スノーボード・グラトリがかっこいい!初心者向けの練習方法とコツを紹介

初心者でもできるスノーボードのグラトリのコツや練習方法についてまとめました。ギロチンやオーリーといったグラトリは練習を重ねる事でスノーボード初心者でもかっこいい技を決める事ができます。かっこいいグラトリのコツを掴んでスノーボードを楽しみましょう。

スノーボード・グラトリがかっこいい!初心者向けの練習方法とコツを紹介

目次

  1. スノーボード・グラトリのテクニックを解説
  2. スノーボード・グラトリの技①オーリー
  3. スノーボード・グラトリの技②ノーリー
  4. スノーボード・グラトリの技③ギロチン
  5. グラトリ向けスノーボード板の選び方
  6. グラトリ向けスノーボードビンディングの選び方
  7. かっこいいスノーボード・グラトリをマスターしよう

スノーボード・グラトリのテクニックを解説

スノーボードを始めたら「かっこいいトリックをやってみたい」と思う方も多いのではないでしょうか。スノーボードでトリックを決める事ができたらゲレンデの注目を集める事ができるはずです。トリックには様々な種類がありますが、初心者が練習しやすいのがグラトリです。グラトリであれば練習をすることで初心者がかっこいい技を繰り出せるようになります。

簡単なグラトリでも初心者だとハードルが高く感じる方が多いかもしれませんが、練習をしてコツを掴んでいけば大丈夫。何度もチャレンジすることでかっこいいグラトリを決める事ができます。スノーボードでグラトリを決めてワンランク上のかっこよさを出していきましょう。

初心者でもできる簡単な技を紹介

本記事では初心者でもできるグラトリの簡単な練習方法やコツについてまとめました。グラトリと一口に言ってもオーリー・ノーリー・ギロチンといった技があるので段階を踏んで練習をしていく事が大切。徐々にステップアップしていく事で初心者でもかっこいいグラトリをスノーボードで決める事ができるようになります。

練習を怠って急にグラトリをやろうと思っても怪我の原因になってしまうので注意が必要。無理に技を決めようとせず、基本の練習をきちんと行った上でグラトリを行う事が初心者のスノーボードでは大切になります。少しずつコツを掴んで、みんなの注目を集めるようなグラトリをスノーボードで楽しみましょう。

グラトリをスノーボードでやりたい時は最初はオーリーとノーリーを習得し、最後にギロチンを練習してみましょう。ギロチンはオーリーとノーリーのコツが必要となるため、基礎的な練習が必要不可欠になります。見た目は難しそうに見えるグラトリのギロチンですが、オーリーとノーリーができていればコツを掴むのには時間がかからないのではないでしょうか。

今年の冬はスノーボードの練習を積んでかっこいいグラトリができるようになりましょう。グラトリが成功した時の達成感は大きく、スノーボードの魅力を更に感じる事ができるはずです。初心者でもできるグラトリ練習を頑張ってみてください。

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スノーボード・グラトリの技①オーリー

そもそもグラトリとは「グランド・トリック」の略。平らな場所でバーンをするトリックの事を表しており、グラトリには様々な技があります。初心者がグラトリの技をやろうと思った時に最初に練習しておきたいのがオーリー。グラトリの技の中でもチャレンジしやすく、他の技の基礎にもなるのでまずはオーリーから始めていきましょう。

オーリーができるようになれば、スノーボードで技を出す事に対するハードルもかなり低くなるのではないでしょうか。最初はグラトリをする時に「転んだらどうしよう」といった不安がよぎるかもしれませんが、オーリーができるようになればそういった不安もなくなっていきます。スノーボードで技を出す時の感覚をオーリーで掴んでみてください。

オーリーとは

オーリーは初心者でも簡単にできるのに本格的なグラトリの技に見えるのが魅力。まるでスノーボードで宙を浮かんでいるように見せるのがポイントになります。オーリーとは、スノーボードの先端部分(ノーズ)引き上げ、テール(スノーボードの後方部分)を上げていくグラトリの技。ノーズとテールを上手に引き上げる事ができれば、宙を浮いているように見えます。

初心者はスノーボードで滑るのを完璧にしてからグラトリのオーリーの練習をしていきましょう。きちんと滑る事ができなければ、オーリーの練習をしようとしてもコツを掴む事ができません。スノーボードの使い方に慣れる事で、ノーズとテールを引き上げやすくなります。

最初はぎこちない動きになってしまうかもしれませんが、練習でコツを掴めば滑らかに技を出す事ができるようになるはず。初心者がグラトリのオーリーの練習をする上で大切になるのが重心移動。重心移動のコツをチェックして、グラトリの基礎を把握していくようにしてみてください。

重心移動のコツ

最初にご紹介した通り、グラトリのオーリーはノーズを引き上げる事でテールも引き上げて宙を浮かんでいるように見せるスノーボードの技になります。この一連の動きを完璧にこなす事ができるようにするためには、重心移動が必要不可欠。スムーズに重心移動ができるように練習をする事でオーリーのコツを掴む事ができます。

まずはスノーボードで滑っている時にテールの部分に重心をかけていきましょう。こうする事でノーズが浮きます。ノーズが浮いた時点で、ノーズ側に重心を移動させてください。ノーズ側の板を踏み込む事で、スノーボードの板が反動で曲がりテール側が引き上がります。この重心移動がきちんとできていれば、一連の流れでスノーボードが浮いているように見えるのがポイント。

グラトリのオーリーでは、テールからノーズへ重心移動をする事によって反動が起こすのが綺麗に技を決めるコツ。スノーボードで重心移動をするのは初心者には大変かもしれませんが、練習を重ねてコツを掴んでいくと重心移動も簡単にできるようになります。まずは、テールとノーズへの重心移動の練習を繰り返してみてください。

重心移動を繰り返すうちに、反動を出すコツを把握する事ができるようになります。スノーボードで何度も滑りながら重心移動の練習をしていきましょう。オーリーにおける重心移動は他のグラトリの技にも共通しているので、ここで基礎ができていれば後が楽になります。逆に、オーリーが不安定だと他の技も習得しにくいので、最初が踏ん張り所です。

ジャンプのコツ

スノーボードの反動を使って綺麗にジャンプをするためには、反動を使うのと同時に膝を使うのもポイントになります。スノーボードのグラトリにおいて膝はバネのような役割を果たすのがポイント。膝でバネを作る事によって反動によるジャンプがしやすくなります。オーリーで重心移動をする時は膝を曲げて反動の力を溜めてから膝を伸ばしてジャンプをしましょう。

ジャンプができたら、次は綺麗に着地をしなければなりません。膝を伸ばしたまま着地をすると膝に負担がかかるので要注意。また、重心が安定せず転ぶ原因にもなってしまいます。グラトリのオーリーでジャンプをした後は膝を曲げて着地をするようにしてください。こうする事で膝がクッションとなって体への影響を分散する事ができます。

重心移動で反動を起こすと同時に膝を曲げ、ジャンプのタイミングで膝を伸ばすようにすれば綺麗にオーリーを決める事ができるはず。着地の時には膝を伸ばして、そのまま滑っていきましょう。膝を曲げる・伸ばす・曲げるの一連の動作を意識してグラトリをすれば、初心者でもオーリーを決める事ができるようになります。

スノーボード・グラトリの技②ノーリー

グラトリのオーリーを習得する事ができたら、次はノーリーにチャレンジしていきましょう。オーリーからノーリーへ練習をステップアップしていくのがスノーボードのグラトリにおける基本の練習です。オーリーのコツを掴んでいればノーリーの練習も楽になるので、かっこいいグラトリができるように頑張ってみてください。

ノーリーとは

オーリーとノーリーは名前が似ているように、技の見た目もよく似ています。大きく異なるのは重心移動の順番が違うという事。グラトリのオーリーではノーズの部分を引き上げ、その反動でテールを引き上げるというのが一連の動きでした。一方でノーリーはその逆。テールを引き上げる事で反動を作り、テールも引き上げてジャンプをするのが基本的なやり方です。

重心移動の順番さえ間違わなければ、オーリーとノーリーの違いはすぐに把握する事ができます。また、オーリーと逆の動きをすれば良いので、オーリーの練習がきちんとできていればノーリーも簡単に習得する事ができるのではないでしょうか。オーリーの練習を積んだ上でノーリーにチャレンジしていきましょう。初心者でもあっという間にできるようになるはずです。

重心移動のコツ

グラトリのノーリーでは、ノーズに重心をかけていくのがポイント。最初にノーズに踏み込んできましょう。ノーズに踏み込んだ反動によってテールが引き上がります。テールが引き上がったら、テール側に重心を移動させてノーズ側お引き上げ、ジャンプをしてください。オーリーとは重心の動きが異なるので混同しないように気をつけましょう。

ノーズからテールへの重心移動をきちんと行う事ができれば、初心者でもコツを掴む事ができます。まずは練習を重ねてノーリーを習得していきましょう。ノーズ側に重心が傾くので、バランスを取る為に腕を斜め上に出すのもポイントです。腕を斜め上に出す事でバランスを取りやすくなり、重心移動も簡単になります。この点に気をつけてグラトリの練習をしてみてください。

ジャンプのコツ

ノーリーのジャンプのコツはオーリーと同じです。重要となるのが膝。膝のバネとクッション性を生かしていく事で綺麗なグラトリのジャンプをスノーボードで行う事ができます。ノーズ側に重心を持っていく時に膝を曲げて力を溜めていきましょう。そしてテール側に重心を移動させながら膝を伸ばし、バネのようにしてジャンプをしていきます。

膝の使い方の練習を重点的に

膝を伸ばしながら反動を作りジャンプをする事ができたら、次は膝を曲げて着地態勢に入ります。膝を曲げる事でクッション性を高め、体への負担を少なくするのがポイント。膝を曲げた状態で着地をしたら、そのままスノーボードで滑っていきましょう。オーリーとノーリーは重心移動と膝の使い方さえ覚えておけばスノーボード初心者でもコツを掴めるので重点的に練習をしてください。

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スノーボード・グラトリの技③ギロチン

グラトリのオーリーとノーリーの練習でコツを掴む事ができたら、続いてはギロチンにチャレンジしていきましょう。オーリーとノーリーはスノーボード初心者でも練習しやすい技ですが、ギロチンはワンステップ上がった技になるので習得には時間がかかるかもしれません。基礎をきちんと練習していれば初心者でも習得する事ができるので諦めず頑張ってみてください。

ギロチンとは

ギロチンとは、オーリーでジャンプ、180度テールを回すといった高度な技が必要になるグラトリの技になります。スノーボードを引き寄せる様子や速さがギロチンの動きに似ている事からギロチンと呼ばれるようになりました。ギロチンはグラトリの中でも特におしゃれでかっこいい技として知られています。ギロチンをマスターする事ができればかっこいいスノーボーダーになれるはず。

一見すると難しそうに見えるかもしれませんが、ギロチンも基礎がきちんとできていればかっこいい技として取り入れる事ができるようになります。ゲレンデで注目を集める事ができるようなかっこいいギロチンをスノーボードで行ってみてください。

オーリー・ノーリーの基本が大事

グラトリのギロチンにチャレンジする為には、オーリーとノーリーの基本が重要になります。重心移動とジャンプの基礎をきちんと行う事ができていれば、初心者でも意外と簡単にギロチンを習得する事ができるかもしれません。まずはスノーボードで滑りながら腰の重心を落とし、オーリーの為の重心移動の準備をします。

続いてテール側に重心を置いてノーズを引き上げ、オーリーに入っていきましょう。オーリーでジャンプをする事ができたら、ノーズ側で着地をするようにしましょう。着地をしてから上半身を回すのがポイント。テールを後ろに引きながら上半身を回し、180度回ったらOKです。これがギロチンの一連の流れになります。

ギロチンの流れを見てみるとわかるように、オーリーとノーリーの練習で培ったコツが技の中で生きていきます。オーリーでジャンプをしたらノーズ側で着地をし、上半身を回していくという重心移動の使い方を意識して行っていきましょう。基礎ができていれば、初心者でも練習を重ねる事でかっこいいギロチンを決める事ができるようになるはずです。

目線を意識するのがコツ

スノーボード初心者がグラトリのギロチンで失敗してしまう理由として多いのが目線です。グラトリのギロチンではオーリーでジャンプをしてから上半身を回す、といったような合わせ技をしなければならないので、どうしても視線が下に落ちてしまいがち。しかし、視線が足元に行っていると進行方向への意識を向ける事ができないので回転する時に失敗をしてしまいます。

ギロチンでオーリーの態勢に入ったら、進行方向をきちんと向いておきましょう。オーリーでジャンプをし、ノーズで着地をしたら進行方向とは逆へ目線を移します。こうする事で上半身を回転した時のバランスが取りやすくなるのがポイント。回転をちょうど良い所で止めてそのまま滑る事ができるようになります。

進行方向から逆に向いたらテールを後ろに引いて180度回転していきましょう。最初はどうしても下を向いてしまうかもしれませんが、かっこいいギロチンにする為には前を向く事が必要不可欠。目線がブレないように意識して頑張っていきましょう。

グラトリ向けスノーボード板の選び方

「かっこいいグラトリをどんどん決めていきたい!」といった場合に大切になるのがスノーボードの選び方です。スノーボードには様々な種類があり、グラトリに最適なタイプもあるので厳選していく事が大切。どんなに練習を重ねたとしてもグラトリに向いていないスノーボードだと効率的にコツをつかむ事ができないので、まずは選び方にこだわってみてください。

ボードの形状

グラトリ用のスノーボードを選ぶ上でポイントとなるのが「形状」「硬さ」「長さ」「キャンバースタイル」です。それぞれのポイントを踏まえた上でスノーボードを選べば間違いがありません。まずは、グラトリにおすすめのスノーボードの形状について見ていきましょう。グラトリにおすすめのスノーボードの形状はツインチップです。

ツインチップとは、真上から見た時にテールとノーズが同じ形状をしているのが特徴。スノーボードの真ん中からの距離がテールとノーズで同様になっています。また、バインディングのホールが真ん中になっているのもツインチップのポイント。グラトリの技ではスタンスがよく変わるため、左右対称の形状のスノーボードの方が扱いやすくなります。

ボードの硬さ

続いて、スノーボードの硬さをチェックしていきましょう。グラトリの技のコツをチェックしていると分かるように、グラトリのジャンプはスノーボードのしなりを利用するのがポイントになります。スノーボードのしなりを出しやすくする為には、柔らかいタイプのスノーボードを選ぶのがベスト。ソフトフレックスタイプのスノーボードなら初心者でもグラトリが行いやすくなります。

ただし、柔らかいスノーボードはしなりをつけやすいですが、その分だけ反発力が少なくなってしまいます。反発力が少ないとジャンプの高さが出ません。その為、ソフトフレックスタイプのスノーボードでグラトリの基本を把握する事ができたら、硬めのスノーボードに切り替えるのがおすすめです。

しなりをつけるのは大変ですが、その分だけジャンプの高さが出てかっこいいグラトリになります。自分のレベルに合わせてスノーボードの硬さを決めましょう。

ボードの長さ

通常の場合、長いスノーボードの方がスピードがあり安定感もあるので長いスノーボードを選ぶ場合が多いのではないでしょうか。グラトリの場合は長いスノーボードだと回転やジャンプがしにくくなるので気をつけましょう。

グラトリをする時は、短めのスノーボードを選ぶのがおすすめ。身長よりも20cm短いスノーボードを選ぶと初心者でもグラトリがしやすくなります。短めのスノーボードを意識して選ぶようにしてみてください。

キャンバースタイルをチェックする

キャンバースタイルとは、真横から見た時のスノーボードの形状になります。「ダブルキャンバー」「キャンバー」「ロッカー」の3種類があるので、初心者がグラトリをしやすいタイプを選んでいく事が大切です。

キャンバーは最もスタンダードなタイプになります。ボードが反り返っている形にする事で反動をつけやすくなり、グラトリの技を出しやすいのが魅力。また、スピードも出やすいので初心者におすすめのスノーボードと言えます。

ロッカーは真横から見た時にU字形をしているのが特徴。キャンバーよりもしなりやすく、回転やジャンプがしやすいグラトリ用のスノーボードです。その為、フリーランはしにくいかもしれません。ダブルキャンバーはキャンバーとロッカーの良い所取りです。グラトリに特化しながらもフリーランもしやすいので、初心者に最適と言えるでしょう。

グラトリ向けスノーボードビンディングの選び方

グラトリを上手にする為にはスノーボードビンディングの選び方も大切になります。スノーボードビンディングも色々な種類がある為、グラトリがやりやすいように厳選してみてください。ビンディングを変えるだけでも上達度が違うかもしれません。

ビンディングの種類

ビンディングとは、スノーボードにブーツを装着するための器具になります。スノーボードとの一体感をきちんと整える事がグラトリでは大切。そのため、ビンディングの良し悪しによって技の決まり具合も変わってきます。

ビンディングには「ストラップ型」「リアエントリー型」「ステップイン型」の3種類があります。それぞれの種類によって特徴が異なるので、把握しておく事が大切。ビンディングの種類が異なる事でグラトリがやりやすくなるかもしれません。

ビンディングの形状

ストラップ型はホールド力に優れ、多くのスノーボーダーが愛用している形状。リアエントリー型はハイバックが倒れているので、ブーツをすぐに入れる事ができるのが魅力です。素早く装着したい時に最適。ステップイン型はブーツを踏み込む事で装着ができるビンディングになります。

現在の所、ステップイン型を使っているスノーボーダーはあまりいないようです。ストラップ型よりもホールド感が弱く、初心者にはおすすめできません。ホールド感を求めるならストラップ型、素早い装着が良いのであればリアエントリー型が最適です。

ビンディングの硬さ

ビンディングはハイバックの部分の柔らかさも選び方のポイントになります。グラトリは板をしならせて反動をつける事も多いため、ハイバックが硬いと上手に操作する事ができません。ハイバックは柔らかい方がグラトリに向いているでしょう。

ハイバックが柔らかいのに加えて、ベースプレートやヒールカップが硬いタイプのビンディングを選ぶようにするのがおすすめです。ベースプレートやヒールカップが硬いと踏み込みやすく、反動をつけやすくなります。こういった点を踏まえた上でスノーボードを選んでみてください。

かっこいいスノーボード・グラトリをマスターしよう

スノーボードでグラトリの技ができるようになれば、かっこいい姿を見せる事ができます。まずは、オーリーとノーリーの基本的な技を練習していきましょう。基本ができたらギロチンを始めとしたグラトリの技にチャレンジしてみてください。かっこいいスノーボーダーを目指して頑張っていきましょう。

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