吉田明世アナ退社報道の真相!現在の産休明けからフリーに転身?

アナウンサーの吉田明世アナが自身のインスタグラムでコメントし、それが退社報道となって話題を呼んでいます。現在産休中の吉田明世アナですが、退社報道の詳細と退社の理由、今後はフリーとしての活動となるのか?などネットの反応と合わせてまとめていきます。

吉田明世アナ退社報道の真相!現在の産休明けからフリーに転身?

目次

  1. 吉田明世アナのプロフィール
  2. 今までの吉田明世アナの学歴と経歴
  3. 吉田明世アナの退社報道の詳細と理由とは?
  4. 吉田明世アナへのネットの反応は?
  5. 今後の吉田明世アナを応援していこう!

吉田明世アナのプロフィール

愛称:あっきーよ
本名:吉田明世(よしだあきよ)
生年月日:1988年4月14日
現在年齢:30歳
出身地:東京都
血液型:B型
身長:???
体重:???
活動内容:アナウンサー
所属グループ:TBSテレビ
事務所:???
家族構成:夫、娘

TBSアナウンサーで、元『サンデージャポン』を担当していた吉田明世アナが、自身のインスタグラムで2019年1月でのテレビ局の退社を公表し、話題となっています。2018年には第1子となる女の子を出産し、現在産休中の吉田明世アナですが、その退社報道にフリーアナウンサーとして活動していくのか?という声や、産休中の退社報道にネット上では様々な声が上がっています。

吉田明世アナの退社報道についての真相や理由、TBSを退社後はフリーに転身するのかどうかについてや、結婚から妊娠、そして出産と産休を経ての退社の理由についても調査しました。吉田明世アナの産休明けの復帰は、今までのファンも待ち望んでいただけに、ネット上の反応も厳しい反応も多くあります。吉田明世アナの退社報道についてのネット上の声や反応も後半でまとめます。

吉田明世アナの人物像は?

吉田明世アナの学歴や経歴については、後ほどまとめていきますが、退社報道についての詳細や理由の前に、その人物像について迫っていきましょう。吉田明世アナの兄は、クラブDJをしているDJの「HAL」です。また、古舘伊知郎の長女はと同級生出かなり中が良いようです。TBSでの同期は、古谷有美アナです。2016年には、5歳年上の広告代理店勤務の男性と結婚しています。

そして、『サンデー・ジャポン』の担当中も何度かの体調不良などもありながら、2018年の5月には、第1子となる女児を出産し、現在産休中です。吉田明世アナの趣味は多くありますが、旅行や読書に映画鑑賞、そしてジェットコースターに乗ることも好きなようです。漢字検定2級、秘書検定2級、ニュース検定2級なども取得していて、真面目な性格でもあります。

また、吉田明世アナの特技は、メイクをするのが早いことや、早寝早起きが得意ということです。普通自動車の運転免許取得しているようで、一般的な価値観の持ち主とも言えるでしょう。大学時代は、ミスキャンパスに出場して優勝するなど、そのかわいらしい笑顔や美女とも言われているルックスは多くの視聴者から愛されていてファンも多い女子アナの一人です。

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今までの吉田明世アナの学歴と経歴

産休中の突然の退社報道が気になる吉田明世アナですが、退社報道とその理由の前に、簡単ではありますがその学歴と経歴、今までの出演番組についてもおさらいしていきましょう。女子アナが、各テレビ局で経験を積んだ後は、フリーに転向するという流れもかなり多くなってきた今、吉田明世アナもフリーアナウンサーとして活動していくのか、今までの流れを振り返りましょう。

吉田明世アナの今までの経歴

吉田明世アナは、東京都出身で、成城学園の初等学校から成城学園の中学校と高等学校を卒業後、そのまま成城大学の文芸学部マスコミ学科に入学し、2011年に卒業しています。その同年には現在の勤務先であるTBSテレビの編成局アナウンス部に配属となっていて、スムーズな就職だったようです。2019年1月現在では、産休・育休中ではありますが役8年の勤務年数があります。

成城大学時代は、そのルックスを生かし、女子アナウンサーの登竜門ともいえる、ミスキャンパスで優勝したのちは、「美女暦」というwebサイト上で写真掲載され登場した事もあります。また、TBSのアナウンススクールに通って女子アナを目指していました。それでも、就職活動中にはTBSテレビだけでなく、テレビ朝日や日本テレビ、そしてフジテレビも受けていたようです。

吉田明世アナの出演番組は?

ここでは、吉田明世アナの今までの出演番組について振り返ってみましょう。吉田明世アナは、かなり人気のあった女子アナでもあるため、多忙すぎて体調不良を起こし、担当番組だった『サンデージャポン』の放送中に退席した問う出来事もありました。かなり多くの番組に主演してきた吉田明世アナですので、いくつかの番組をごしょうかいしていきます。

吉田明世アナは、TBSテレビ入社後2012年には「まさかのホントバラエティー」イカさまタコさま→イカさま☆タコさまを約1年担当しました。そしてその後は「Nスタ」や「女子アナの罰」や「みのもんたの朝ズバッ!(後に朝ズバッ!に番組名変更)」などでその頭角を現します。人気の高いアナウンサーになると引っ張りだこでもあるので、全ての番組は挙げられないほどです。

そして、2011年の「日本有線大賞」や「輝く!日本レコード大賞などの番組にも出演しており、その名を広めていきました。テレビ番組だけでなくラジオ番組などにも出演していて、「TBSラジオニュース」や「吉田明世プレシャスサンデーという番組も知る人が多いかもしれません。妊娠しお休みに入る前までの最後の出演番組は、「たまむすび」という番組になったようです。

吉田明世アナの退社報道の詳細と理由とは?

フリーに転身するという声も多い吉田明世アナの退社報道

それでは、ここからは吉田明世アナの退社報道の真相とその理由について迫っていきます。事の起こりは、2019年の1月4日に吉田明世アナ本人のインスタグラムの中で、この年末年始を過ごした中での心境を綴るとともに、TBSテレビを1月をもって退社すると正式に公表したことから、退社報道となりました。その内容についても少し見ていきましょう。

吉田明世アナの引退理由は産休・育休中に起きた心境の変化

昨年の妊娠、出産の経験を経て、毎日悪戦苦闘しながらも娘と向き合う中で、それまでの価値観や考え方が大きく変わり、今後の働き方についても自分がどうしたいのか今一度考えるようになりました

吉田明世アナの退社理由については、結婚し妊娠出産と経験し、現在進行中の産休の中での子供との時間を過ごす中での心境の変化が大きいようです。また家族が増えたことにより、家族と過ごす時間も大事になっていったのではないでしょうか。母親になる心境や環境の変化というものは、人それぞれではありますが、それまでの生活もがらりと変わる出来事でもあります。

私なりの私らしいママウンサーを目指して、これからもがんばりたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします

今後の生活やアナウンサーとしての仕事に関して、何か思うことがあったからこその結果であり、退社を選択した理由のようです。今後の活動については何も明かされていませんが、普通に考えてもより自由度の高いフリーとしてどこかの事務所と契約し、フリーアナウンサーしてやっていくのではないかと囁かれています。今後については1月6日の『サンデージャポン』に出演予定です。

吉田明世アナへのネットの反応は?

産休・育休中に保育士の資格も取得したという事実もある吉田明世アナですが、今回の退社報道に世間やネットの反応はどういったものがあるのかについても調査してみました。産休や育休中というのは、所属している会社の福利厚生で成り立っている部分が多いため、同じ女性からは、復帰しないでそのまま退社してしまうことにかなり厳しい声が多いです。

ネットの反応は女性からの厳しいものが多い

吉田明世アナと同じ女性だからこそのネットの反応が多く見られました。いくら自分の人生とは言え、育休中にも少ないながらお給料は発生している現状で、復帰するからこその権利であるため、今回の吉田明世アナの復帰せずに退社するという行為は、社会人としてどうなのかを問う声が多く、ネットの反応は厳しいものばかりが目立ちました。

中には吉田明世アナの裏表のない性格について触れているものもありますが、今後フリーアナウンサーとして復活することを視野に入れている場合は、復帰後、世間やネットからの反応は冷たいものである確率があがってしまったのも事実です。女性としての幸せや母親としての選択とはいえ、ネット上だけではなく女性の視聴者を敵に回してしまったとも言えるのかもしれません。

今後の吉田明世アナを応援していこう!

TBSの吉田明世アナの退社報道についてと、その退社理由についてまとめてきました。産休から育休中である吉田明世アナが、このまま復帰せず退社してしまうことについては、ネットや世間の声や反応はかなり厳し者があります。フリーアナウンサーとして今後活動していくのであれば、多少の苦労もありそうですが、資格取得した保育士もどう使っていくのか気になるところです。

今後の吉田明世アナの動向については、担当していた『サンデージャポン』で、1月6日に出演し本人の口から語られることのようですので、気になる方はその内容に注目してみてください。また、一人の女性として母親として選んだ退社という選択がどんな流れになって行くのかも、吉田明世アナの動向を見守理ながら応援していきましょう。吉田明世アナのこれからに期待しましょう。

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2019-06-19 時点

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