人を指す言葉です。デブスはモテることが無いため、恋愛を諦めがちです。しかし本心から恋愛に興味の無い女性は少ないはずです。デブスと言われる女性もやっぱり彼氏が欲しいですよね。そこで今回はデブスについて、特徴や改善方法についてまとめました。

デブスの特徴は?モテる可愛い女子になるために努力・改善すべきことまとめ

目次

  1. デブでブスなデブスの特徴をご紹介
  2. 自分がデブスだと思っていないのが特徴
  3. デブスになったのを周りのせいにするのもデブスの特徴
  4. 太っているのに「まだ大丈夫」と思っているのもデブスの特徴
  5. 家事などをあまりしないのもデブスの特徴
  6. だらしない生活習慣から抜け出せないのもデブスの特徴
  7. 将来について話すと嫌がるのもデブスの特徴
  8. ネガティブな性格であることが多いのもデブスの特徴
  9. 言い訳を並べて自分を正当化するのもデブスの特徴
  10. 我慢強さがないのもデブスの特徴
  11. 人をねたむことが得意なのもデブスの特徴
  12. デブスになってしまうのは自分に甘いことが原因!
  13. デブスは改善できる!改善方法もご紹介
  14. まず自分がデブスだと認めることが大切
  15. デブスだと諦めず恋愛に対して前向きになる
  16. とにかくダイエットで痩せる
  17. おしゃれについて研究する
  18. デブスでも関係なく自分を信じて好きになる
  19. 他人のいいところを見つける努力をする
  20. デブスを抜け出すために自分の目標を決めよう

デブでブスなデブスの特徴をご紹介

デブスとは、「デブ」と「ブス」をひっつけて生まれたデブでブスな人のことです。太っていてもメイクやおしゃれの努力を欠かさない人は、清潔感もあって可愛い人はいますね。顔がブスと言われる分類の人にもそれは同じことが言えます。

しかしデブスと言われる女性の中には、そのどちらも諦め、女を捨てている人も少なくありません。世の中見た目が全てではないといえど、過度にだらしな見える女性を魅力的に思う男性はいませんね。

太っているというだけでも食生活の乱れや意思の弱さを感じさせ、好感は下がってしまいがちです。また、デブスには自分がデブスであるという自覚が薄い人もいるようです。そんなデブス女性達も、諦めているだけで恋愛に全く興味が無い人はかなり少数派でしょう。

デブスだからと諦めていては何も変わりませんね。今回はそんなデブス女性達について、特徴や改善方法などをご紹介します。自分は違うと思っていた人が、もしかするとデブスかも?と思うことがあるかもしれません。

自分がデブスだと思っていないのが特徴

太っている女性に対して多くの人が苦し紛れに言う言葉に「ちょっと痩せたら絶対可愛いよね!」と言うことがあります。ぽっちゃり気味な女性の目鼻立ちが整っている時にも実際使いますが、メイクやおしゃれなどの努力を何もしていないデブス女性に使うのは、間違いなくお世辞といいますか、フォローです。

しかしデブス女性達はこの言葉に妙な安心感を覚えてしまいがちです。「痩せれば可愛いということは顔はそんなに悪くない?」「太っている人が好みな男性もいるから」と驚きのポジティブシンキングを見せることもあります。

そのフォローの言葉は間違っても、「太っていても可愛い」とは言っていません。また、痩せたときの姿は見たことが無いのですから、想像はあくまで想像です。ですので痩せればそれだけで可愛くなれるという保証もないのです。

デブスになったのを周りのせいにするのもデブスの特徴

デブスと言われる女性に共通する特徴として、デブスであることを周りや環境が悪いのだと責任転嫁することもあげられます。例えば毎日ストレスが溜まるから食欲が増える、すごく可愛い子が友達だから普通の自分はモテないのだ…などなど。

だらだらと周りや環境のせいにしては、自分は努力もせずにそのままの怠惰な生活…。そのままではどんなに周りが変わっても痩せることも可愛くなることもできません。生まれつきでしょ、と周りが羨むような可愛い女性達が、本当に何も努力をしていないと思っていませんか?

「自分は生まれた時から可愛い顔じゃ無かった」、そう思ってメイク技術を磨く女性もいれば、「痩せて周りを見返すんだ!」と努力して体重を平均より下まで落とす人もいます。どんなデブスでもやってやれないことはないのです。

太っているのに「まだ大丈夫」と思っているのもデブスの特徴

太っているのに危機感が無いというデブス女性もいます。このタイプの特徴は、「言うほどデブではない」と思ってしまっていることです。当然、面と向かって「デブスですね」と言う人はまずいません。デブスであると自分で気づく以外に方法はありません。

特に幼少期の頃からぽっちゃりしていた人は、周りから太っている、デブスだと思われていてもそれに気づかず、せいぜいぽっちゃりしているな、程度に思ってしまっています。しかし同じ身長の標準体型の人よりサイズが大きい、フリーサイズしか着れないなんて人はもう立派なデブです。

さらにデブスは、自覚がないため「あの人すごく太ってるね!」なんて言うことを平気で口にしてしまうことができます。周りは「鏡を見せたい」と本気で思っていることでしょう。自分が太り気味という自覚はあってもそこまでじゃないな、と比較する対象がある限り、デブスをやめようと本気で悩むことが無いのです。

家事などをあまりしないのもデブスの特徴

デブスの中には火事などが不得意という特徴を持つ人も多いようです。「結婚していない」「職場が近い」等とずっと実家で暮らしていることも多く、料理や家の掃除といったことをあまりしない傾向があります。

また、例え一人暮らしを始めても仕事で疲れたからとコンビニやスーパーで買ってきたものばかり食べていたり、宅配でピザやお寿司を頼んでみたり…。作るのとは違い、買ってくれば好きな物を簡単に好きなだけ食べることができてしまいます。

栄養バランスもあまり考えずに好きな物を買うため、高カロリーな物になりがちなのもよりデブスを極める手助けをしていますね。そんなデブス悪化まっしぐらではいつまで経っても結婚どころか彼氏もできません。まず自分の身の回りのことくらいできるようにしましょう。

だらしない生活習慣から抜け出せないのもデブスの特徴

デブスの特徴としてあげられるのが、生活習慣がだらしないということです。多くの女性は美容や健康に何かしら気を遣うため、食事であったり運動であったり、または睡眠時間など、様々な点の管理を行っていることが多いです。

しかしそんな美容や健康に興味がないデブス女性は、何も予定が無いと好きな時間に起きて好きな時間に食べ、また寝るといった生活を送りがちです。それではデブスは悪化する一方ですね。基本的な生活習慣は最低限守らなければ、デブスを抜け出すことは難しいでしょう。

一般的に可愛いと思われる女性は、自分の着たい服や似合うおしゃれを意識するため、自然に運動不足やダラダラ食いなどをセーブする習慣があります。デブス女性は、まず食欲をコントロールするところから努力してみましょう。

将来について話すと嫌がるのもデブスの特徴

一般的に可愛い女性達は、自分がいつか結婚するということを視野に入れて行動していることが多いです。そのため料理や家事と限定できなくても、それぞれが憧れる可愛いお嫁さんになるために様々な努力をしたり、将来について考えたりもします。

しかしデブス女性達にはその感覚をもっている人はあまりいません。むしろ将来の話を親にされると嫌な顔をしたり、話を流したりします。なぜなら結婚や恋愛という言葉が身近でないデブス女性にとっては、「今この瞬間」が最も大切だからです。

デブス女性の多くは、将来を考えると何かしら新しい努力や改善をはじめなければいけない人がほとんどです。努力が得意であれば今現在デブスという承認しがたい肩書きを背負ったりしてはいませんよね。デブス女性は改善などせず、今この瞬間を楽に生きていたいから将来の話をされることを拒むのです。

ネガティブな性格であることが多いのもデブスの特徴

変にポジティブなデブス女性もいますが、それは一部のデブス女性です。多くのデブス女性は非常にネガティブなデ人がたくさんいます。デブス女性は極端にネガティブとポジティブな女性がいます。今回のネガティブなタイプのデブス女性は「どうせ何をしても変わらない」と改善することを諦めてしまうのが特徴です。

せめてメイクで顔だけでも可愛いと思われたい、服のセンスで体型をカバーしよう、なんてことも欠片も思いません。ファッションは可愛い人がするから可愛いのだ、とばっさり割り切り、最低限の身だしなみしか整えようと考えません。

ですのでおしゃれを楽しむ、ではなく社会人としての義務言わんばかりのファッションを選ぶ人がいます。服装はサイズが無い、デブスだから似合わないという悩みがあるため何もできないというパターンもありますね。

しかし髪型やメイクに関しては話が変わります。髪を綺麗に染めるなどして整えれば印象は大きく変わりますし、メイクはその努力次第で別人に変わることもあります。全てのおしゃれから逃げる理由にデブスだから、では理由にならないのです。

言い訳を並べて自分を正当化するのもデブスの特徴

デブス女性は自分を正当化することが得意です。「~だから仕方ないの!」と可愛い女性は恵まれていて、自分はそうで無いのだと正当化するのです。ダイエットは仕事で疲れているから運動できないし、ご飯はしっかり食べないと働けないといいます。

おしゃれに関してはデブスだからサイズが合わない、可愛い人が着るためのものだからという主張をします。最近はぽっちゃりさん向けの可愛いブランドもあるため、よほどのデブスでなければまったくおしゃれできないということはありませんね。

またそのレベルのデブスであれば生活や健康に支障をきたすレベルですので、すぐに体重を落とし、改善する必要があります。そもそもダイエットをすればどんな服でも入りますね。しかしダイエットができない理由をならべては自分がデブスなのは仕方がないのだとデブスを正当化してしまい、改善を拒むのです。

我慢強さがないのもデブスの特徴

デブスの特徴として、努力などのしんどいことは何もしたくないと思っている人が多いです。どんな簡単なダイエットでも必ず何かしらの制限がありますね。大きな効果を得たいと思うのであれば尚更強い制限が必要です。

デブス女性は基本的に我慢ができずにデブと言われる体型になってしまっています。自分が辛いと感じることを続け、耐える力が無いということは生きていく上で様々なことから逃げることになってしまいますね。

全くつらい時期のない人生なんてそうはありません。誰しも辛い時期を乗り越えて生きています。嫌なこと全てから逃げていては、外見的にだけで無く内面的にも素敵な女性になることはできません。我慢し耐えるということをまずはダイエットから始めてみましょう。

人をねたむことが得意なのもデブスの特徴

デブスは可愛い女性をすぐにねたむという特徴もあります。「元々顔が可愛いから」「可愛いと本当に得だよね」など、自分は可愛くなる努力をすることはないのに可愛い女性をねたむ心だけはとてもしっかり持っています。

生まれつき可愛く生まれた人が楽に幸せになっている、自分は恵まれないかわいそう、といった考えを持ってしまうのです。確かに可愛い顔立ちで生まれる人もいますし、痩せにくい体質というのもあります。

しかしそれが可愛い子が努力していないということには繋がりませんし、デブス女性が努力を諦める理由にもなりません。人が他人をねたむ姿ほど見苦しいものはありません。自分をデブスにするのは紛れもなく自分自身なのです。

デブスになってしまうのは自分に甘いことが原因!

デブスの特徴を見ていて思うことはただ一つ、自分に甘いということですね。自分もしかするとデブスかも…と思った人もいるのではないでしょうか?本当のデブスとはブスで太っているということだけではありません。

この周りへのねたみや自分への甘さなど、内面的な醜さを含めて初めてデブスというのです。太っている、あまり可愛いとは言えない顔立ち、それでもなんだか可愛いなと感じる、そんな女性は世の中に沢山います。

そんな女性達は必ず何かしらの努力をしています。そしてそんな風に改善しようと頑張る女性に向かって、デブスと罵る無神経な男はどんなにかっこよくても内面ブスです。そんな男は気にせず、自分なりに前を向きましょう。自分のかわいさを見つけることがデブスを改善する近道です。

デブスは改善できる!改善方法もご紹介

デブスは生まれつきの体型や持って生まれた太りやすい体質というものもあり、簡単に改善するのは難しいと感じるでしょう。実際、簡単に痩せたり可愛くなれるのであれば、デブス女性も少しは努力する気が出るかもしれません。

とはいえ努力して改善できないものでももちろんありません。デブスをしていた期間が長いほど、ファッションについていけない、努力が続かないなどの大きな壁があることでしょう。しかし努力すればもちろんその壁を乗り越えることはできます。

どんなことでもコツコツと続ければできないことなんて無いはずですよ!…とはいえ具体的に何をしればデブスを改善できるのか悩む女性もいるはずです。そこで次は、デブスを改善するためになにをすれば良いかについてもご紹介します。

まず自分がデブスだと認めることが大切

とにかくまず最初に始めることは自分がデブスだと認めることです。自分がデブスな気がする…と思った女性は、自分のこれまでを振り返ってみましょう。自分はただちょっと太っているだけ、と思っていたけど特徴に当てはまるのであればデブスかもしれません。

むしろ潔く認めることができるほど軽傷のデブスかもしれませんね。自分のデブスさをきちんと認識すれば、このままでは嫌だという気持ちがより強くなることでしょう。「変わりたい」と強く思う、そうすればあとは行動するのみです。

とにかく自分の現実を自分でしっかりと把握しないことには努力しようにも続けることができません。とにかく現状把握をより強い決意に変えることで、自分のモチベーションの高さに繋げていきましょう。

デブスだと諦めず恋愛に対して前向きになる

デブスであることによって様々なことを諦める癖がつきがちなデブズ女性。しかしそんな状態を改善するために絶対に諦めて欲しくないのが恋愛です。どんな女性も綺麗になることができる魔法、それが恋愛ですね。

もちろん好きな人ができても「デブスだから…」とうじうじしていては今までと何も変わりません。絶対に無理だと思わず、その恋愛を本気で実らせようと努力することが大切です。恋愛を本気で実らせようとすることで、自分を内面から美しくなろうという意識が働きますね。

また、言い方は悪いですがもしその恋愛が実らなくても構わないのです。自分がこれだけ努力できた、その自信によって次の恋愛にも前向きになることができればそれでいいのです。決してデブスだから恋が実らなかったのだと悲観して閉じこもることだけはしないでください。

デブスが理由で失恋したとしてもあなたが努力し、可愛くなろうと思ったその気持ちはあなたを可愛くしてくれる何よりの効果です。一時沈んでも構いません。しばらくしたらその悔しさをバネに、自分磨きを始めてみましょう。

とにかくダイエットで痩せる

可愛くなることを決めたらとにかくダイエットです。デブスの「デブ」を消すことができれば顔の好みには人それぞれ。自分がブスだと思っている人でも、きっと心からあなたを可愛いと思う男性も現れるはずです。

もちろんそんなにすぐに痩せられるダイエットなんてありません。ある程度の継続でダイエットは成功します。3日程度頑張って結果が出るということは無いのでこればかりは根気強く頑張ってみましょう。

自分に無理のないスケジュールを立てることも大切です。急激な減量はリバウンドの元です。ストレスを感じすぎず、かといって結果が出にくくない、自分に最もあったダイエット方法を探してみてください。

おしゃれについて研究する

デブスの「ブス」を改善するのに最適なのは、ファッションとメイクです。ファッションに至ってはコーデ次第で体を細く見せられることもあります。また、髪型次第では小顔に見せることもできます。

おしゃれをすると一気に雰囲気を変えることができるため、ダイエットと同時に研究を始めるといいかもしれません。初めは似合わない気がしたり、変なような気がすることもあります。しかしメイクやおしゃれは半分慣れみたいなところもあります。

どんなに可愛いおしゃれな女性でも必ず通る道、遅いか速いかの違いしかそこにはありません。これも始めてすぐにメイクが上手くなったり、センスがよくなるわけではありません。自分に合ったおしゃれをじっくりと探すしか無いのです。

デブスでも関係なく自分を信じて好きになる

自分に自信が持てないネガティブなデブス女性は、とにかく自分は変われると強く信じてください。今の自分が可愛いと思ってしまうのはマイナスですが、可愛くなれると信じるのであればそれはプラスに働きます。

そして多くの場合は、痩せておしゃれをすれば可愛くなれるのも事実です。雰囲気美人という言葉がありますね。あまり良い意味で使われないように思いますが、雰囲気だけでも美人であることに変わりはありません。

年齢相応の流行りのメイクを学び、自分に似合う服装をまとえば誰でも簡単に雰囲気美人になれます。芸能人の多くは自他共に認める美人で可愛い人ばかりですが、街中の可愛い女性は多くが雰囲気美人と言っても過言ではありません。

まずは、よくよく顔を見てみてください。あなたがそんなに卑屈にならなければいけないほど世の中は顔の整った人ばかりですか?イメージや雰囲気で判断してしまっているだけで、意外とそんなことはないはずです。

他人のいいところを見つける努力をする

デブスを改善するには、中身もデブスを卒業しなくてはいけません。そのため人を悪く言ったり、自分を必要以上におとしめるような発言はしないようにする必要があります。そのためにはまず、前向きな発言を心がける必要があります。

前向きな発言を常にする人を目指すなら、自分の周りにいる人を褒めることから始めてください。マイナスな発言を常にする人は、周りから反感を買いやすいです。そしてそういう人は次々と似たような人を引き寄せます。

類は友を呼ぶと言いますね。正にその通りです。とにかく回りの人の良いところを見る癖を付けましょう。周りに対してポジティブな対応をしていれば、いつかあなたを好きになる男性も、きっと心根の優しい良い人であることは間違いありません。

デブスを抜け出すために自分の目標を決めよう

今回はデブスについて、デブスの特徴や改善する方法をまとめさせていただきました。デブス女性は何かと自分に甘く、その割にネガティブな面も持ち合わせる難しい人です。しかしそんな自分を嫌だと思うからこそ自分を守り、甘やかしてしまうのかもしれません。

途中で心が折れてしまいそうというあなたは、具体的な目標を決めると良いかもしれません。例えば自分に雰囲気の似た細身の人や、理想とするファッションを着こなす人など。自分の身近な人で構いません。

むしろ近い方がやる気が出るかもしれません。自分の周りにいる幸せそうな可愛い女性を目標とすることで、ぼんやりとしていた理想像がはっきりとします。そうすることで、心が折れそうな時も目標を認識し、モチベーションを保つことができるかもしれません。是非自分に合った方法を見つけてデブスから脱却してみましょう!

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