札幌近辺のおすすめスキー場10選!無料送迎バスのあるゲレンデも

冬に人気のお出かけスポットと言えばスキー場ですが、北海道は土地柄沢山のスキー場のあるエリアです。北海道の中でも札幌は観光地としても人気で、札幌からアクセスしやすいスキー場も人気となっています。今回は、札幌近辺のおすすめスキー場を10選厳選してご紹介します。

札幌近辺のおすすめスキー場10選!無料送迎バスのあるゲレンデも

目次

  1. 札幌からアクセスしやすいスキー場特選
  2. 札幌のスキー場<無料送迎バス有り>
  3. 札幌のスキー場<乗り換え少なめ>
  4. 札幌のスキー場<移動時間少なめ>
  5. 札幌のスキー場の月別積雪情報
  6. 初心者必見!スキー板の正しい扱い方
  7. 札幌のスキー場で冬を満喫!

札幌からアクセスしやすいスキー場特選

北海道は潤沢な雪があるので、沢山のスキー場のあるエリアです。中でも人気が高いのは、北海道一の大都市札幌からアクセスしやすいスキー場です。札幌から行きやすいスキー場なら、札幌の地元の人たちだけでなく観光客も行きやすいためおすすめです。そこで今回は、札幌からアクセスしやすいスキー場を厳選して10か所ご紹介します。

無料送迎バスのある場所はある?

北海道でスキー場へ出かける時、気になるのが交通手段ではないでしょうか。自分の車で行ける方は良いのですが観光客や車のない方などは、無料送迎バスがあるととても便利です。北海道の札幌周辺のスキー場には、スキー場までの無料送迎バスがあるスキー場があるのでしょうか。今回は無料送迎バスのあるスキー場も、併せてご紹介しています。

ナイターにおすすめの場所も見逃せない!

スキー場の営業は朝から夕方までの営業が一般的ですが、北海道にあるスキー場の中にはナイター営業と言って夜間営業をしているスキー場もあります。札幌近郊のスキー場にもナイター設備のあるスキー場はあり、昼間のゲレンデとはまた違った雰囲気を味わえるので札幌のスキー場のナイターはデートにも人気があります。

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札幌のスキー場<無料送迎バス有り>

それでは早速ここからは、札幌近郊でおすすめのスキー場をご紹介していきたいと思います。今回は札幌近郊のスキー場を無料送迎バスありのスキー場、乗り換え少なめで行けるスキー場、移動時間少なめで行けるスキー場の3つに分けてご紹介します。まずは、便利な無料送迎バス有りの札幌近郊のスキー場です。

SNOW CRUISE ONZE

札幌から送迎バスで30分、高速インターから車で5分ととてもアクセスの良い立地にある「SNOW CRUISE ONZE」は、ナイター営業も行っているデートにも人気の札幌近郊のスキー場です。ナイター営業は23時まで行っているので、平日の仕事帰りにも十分スキーやスノボを満喫できます。

こちらのスキー場のコースは眼下に海を眺めることができるので、絶景スキー場としても人気があります。日中はもちろん、ナイター時には海沿いに灯る明かりがとても美しくロマンチックな雰囲気になります。SNOW CRUISE ONZEのリフト料金は、ナイター料金込みで大人1人3,600円です。

・スポット名:SNOW CRUISE ONZE
・住所:北海道小樽市春香町357
・電話番号:0134-62-2228
・定休日:なし
・営業時間:2019年11月22日~3月下旬の17:00~23:00
・アクセス:地下鉄南北線麻生駅からバスで55分

ダイナスティスキーリゾート

「ダイナスティスキーリゾート」は、三井アウトレットパーク札幌北広島からの無料送迎バスを利用するととても便利です。無料送迎バスが発着している三井アウトレットパークは空港から車で30分程度ですので、アクセスが良くスキーを楽しんだ帰りに立ち寄って、買い物をしても良いでしょう。ダイナスティスキーリゾートは、広々としたファミリーゲレンデが人気のスキー場です。

初心者から中級者までが楽しめるコースが豊富で、ゲレンデは広くて滑りやすく開放感も抜群です。子どもにおすすめは、スノーモービルに牽引されたラフティングボートに乗るスノークルージングで、親子で一緒に楽しめます。ダイナスティスキーリゾートの料金は、1日券が2,300円です。

・スポット名:ダイナスティスキーリゾート
・住所:北海道北広島市仁別82番4
・電話番号:011-376-2611
・定休日:なし
・営業時間:12月中旬~3月中旬の9:00~16:00
※ナイター営業は21:00まで
・アクセス:三井アウトレットパーク札幌北広島から無料送迎バスで10分

サッポロテイネスキー場

スキー場まで便利な無料送迎バスのある人気のスキー場として次にご紹介したいのは、「サッポロテイネスキー場」です。サッポロテイネスキー場は、1972年の札幌オリンピックの舞台となった場所としてもとても有名なスポットです。サッポロテイネスキー場へは、JR手稲駅から直行バスで行くことが出来ます。乗車時間は約16分と、比較的距離も近いです。

こちらのスキー場は北海道初のSAJ認定校に選ばれており、長年培ってきた技術や経験で充実のプログラムを提供してくれます。グループレッスンなら2時間のレッスンで4,700円と、比較的リーズナブルです。またサッポロテイネスキー場のリフト券料金は、1日券3,900円でナイター営業も行っています。

・スポット名:サッポロテイネスキー場
・住所:札幌市手稲区手稲本町593
・電話番号:011-682-6000
・定休日:なし
・営業時間:2019年12月7日~2020年3月29日の8:00~17:00
・アクセス:JR手稲駅南口からバスで16分

ルスツリゾート

北海道最大級の高原リゾートである「ルスツリゾート」は、遊園地やゴルフ場、スキー場がある複合施設で一年中楽しめるスポットです。スキー場には3つの山からなる全37コースがあり、スキーやスノーボードを楽しむことが出来ます。また併設のレストランも口コミでも評判がよく、スキー場とは思えないクオリティの高い北海道グルメを満喫できます。

札幌からルスツリゾートへは、無料送迎バスが毎日運航しています。事前予約制になっていて、前日の17:00まで受付しているので送迎が必要なら早めに予約しておきましょう。またルスツリゾートの料金は、1日券通常料金大人1人6,200円です。このチケットで、ナイター終了まで利用できます。

・スポット名:ルスツリゾート
・住所:北海道虻田郡留寿都村字泉川13
・電話番号:0136-46-3331
・定休日:なし
・営業時間:2019年11月23日~2020年4月5日の9:00~17:00
※ナイター営業は20:00まで
・アクセス:札幌市街地から車で90分

札幌のスキー場<乗り換え少なめ>

続いてご紹介する札幌近郊のスキー場は、電車で行く際に乗り換え少な目で行ける便利なスキー場です。車で行く場合にはあまり気になりませんが、電車でスキーへ行くとなると荷物が多くなってなにかと移動が面倒です。そのため乗り換えが少なく行けるスキー場は、とてもおすすめできます。また乗り換えが少ない方が観光スキー客にも、負担が少ないでしょう。

札幌国際スキー場

まずご紹介する札幌近郊で乗り換え少なく行けるおすすめのスキー場は、「札幌国際スキー場」です。こちらのスキー場は、札幌近郊にあるスキー場の中でも特に営業期間が長いのが特徴です。コースは初級者から上級者に対応した全7コースで、そのほかにも雪遊びやソリを楽しめるスノーパークもあります。

スノーエスカレーターも設置されているので、はじめてスキーをするという超初心者の方にもおすすめです。札幌国際スキー場のリフト料金は、1日券が大人4,800円となっています。JR札幌駅や札幌市営地下鉄南北線の真駒内駅から直通バスが出ています。無料送迎バスもありますが予約制になっているので、乗りたい場合は早めに予約しておきましょう。

・スポット名:札幌国際スキー場
・住所:札幌市南区定山渓937番地先
・電話番号:011-598-4511
・定休日:なし
・営業時間:2019年11月22日~2020年3月31日の平日9:00~17:00、土日祝8:30~17:00
・アクセス:JR札幌駅から車で60分

中山峠スキー場

「中山峠スキー場」は、札幌からバスで1時間程度の場所にあるスキー場です。札幌駅からバスで乗り換えなしで行けるので、観光客にも訪れやすい場所になっています。中山峠スキー場は北海道の中でも豪雪地域である喜茂別町にありますので、オープンが他のスキー場よりも早いことでも知られています。2019年は、11月17日にオープンする予定です。

コースは2コースと少なめですが、パークが充実しておりスキーやスノボのレベルアップを目指すならぴったりのスキー場です。中山峠スキー場のリフト券の料金は、1日券大人3,700円です。ウェアやスキーをレンタルしても10,000円以内で遊べるのも、人気のポイントです。札幌近郊で初滑りを楽しむなら、最もおすすめしたいスキー場です。

・スポット名:中山峠スキー場
・住所:北海道虻田郡喜茂別町字川上345
・電話番号:0136-33-3373
・定休日:2019年12月9日~2020年3月31日
・営業時間:2019年11月17日~2020年5月10日の9:00~16:00
・アクセス:JR札幌駅からバスで60分

朝里川温泉スキー場

乗り換え少なく移動が出来る札幌近郊のスキー場として続いては、「朝里川温泉スキー場」をご紹介します。朝里川温泉スキー場へは小樽駅からバスが出ており、30分ほどで到着できます。札幌から小樽までも乗り換えなしで電車やバスで移動できるので、とても便利な立地です。朝里川温泉スキー場はゲレンデの眼下に日本海を望んでおり、雄大な景色を眺めながら滑走できます。

天気が良い日は、日本海の向こう側にロシアを見ることも出来るそう。コースは8本あり、初級者から上級者まで楽しめます。キッズ向けのスキースクールが充実しており、子連れのファミリーにもおすすめです。ナイター営業は20時までで、日中とはまた違った雰囲気も楽しめます。リフト券の料金は、1日券2,900円とリーズナブルな価格になっています。

・スポット名:朝里川温泉スキー場
・住所:北海道小樽市朝里川温泉1-504
・電話番号:0134-52-1000
・定休日:なし
・営業時間:12月上旬~3月末の 9:00~17:00
※ナイター営業は20:00まで
・アクセス:小樽駅からバスで30分

札幌のスキー場<移動時間少なめ>

次にご紹介するのは札幌市街地からの移動時間が少なめで行ける、おすすめのスキー場です。北海道旅行で滞在先が札幌市街地である場合、出来るだけ長くスキーを楽しむなら移動時間は短ければ短いほど良いものです。ここでは、札幌の市街地から近く短い移動時間で行くことの出来るおすすめのスキー場をご紹介します。

さっぽろばんけいスキー場

「さっぽろばんけいスキー場」は、札幌市の中央区にあるスキー場です。高層ビルの立ち並ぶエリアにあるスキー場なのでとても不思議な感じですが、コース自体は最大斜度30度を超えておりかなり本格的なコースとなっています。ナイター営業もしており、仕事帰りに気軽に立ち寄って一滑りして帰るサラリーマンも多いそうです。

さっぽろばんけいスキー場にはスキースクールがあり、プログラムが充実しているので全くのスキー初心者から上級者までしっかりとスキーを学ぶことが出来ます。スキー場の隣にはばんけい園という炭火焼のお店があり、リーズナブルで美味しい北海道グルメも楽しめます。スキーも食事も一度に楽しみたいという、欲張りな人にもおすすめのスキー場です。

・スポット名:さっぽろばんけいスキー場
・住所:北海道札幌市中央区盤渓410
・電話番号:011-641-0071
・定休日:なし
・営業時間:12月上旬~4月上旬の9:00~17:00
・アクセス:札樽道札幌北ICから車で20分

札幌藻岩山スキー場

「札幌藻岩山スキー場」は、札幌市街地まで車やバスで30分というとてもアクセスの良いスキー場です。しかもスキーヤー専用のスキー場ですので、スキー初心者の方でも安心して滑ることが出来ます。札幌藻岩山スキーのコースは10コースで、場初心者から上級者まで楽しめるバラエティ豊かなコースが揃っています。札幌から近いので観光客も気軽に、遊ぶことが出来ます。

札幌藻岩山スキー場では、ほとんどのコースでナイター営業もしています。夜9時まで滑れますので、会社帰りにひとすべりすることも出来る手軽なスキー場です。札幌藻岩山スキー場の料金は、12回分のリフト券が付いた回数券が、3,600円です。ナイター料金なら18時以降は1,400円と、とてもリーズナブルです。1シーズン通じて使えるシーズン券は、47,000円~です。

・スポット名:札幌藻岩山スキー場
・住所:札幌市南区藻岩下1991
・電話番号:011-581-0914
・定休日:なし
・営業時間:12月中旬~3月下旬の8:00~17:00
・アクセス:札幌市街地から車で20分

Fu’s snow area

札幌市内中心部から車で約30分というとても近い場所にあるのが、「Fu’s snow area」です。Fu’s snow areaはファミリー向けのスキー場で、コースは6本あります。初級者から上級者まで自分のレベルに合わせてコースを選ぶことが出来、またスキーやスノボだけでなくスノーバイク、スノーシューなどのアクティビティも充実しています。

Fu’s snow areaではナイター営業も21時まで行われているので、仕事帰りに一滑りしてから帰るということも可能です。オフシーズンにはスキー以外にアウトドアやスポーツも楽しめるので、一年中遊べるスポットでもあります。Fu’s snow areaのリフト券の料金は、1日券で3,000円になります。

・スポット名:Fu’s snow area
・住所:北海道札幌市南区藤野473-1
・電話番号:011-591-8111
・定休日:なし
・営業時間:2019年12月上旬~3月31日の9:00~21:00
・アクセス:札幌中心部から車で30分

札幌のスキー場の月別積雪情報

北海道は日本の中でも雪が降り始めるのが早く積雪量の多い地域ですので、スキーを楽しむのにはもってこいのエリアです。なんとなく他の都市よりもスキーを長く楽しめそうな北海道のスキー場ですが、実際の積雪状況はどのようになっているのでしょうか。今回は札幌のスキー場の月別積雪情報について、詳しく解説してみたいと思います。

12月は不安定期

北海道のスキー場のほとんどが、11月にオープンします。中には10月下旬からオープンしているスキー場もありますが、12月にはすべてのスキー場が営業していると思ってよいでしょう。しかし12月の積雪は、他の月と比較して安定しているとは言えません。スキー場の立地によっては潤沢にゲレンデに雪があるところもありますし、反対にあまり積雪していないところもあります。

そのためゲレンデのコンディションは一定であるとは言えず、不安定になるでしょう。しかし反対にその時期のスキー場は人が少なく、混雑を避けてスキーやスノボを楽しみたい方にはおすすめできます。12月にベストな状態で滑りたいなら、後半を狙うか毎日スキー場の積雪情報をホームページなどでチェックしてコンディションの良さそうなスキー場に行くのがおすすめです。

1月〜2月はパウダースノー全盛期

北海道でスキーやスノボなどウィンタースポーツを楽しむなら、一番のおすすめは1月~2月のシーズンです。1月〜2月はパウダースノー全盛期で、積雪量も多く他の月に比べて雪質も圧倒的に良いため初心者の方でも滑りやすいゲレンデになります。質の良いパウダースノーであれば、人がつけたラインも全く気になりません。

特に1月は他の月よりも日照時間が短く気温も上がりにくいため、上質なパウダースノーの状態が保ちやすくなります。ただし1月のゲレンデはかなり寒く、吹雪くこともあるため十分に気を付けて遊ばなくてはなりません。さらに他の月よりもスキーヤーが増えるというのも、デメリットと言えます。

3月はピーカンパウダー全盛期

北海道のスキー場の多くは、3月までの営業となっています。そして3月のスキー場は、ピーカンパウダー全盛期でもあります。ピーカンパウダーとは、ゲレンデの雪質はさらさらのパウダースノーでありながら天気はピーカン、つまり快晴の日ということです。ピーカンパウダーを拝める日は、一年のうちでそう多くはありませんので巡り合えたらとてもラッキーです。

新雪ではないことが多いので、1月や2月のゲレンデのコンディションとはまた違った楽しみ方が出来ます。スキーやスノボのピークシーズンは過ぎているので、1月2月に比較するとゲレンデの雰囲気も落ち着いてゆったりと滑ることが出来るでしょう。

初心者必見!スキー板の正しい扱い方

スキーの初心者の方に知っておいてほしいのが、正しいスキー板の扱い方です。スキー板は意外と重くて大きいので、持ち運ぶ時や置く時には正しい扱い方を知っておくことが大切です。そこでここからはスキー初心者さんに知っておいてほしい、スキー板の正しい扱い方について解説したいと思います。

スキー板の重ね方

スキー板を運ぶ時には、2本のスキー板を重ねて運びます。上手に重ねるにはコツがいるのですが、重ね方が悪いと持っている途中でスキー板がバラバラになり周囲の人にも迷惑をかけてしまうかもしれません。スキー板を重ねるときのポイントは、ビンディングのストッパー部分をスライドさせながら重ねるということです。

こうすることでストッパーのバー部分が重なり、ズレにくくなります。同じように重ねたスキー板を分けるときも、スライドさせるようにすると引っかかりがなくスムーズに分けることが出来ます。

スキー板の抱え方

スキー板を持ち運ぶ時は、両手で抱えて運びます。スキー板などのスキー用具は見た目以上にとても重く、片手で持つのは無理があります。スキー板の扱いに慣れないうちは、スキー板とポールを横にして両手で下からしっかり抱きかかえるようにして持ちましょう。

スキー板の取り扱いに慣れてきたら、肩に担いで運ぶ方法もおすすめです。スキーのトップを下に向け肩に担いで運びます。ビンディングの前の部分を肩に乗せて、トップを手で押さえるようにするとスキー板が安定します。注意点としてはスキー板をを肩に担ぐときは必ずトップを下にすることです。周りの人に当たらないよう注意して、持ち運びましょう。

スキー板の置き方

ゲレンデでスキーを楽しんで少し休憩したいなという時やランチの時にはスキーを脱ぎますが、脱いだスキーは他のスキーヤーの邪魔になりますのでそのまま雪上に放置してはいけません。スキー板を脱いだら、スキー板を立てかけて置きます。レストランの前やセンターハウス周辺にはスキーを立て掛けるスペースがありますので、専用のスペースに置いて休憩するようにしてください。

もし近くにスキーを立てかけるスペースが場合や混雑して利用できない場合は、他の人に邪魔にならない場所を見つけて雪に刺したり、横に置いたりしてください。スキー板を立てかける場所がなく雪上に横に置く場合には、スキー板が滑らないよう置き方に気をつけてください。

札幌のスキー場で冬を満喫!

今回は札幌近郊にある人気のスキー場を10選、厳選してご紹介しました。北海道はスキー大国ですので、コースが充実したスキー場や立地の良いスキー場、営業期間が長いスキー場など魅力的になスキー場が沢山あります。札幌へ来た際には近くのスキー場へ足を運んで、北海道の冬を満喫しましょう。

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