猫の座り方には名前と意味があった!注意すべき病気である可能性も!

猫の座り方の名前や種類、意味についてまとめました。猫の気持ちを知るためには、座り方に注目する事も大切なポイントです。猫の座り方によっては病気の可能性も考えられるため、愛猫の健康管理という面でも座り方には注意してみましょう。

猫の座り方には名前と意味があった!注意すべき病気である可能性も!

目次

  1. 猫の座り方の種類や意味を紹介!
  2. 猫の座り方から読み取れること
  3. 猫の座り方の名前一覧
  4. 座り方種類別!猫の気持ちと意味
  5. 猫の座り方でわかる病気
  6. 猫の寝相にも意味があった!
  7. 座り方で愛猫の気持ちを知ろう♡

猫の座り方の種類や意味を紹介!

猫の様子を見ていると、様々な座り方がある事がわかります。前脚をしまい込んだ状態の座り方や、お腹を見せるような座り方など、猫の座り方はバリエーション豊か。ユニークな座り方をする猫もいるので、写真撮影を楽しんでいる飼い主も多いのではないでしょうか。本記事では、そんな猫の座り方について詳しくまとめました。

猫の座り方の名前や種類について把握しておけば、猫についてより詳しく知る事ができるようになります。猫の座り方によっては病気の可能性も出てくるため、健康維持という点からも座り方に注目をする事が大切。猫の座り方をチェックして、猫の様子を判断していきましょう。

座り方から気持ちを読み取ろう

愛猫と一緒にいると「猫の気持ちが分かれば良いのに」と感じる事がよくあるのではないでしょうか。猫は言葉を話す事ができないので、直接的に気持ちを知る事はできません。しかし、猫の様々な仕草によって気持ちを読み取る事は可能です。猫の座り方も気持ちを知る大切なポイント。座り方によって、猫は色々な気持ちを表しているので、よく観察して猫の気持ちを理解しませんか?

猫の座り方から読み取れること

まずは、猫の座り方から読み取る事ができる気持ちについて見ていきましょう。猫の気持ちを知るキーポイントとなる座り方には、どういった意味が込められているのでしょうか。猫の座り方によって、何が読み取れるのか具体的に知っておく事で、気持ちを理解しやすくなります。猫の座り方をチェックして、気持ちを読み取るようにしてみてください。

猫のリラックス状態

猫の座り方から読み取る事ができるポイントとして挙げられるのが、リラックス度合いです。リラックスしているか否かによって、猫の座り方は大きく変わります。警戒心が強い猫の場合は、すぐに立ち上がる事ができる座り方をするのが一般的。外敵が襲ってきてもすぐに対処する事ができるように、立ち上がって逃げやすい座り方をする事がほとんどです。

リラックスしている猫の場合、すぐに立ち上がる事ができない座り方をします。瞬時に立ち上がる事ができない座り方をしているという事は「ここにいれば外敵は来ない」と猫が思っていると考えられるのではないでしょうか。外敵から身を守る必要がなく、完全にリラックスしても問題のない環境であると猫が判断していると言えます。

飼い主への信頼度合い

飼い主への信頼度合いも猫の座り方に大きく影響しています。飼い主への警戒の気持ちが強い場合、猫はリラックスして座る事はできません。「油断ならない人がいる」と感じた場合、すぐにでも立ち上がって逃げる事ができる座り方をしている事が多くなります。特に、飼い始めの猫はまだ飼い主を完全に信頼していないので、それが座り方に現れているのではないでしょうか。

飼い主への警戒心が解かれてくると、座り方に変化が出てきます。すぐに立ち上がる事ができる座り方をしていた当初とは違い、完全にリラックスした座り方を見せてくれるはずです。こうした座り方の変化により、猫が飼い主に対して心を許している度合いを知る事ができます。信頼関係を築けているのか猫の気持ちを知りたい場合は、座り方で判断してみてください。

このように、猫の座り方によって、飼い主への信頼感やリラックス度合いを読み取る事ができます。猫が安心して暮らす事ができるのか知るには、座り方をチェックするのが近道と言えるでしょう。猫の座り方について詳しく学んで、猫の気持ちを理解していきましょう。

猫の座り方の名前一覧

猫の座り方の種類はバリエーション豊かです。座り方と一口に言っても様々な種類があるので、具体的にチェックしておくのがおすすめ。猫の座り方の種類を知っていれば、その時々の猫の気持ちも分かりやすくなります。本記事では、代表的な猫の座り方の種類についてご紹介するので、参考にしてみてください。飼い猫の座り方と比較して、どのような種類か確認してみましょう。

スコ座り

ユニークな座り方の種類として人気を集めているのが、猫のスコ座り。お尻を地面につけて後ろ足を前に出し、前脚を開いた後ろ足の間に置くという座り方の種類です。スコティッシュフォールドがこのような座り方をよくする事から、スコ座りと呼ばれるようになりました。まるで、おじさんのような座り方にも見えるので「おじさん座り」とも呼ばれています。

もちろん、スコティッシュフォールド以外にも、スコ座りをする猫は多くいます。グルーミングをしている時にも、スコ座りはよく見られるのではないでしょうか。まるで人間のような座り方に見える事から、スコ座りは猫好きの間で大人気。InstagramなどのSNSでもスコ座りの写真は人気を集めています。

香箱座り

続いてご紹介する猫の座り方の種類は、香箱座りです。前脚と後ろ脚のどちらも体の下にしまい込んだ状態の座り方になります。前脚と後ろ脚が見えず、まるで箱のような形になっているのが座り方の特徴。この状態がお香をしまうための小箱に似ているため、香箱座りという名前で呼ばれるようになりました。

ちなみに、海外では香箱座りの事を「catloaf」という名前で読んでいます。「loaf」とは、カットしていないひと塊りの状態のパンの事。脚を体にしまって座っている姿が、パンの塊のように見えるのが名前の由来です。同じ座り方の種類でも、海外と日本では見方が異なるため名前も変わってくる事を表しています。

スフィンクス座り

お腹をつけて前脚を体にしまい、前脚を出している状態の座り方の種類は、スフィンクス座りいう名前で呼びます。まるでエジプトにあるスフィンクスのような座り方である事から、このような名前の呼ばれ方になりました。香箱座りでは前脚と後脚の両方を体にしまっていましたが、スフィンクス座りは前脚を出しているのが違いです。犬の「伏せ」にも似た座り方の種類になります。

エジプト座り

猫の座り方の種類として一般的なのが、エジプト座りです。お尻を地面につけて前脚を折りたたみ、前脚を揃えた状態の座り方になります。エジプトの神として知られているバステトが、猫の化身になった時にこのような座り方をしていた事から、エジプト座りという名前で呼ばれるようになりました。三つ指をついているように見えるので、三つ指座りという名前でも知られています。

しっぽ巻き座り

エジプト座りの変化形であると言えるのが、しっぽ巻き座りです。エジプト座りを基本に、体にしっぽを巻きつけた状態の座り方の名前になります。一見するとエジプト座りと同じ座り方の種類に見えますが、しっぽの巻きつき具合が大きな違い。これはしっぽが長い猫によく見られる座り方の種類です。しっぽが短い猫の場合は、あまり見られないでしょう。

横座り

後脚を横に出し、前脚を地面につけた状態の座り方の名前は横坐りです。座り方の種類の1つでありますが、猫の状態によっては寝転んでいるようにも見えるかもしれません。まるで女性の座り方として知られている「お姉さん座り」に見えるので、横坐りではなく「お姉さん座り」という名前で呼ばれる事もあります。飼い猫はもちろんの事、野生の猫でもよく見られる座り方です。

座り方種類別!猫の気持ちと意味

猫の座り方の名前や種類について見ていきましたが、続いては座り方に隠された意味や気持ちについて見ていきましょう。前述の通り、猫の座り方はリラックス度合いや飼い主への信頼感を読み取るのに最適なポイントになります。それぞれの座り方にはどのような意味があるのか知っておけば、猫の気持ちを理解しやすくなるのではないでしょうか。猫の座り方の意味をご紹介します。

スコ座りはかなり安心している

スコ座りは、お腹を完全に見せた状態です。すぐに立ち上がる事ができない座り方でもあるので、猫の警戒心はほぼないと言って良いでしょう。スコ座りは、猫がリラックス状態になっている事を意味しています。猫がいる環境に安心しているのはもちろんの事、側にいる飼い主に対する信頼感も高い事を意味していると言えるでしょう。猫との絆が深まっているからこその座り方です。

ただし、猫の中には骨格的にスコ座りをする事ができない種類もいます。猫が全くスコ座りをしないからと言って、リラックスしていないという事を意味しているわけではないので気をつけましょう。スコ座りができない猫は、他の座り方でリラックス状態を表します。また、スコ座りは病気を意味している事もあるので、猫の様子をきちんと見る事も大切です。

香箱座りはリラックス中

前脚を後脚を完全に体の下にしまっているという事は、瞬時に立ち上がる事ができない状態です。そのため、香箱座りも警戒心がなくリラックスしている事を意味していると考えられるでしょう。すぐに立ち上がる事ができるような座り方だと完全にリラックスしているとは言えませんが、香箱座りを猫がした場合は飼い主への信頼も高く安心している状態になります。

香箱座りをしていた猫が、そのままうとうとして寝てしまった、という様子もよく見られるのではないでしょうか。香箱座りのまま寝るという事は、猫に全く警戒心がない事を意味しています。すぐ立ち上がる事ができない座り方で熟睡状態に入るのは、安心しきっている証拠。そんな猫の様子に癒される飼い主も多いはずです。

スフィンクス座りは少し落ち着いてる

スフィンクス座りは、前脚を出している状態の座り方です。香箱座りは前脚も後脚も体の下にしまっていましたが、スフィンクス座りは前脚を出しているので、香箱座りよりもリラックス度は低め。それでも、後脚を体の下にしまっている状態なので、完全に警戒心を露わにしているという意味ではありません。少し落ち着いた状態になっているのがスフィンクス座りです。

猫にとって気になる事がある場合は、スフィンクス座りをして様子を伺う事が多いかもしれません。もし、猫の警戒心が完全に解けたのであればスフィンクス座りから香箱座りになる事もよくあります。最初は前脚を出していたのに、いつの間にか前脚を体の下にしまっていたのであれば、リラックス状態になった事を意味しているのではないでしょうか。

エジプト座りは少し警戒中

エジプト座りは、猫が少し警戒している事を意味しています。エジプト座りは、スコ座りや香箱座りとは違い、すぐに立ち上がって逃げる事ができる座り方。猫にとって注意しておきたい物事が周囲て起きている場合は、エジプト座りで警戒をしている事がよくあります。飼い始めて間もない猫は、エジプト座りになる事が多いのではないでしょうか。

普段はリラックスした座り方をしている猫も、来客があった時はエジプト座りになるという場合もあります。知らない人が家にやってくるのは猫にとって負担になる事もあるので、座り方の様子を見て、猫の気持ちを把握しておきましょう。もし、猫がストレスを感じているようなら、来客時に何らかの対処が必要になります。

しっぽ巻き座りは警戒中

エジプト座りの変化形であるしっぽ巻き座りは、より警戒心が高まっている状態を意味しています。しっぽを体に巻きつけていると動きにくくなるイメージがあるかもしれませんが、しっぽは猫にとって大切な部分。外敵によってしっぽを傷つけられたり、汚されたりしないように、体にしっかりとしっぽを巻きつけていると考えられています。

しっぽ巻き座りは警戒心を表している一方で、防寒の意味も持っているとされています。長いしっぽを持った猫は、寒い時の防寒具としてしっぽを使う事が多いのが特徴。しっぽを体に巻きつける事で、寒さを凌いでいると考えられます。しっぽが長い外国の猫によく見られる座り方のパターンです。もし、猫がいる環境が寒い場合は暖房器具で温めてあげましょう。

横座りは状態によって変わる

横座りは基本的にリラックスのサインですが、前脚の状態で微妙に意味が変わってくるのでチェックしていきましょう。もし、猫が横座りをした時に前脚が地面についているようであれば、異変があった時にすぐに立ち上がる準備をしている証拠。リラックスした状態になっているものの、何か気になる事があるので前脚を地面につけていると考えられます。

もし、猫が前脚を投げ出して寝転んだような状態になっている横座りであれば、完全にリラックスしていると言えます。気持ちが落ち着いているので、「すぐに立ち上がらなくても大丈夫」という気持ちに猫がなっているのではないでしょうか。このような状態の場合は、うとうとしてそのまま寝るというパターンも多く、幸せそうな猫の様子を見る事ができます。

猫の座り方でわかる病気

猫の座り方は、気持ちを知るために大切なポイントになる一方で、病気を知るための判断材料になります。猫が普段とは違う座り方をしていたり、座り方に困っている様子があるのであれば、骨の病気にかかっている可能性も考えておきましょう。猫は自分から病気を知らせる事ができないので、飼い主が注意をして早めに病気の治療を行う事が大切になります。

骨軟骨異形成

骨軟骨異形成は、遺伝的な病気と言われています。骨が完全に成長する事ができず、関節などに痛みが出るのが病気の特徴。骨軟骨異形成を放置しておく事で、他の病気が合併症として出てきてしまう場合もあります。この病気になるのが多いと言われているのが、スコティッシュフォールド。実は、スコ座りは骨軟骨異形成による痛みを回避するための座り方でもあります。

スコ座りによって病気に由来した痛みを避けているのであれば、早めに病気の治療をする事が大切。スコティッシュフォールド以外にも、ペルシャやマンチカンといった種類もこの病気にかかりやすいので、座り方には注意をしてください。もしスコ座りが気になる時は、すぐに動物病院に相談しましょう。

変形性関節症

変形性関節症は、関節が炎症を起こす事によって痛みが出る病気です。高齢猫や肥満猫が発症しやすい病気なので、普段の生活で注意をしてあげる事が大切。高齢であれば関節を強化できるご飯を意識してみましょう。猫が太らないようにカロリーコントロールをする事も大切です。この病気になると、関節部分が腫れたり、座り方や歩き方に異常が出てくるのが特徴になります。

椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニアは、骨のクッションである椎間板が損傷し、脊髄や神経を圧迫する病気です。椎間板ヘルニアになるのは、加齢や肥満、怪我など様々な原因が考えられるため、日頃から猫の様子を確認する事が大切。座りづらそうにしていたり、抱き上げると痛がる場合は、椎間板が損傷している可能性があります。大きな痛みを伴う病気なので、動物病院で適切な対処をしましょう。

カリシウイルス性関節症

最後にご紹介する病気がカリシウイルス性関節症です。猫が風邪を引く事で関節にまで炎症が広がり、痛みを伴う病気になります。免疫力が低い子猫や高齢猫がかかりやすいので、風邪を引いた場合はきちんと病院で治療を受けて、完治するようにしてください。普段から猫が風邪を引かないようにするのも予防策として大切。猫が病気にならないように注意していきましょう。

猫の寝相にも意味があった!

猫の座り方には色々な意味がある事がわかりましたが、実は寝相も猫の気持ちを知るヒントになります。座り方と同様に、猫がリラックス状態にあるのか、飼い主への信頼は厚いのかなどを知る事が可能。猫がどのような状態になっているのか、寝相によって知る事ができます。猫の普段の寝相を見て、猫の気持ちを判断していきましょう。

へそ天

猫がとてもリラックスした状態になっている事を意味しているのが、へそ天です。へそ天とは、おへそを天に向けて寝ている状態の事。お腹を完全に出して、仰向けで寝ている猫をへそ天と呼びます。お腹は猫の弱点でもあるので、それを出しているという事は警戒心がゼロである証拠。飼い主への信頼も高く、安心して寝る事ができると猫は感じています。

猫がへそ天になったのであれば、完全に気を許していると考えて良いでしょう。もし、最初は警戒心が強かったとしても、飼い主との絆が深まればへそ天を見せてくれるようになります。猫が落ち着く事ができるように、環境を整えてあげる事もへそ天を見るための大切なポイント。猫がお気に入りのベッドを準備したり、温度調整をして快適に過ごせるようにしてみてください。

アンモニャイト

続いてご紹介するのが、アンモニャイトです。古代の化石として知られているアンモナイトのように、猫が丸まって寝ている様子の事をアンモニャイトと呼びます。猫がしっかりと丸まっている様子はとても可愛らしく、SNSでも人気の寝相。多頭飼いの場合は、一緒に丸まって寝ている猫の様子が見られるのも可愛いと評判です。可愛いアンモニャイトの写真撮影も楽しんでみましょう。

アンモニャイトをしている場合は、猫にとって部屋が寒い可能性が考えられます。丸まって眠る事で体温を上げている場合があるので、暖房器具を使って調整をしてあげましょう。猫は寒さが苦手なので、飼い主が積極的に温度調整をしてあげる事が大切になります。

また、まだ飼い主との信頼関係が出ていない場合は、アンモニャイトは警戒心を表す寝相でもあります。弱点であるお腹をしっかりと隠す事によって、外敵から身を守っていると考えられるため、信頼関係を築けるように工夫をしてみましょう。猫が慣れてくれば、へそ天を見せてくれるようになるはずです。

ごめん寝

猫が頭を地面につけ、まるで謝っているような様子に見える事から「ごめん寝」と呼ばれるようになりました。ユニークな寝相になるので、ごめん寝をSNSにアップする飼い主も多くいます。ごめん寝をするのは、猫が「眩しい」と感じているのが主な理由。猫は人間よりも光に敏感な目の作りとなっているため、眩しさを回避するために顔を埋めていると考えられます。

もし、猫が寝ている場所が明るいのであればカーテンを引くなど工夫をしてあげましょう。そうする事で、猫が寝やすくなります。可愛らしい寝方なのでそのままにしてあげたくなりますが、猫にとっては寝にくい環境になっている可能性も考慮に入れてあげる事が大切です。

香箱座りのまま、うとうとして寝てしまった場合も、ごめん寝になる事があります。この場合は、眩しいからごめん寝をしているのではなく、リラックスした状態で寝ていると考えられるでしょう。ごめん寝をする前に香箱座りをしていたのであれば、そういった理由であると言えます。猫の様子を見て、寝相にどういった意味があるのか判断してみてください。

座り方で愛猫の気持ちを知ろう♡

猫の座り方には様々な名前があり、種類によって意味が異なります。猫の気持ちを理解したい時は、座り方をチェックしてみましょう。猫がリラックスしているのか、飼い主に信頼を寄せているのかなど、座り方によって判断をする事ができます。普段何気なく見ている猫の座り方も、実は猫との絆を深めるキーポイントになる事を意識してみましょう。

猫の座り方は、病気のサインである可能性もあります。もし、普段とは違う座り方をしていたり、痛そうにしている場合は、病院に相談をする事も大切。猫の座り方を観察して、病気の兆候を掴めるようにしましょう。早めに対処する事で、猫の健康管理に繋げる事ができます。

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