目の色の種類は?日本人の瞳の色や珍しい色・色素が薄くなる理由を解説

目の色を気にした人は少なくないはずです。外人のように綺麗な目の色になりたいと思った方もいるでしょう。目の色の種類や、日本人にはどんな色の目の人が多いのか、珍しい目の色や目の色はどうして人それぞれ変わってくるのかなど紹介します。

目の色の種類は?日本人の瞳の色や珍しい色・色素が薄くなる理由を解説

目次

  1. 目の色の決まり方や色素が薄くなる原因は?
  2. 目の色の種類
  3. 日本人の目の色に茶色が多い?
  4. 珍しい目の色
  5. 日本人に合う目の色
  6. 目の色を変えるおすすめカラコン5選
  7. 目の色は沢山の種類があった

目の色の決まり方や色素が薄くなる原因は?

実は目の色は皆同じ?

目の色は日本人、アメリカ人など人種によって違うと思われがちで、外国の方などを見てみると目の色が違って綺麗でうらやましいと思っている方も多いかもしれません。ですが、検眼医のゲイリー・ヘイティング医師は、本来すべての人の目は実は茶色だと解説しています。

人の目の色が違って見える原因は、髪や肌の色などを決めるメラニンが関係しているといわれています。極小の「メラノサイト」というメラニン細胞がすべての人の目の虹彩に含まれているからです。このメラノサイトがメラニンを作る役割をしています。

メラノサイトとは、メラニン細胞とも言われています。表皮細胞の約8パーセントは、メラノサイトで出来ていて、皮膚の1ミリに約1000個から2000個のメラノサイトがいるといわれています。これは、体の様々な部位によってメラノサイトの個数も変わってきます。

虹彩とは、目の中の色のついた部分のことで、真ん中には、瞳孔があります。虹彩の中の筋肉が動くことで、穴を小さくしたり、大きくしたりして網膜の中に入っていく光の量を調節します。虹彩の模様にも個人差があります。

目の色の決まり方!色素が薄くなる原因は

目の色の決まり方は、目の中の多くのメラニンが虹彩に含まれているからです。このメラニンの量によって目の色が決まってきます。本来のメラニンの色は茶色しかなく虹彩の中に含まれるメラノサイトの量が多いほど目の色が濃くなり、メラノサイトが少ないと目の色が薄くなります。

メラニンが多いと光の反射の量が少なくなります。逆にメラノサイトが少ないと光の反射の量が多くなる「散乱」と呼ばれる現象が起こります。これによって目の色が青く見えたり、緑色に見えたりと目の色の違いが出てきます。

西洋人の目が青い理由は、生れたばかりの時にメラニンの形成途中で、成長するにつれて濃さを増す場合もあります。遺伝子の様々な要因が絡み合い、人の目の色が決まってくるようです。緑色やヘーゼル色の目の色の人は、メラニン量が比較的少なめになっていて、光によって目の色が変化しやすくなっているのが特長だといわれています。

目の色で眩しさは変わる?

人種によって違う目の色は、見た目だけではなく大きく違う点があります。それは、眩しさです。目の色が濃いと光を通しにくくなって眩しさを感じにくくなります。反対に、目の色が薄いと光を通しやすくなり、眩しさを感じやすいようになっています。

日本人は、あまりサングラスをかけないですが、欧米人はよくサングラスをかけている人が多く見られます。ファッションなどの理由もありますが、欧米人はメラニンの色素が薄いので眩しさに弱く、眩しさになれていないため外に出るときにはサングラスをかけることが多いようです。

目の色の種類

基本的には24種類に分けられる

人は瞳孔から周りを見ています。目の中の一番中心の黒い部分が瞳孔で、その周りの部分の外からの光の量を調整し、収縮する目の調節器官のことを虹彩といい、この虹彩は人の目の色を表します。この虹彩は、24種類に分けられます。

基本的には、90パーセント以上の人は24種類のどれかに当てはまりますが、稀に珍し目の色の種類の人もいます。日本人の場合は、遺伝的に見ても青などの種類の目の色の人はとても少なく、ほとんどの人が24種類の中のいずれかに当てはまります。

例外もあり、珍しい目の色の種類の人も稀に生まれてきます。アースアイや、翠眼・紫眼など様々な珍し目の色の種類があります。目の色の濃さや薄さは人それぞれなので完璧に一致する種類の同じ目の色の人はいないということが前提になります。

ブラウン(濃褐色)

全ての人の目の色は、本来は茶色です。なので茶色の目の色の人はとても多く、その中でも黄色がかった茶色の目の色の人や、灰色が入っている茶色の目の色の人もいます。茶色の目の色はメラニンをとても多く含み、ほとんどの光を吸収して、暗い色の茶色になります。

日光の強い日本の人に多いのはこのブラウン系になります。虹彩のメラニンが多い場合は目の色が濃くなり、ダークブラウンに見えます。ブラウンなのに濃く見えるためブラックに見えてしまうこともあります。

アンバー(琥珀色)

アンバーと言い日本語で琥珀色のことを指します。強めの赤みかがった茶色で、イエローやゴールドに小豆色を混ぜたような色になります。日本人には極稀で少ないですが九州の方には、アンバー色の目の色の方も比較的いるようです。

呼び方としては、オオカミの目とも言われていて、オオカミにはアンバー色の目が多いことから名づけられたようです。リポクロームと言われるイエローの色素が沈殿して出来た目の色だそうです。

ヘーゼル(淡褐色)

ヘーゼルカラーというのは、黄色の強いグレーの入った茶色になります。日本の色でいうと黄土色と言われます。濃い淡いはありますが、薄いヘーゼル色の目は、太陽の光で明るい黄色の目の色に見えて、猫の目のようだとも例えられています。

このヘーゼルの目の色は世界中でもとても憧れるような綺麗な目の色になります。ライトブラウンとも言われていて、メラニンの色素が中くらいになるとブラウンがライトブラウンになるといわれています。

ヘーゼルの目の色は、世界的に人気のある色でヘーゼルの目の色を持つ人が多いのが、アメリカとヨーロッパになっています。日本だと九州地方や南西日本に、少ないですがヘーゼルの目の色をしている人がいるようです。

グレー(灰色)

グレーの目の色の人も多くいます。大きく分けて青味の強いグレーと黄色味の強いグレーに分けられます。グレーの目の色は、ブルーの目の色に比べてメラニンの色素が多いのでダークブルーとも言われています。

ロシアや、フィンランド、バルト海沿岸に多く、肌はとても白く髪の毛は赤毛やブロンドなどの人にグレーの目の色の人が多いです。色素の薄い人たちに多くみられる目の色になっています。他にもギリシャの女神のアテーナーはグレーの目の色をしていたとも言われています。

ブルー(青色)

ブルーの目の色は、珍しい色で遺伝子の劣性の突然変異からできています。6000年から10000年前の黒海周辺で、誕生したといわれています。最も鮮やかな青色から、薄く透明な青色の目の色と幅広いブルーの目の色があります。

日光に弱くメラニンの色素が極端に少ない北ヨーロッパなどの地域の人たちに多い目の色になっています。稀に、南ヨーロッパ・インド・中東でもこの珍しいブルーの目の色を持つ人もいるようです。

ヨーロッパ系は目の色が多様

ヨーロッパ系の人やアメリカやカナダ・ニュージーランド・オーストラリアに住んでいる白人の人たちなどは、他の国と違って様々な目の色の人が多いです。珍しい目の色の人もいるようです。24種類の目の色の中で薄い目の色のヘーゼルカラーなど色素の薄めの目の色の人が多くなっています。

目のメラニンの色素が少なく短い色の波長が吸収しにくくなっているので、青色の目の色や黄色の強いヘーゼルなどの目の色になるようです。このような現象を「レイリー散乱」と言って、空や海が青く見えているのも同じ現象になります。

イギリスでは、目の色が大きく分けて青・緑・茶色の3つだそうです。約48パーセントの人が青色で、約30パーセントの人が緑色、約22パーセントの人が茶色の目の色をしているという結果が出ています。

科学者の話では、イギリスの人は昔は茶色の目がとても多かったそうですが、時が経つと共に様々な遺伝子が組み合わさり目の色も様々な色に変わってきて、今では青色の目をした人が一般的になってきたといわれています。イギリスの人たちは、青色の目がとても魅力のある目だと感じているそうです。

日本人の目の色に茶色が多い?

実はほぼいない!真っ黒の瞳

日本人は、黒い目の色の人が多いと思われがちです。茶色の目の色は、メラニン色素を多く含み、光の加減で黒っぽく見えることが多いからです。ですが、実は違っていて日本人の目の色は黒色に見えているだけになり、黒色の目の色の人はほとんどと言っていいほどいません。

黒色の目の日本人が少ないのに、日本のことわざで生きているうちにという意味で使われる「目の黒いうちに」といった言い回しは、日本人のダークブラウンの目が黒く見えることから来たそうです。

黒色の目の色の人は日本人でも珍しい目の色になります。日本人の多くは黄色がかっている肌の人が多く、目の色は黒色よりも茶色のほうがなじみやすくなっています。日本人で稀に黒い目の色の人は、髪の毛も真っ黒で肌の色は青白いといった特徴があり、とてもミステリアスな感じの人に黒い目の色は多いです。

仮に、青色の目の人や緑色の目の人と結婚し、子供が出来ても目の色は茶色になる可能がとても高いです。目の色の茶色の遺伝子は優性遺伝子に当たるのでその要因で世界的にも茶色の目の色の人が多いとされています。

珍しい目の色

日本人①ヘーゼルやアンバー色素 (画像)

日本人のヘーゼルの目の色やアンバーの目の色の人は、秋田県や青森県など東北方面に稀に生まれてきます。両親とも生粋の日本人で混血などしていなくても青色の目の子供が生まれることもあるのです。

医師の山浦玄嗣さんが、勤務先の宮城県の北部で424人の対象者の目の色の調査をした結果、ブルーやグリーンの目の色を持つ日本人は、約15パーセントいたと報告されています。日本での黄色の目の色は、琥珀色と言われていて、外国ではアンバー色と言われます。金色に見える目の色はとても印象的で、猫や犬のような目の色なので「ウルフアイズ」とも言われています。

日本人②ブルーやグリーン色素(画像)

メラニンの色素の一番少ない目の色が青色の目になります。吸収される光が少なくなり、光の反射がしやすくなっているため目の色が青色に見え、光の加減により目の色も変わって見えるようです。

日本人にはめったにいないのが緑色の目の色の人です。しかし、東北地方には稀に緑色の目の色の人がいるようです。東北地方は、紫外線の量が少なく、薄い色の目の色の人が多くなっていて、世界でも2パーセントしかいないといわれている緑色の目の色の人は少なからずいるようです。

外国人①バイオレッド(画像)

世界的に見てもとても珍しい色の目の色は、バイオレットになります。10000人に1人しか目の色がバイオレットになることはないそうです。かなり確立の低いバイオレットの目の色は、とても貴重な目の色になります。

バイオレットの目の色は、メラニンの色素がとても薄くレッドとブルーの混ざった色が反射してバイオレットに見えるそうです。メラニン色素の薄くなってしまう、アルビノの人などの目がバイオレットの目の色になることが多いようです。

アルビノとは、メラニンの生合成に支障をきたした遺伝子疾患で、色素欠乏症のことを言います。アルビノの人は、全部のメラニンが量が少ない為髪の色なども薄くなります。目の色も同じでメラニンが少なく目の色が無色や、淡青色・淡褐色のような色に見えます。

なので、眼底の血の色が透けて瞳孔と共にバイオレットのような目の色になってしまいます。そのため、光の受け入れがが不十分で視力も弱いので、日の光などの光がとてもまぶしく見えてしまいます。

外国人②グリーン(画像)

世界でも2パーセントの人しかいないとても珍しいグリーンの目の色は、ほどよいメラニンの量になっていて、北欧当たりの人によく見られる目の色になります。グリーンの目の色はとても魅力的に見えます。

アイスランドでは人口の約88パーセントの人がグリーンかブルーの目の色をしています。その他にも、スウェーデン・ノルウェー・デンマーク・ドイツ・オランダでもグリーンの目の色を持つ人は多いようです。

外国人③レッド(画像)

目の色がレッドの人も世界では稀で、人口の0.001パーセント・約750万人しかいないといわれています。この目の色が赤く見えるのは、メラニン色素が大量に不足していて目の中の血の色が見えているためです。

虹彩が赤くなっているのではなく、目の中心の瞳孔が赤く見えているのです。特にアルビノの重症化した人に多くみられる目の色になります。目の中の血管の色がそのまま見えてしまうことで目の色が赤く見えます。

その他にオッドアイをもつ人も

オッドアイという種類の希少な珍しい目の色です。オッドアイの他にも「片青目(バイアイ)」と言われることもあります。このオッドアイの特徴は、左右の目の色がそれぞれ違う目の色になっていることです。

例えば、左目がヘーゼルで右目がブルーなどといった風に左右で目の色が異なり、世界中を探しても約1万人に1人の割合でしか見つからないという珍しい目の色です。人間には少ないですが猫や犬などには多く見られます。

オッドアイは、別名を虹彩異色症と言い遺伝子疾患の先天的な特徴として現れます。ワールデンブルグ症候群やまだら症、ぶち症といったものがあります。後天的なものになれば、ホルネル症候群や虹彩毛様体炎・緑内障・虹彩萎縮などの虹彩が傷ついて現れることもあります。

ケガなどの外的要因や、手術によって目に傷が付いたりなどが原因でオッドアイになることもあります。病気でオッドアイになることは避けようもないですが、目にケガを負ったりなどの外的要因は気を付けておけば避けられます。

オッドアイの有名人も少ないですがいます。日本人では、女優として有名な奥菜恵さんもオッドアイです。画像をパッと見ただけでは、両目とも同じ目の色に見えますが、画像をよく見てみると片方の目の虹彩が反対に比べると黒くなっています。突然の遺伝子変化によりオッドアイになったといわれています。なので奥菜恵さんのオッドアイは先天性のものです。

他にも、画像ではわかりにくいですが橋本明さんもオッドアイです。今上天皇の学友としても知られていて2017年8月にお亡くなりになられたジャーナリストでもあり評論家でもある橋本明さんは、後天的な病気によるオッドアイだそうです。青みがかった目の色をしています。

昔の日本の偉人にもオッドアイの人はいました。戦国時代から江戸時代で活躍した伊達政宗もオッドアイだったといわれています。小さい時に罹った天然痘という感染症により右目が変色してしまい、左右の目の色が変わったといわれています。

外国の有名人だと、ミュージシャンのデヴィット・ボウイさんは、画像ではわかりにくいですが、右目がブルーで左目がヘーゼルのオッドアイの持ち主です。デヴィット・ボウイさんのオッドアイは後天性のもので、若い時に恋人を巡った喧嘩で目を殴られ目の瞳孔が開き失明状態にまで陥ったことで目の色が変化したものです。

海外で大人気女優の美人すぎるといわれている、ケイト・ボスワースさんは先天性のオッドアイの持ち主の一人です。ケイト・ボスワースさんのオッドアイは、右目がヘーゼルで左目がブルーになっています。画像でもわかるようにとても綺麗なオッドアイです。

映画や海外ドラマにも数多く主演している女優の、エリザベス・バークレーさんも先天性のオッドアイの持ち主で、画像でもわかりますが、右目が上下半々のグリーンとブラウンで左目がグリーンのオッドアイです。

海外女優のダニエル・ルーアさんもオッドアイで、左目がヘーゼル・右目がbirthmarkと言われている黒色の目の色になっています。birthmarkとは、生れた時からある痣のようなものだそうです。画像でも見てわかるように黒色の目がとても特徴的になっています。ファンの中でもこのオッドアイが魅力的だといわれています。

日本人に合う目の色

①茶色(画像)

人は元々みんな茶色の目をしているといわれています。メラニンの色素の薄さや濃さなど様々な要因で、目の色は変わってきます。日本人は元の茶色の目の色の人が多く肌質や毛質なども茶色がとても似合うといわれています。

アイシャドウなどのメイクでも茶色を使う人も多いです。茶色でも様々な色の濃さなどの種類があります。ですが、薄い茶色でも濃い茶色でも茶色自体がベースになっていれば日本人の目の色には馴染みます。

②緑色(画像)

世界中にも少ないと言われている緑色の目の色ですが、日本人の中でもとても珍しい為に合わないのではないかと思う方も多いかもしれません。ですが、日本人の肌の色に対して緑色の目の色はとても馴染みやすいです。

③グレー(画像)

グレーは、目元をはっきりと印象付けてくれる色になります。きりっとした涼し気な表情に見せてくれます。童顔の幼いイメージの日本人が多く、顔立ちもパーツも丸っこい可愛らしい印象の方が多いのでグレーの目の色にすると、クールな印象に変わります。

目の色を変えるおすすめカラコン5選

最近では、簡単に目の色を変えることが出来ます。カラーコンタクト略してカラコンを目に付けるだけで様々な目の色が楽しめます。珍しいオッドアイの目にしてみたり、気分によって変えることも出来るので人気があります。

日本人の目の色は茶色が似合うとご紹介しました。こちらのカラコンも茶色系で、自然な感じの薄い茶色の目になれます。クララコンタクトというところのクラシックブラウンのカラコンになっています。画像にもあるように自然な瞳に近くなっています。

こちらは、お笑いタレントの渡辺直美さんがプロデュースしているカラコンです。抹茶カラーとなっています。とてもナチュラルで、黒めに馴染んで着け心地もいいと人気があります。女性はもちろん男性でも自然な仕上がりで付けられるのでおすすめになります。

ブルーの目の色にしたいのなら、このチュチュというところのベイビーブルーがおすすめです。発色も良く目になじむブルーは、派手すぎない柔らかめの青色になります。外人風の瞳にしたいのならこちらがおすすめです。

仕事や、学校などでもばれないようにおしゃれした方におすすめのカラコンです。使用感がとても自然で違和感もなくよく見ないとわからないレベルの自然さのカラコンです。日本人にはブラウン系が合うので違和感なくつけることが出来ます。

ハーフ系を目指すならこちらもおすすめです。ガレットヘーゼルで、画像でも見てわかるように透明感もありとても綺麗な目の色になります。目も大きく見えるので、プライベートで楽しみたいときにもおすすめです。

5つのカラコンをご紹介しましたが、他にも様々なカラーがあります。ハーフ系を目指すのならブルー系の落ち着いた色がおすすめです。神秘的な目の色にしたいのなら、グレーに近いブルーがいいでしょう。自分の好みに合ったものをいろいろ試してみるのもいいでしょう。

目の色は沢山の種類があった

目の色は、24種類もありました。日本人でも同じ色のように見えて全く同じ色の人は少ないです。人それぞれ生まれ持った目の色があります。虹彩のメラニンの色素の関係で目の色は変わってきます。珍しい種類の目の色をしている人も極稀にいます。

オッドアイや、目の色が赤色や緑色の目の色など人様々です。そんな珍しい目の色にあこがれる方も多いかもしれません。そんなときはカラコンを試してみてください。雰囲気もガラッと変わってきます。人の目の色についてご紹介しました。

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