犬の便秘は2日以上経過したら注意!生活習慣の見直しが予防対策に!

犬の便秘の対処法や原因、症状についてまとめました。犬の便秘が何日も続く場合は、何らかの対処法を取り入れる事が大切になります。場合によっては動物病院へ行かなければならない便秘の症状もあるので、きちんとした対処法を選択していきましょう。

犬の便秘は2日以上経過したら注意!生活習慣の見直しが予防対策に!

目次

  1. 犬の便秘の問題と対処法を解説
  2. 犬の便秘の症状と基礎知識
  3. 犬の便秘の原因
  4. 犬の便秘への対処法
  5. 犬の便秘対策フードやサプリメント
  6. 病気を疑うべき犬の変化
  7. 健康のためにも犬の便秘を予防しよう!

犬の便秘の問題と対処法を解説

犬の健康を保つためには、普段から様子を見る事が大切。排泄物の状況確認も飼い主の大切な役割になります。人間と同じように、犬も便秘になる事があるので注意が必要。何日も便秘が続くようであれば、犬の体に何らかの異変が出ているのかもしれません。便秘が続く事で、様々な症状が出てくる可能性もあるため、原因を知って適切な対処法を取り入れる事が大切です。

犬の便秘は病気が原因かも

犬の便秘の原因は様々です。食生活やストレスなどの原因が考えられますが、何日も便秘が続く場合は病気のサインかもしれません。病気が原因となって便秘になっているのであれば、1日も早く病院へ行って治療する事が大切になります。犬は自分で病気かどうかは判断する事ができないので、便秘などの異変を素早く察知して病院に相談しましょう。

本記事では、犬の便秘の原因や対処法などについてまとめました。どのくらいの日数排泄物がないと便秘に当たるのか、どのような対処法をしていれば良いのか、予め把握しておけば犬に異変が現れた時にすぐに適切な行動に移す事ができます。犬の便秘を解消して、健康的な状態を取り戻してください。

犬の便秘の症状と基礎知識

まずは、犬の便秘の症状や基本的な知識についてチェックしていきましょう。犬の便秘にはどのような症状があるのか、どのような基準によって犬の便秘と判断する事ができるのか、基本的な知識を身につけておく事が大切です。知識があれば、犬が便秘になっているか否か把握しやすくなります。便秘になると、どのような症状が出てくるのかも含めて学んでみてください。

2日以上出ない場合は便秘

犬は、1日に1〜3回は便を排出するのが健康的な状態です。1日2回散歩をしている場合、2回とも便を出したという事も多いのではないでしょうか。もし、1日便が出なかったとしてもすぐに心配をする必要はありませんが、2日連続で便が出ないのであれば便秘と考えられます。2日以上便秘の状態が続いたら、犬の体に異変が現れていると見て良いでしょう。

犬の1日の排出状況をチェックして、きちんと毎日出ているか確認してください。きちんと確認していないと「何日くらい便秘になっているのかわからない」という状態になってしまうかもしれません。その日出した便の回数や状態を把握しておく事で、犬の健康管理に繋げる事ができます。2日以上便秘をしている状態になったら、注意をしてあげましょう。

コロコロした便も要注意

もし、毎日便が出ていたとしても、コロコロと硬い便である場合には注意が必要になります。便が出にくい状態になっているため、翌日や翌々日には全く便が出なくなってしまうかもしれません。もし、普段よりも硬い便が続くようであれば、早めに犬の便秘の対処法を取り入れる事が大切になります。適切な対処法を活用する事で、犬の便秘を防ぐ事ができます。

便が出ない以外の症状

犬の便秘の場合、便が出ない以外にも様々な症状が出てきます。便の状態だけでなく、症状もチェックして犬の様子を確認するようにしてください。便が出ない状態にある時、犬のお腹が張る症状が出ます。犬のお腹がいつもより張っている症状が出ていたら、便秘が進んでいる可能性が高くなるので気をつけてください。

また、犬がトイレの場所に行ったのに何もせずに戻ってくるのも便秘の症状。便を排出したいと思っていても、スムーズに排出できない状態にあると考えられます。犬の様子をきちんと見て、症状を細かくチェックするようにしましょう。

犬の便秘の原因

様々な症状が出てくる犬の便秘ですが、どのような事が原因となっているのでしょうか。続いては、犬の便秘の原因について見ていきましょう。犬の便秘を防ぐためには、原因を知る事も大切。もし、思い当たる事があれば、その原因を取り除いて、犬が健康的に生活する事ができるように工夫をしましょう。犬の便秘において考えられる一般的な原因をご紹介します。

水分不足や運動不足

犬の便秘の原因として挙げられるのが、水分不足です。水分が不足すると、便が硬くなりスムーズに排出する事ができなくなります。便が腸内のたまる事で便秘の状態が悪化してしまうため、水分不足には注意が必要。普段から、犬がきちんと水を飲んでいるのかチェックしましょう。もし、水を飲む量が少ないと感じる場合は、適切な対処法を取り入れる事が大切です。

犬の運動不足も便秘の原因になります。運動が不足する事で腸の動きも鈍くなり、便の排出がしにくい状態になるため、運動を意識して行うようにしましょう。特に、肥満気味の犬の場合は自ら動くのを面倒に感じる事が多くなります。動かない機会が多くなる事で、便秘に繋がってしまうので飼い主が注意してあげる事が大切。日常的に体を動かすようにすると良いのではないでしょうか。

誤飲や誤食

誤飲や誤食も犬の便秘の原因となります。気道を通る事ができたとしても、腸内で詰まって排出ができなくなるのが便秘の原因。小さなおもちゃを飲み込んだ、噛んでいたガムを丸呑みしてしまった、という場合は、消化ができずに腸内に溜まってしまいます。犬が丸呑みをしないように、様子をチェックしてあげる事が大切です。

もし、食べ物ではない物を飲み込み、犬の便秘の原因となってしまったら手術が必要になる事もあります。手術をせずに放置しておくと老廃物を排出する事ができず、命の危険に繋がるので要注意。早めに病院へ行き、最適な治療をする事が重要なポイントです。きちんと治療をすれば、丸呑みをしてしまった場合でも健康な状態を取り戻す事ができます。

フィラリアなどの病気

もし、便秘以外の症状が見られるようであれば、病気が原因の可能性があります。便秘だけでなく「元気がない」「食欲がない」といった異常が見られたら、病気を疑いましょう。便秘の症状が起きやすい病気として、フィラリアが挙げられます。蚊を媒介してかかるフィラリアは、肺動脈や心臓に寄生に血液の流れを阻害するため、命にかかる病気です。

フィラリアは予防注射などで回避する事ができますが、病院への定期検診を怠っているとかかってしまう可能性が高くなります。最悪の場合は死に至る事があるので、病院で適切に治療してもらう事が大切です。また、慢性腎不全も便秘の症状が出ます。水分を摂取しても、頻尿によってすぐに水分不足になるのが原因。

十分な水分を得る事ができないので、便が固まって出にくくなります。体内に老廃物が溜まると腎臓以外の部分にも負担がかかるので、病院と相談をして便秘を改善していく事が大切です。腎臓病は特に老犬がかかりやすいので、症状には注意してください。水をたくさん飲んだり、元気が無くなっている場合は腎臓病の可能性があります。獣医の適切な処置が必要です。

食事環境の問題

食事環境は、犬の便秘の原因になり得る事があります。犬の食事内容は、便秘対策に適切な内容になっているでしょうか。栄養バランスが整っていないと、犬の便秘の原因になります。例えば、小麦やトウモロコシといった植物性たんぱく質を多く含む食事は消化不良になりやすく、それが便秘に繋がるため注意が必要。人口添加物を多量に使用しているフードも便秘の原因になります。

犬の食事環境を見直して、栄養バランスがきちんと整っているかチェックしていきましょう。ドッグフードの品質を見て、便秘の原因になるような成分が含まれているようであれば、他のフードに切り替えるのがおすすめです。また、カルシウムも便秘の原因になるので、カルシウムがたくさん入っているおやつにも気をつけてください。

骨の健康を守るためにカルシウム入りのガムやおやつを与える場合が多いですが、過度に与え過ぎると便秘のような悪影響が出る事があります。適量であれば問題ありませんが、与え過ぎるのは良くないので、その点を踏まえてガムやおやつを取り入れるようにしましょう。犬の食事に含まれている成分はきちんとチェックして、健康管理をする事が重要です。

ストレス

ストレスが原因となって、犬が便秘になる事もあります。犬が便秘になる前、何らかの環境の変化が起きていませんか?引っ越して住む場所が変わったり、今まで可愛がってくれていた家族が独立して家から出て行ったり、様々な事が原因となって犬のストレスになります。強いストレスは自律神経の乱れに繋がり、結果的に便秘になってしまうので気をつけましょう。

もし、環境が変わる予定があるのであれば、犬の様子をチェックしてみてください。普段と変わらないように見えたとしても、実は2日以上便秘していたという事もあります。犬の排泄状況は飼い主が確認してあげる事で健康を管理する事ができるので、怠らないようにしましょう。もし、ストレスを感じているのであれば、リラックスさせてあげる事が重要です。

薬剤の影響

犬が取り入れている薬剤によって、便秘になる事があるので注意しましょう。これは「医原性便秘」と呼ばれているもので、薬が便秘を引き起こす原因となっています。スクラルファートや抗ヒスタミン剤、利尿剤、硫酸バリウムといった薬剤が便秘の原因になる事があるので、こうしたタイプの薬剤を飲む必要がある場合には気をつけてください。

もし、薬剤を飲み始めてから犬の便秘が始まったら、病院に相談するようにしてください。早めに病院に相談する事で、便秘の問題を解消しやすくなります。薬の飲み合わせによっても便秘になりやすくなるため、様子を見ながら飲み合わせを考えていく事も重要。専門的な知識が必要になるので、病院に頼る事も大切です。

犬の便秘への対処法

犬が便秘になってしまったら、早めに適切の対処法を取り入れる事が大切になります。対処法と取り入れないと、便秘の状態がいつまでも続いてしまうかもしれません。きちんと対処していけば、犬の便秘は解消する事ができます。便秘の状態が続く事は、犬にとっても不快な事なのでいつも通りの健康体になれるように、飼い主が工夫をしてみてください。

適度な運動をさせる

便秘の対処法としておすすめなのが、適度な運動です。運動を行う事で体の回りが良くなり、老廃物の排出が進みます。普段からあまり運動をしていない犬は、おもちゃで好奇心を刺激するなど、体を動かすように促してください。時間がある場合は、ドッグランへ行くのもおすすめです。思い切り遊ばせる事で、ストレス解消にも繋げる事ができます。

水分を多く取らせる

水分を多めに取らせる事も効果的な対処法です。水分不足によって便が硬くなり、便秘になっている可能性があるため、水分は重要なポイント。水分を適度に含んだ便は排出しやすいので、便秘になりにくくなります。便秘になった場合は犬の水分摂取量をチェックして、足りない時にはきちんと飲めるように促してみてください。

普段からあまり水を飲まない犬の場合は、スープを与えるなど、飲みたくなるような工夫をする事が大切になります。ペットショップでは犬用のミルクも販売されているので、水分補給に役立ててみましょう。ただし、スープやミルクにはカロリーがあるので、1日の摂取カロリーを上回らないように注意が必要です。

ドッグフードを変更する

ドッグフードに含まれている成分に植物性たんぱく質が多かったり、添加物が多い場合はフードを変更するのがおすすめの対処法です。食事の見直しをし、老廃物を排出しやすい体の状態を作る事で便秘を解消しやすくなります。食物繊維やオリゴ糖など、腸の働きを活性化させるような栄養を含んだドッグフードに切り替えていきましょう。毎日食べる物が便秘解消に繋がります。

サプリメントを検討する

便秘体質の犬の場合は、サプリメントの活用も対処法として効果的です。おすすめは、ビフィズス菌やオリゴ糖が入ったサプリメント。ビフィズス菌は腸の働きを活性化させ、オリゴ糖は善玉菌のエサになります。ペットショップなどで整腸を目的としたサプリも販売されているので、活用してみましょう。薬を飲んでいる状態でサプリを取り入れる場合は病院へ相談する事も大切です。

お腹をマッサージする

腸の働きが鈍くなると、便を排出しにくくなります。外側から腸の動きを活性化させるのも、対処法として最適なので行なっていきましょう。犬のお腹を中心に優しくマッサージをしてください。くるくると「の」を描くように優しくさする事で、腸の動きを刺激する事ができます。普段のスキンシップの一環として、お腹のマッサージを行なってみましょう。

便秘対策になるとされる食べ物を与える

普段の食事以外に、便秘対策ができる食べ物を取り入れるのもおすすめの対処法です。乳酸菌やオリゴ糖が含まれるヨーグルトは、整腸作用を期待する事ができます。また、食物繊維豊富なキャベツやおからも便秘対策には効果的。ドッグフードにトッピングしたり、おやつとして与えてみてはいかがですか。その場合は、摂取カロリーにも気を配ってください。

オリーブオイルやココナッツオイルなどのオイル類は、便を柔らかくする効果があると言われていますが、これについては獣医師の間で賛否両論分かれています。人間にとっては大丈夫だったとしても、犬には悪影響を与える可能性もぬぐいきれません。便秘になった犬にオイルを与える事を検討している場合は、最初に病院に相談して的確な判断をしてもらうようにしてください。

病院へ相談する

頑固な便秘は、病院に相談する事も大切になります。水分不足や運動不足による便秘なら、適切な対処法を取り入れる事で解消できますが、病気が原因の場合は病院の力が必要不可欠。2日以上便秘が続き、犬の状態が芳しくない時は早めに病院へ行って、治療を行うようにしてください。きちんと治療をする事で、便秘が解消され健康的な状態に戻れます。

犬の便秘対策フードやサプリメント

続いては、犬の便秘対策に効果的と言われているドッグフードやサプリメントをチェックしていきましょう。犬の便秘解消には、ドッグフードを見直す事も大切です。犬の体に最適なドッグフードを取り入れる事で、便秘になりにくい体を作る事ができます。また、頑固な便秘にはサプリメントを取り入れるのもおすすめの方法。日常的に使いやすい物を選んでいきましょう。

モグワン

添加物が少ないドッグフードは健康的ですが、食いつきが悪い場合があるのが難点です。そのような時におすすめしたいのが、モグワン。アスパラやトマト、クランベリー、バナナどの新鮮な野菜やフルーツを使用し、動物性タンパク質は全体の50%以上。肉食である犬の体に合った配合にする事で、消化不良を抑えます。消化の負担になる穀物類は使用していません。

シンプルなドッグフードになっているため、トッピングを工夫できるのも嬉しいポイント。野菜やささみなどをお好みでトッピングして、犬が食べやすくする事も公式では推奨されています。便秘解消に良い栄養を含み、添加物も少ないドッグフードを求めている時に最適ではないでしょうか。

あいこな

あいこなは、便秘解消に役立つサプリメントとして注目を集めています。無添加なので、日常的に与えるのにおすすめ。食物繊維はレタスの28倍含まれており、腸内の環境を整えてくれます。90種類以上の栄養素を含んでいるため、便秘以外に健康管理をきちんと行いたい時に最適。スーパーフードとして人気のモリンガも配合されています。

いつも食べているドッグフードにトッピングするだけで、簡単に飲ませる事ができるのも魅力。あいこなをトッピングした事で、ドッグフードの食いつきが良くなったという評判もあります。食が細い犬も美味しく食べてくれる場合が多いので、栄養バランスを整えたい時に最適と言えるのではないでしょうか。

病気を疑うべき犬の変化

便秘以外にも、犬の病気を疑うべき変化は色々あります。犬の様子をきちんと見て、何らかの以上が現れていないか判断していく事が飼い主の務め。犬の変化を見逃していると、いつの間にか病状が悪化してしまうかもしれません。そういった事がないように、注意した方が良い犬の変化についてご紹介します。

身体がむくんでいる

犬の身体がむくんでいる場合は、ネフローゼ症候群である可能性があります。腎臓機能に障害が現れる事で、たんぱく質が尿の中に大量に含まれるようになるのが特徴。これに、むくみだけでなく高コレステロール症や高血圧といった症状が出てきます。体がむくむのと同時に食欲不振や下痢、嘔吐といった症状も出てくるので、注意をするようにしてください。

ネフローゼ症候群は、腎臓の病気から併発する可能性の高い病気です。もし、腎臓に病気を抱えている犬の場合は、むくみには十分に気をつけてください。糖尿病や白血病、感染症疾患といった病気が原因として挙げられます。ネフローゼ症候群は投薬による治療が一般的で、安静に過ごす事が大切。定期的に尿検査を行い、健康診断してもらう事が最適な予防策です。

下痢が続く

便秘ではなく、下痢になっている場合も犬の体に異常が起きている可能性が高くなります。下痢の原因は、小腸や大腸の異変。小腸が原因の下痢は、便の量が増えるのが特徴です。続く事で体重が減り、嘔吐などの症状も出てくるため早めの治療が重要。大腸が原因の下痢は粘液が混じった便が出るのが特徴になります。便を出そうとしても出ない事が多いのもポイントです。

犬の下痢は、中毒性のある食べ物を食べた場合や、ウイルスや寄生虫への感染、アレルギーなどが原因として挙げられます。胃腸炎や膵炎、腫瘍が原因となって下痢をしている場合があるため、病気が疑われる場合は早めに病院へ行く事が大切。下痢をきっかけとして、大きな病気が見つかるかもしれません。適切な治療を行えば、下痢の症状を抑える事ができます。

もし、下痢が酷く、食欲不振や嘔吐、発熱といった症状が見られる場合は病気が原因の下痢である可能性が高くなります。すぐに病院へ行くようにしましょう。放っておくと、命に関わる危険が出てくる場合もあります。投薬治療をするほか、絶食をして胃腸の調子を整える対処を取る事もあるので、病院の指示に従ってください。

嘔吐する

嘔吐物に異物や血が混じっていたり、何回も繰り返す嘔吐をするようであれば、病気の可能性が高くなります。胃炎や胃潰瘍、腸捻転、膵炎といった病気である場合があるため、病院へ行って適切な治療を行なってください。嘔吐だけでなく、発熱や痙攣、下痢といった症状を伴う事もあるので、注意が必要です。

健康のためにも犬の便秘を予防しよう!

2日以上便が出ない状態が続いたら、便秘という事になります。毎日便の様子を見て、便秘になっていないかどうかチェックしてください。もし、便秘になっている場合は、食事を変えたり、水分を取らせるようにするなどの工夫が必要です。便秘以外に嘔吐や食欲不振といった症状がある時は病気の可能性もあるので、病院に相談をする事が大切。

便秘は適切な対処を行う事で解消する事ができます。便秘を侮っていると、犬の健康に大きな影響を与える可能性も出てくるので、きちんと健康管理をするようにしてください。便秘解消に良いドッグフードやサプリメントも活用しながら、スムーズに便の排出ができるようにしてあげましょう。

犬に関連した記事はこちら

Thumb犬にニキビができると膿皮症の可能性が!今からできる予防法も紹介 | 大人女子のライフマガジンPinky[ピンキー]
Thumb犬がしゃっくりをする原因とは?落ち着いて対処することが鍵! | 大人女子のライフマガジンPinky[ピンキー]
Thumb犬がご飯を食べない原因と対策!食いつきをよくするトッピングも紹介 | 大人女子のライフマガジンPinky[ピンキー]

こちらの関連記事もおすすめ

アクセスランキング

2021-05-12 時点

新着一覧