ダイエット中に飲むならハイボール!カロリーよりも糖質を気にして!

ダイエット中でもハイボールなら糖質が無いので、飲んでも良いと言われています。この記事では、太るお酒の種類と太らないお酒の種類を紹介すると共に、ダイエット中のお酒の飲み方、ウイスキー以外で作るハイボールや、ハイボールに合うおつまみのレシピを紹介しています。

ダイエット中に飲むならハイボール!カロリーよりも糖質を気にして!

目次

  1. ハイボールで太らない方法を紹介
  2. ダイエットに向かないお酒の種類
  3. ダイエット向きのお酒の種類
  4. ハイボールダイエットのやり方
  5. ダイエットにおすすめのハイボール
  6. ハイボールダイエットにぴったりのおつまみ
  7. ハイボールダイエットを楽しもう♡

ハイボールで太らない方法を紹介

近年、ハイボールは太らないという認識が広まっているようですが、ハイボールを飲んだからと言って決して太らない訳ではありません。ハイボールが太らないお酒と言われる要因には、糖質が深く関係しており、いくらお酒をハイボールにしたからといっても、おつまみで糖質を摂取すればその分太るのは当然と言えます。

そこで、ハイボールで太らないお酒の飲み方やおつまみの食べ方、ハイボールを飲みながらダイエット出来る食べ方・飲み方を詳しく解説して行きましょう。まずは、ハイボールが太らないお酒と言われる所以について紹介します。

お酒はカロリーよりも糖質を制限する

お酒に含まれるアルコールは1gあたり約7kcalありますが、アルコールのカロリーは摂取しても熱として発散されるので、脂肪に変わる事はありません。ただ、アルコールの分解には、酵素やビタミン、ミネラルなどのエネルギーが使われてしまうため、代謝が一時的に低下してしまい、体が太り易い状態になっている事は留意しておきましょう。

お酒をカロリーだけで見ると、清酒よりも蒸留酒の方が高い物が多いのですが、両者に含まれる栄養素の中で「炭水化物」の項目を見ると、清酒が100g当たり3.6~5.3g含まれているのに対し、蒸留酒は0g~0.1gとなっています。つまり、太らないお酒を選ぶなら、カロリーよりも炭水化物などの糖質が低いお酒が良いという事になります。

おつまみが脂肪になりやすい

先ほど紹介した通り、アルコールの分解には体内の酵素やビタミン、ミネラルが消費されるため、一時的に代謝が落ちている状態となっています。特に酵素が減っている状態が好ましくなく、酵素が減っている状態の時に脂肪や糖質を摂取し過ぎてしまうと、体内で分解されず、脂肪となって蓄積されてしまいます。

一時的に代謝が落ちている状態は翌日まで続くので、お酒を飲んでいる席では勿論、飲んだ翌日も脂肪や糖質の摂取は控えた方が無難と言えるでしょう。お酒と一緒に食べるおつまみは、糖質や脂肪の少ない物を選んで食べればダイエット中でもリバウンドなどを気にせず楽しめます。

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ダイエットに向かないお酒の種類

ハイボールに限らず糖質を含まない蒸留酒は、いくら飲んでも太らないお酒と言えます。しかし、蒸留酒でないお酒は太る可能性が高いので、避けた方が無難と言えるでしょう。そこで、ダイエット中は避けるべきお酒の種類を紹介しておきましょう。

ビール

ダイエットの大敵となるお酒1つ目は、ビールです。カロリーも中ジョッキ1杯で約145kcalと高めで、100g当たりに含まれる炭水化物も3.1gと多めの数値となっています。炭酸水で食欲が増す上に、アルコール度数も3%程度と低めなので、食も杯も進みがちになるデメリットの多いお酒と言えます。飲むなら1杯までなどルールを決め、食べ合わせのおつまみにも気を付けましょう。

カシスオレンジ

ダイエットの大敵となるお酒2つ目は、カシスオレンジです。カロリーは約125kcalと低め、女子力の高い可愛い飲み物として親しまれています。しかし、カシスなどのリキュール類は蒸留酒に果実やハーブなどで香り付けをし、砂糖やシロップを添加した混成酒なので、糖質はかなり高めとなっています。そのリキュールにオレンジジュースを加えるなど論外です。

梅酒

ダイエットの大敵となるお酒3つ目は、梅酒です。カロリーは約95kcalと低めとなっています。一般的に梅を蒸留酒で漬け込んで作られていますが、その際に大量の氷砂糖が使われているため、糖質はかなり高くなっています。氷砂糖の糖分が無ければ梅エキスが出て来ないため、調理過程で砂糖を抜く事は不可能です。そのため、太り易いお酒に分類されています。

ワイン

ダイエットの大敵となるお酒4つ目は、ワインです。ワインのカロリーは約90kcalです。白ワインは糖度が高くNGですが、赤ワインならグラスで2~3杯まで飲んでもダイエットに影響は出ません。赤ワインに含まれるポリフェノールには、高い抗酸化作用が期待出来ますが、赤ワインだけで摂取しようとすると相当量必要になるので、飲みすぎは厳禁です。

日本酒

ダイエットの大敵となるお酒5つ目は、日本酒です。カロリーも約200kcalと高めで、原材料は言わずもがなお米です。お米と言えば、糖質の代表格であり、日本人がよく口にする糖質と言っても過言ではありません。日本酒を飲めば、飲んだ量分のお米を食べているのと同じ状態となります。

マッコリ

ダイエットの大敵となるお酒6つ目は、マッコリです。カロリーは約90kcalと低めですし、乳酸菌が入っている事から腸内環境を正常に保つのに役立ちそうですが、180gあたり約2.2gの糖質が含まれています。そこまで高い数値ではないものの、糖質が0gの蒸留酒に比べて、糖質が高いという事に変わりありません。乳酸菌はヨーグルトなどで摂取した方が良いでしょう。

シャンディーガフ

ダイエットの大敵となるお酒7つ目は、シャンディーガフです。カロリーは約150kcalと高め、ビアカクテルの代表格として親しまれるお酒です。しかし、シャンディーガフは、ビールをジンジャーエールで割ったカクテルなので、ビールの糖質に加え、ジャンジャーエールの糖質が加味されます。辛口でも糖質が含まれているので、ダイエット中は飲まない方が無難です。

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ダイエット向きのお酒の種類

ダイエット向きのお酒とは、カロリーは気にせず、糖質を含んでいないかがポイントとなります。ダイエット中は避けるべき太るお酒に続いて、今回の主題である太らないお酒の種類を紹介していきましょう。

ハイボール

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒1つ目は、ハイボールです。蒸留酒を炭酸で割ったお酒なので、カロリーは使う蒸留酒によって多少前後します。代表的なウイスキーハイボールであれば、カロリーは約70Kcalです。ウイスキーに限らず蒸留酒を炭酸で割ればハイボールですが、炭酸にジンジャーエールやコーラを選んでしまうと糖質が加わる点には注意しましょう。

ウイスキー

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒2つ目は、ウイスキーです。カロリーは約75kcalですが、蒸留酒なので糖質は0g、ロックでもストレートでも好きな楽しみ方で飲んでダイエットしましょう。ウイスキーを飲むとむせてしまう人は、まず鼻で香りを楽しんで、鼻をアルコールに慣れさせてから、少量ずつ口に含んで舌で転がすように飲んでみてください。

焼酎

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒3つ目は、焼酎です。カロリーは約70Kcalと低めですし、こちらもウイスキー同様蒸留酒なので糖質は0gです。焼酎の原材料は米、芋、麦が主流ですが、蒸留の過程で糖質が抜けてしまうので、どの原材料の焼酎でもダイエットしながら楽しめます。

ジン

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒4つ目は、ジンです。カロリーはこれまで最高の約284Kcalですが、蒸留酒なので糖質は0gとなっています。原材料は大麦、ライ麦、ジャガイモが主流で、ジュニパーベリー(セイヨウネズの球果)に流して香り付けがなされていますが、クセが無く飲み易いお酒となっています。カクテルの材料としてもよく用いられます。

ウォッカ

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒5つ目は、ウォッカです。カロリーはジンと同じく約240Kcal、原材料もジンと同じですが、蒸留後にシラカバの炭でろ過されている点がジンと異なります。中にはフレーバーなどで香り付けされている物もあります。ウォッカもカクテルに使いますが、割り物に糖質が含まれている物を入れなければダイエット中でも飲めます。

生レモンサワー

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒6つ目は、生レモンサワーです。カロリーは約110kcal、蒸留酒を炭酸で割り、レモンを絞り入れるか、皮ごとグラスの中に入れるだけなので糖質は0gとなります。レモンは果物の中でも糖度が低く、ダイエット中でも飲める太らないお酒に分類されます。

糖質ゼロの缶ビール

ダイエット中でも気にせず飲める太らないお酒7つ目は、糖質ゼロの缶ビールです。カロリーは一般的な糖質オフのビールで約24kcalとなっています。製品名にもなっている通り糖質は0gです。数ある糖質ゼロビールの中でもおすすめなのが、アサヒビールの「クリアアサヒ 贅沢0」、ホップの香りが芳醇で、アルコール度数6%なので1本でも満足感があります。

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ハイボールダイエットのやり方

ハイボールは太らないとはいえ、暴飲暴食をしてしまっては太って当然と言えます。では、どのように飲食をすれば太らないでお酒を楽しめるのか、ダイエット中の飲酒のコツを紹介していきましょう。

最初に乳製品を摂る

ハイボールダイエットのやり方1つ目は、ハイボールを飲む前に、乳製品を摂取する事です。ハイボールを飲み始める30分前に牛乳や、無糖のヨーグルトを食べるダイエット法です。飲み始める前に飲む・食べる事で、ハイボールやおつまみの摂取量を減らし、たんぱく質を事前に摂取する事で肝臓の働きを助け、アルコールの分解を手助けしてくれます。

カロリーゼロの炭酸水を使う

ハイボールダイエットのやり方2つ目は、カロリーゼロの炭酸水を使う事です。蒸留酒の糖質はゼロ、そこにカロリーゼロの炭酸水を加えても糖質はゼロのままなのでダイエット中でも安心して飲める太らないお酒になります。炭酸水の他に、緑茶や無糖コーヒー、紅茶などで割っても構いません。様々なハイボールを作ってダイエットを楽しみましょう。

主食を控える

ハイボールダイエットのやり方3つ目は、おつまみの主食を控える事です。ダイエットでお酒が大敵とされる大きな要因は「おつまみ」と言われており、おつまみの種類によっては酵素の分解が間に合わず、脂肪に変わってしまいます。おつまみは野菜から食べ始めるベジファーストを意識し、積極的に脂肪の少ないたんぱく質を摂るようにしましょう。

水と一緒に飲む

ハイボールダイエットのやり方4つ目は、ハイボールと一緒に水を飲む飲み方です。ハイボールに限らず、アルコールを摂取すると、アルコールを分解するのに大量の水を必要とします。お酒を飲むと利尿作用もあり、体内では脱水症になっています。飲んだハイボールの量と同等の水を摂取するのがおすすめです。

ビールや日本酒は避ける

ハイボールダイエットのやり方5つ目は、ビールや日本酒などの糖質の高い酒類を避ける事です。先に紹介した通りカシスオレンジ、梅酒、白ワイン、リキュール、マッコリなどは、糖質の高いお酒なのでやめておきましょう。ダイエット中にお酒を飲むなら、なるべく蒸留された太らないお酒を飲むようにしましょう。

肉や魚は積極的に摂る

ハイボールダイエットのやり方6つ目は、たんぱく質を積極的に摂取する事です。事前に牛乳やヨーグルトを食べる事で、食べ過ぎ・飲み過ぎを予防しますが、肝臓の働きを助けて、脂肪や糖質を分解する酵素が減少するのを抑制出来ます。その働きと同様に、おつまみに脂肪の少ないたんぱく質を摂る事で、アルコールの分解を手助けしましょう。チーズはおつまみにうってつけです。

毎朝体重を測って「マグネシウム」を摂る

ハイボールダイエットのやり方7つ目は、体重測定と共に「マグネシウム」を摂取するやり方です。お酒を飲むと体内のマグネシウムも排出されていまいます。サプリで補うのもひとつのやり方ですが、おつまみに海草や魚介を摂ると、マグネシウムを補給しながらハイボールを楽しめます。また、ダイエットをするなら体重測定は必須です。自分の体重変化をしっかり把握しましょう。

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ダイエットにおすすめのハイボール

ハイボールと言えば、ウイスキーを割り物で割ったお酒というイメージが強いようですが、ハイボールとは、ウイスキーに限らず様々な蒸留酒を様々な割り物で割った飲み物という認識が広まりつつあります。ダイエット中だからと言って、ウイスキーのハイボールばかりでは飽きてしまいます。そこで、ウイスキー以外の蒸留酒を使ったハイボールを紹介しましょう。

ジンハイボール

ダイエットにおすすめのハイボール1つ目は、「ジンハイボール」です。カロリーは142kcal、アルコール度数は約13.3度となります。くし切りにしたレモンやライムを添えればお洒落ですし、爽やかな飲み口になります。爽やかですが、飲みすぎには注意してください。

ウォッカハイボール

ダイエットにおすすめのハイボール2つ目は、「ウォッカハイボール」です。カロリーは120kcal、アルコール度数は約13.3度となっています。ウォッカはクセの無い蒸留酒なので、飲み口はまろやかです。定番のレモンやライムも良いですが、塩漬けの梅干との相性が良く、梅干を入れてもカロリー123kcal、糖質0.7gなので、ダイエット中でも味変して楽しめます。

焼酎ハイボール

ダイエットにおすすめのハイボール3つ目は、「焼酎ハイボール」です。カロリーは103kcal、アルコール度数は15度です。添え物はレモンやライムも良いですが、和風にするなら“すだち”がおすすめです。半分に切っただけのすだちをハイボールの中に入れて楽しんでください。

テキーラハイボール

ダイエットにおすすめのハイボール4つ目は、「テキーラハイボール」です。テキーラと聞くとアルコール度数が高いイメージがありますが、一般的なテキーラのアルコール度数は40度で、焼酎やジンと変わらない数値です。カロリーは132kcal、アルコール度数は13.3度程度となっています。

ラムハイボール

ダイエットにおすすめのハイボール5つ目は、「ラムハイボール」です。別名「カリビアンハイボール」と呼ばれており、少し苦味のある飲み口と、独特な甘い香りが特徴です。カロリーは120kcal、アルコール度数はハイボール中最高の16.7度となっています。ハイボールの中でもしっかり酔えるハイボールなので、飲みすぎの心配は無くなりそうです。

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ハイボールダイエットにぴったりのおつまみ

ここまで、ハイボールで太らない飲食の仕方や、ウイスキーに止まらないハイボールのレシピを紹介してきました。しかし、いくらダイエットと言ってもお酒だけを飲んでいては、肝臓にダメージを与えてしまい、肝硬変などの病気に罹り易くなります。そこで、ハイボールに合うおつまみのレシピを紹介しましょう。

唐揚げ

ハイボールダイエットにおすすめのおつまみ1品目は、ずばり「唐揚げ」です。ダイエット中に脂肪たっぷりな唐揚げはイメージと掛け離れているかもしれませんが、適量であれば、筋肉の働きを正常にし、脂肪によって腹持ちが良くなり、たんぱく質も摂れて何よりおつまみに最適と良い事尽くめの料理です。

材料は鶏もも肉200g、片栗粉、醤油・みりん大匙1.5、すりおろしにんにく小匙1/2、すりおろししょうが・胡椒を小匙1/4、卵L半個、薄力粉15g用意します。作り方は、鶏もも肉を一口大に切ります。この時皮を取るとカロリーを100kcal程抑えられますが、皮に含まれるコラーゲンが失われる点は留意しておきましょう。

ビニール袋やボールに調味料を入れて混ぜ、鶏もも肉を入れて揉み込みます。しっかり揉みこんだら卵と薄力粉を混ぜて揉み、バットやラップの上に片栗粉を広げ、鶏もも肉にまぶして余分な片栗粉をはたき落としてから油に投入し、2分ほど加熱します。キッチンペーパーなどで油を切って、5分ほど置いたら180度の油で2度揚げして完成です。

ズッキーニとスモークサーモンのチーズロール

ハイボールダイエットにおすすめのおつまみ2品目は、「ズッキーニとスモークサーモンのチーズロール」です。魚介にチーズ、ナッツを手軽に摂れて、簡単に作れて、すぐつまめます。スモークサーモンの塩味でハイボールとの相性も抜群、粒マスタードやピンクペッパーの刺激的な香りで食が進む点には注意が必要です。

材料は、ズッキーニ1/3本、スモークサーモン50g、クリームチーズ60g、無塩ナッツ10g、粒マスタード小匙1、ピンクペッパーを適量用意します。作り方は、クリームチーズを室温に戻しておき、無塩ナッツを細かく刻みます。クリームチーズ、ナッツ、粒マスタードを混ぜ合わせましょう。

ズッキーニは縦方向にピーラーで剥いておきます。ズッキーニの上にスモークサーモンを乗せ、スモークサーモンの上に、始めに作っておいたタネを乗せ、ズッキーニ毎巻いて行きます。巻き終わったら器に乗せ、ピンクペッパーを飾って完成です。

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ハイボールダイエットを楽しもう♡

お酒は太る物と言われ、ダイエット中は禁酒する人も少なくありません。しかし、飲むお酒の種類や飲み方、合わせるおつまみや食べる量さえきちんとセーブ出来れば、ダイエット中でもお酒を楽しめます。太らないと話題のお酒ハイボールでダイエット生活を楽しく過ごしましょう。

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