ティーカッププードルの寿命は12~15歳まで?病気の予防方法は?

ティーカッププードルの寿命やかかりやすい病気、飼い方の注意点についてまとめました。ティーカッププードルを飼う時は寿命やかかりやすい病気だけでなく性格も知っておく事が大切です。ティーカッププードルの価格も含めて、注意点をチェックしましょう。

ティーカッププードルの寿命は12~15歳まで?病気の予防方法は?

目次

  1. ティーカッププードルの寿命について紹介
  2. ティーカッププードルの寿命
  3. ティーカッププードルの病気と予防方法
  4. ティーカッププードルの飼い方の注意点
  5. ティーカッププードルの価格
  6. ティーカッププードルを飼うなら保険に
  7. 愛犬と一緒に楽しい生活を

ティーカッププードルの寿命について紹介

小型犬の中にも色々な犬種がありますが、小さくて可愛いと人気を集めているのがティーカッププードルです。モコモコとした毛質とつぶらな瞳に魅力を感じてティーカッププードルを飼い始めた方も多いのではないでしょうか。そんなティーカッププードルを飼う場合に知っておきたいのが寿命やかかりやすい病気です。寿命について知っておく事で長生きのヒントを掴みやすくなります。

愛犬の寿命は知りたくないのが飼い主の本音ですが、病気を防いで正しい飼い方をする為には避けては通れないポイントの1つです。どのくらいにティーカッププードルが寿命を迎えるのかをチェックしておけば、それに合わせた飼い方をする事が出来るのではないでしょうか。病気を防ぐように健康的な飼い方をすれば、平均寿命よりも長く生きる事が出来るようになります。

ティーカッププードルってどんな犬?

ティーカッププードルは具体的にはどのような犬種なのでしょうか。ティーカッププードルについて基本的な情報から見ていきましょう。実は、ティーカッププードルという犬種があるという訳ではありません。犬種を制定する団体であるケネルクラブにはティーカッププードルの記載はなく、通称としてティーカッププードルという言葉が使われています。

ケネルクラブの犬種登録には「プードル」のみが登録されています。プードルと一口に言っても様々なサイズがあり、それらを区別する為に「◯◯プードル」といった名前がつけられているのが特徴。一般的には、スタンダードプードル・ミディアムプードル・ミニチュアプードル・トイプードルの4つの分類されています。

4つの分類を見てみると、ティーカッププードルのみがない事が分かります。ティーカッププードルという名前は、最近できた言葉。トイプードルよりも小さなプードルの事をティーカッププードルと呼ぶようになりました。ティーカッププードルの基準となるのが体重です。成犬になっても体重が2kg以下の場合はティーカッププードル、それ以上なら他のプードルに分類されます。

小型犬の愛好家が増える中で、トイプードルよりも更に小さなプードルが人気を集めるようになり、ティーカッププードルが生まれました。ティーカップにも入れるようなサイズである事が由来となり、このような名前をつけられています。正式名称ではありませんが、極小サイズのプードルを表す為にブリーダーやペットショップが使うようになり一般化されました。

ティーカッププードルの性格は?

続いて、ティーカッププードルの性格について見ていきましょう。ティーカッププードルの性格は毛色によって異なると言われています。その為、ティーカッププードルの性格を見極めるには毛色をチェックしてみると良いのではないでしょうか。犬を飼う上で大切になるのが性格の相性です。どのような性格のティーカッププードルなら飼いやすいのかを考えながら選んでみてください。

ティーカッププードルの中でも人気の高い毛色はレッドやアプリコットです。赤茶色のような色味のレッド&アプリコットのティーカッププードルは、街中でもよく見かけられるのではないでしょうか。そんな毛色のティーカッププードルは天真爛漫な性格である事が多いです。元気いっぱいで周囲の人を明るくしてくれる性格と言われています。

続いてご紹介するのがホワイトのティーカッププードルの性格です。ティーカッププードルの場合、真っ白以外に乳白色やクリーム色のような毛色もあります。ホワイのティーカッププードルの性格は、甘えん坊である事が多いのが特徴。飼い主に甘えたがる性格なので、ついついわがままに育ちがちです。甘えん坊の性格が悪い方向にいかないように飼い方に気をつけましょう。

ブラックの毛色のティーカッププードルは、お利口さんな性格が多いと言われています。プードルは元々頭が良いとされていますが、その中でのブラックの毛色のティーカッププードルは頭が良いとして人気を集めています。また、落ち着いた性格であるのもブラックのティーカッププードルの魅力。控えめで飼いやすい性格と評判です。

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ティーカッププードルの寿命

続いては、ティーカッププードルの寿命についてチェックしていきましょう。ティーカッププードルを飼う上で、寿命は避けては通れない物です。飼い始めてすぐに寿命の事を意識するのは大変かもしれませんが、健康的に長生きしてもらう為には寿命について把握しておく事も大切。寿命を知る事で、どのくらいの年齢になったらどういったケアをすれば良いか判断しやすくなります。

ティーカッププードルに限らず、犬は人よりも早く寿命が訪れる事がほとんどです。犬を飼う時は、寿命の事も考えて最期までティーカッププードルのお世話をする事が飼い主の義務。ティーカッププードルの寿命について学んで、どうしたら長生きする事が出来るか考えていきましょう。

大型犬より小型犬の寿命の方が長い

一般的に、大型犬よりも小型犬の方が寿命が長いと言われています。大型犬の方が体が頑丈で寿命も長いイメージがありますが、どうして寿命が短いのでしょうか。大型犬の方が寿命が短いのは体の作りにあります。大型犬は体の大きさに比べて内臓が小さく、体に合わせてフル回転させる必要があるのが特徴。その為、内臓の疲弊が大きく体の衰えも早くなります。

こうした事から大型犬は早い時期から体の衰えが出やすくなり、寿命を迎えるのが早くなります。一般的に、大型犬の寿命は10歳〜12歳と言われており、早いと10歳を迎える前に亡くなってしまう事も。一方で、小型犬の平均寿命は12歳〜18歳とされています。大型犬の平均寿命と比べると、かなり寿命が長くなっている事が分かるのではないでしょうか。

小型犬は大型犬と比べて内臓に負担がかかりにくい体の作りになっている為、老化のスピードが遅く平均寿命の長くなると言われています。健康的な生活を続けていれば18歳以上長生きする場合もあるので、飼い方にこだわる事が大切。小型犬・大型犬に関わらず、飼い方を間違えると自ずと寿命は短くなります。

小型犬の方が大型犬よりも平均寿命が長い事が分かりましたが、個体差があります。元々病気がちで体が弱い子は飼い方を間違えると寿命が早く訪れてしまう場合もありますし、逆に丁寧に育てていれば大型犬でも平均以上に長生きする事もあるのではないでしょうか。全ては飼い主の飼い方によると言っても良いでしょう。なるべく寿命が延びるようにしてあげてください。

ティーカッププードルの平均寿命は何歳?

続いて気になってくるのがティーカッププードルの平均寿命。小型犬の平均寿命が大型犬よりも長いという事を考えると、ティーカッププードルなら長生きをしそうなイメージです。ところが、ティーカッププードルの平均寿命を見てみると、10歳〜12歳である事が分かりました。これは一般的な小型犬の寿命よりも短く、大型犬の平均と同じくらいの値です。

ティーカッププードルの平均寿命が小型犬の平均よりも短いのは、体格の小ささが原因しています。ティーカッププードルは成犬になっても体重が2kg以下で体が弱く、病気にかかりやすいと言われているのが特徴。とても可愛らしいティーカッププードルですが、普通の小型犬よりも小さい為に病気のリスクが高まって寿命が訪れるのが早くなるという事です。

スタンダードプードルを見てみると、元々のプードルは大型犬であったという事が分かります。時代の流れによって小型犬が愛好されるようになり、それに伴ってプードルも小型化が進みました。そして生まれたのがトイプードルよりも小さなティーカッププードルです。小さいプードルは可愛いですが、小型化が進む事で体が弱くなってしまう事も意識しましょう。

悪質なブリーダーの中には無理な交配を続け、体の弱いティーカッププードルを量産している場合があります。ティーカッププードルを飼う上で注意したいのが、そうした悪質なブリーダーを選ばない事。悪質なブリーダーの収入源になれば、体が弱く病気になりやすいティーカッププードルが増えてしまいます。そうした事も考慮に入れて購入先を判断してみてください。

ティーカッププードルの最高寿命は?

ティーカッププードルの平均寿命は小型犬よりも短めですが、きちんとした飼い方をする事で寿命を延ばす事が出来ます。ティーカッププードルの最高寿命と言われているのが20歳。人間で考えると100歳を超えていると言って良いでしょう。そこまで生きる事が出来たという事は、飼い主によって正確なケアがなされていたと考えられます。

平均寿命はあくまで平均であって、飼い方によって短くも長くもなる事を忘れないようにしましょう。病気に気をつけ、年齢に合わせて飼い方をする事で平均寿命よりも長く生きる事が出来るかもしれません。

このようにティーカッププードルの平均寿命は10歳〜12歳であるという事が分かりました。少しでも長くティーカッププードルとの生活を楽しみたい時には、こうした寿命を意識した飼い方をしてみてください。シニア期に入ってきたら食事を変える、運動量を工夫してみる、といったような工夫をする事でいつまでも元気でいられるようになります。

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ティーカッププードルの病気と予防方法

ティーカッププードルを飼う上で気をつけておきたいのが病気です。病気に気をつけておかないと、いつの間にか重篤になっていたという事もあるので注意しておきましょう。ティーカッププードルに限らず、犬は自分で病気だという事を飼い主に教えられません。普段の様子と少しでも違う所があったら病気を疑うようにしましょう。

続いては、ティーカッププードルの病気や予防方法について詳しくご紹介します。長生きする為のヒントとして飼い方の参考にしてみてください。

寿命を短くする病気と予防方法

ティーカッププードルは、遺伝的に脱臼に注意した方が良いと言われています。骨の病気で気をつけておきたいのが膝蓋骨脱臼。後ろ足にある膝のお皿が外れて脱臼してしまいます。ティーカッププードルは骨が細く、負荷がかかりやすい後ろ足は特に膝蓋骨脱臼になりやすいので注意が必要。足が滑らないようにフローリングには滑り止め防止のマットを敷きましょう。

命に関わるような病気として挙げられるのがクッシング症候群です。ティーカッププードルに限らず、プードルはクッシング症候群にかかりやすいと言われているので気をつけましょう。副腎に以上が現れる事でホルモンの分泌が過剰になり、糖尿病や高血圧膵炎といった病気を併発する場合があります。予防策はない為、病気の早期発見・早期治療がキーポイント。

水をたくさん飲んで尿の量が多くなったり、呼吸が乱れるなどの症状が出てきたら病気に気をつけましょう。毛が抜け落ちたり、急に食事を沢山食べて体重が増加した場合にも要注意です。こうした病気の兆候を見つけて、早めに治療をしてもらう事が大切なポイント。

免疫介在性溶血性貧血もトイプードルが全般的にかかりやすいと言われている病気です。免疫介在性溶血性貧血にかかると、赤血球が破壊され、貧血が起こりやすくなるのが特徴。酸欠による呼吸困難や食欲不振といった事が病気の主な症状です。免疫介在性溶血性貧血は先天的な原因である事が多く、予防が難しいと言われています。早期発見・治療を心がけましょう。

寿命を延ばすための食事法

家族として迎え入れたのであれば、ティーカッププードルといつまでも仲良く暮らしたいのが飼い主の本音です。そんな願いを叶える為には、日々の食事が大切なポイント。毎日食べる物を工夫する事で、ティーカッププードルの小さな体を守る事が出来るようになります。栄養バランスが整っていないと骨や筋肉、内臓が正常に育たず、病気の原因にもなるので気をつけましょう。

食事には、必須アミノ酸・タンパク質・ビタミン・ミネラルがバランス良く配合された物を選びましょう。ウェットフードよりもドライフードの方が栄養価が高い為、ドライフードメインの食事にするのがおすすめです。少食のティーカッププードルの場合は、ふやかして食べやすくするなどの工夫をしてみてください。

また、シニア期に入ると運動量が減るので、シニア用のフードに切り替えて肥満を防ぎます。太ると脱臼などの骨の病気の原因になるので、気をつけましょう。

ティーカッププードルの飼い方の注意点

寿命や病気の次は、ティーカッププードルの飼い方の注意点についてチェックしていきましょう。ティーカッププードルは他の小型犬よりも小さいので、飼い方に色々な注意点があります。飼い方を間違えないように、注意点を踏まえた上でティーカッププードルを家族に迎え入れるようにしましょう。基本的な注意点を押さえていれば、ティーカッププードルと元気に過ごす事が出来ます。

長時間の散歩は避ける

ティーカッププードルの飼い方の注意点として気をつけておきたいのが長時間の散歩です。犬は散歩をきちんと行う事が大切になりますが、ティーカッププードルは体が小さいので、長時間の散歩は体の負担になります。成犬のティーカッププードルの散歩は1日あたり20分を2回程度で良いとされているので、目安にしてみてください。

ワクチンを打っていない子犬は室内で遊ぶようにする事も大切になります。ワクチンを打っていないうちに外で散歩をさせると、感染病にかかるリスクが高まるのが知っておきたい注意点。おもちゃを使って室内で遊ぶだけでもティーカッププードルにとっては十分な運動になります。

ティーカッププードルの夏のお散歩は特に注意しましょう。酷暑の中でティーカッププードルを散歩させるのは酷です。どうしても散歩をさせたい時は早朝か夜、日が出ていない時期にしましょう。暑い日が続くようであれば無理に散歩をさせる必要はありません。体が小さなティーカッププードルが暑い中で散歩をすると体調不良の原因になります。

散歩が出来ない日は、その分だけ室内で遊んであげましょう。体が小さいので、大型犬のようにたくさん動く必要はありません。飼い主の時間に合わせて遊んで運動を促せば十分です。

家の中はできるだけ段差を作らない

ティーカッププードルは筋肉が弱く、骨も細いのが特徴です。脱臼や骨折を起こさないようにするのもティーカッププードルの飼い方の注意点。段差が多い家だと、ティーカッププードルが骨折や脱臼をしやすくなります。なるべくフラットな状態になるように工夫しましょう。間違って階段を登らないように階段の前にガードをつけておく事も大切です。

段差だけでなく、滑りやすい床にしない事も大切な注意点です。床に滑って骨折や脱臼が起きる可能性があります。特にシニア期に入ってくるとそうしたリスクが高まる為、注意点を踏まえた上で滑りにくいマットを敷くようにしてください。注意点を押さえていれば、こうした骨折や脱臼は防ぐ事が出来ます。

ブラッシングはこまめにおこなう

ティーカッププードルは、他の犬種と比べて毛が長く縮れているのが特徴。ブラッシングをしてあげないと毛が絡まってしまうのも飼い方の注意点として挙げられます。1日に数回はブラッシングをしてあげるようにしましょう。ブラッシングは毛並みを整えるだけでなく適度なマッサージにもなるので、ティーカッププードルの健康管理に欠かせません。

力を入れ過ぎないように、優しくブラッシングをしてあげるのがポイントです。ティーカッププードルに丁度良いサイズのブラシを選んで活用していきましょう。抱っこをしてあげる時など、気が付いた時にこまめにブラッシングをすれば抜け毛対策にもなります。

ティーカッププードルはトリミングを楽しめるのも大きな魅力です。定期的にトリマーさんにお手入れをしてもらうと、綺麗な状態を保てるだけでなく可愛く仕上げてくれるのが嬉しいポイント。ブラッシングに加えてトリミングもして、ティーカッププードルとの生活を楽しんでみてください。

ティーカッププードルの価格

ティーカッププードルを買う時に気になるのが価格です。犬種によって様々な価格が設定されており、中には高額になる場合も。ティーカッププードルの平均的な価格の相場をチェックして、購入する時の参考にしてみてください。

ティーカッププードルの平均価格

ティーカッププードルの平均的な価格は30〜40万円程度と言われています。これは、他のサイズのトイプードルよりも高い平均価格。高い価格だと50万円程度になる事もあり、ティーカッププードルは高額な犬と言えるでしょう。

ティーカッププードルの価格は、顔立ちや毛色、年齢などによって異なります。人気のアプリコットやレッドの毛色のティーカッププードルなら平均よりも価格が高くなるかもしれません。また、可愛らしい顔立ちのティーカッププードルも価格が高くなる傾向にあります。一方で年齢を重ねると価格が下がる場合もあるので、その点も踏まえておきましょう。

どうして値段が高いの?

ティーカッププードルの価格が高い理由は、個体数の少なさ。ティーカッププードルが市場に出回るようになってから歴史が浅く、繁殖も難しい事から価格が高くなる傾向にあるようです。希少価値が高まっていると言えるかもしれません。

ティーカッププードルは飼育の難易度が高いと言われているのも価格が高い理由です。安易な気持ちで飼われないように高額な価格に設定している場合もあると言われています。ティーカッププードルを飼う時は、価格に限らずそれなりの心構えが必要なのではないでしょうか。

ティーカッププードルを飼うなら保険に

ティーカッププードルを飼うのであれば、医療保険に入るのをおすすめします。最近はペット用保険も増えてきており、いざという時に役立つと評判。医療保険に入るメリットなどについてチェックしていきましょう。

医療費は高額

ティーカッププードルに限らず、ペットの医療費は意外と高額である事が多いです。継続的な薬物治療で月3万円、手術治療で15〜25万円といったように、医療費がかさんでしまうのが問題。しかし、病気の治療をしてあげる事が飼い主の義務でもあります。

こうした高額な治療費に備えて医療保険に加入しておくと安心です。急に容体が悪くなった時もペットの医療保険に加入しておく事で安心して治療に専念する事が出来るのではないでしょうか。ペット保険はぜひ検討してみてください。

何歳までに加入すればいいの?

ペットの医療保険は、入れる年齢の制限が決まっている場合が多くなります。年齢が上がると制限に引っかかって加入が出来なかったり、保険料が高くなる事があるので気をつけましょう。少なくとも7歳までには加入するのがおすすめです。

7歳は多くの犬がシニア期に入る年齢です。シニア期に入ると病気のリスクも高まり、高額な治療費が発生する場合も。万が一に備えて保険に入っていれば、いざという場合に役立ちます。7歳までにはペット保険の加入を考えてみましょう。

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愛犬と一緒に楽しい生活を

ティーカッププードルは小さくて可愛らしいですが、その分だけ飼い方の注意点も増えます。骨折や脱臼をしないように家の状態を整え、病気には十分に注意しましょう。平均寿命よりも長く元気に生きられるように、普段の生活から気をつけてみてください。

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