back numberの清水依与吏と小島和也が結婚報告!妻と子供の画像は?

バンドback numberの清水依与吏と小島和也の2人が、公式サイトで結婚報告をしニュースとなっています。雑誌フライデーに妻と子供を掲載されたことから結婚報告となりました。気になる妻と子供の画像やback numberファンの声も合わせてまとめました。

back numberの清水依与吏と小島和也が結婚報告!妻と子供の画像は?

目次

  1. back numberの清水依与吏と小島和也のプロフィール
  2. 人気バンドback numberとは?
  3. フライデーに掲載された妻や子供の画像は?
  4. 結婚報告をしたback number2人のコメント
  5. 結婚報告を受けてback numberのファンの反応は?
  6. 今後のback numberの楽曲を楽しみに応援しよう!

back numberの清水依与吏と小島和也のプロフィール

フライデーのスクープ記事から結婚報告に発展した2人

雑誌「フライデー」にスクープされ、妻と子の画像が掲載されることとなった事から、結婚報告という流れになった人気バンド「back number」の清水依与吏と小島和也ですが、結婚報告が今になってしまった理由はback numberの作り上げてきた世界観にも影響があったためのようです。ここでは、2人の結婚報告についてや妻や子供の画像から世間の声をまとめていきます。

清水依与吏のプロフィールと画像

愛称:いより、いっくん、いよさん、いよりさん、いよりん
本名:清水依与吏(しみずいより)
生年月日:1984年7月9日
現在年齢:34歳
出身地:群馬県太田市
血液型:AB型
身長:168㎝(推定)
体重:???
活動内容:ボーカル、ギター、作詞、作曲
所属グループ:back number
事務所:イドエンターテインメント
家族構成:姉、妻、子供

back numberでボーカルとギターを担当しているのが清水依与吏です。依与吏と書いて「いより」と読むそうですが、この名前は陶芸家である自身の父が名付け親だそうです。名前に特に意味はないと言われている名前ですが、字画数は考えてくれていたようだと後に語っています。back numberでは、作詞作曲を全て担当しており、地元である群馬をモチーフにした曲が多くあります。

2004年のback number結成当時は左官屋をしながらバンド活動もしていたという過去も持っています。また、好きな食べ物はそばとラーメンで、アイスも好きなようですがBlackというアイスのチョコレートアイスバーが好きと公言しています。また、学生時代は陸上部だったようで、中学生の時にはリレーで全国大会の8位に入賞し、現在の群馬県の記録は抜かれていません。

小島和也のプロフィールと画像

愛称:???
本名:小島和也(こじまかずや)
生年月日:1984年5月16日
現在年齢:34歳
出身地:群馬県伊勢崎市
血液型:O型
身長:175.6cm
体重:???
活動内容:ベーシスト、ミュージシャン
所属グループ:back number
事務所:イドエンターテインメント
家族構成:妻

back numberでベースとコーラスを担当しているのが、今回フライデーに取り上げられ結婚報告することとなった小島和也です。初代のback numberのベーシストが2005年に脱退したことから正式なメンバーとして加入したという過去があります。ベースを始めたきっかけは、幼馴染が聞いていたビジュアル系バンドLUNA SEAの「ROSIER」を聞いた小学校2年生の時だということです。

その2年後の小学校4年生の時にはベースを始めていたようです。趣味はダーツで、花粉症持ちということで、常にマスクをしているのはファンの中では知られた情報で、スギだけでなくヒノキやイネ、ブタクサのアレルギーがあります。ボーカルの清水依与吏と同様にラーメンが大好きで、お城巡りも好きなようです。また辛いものが苦手でカレーは甘口のみ、でもわさびは食べられるようです。

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人気バンドback numberとは?

メンバー入れ替えをしながら現在の姿でメジャーデビュー!

back number(バックナンバー)は、2004年に現在のボーカルである清水依与吏が中心となって結成したバンドで、群馬県出身のメンバーです。バンド名の由来は、付き合っていた彼女がバンドマンを選び、振られてしまった自分は型遅れであるback numberだ、というところから来ています。失恋ソングが多いのが特徴で、2018年の新曲では初の男性主人公の作品となっています。

back numberは2004年にバンドを結成し、その後ライブ活動や自主企画のイベントなどを続けながら、メジャーデビューに至ったのは2011年の事でした。それまでにも2005年には初代のドラマーが抜け、その際に今回結婚報告した小島和也がメンバーとなっています。2006年には、今現在は脱退しているギターの齋藤真希夫と現メンバーの栗原 寿(くりはらひさし)が加入しました。

失恋ソングが多くファンの心に寄り添うback numberの楽曲

ボーカルの清水依与吏は、バンドを始める前に付き合っていた彼女がお笑い好きだったことから、お笑いの勉強をしていた事もあるようです。また、清水依与吏が影響を受けたアーティストは、ミスチルやコブクロなどからサザンの桑田佳祐や槇原敬之で、日本を代表する顔ぶれが並んでいます。作詞作曲は、清水依与吏が担当しており、back numberは今はかなりの人気を誇るバンドです。

フライデーに掲載されたために結婚報告したという流れになりましたが、それまではボーカルの清水依与吏は、結婚していないという暗黙の了解もあったたため、その清水が作り上げた世界観を壊さないという意味でも、back numberのバンドメンバーの私生活は知らせる必要性はなかったのかもしれません。メンバーの日常と世界観はイコールではないの、という思いもあったのでしょう。

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フライデーに掲載された妻や子供の画像は?

スクープされた清水依与吏の画像はこれだ!

11月16日発売の雑誌『フライデー』に掲載されるということが分かった時点で、清水依与吏はback numberの公式ファンサイトにメッセージを寄せました。まずは、そのフライデーに掲載された画像についてみていきましょう。フライデーに載ったのは、清水依与吏の妻や子供の画像だったようで、小島和也の画像については無かったようです。

ここでは、一部の画像になりますが、確実に隠し撮りと言った写真で、人気のあるバンドのback numberだからこそのスクープだったのは分かりますが、妻や子供は一般人という事もあるので、ここまでする必要があったのか?という声も多くありました。また、イメージダウンというよりは、本当に清水依与吏のファンだった人の気持ちを踏みにじるものだという意見もあります。

また、大事にしてきたback numberのイメージや世界観を守るためにしてきたメンバーの努力を無にしたフライデー記者に非難の声も多くあります。そして、記事の内容もありもしない事が並べられていて、TwitterやSNSでは最近の週刊誌や記者に対するやり方を問う声が多いです。メディアに問われる本当のあり方を見直すときが来ているのかもしれません。

結婚報告をしたback number2人のコメント

何よりも、楽曲を大切にするというこだわりを持って活動してきたバンドマンとして、自分達の私生活を公の場でベラベラ話す事はその美学に反しますし、聴く人に要らぬ先入観を与える事になりかねないので、極力避けてきました。ですが、今回の件で、驚かせてしまったり、気分を害した人がいたらそれはとても悲しいですし、申し訳なく思います。ごめんなさい。これまで以上に良い音楽を作って、僕らの楽曲を聴いてくれる人を、そして家族を大切にしていこうと思っています。

公式には、back numberのファンクラブサイトで発表された一部のものになりますが、清水依与吏の結婚報告のコメントは上のものになります。やはりそのバンドの世界観を大事にしていた事が大きく、清水依与吏に持っていたファンのイメージを壊さないようにと活動を続けてきていた背景が見え隠れします。ファンと自分たちの持つ世界観を上手く作り上げるのも大事なポイントです。

兼ねてから、お付き合いをさせて頂いていた一般女性の方と入籍しました。依与吏と同じ理由で公表を控えてきたため、急な報告になってしまい、申し訳ありません

そして、小島和也の結婚報告のコメントは上のものになります。清水依与吏がスクープされフライデーに掲載された結果、小島和也もこのタイミングで合わせての結婚報告となりました。2人の年齢も34歳ですので、結婚していて子供がいてもおかしくはないですし、すばらしい作品作りの背景に妻や子供がいるのもback numberの活動の支えとも言えるのではないでしょうか。

結婚報告を受けてback numberのファンの反応は?

ここでは、一部ではありますが、back numberの2人の結婚報告に関するファンの声や世間の声についてまとめていきます。多くあるのは、もちろん結婚報告に衝撃やショックを受けたというツイートや、しばらく立ち直れないというコメントですが、その中でも、あれだけ素晴らしい作品を作り上げている人には、妻子もいるだろうという声が多くありました。

2人には祝福の声!メディアは非難の声が多い

また、まずはファンクラブでの誠意ある対応に、ファンを大事にしてくれているというメンバーの優しさに感動したという声もありました。結婚している以内に関わらず、back numberの作品の良さは変わらないという声も多くありました。また、メンバー側が謝ることではないというコメントや、悲しみの声よりもおめでとうというツイートが多くあって和んだという人もいました。

今後のback numberの楽曲を楽しみに応援しよう!

人気バンドback nmberの清水依与吏と小島和也の結婚報告についてその詳細をまとめてきました。清水依与吏には妻と子供がおり、小島和也も結婚していたのは事実でした。また、フライデーに掲載されることが分かったため、先にファンクラブで結婚報告をしたという流れも、ファン第一である優しさや繋がりが見えてきた出来事でした。

例え結婚し、妻や子供が居ても、back numberとしての世界観やその音楽の素晴らしさは変わらない部分です。ファンの持つイメージを大事にしていたバンドの思いも汲み取って、今後もback numberの活躍を応援しつつ、その世界観を味わえる楽曲を楽しんで行きましょう。

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2018-12-12 時点

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