犬が食べても大丈夫な野菜はどれ?与える時の注意点も知っておこう!

犬が食べても大丈夫な野菜や注意点についてまとめました。おやつ代わりにしても大丈夫な野菜がある一方で、犬が食べてはいけない野菜もあるので注意が必要です。消化不良にならないように適量を守り、食べても大丈夫な野菜を犬のおやつにしてください。

犬が食べても大丈夫な野菜はどれ?与える時の注意点も知っておこう!

目次

  1. 犬の健康維持に野菜を食べさせたい
  2. 犬に野菜を与える時の注意点
  3. 犬が食べても大丈夫な野菜
  4. 犬に与える時に注意が必要な野菜
  5. 犬が食べても大丈夫な果物
  6. 犬用の野菜トッピングレシピ
  7. 正しい知識を身につけて野菜を与えよう

犬の健康維持に野菜を食べさせたい

いつまでも愛犬に健康でいてもらいたい時には、普段の食生活に気を使う事が大切になります。毎日何を食べるかによって、犬の健康状態も変わってくるので意識して食事を与えるようにしましょう。犬の維持に役立つと言われているのが野菜。野菜をおやつとして与えたり、フードのトッピングに使う事で犬に良い影響を与えるとされています。

犬に野菜を与える場合は、食べても良い野菜と食べてはいけない野菜を見分ける事が大切です。人間が食べても大丈夫だったとしても、犬が食べてはいけない野菜もあるので、その点に注意をして大丈夫な野菜のみを与えるようにしましょう。適量や消化不良にも気をつけて、正しい方法で犬に野菜を食べてもらうようにしてください。

犬は肉食に近い雑食の動物

「犬は肉食」というイメージが強い方もいるのではないでしょうか。確かに犬はお肉が大好きですが、実は完全な肉食ではありません。「肉食に近い雑食」と言うのが犬を表す上では適切な言葉であるとされています。犬は肉が大好きな一方で、野菜や果物も食べても大丈夫な雑食。人に飼われた事も影響し、犬は雑食である傾向が強くなっています。

肉食寄りの雑食という事で、犬は野菜や果物を消化する事が可能です。犬に適切な野菜を与える事で、美味しく食べて健康管理をする事ができるのが嬉しいポイント。野菜にはビタミンやミネラル、食物繊維など様々な栄養が含まれているので栄養をプラスしたい時にぴったりです。

普段食べているフードに野菜を加えれば、食感や味に変化が出て犬も美味しく食べてくれるのではないでしょうか。食が細い犬の場合は、お気に入りの野菜をトッピングして与えるのもおすすめの方法。野菜を上手に使う事で、毎日の食事がもっと楽しくなるはずです。

おやつ代わりに野菜がおすすめ

野菜はおやつ代わりとして与えるのもおすすめの方法です。しつけが上手くいった時や、食べる事が大好きな犬の間食として、おやつに野菜を与えてみてはいかがですか。低カロリーの野菜であれば、おやつとして与えても肥満の原因になる可能性は低くなります。食物繊維などの栄養も摂取する事ができるので、野菜は犬のおやつとして理想的ではないでしょうか。

大好きな野菜をおやつとして食べる事ができれば、犬もきっと大満足してくれるはずです。普段の食生活に野菜を活用して、犬に喜んでもらってみてはいかがですか。犬が好きな野菜を活用して、おやつにしていきましょう。いつも同じ野菜ではなく、違った野菜をおやつにして変化をつけるのもおすすめの方法。工夫をしながら、野菜をおやつにしてみてはいかがですか。

犬に野菜を与える時の注意点

犬は野菜を食べても大丈夫ですが、食べる際には注意点を押さえておく事も大切になります。適量は守られているか、きちんと消化する事ができる野菜なのかも含めてチェックしておく事で安心して犬に野菜を与えられるのではないでしょうか。犬が野菜を食べる時に気をつけておきたいポイントについてまとめました。美味しく野菜を食べてもらえるように、工夫をしましょう。

適量を与えて消化不良に気をつける

犬に野菜を与える際には、適量を守る事が大切になります。体に良い野菜と言っても、多量に食べれば健康を害する可能性が高くなるので注意が必要。まずは少量から始めて、犬に悪影響が出ていないか確かめましょう。犬の大きさにもよりますが、野菜は1日あたり5〜10g程度の量を目安にします。

基本的にドッグフードを食べていれば栄養は足りているので、多量な野菜を与える必要はありません。食感や味の変化として、野菜を少量取り入れるという意識で与えるようにしてみてください。野菜を与え過ぎると消化不良を起こしてしまう可能性も合うため、量には気をつけましょう。

消化不良は、野菜を多量に与えた場合以外にも起きる事があります。加熱すべき野菜を加熱せずに犬に与える事で消化不良を起こしてしまう事があるので、注意してください。犬が消化しやすいように柔らかく茹でるなど、調理をした上で野菜を与えた方が良い事もあります。野菜によって与え方が異なるので、消化の面にも気をつけて食べてもらうようにしましょう。

種や茎などを取り除いて与える

茎や種、芯、皮にも注意して犬に野菜を与えるようにする事も大切です。こうした部分は、そのまま犬に与える事で消化不良を起こす事があります。小さな種や薄い皮であれば消化に問題ない事がありますが、大きなたねや分厚い皮、茎、芯は消化不良を起こす可能性が高くなるため、与える野菜に注意して食べさせるようにしてください。

特に大きな種は消化不良だけでなく喉に詰まらせる原因にもなります。また、喉を通過したとしても腸で詰まって腸閉塞になる可能性も合うので気をつけましょう。犬の健康に良かれと思って与えたとしても、消化不良や体内に詰まらせる結果になっては本末転倒です。

また、ヘタがつている野菜にも注意してください。ヘタをそのまま与えると、消化不良を起こす可能性があります。ヘタもきちんと取り除いた状態で、犬に野菜を食べてもらうようにしましょう。基本的に果肉のみを与えるようにすると、犬への健康被害を予防する事ができます。体に良い野菜も、与える部分によっては悪影響を及ぼす場合がある事を覚えておきましょう。

食べやすいように調理する

犬が食べやすいように調理する事も重要なポイント。野菜を丸々与えた場合、食べにくく、犬が丸呑みをしてしまう可能性があります。野菜を丸呑みすると、喉に詰まらせたり、消化不良を起こす事があるため気をつけてください。基本的に、野菜は細かくカットするようにします。細かくする事で消化不良や詰まらせる心配がなくなるため、調理は忘れないようにしましょう。

野菜を食べにくそうにしている時は、すりおろすのもおすすめの方法。すりおろす事で、水分補給をする感覚で野菜を食べる事ができます。ドッグフードにもトッピングしやすくなるので、すりおろすのも選択肢の1つに入れてみてはいかがですか。

加熱すべき野菜は、きちんと加熱してください。生のまま与えると消化に悪い野菜も多くあるため、注意が必要です。基本的に、人間が生で食べる事ができない野菜は加熱すべきであるという事を忘れないようにしましょう。しっかりと柔らかく加熱する事で消化しやすくなるので、年齢を重ねた犬も食べやすくなります。

ただし、調理の際に味付けをするのはNGです。塩やソースなどの調味料は塩分などが多く含まれ、犬の健康を害する可能性が高くなります。調味料を使った野菜を与え続ける事で、様々な疾患の原因になってしまう危険性もあるため、調味料は使わないようにしましょう。カットしたり、加熱するのみで調理は十分です。

アレルギーに気をつける

犬に野菜を与える上で注意したいのがアレルギーです。犬もアレルギーを発症する事があり、初めて食べる野菜によってアレルギー症状が出てしまうかもしれません。初めての野菜の場合は、少量からスタートしてしばらく様子をみてください。アレルギー症状は数時間後に出てくる事もあるため、1日を通して様子を見守る事が大切になります。

アレルギー症状を抑える上でも、最初から多量の野菜を与えないようにする事が重要。たくさんの量を食べる事で、アレルギー症状が酷くなってしまうかもしれません。少量から始めて、異変がなければ少しずつ量を増やすなど工夫をしてみてください。

犬が痒がったり、皮膚に赤みが出てきた場合はすぐに動物病院へ連れて行ってください。アレルギー症状は適切な治療を行う事で改善する事ができます。アレルギー症状に気づかず、そのまま放置していると症状が悪化する可能性が出てくるため注意しましょう。アレルギー症状が出て動物病院を受診した際には医者の指示に従い、適切な処置を行うようにする事が大切です。

犬が食べても大丈夫な野菜

野菜を与える上での注意点をチェックする事ができたら、続いては犬が食べても大丈夫な野菜について見ていきましょう。犬が美味しく食べる事ができる代表的な野菜についてまとめました。犬が食べても大丈夫な野菜は、おやつとして取り入れるのにもぴったり。犬が美味しく野菜を食べられるように工夫をしながら、おやつや食事に活用してみてはいかがですか。

さつまいも

犬が食べても大丈夫な野菜としておすすめしたいのが、さつまいもです。さつまいもには、ビタミンCやビタミンE、ビタミンB群といった豊富なビタミン類が含まれているのが魅力。ビタミンCは免疫力アップ、ビタミンEはアンチエイジング、ビタミンB群は代謝アップといった効果を期待する事ができます。

豊富な食物繊維を含み、便秘解消効果があるとされているのも嬉しいポイント。犬も便秘になる事があるので、さつまいもの食物繊維で便秘改善を目指すのも良いかもしれません。便秘気味な犬のおやつや食事に役立ててみてください。

さつまいもを与える場合は、必ず加熱をしてください。生の状態でさつまいもを与えると、消化不良になります。蒸したり、茹でたりして加熱をすれば、犬も安心してさつまいもを食べられるので調理を怠らないようにしてください。さつまいもは甘みが強いので、おやつとして与えるのにぴったり。嗜好性が高いので、カロリー過多にならないように量には気をつけましょう。

キャベツ

キャベツも犬が食べても大丈夫な野菜の代表格です。キャベツの場合は生で食べても大丈夫ですが、気になる場合は加熱をしてから与えるのもおすすめ。キャベツには消化を促進するキャベジンが含まれているのが特徴です。また、骨や血液を強く保つのに役立つビタミンKを含んでいます。免疫力を上げるビタミンCも含まれており、食物繊維が豊富なのも嬉しいポイントです。

かぼちゃ

かぼちゃも、犬のおやつに最適な野菜として人気を集めています。かぼちゃを与える場合も加熱をして、柔らかくしてから食べさせるようにしてください。甘みが強くなるので、おやつとして与えれば犬も喜んでくれるのではないでしょうか。かぼちゃには、皮膚や粘膜を強化するビタミンAが含まれており、免疫力を維持したい時に最適です。

骨や血液の生成をサポートするビタミンKは、抗酸化作用のあるビタミンEも含み、若々しい体の状態を保ちたい場合にも役立ちます。ただし、かぼちゃは糖質やカロリーが多いので与えすぎには気をつけましょう。多量にかぼちゃを与えると、肥満の原因になるかもしれません。

にんじん

にんじんはベータカロテンが豊富な野菜として知られています。ベータカロテンは皮膚や粘膜を強化する免疫力アップ効果や、アンチエイジング効果があると言われているため、犬の健康管理に最適な野菜と言えるでしょう。ビタミンCやビタミンB群も含まれ、食物繊維が豊富です。低カロリーなので、ダイエット中の犬のおやつにも安心して与える事ができます。

大根

大根は全体の90%が水分で構成されているので、犬の水分補給としても役立てる事ができる野菜です。与える場合は、加熱をすると食べやすいでしょう。また、すりおろした上で加熱をして与えるのもおすすめです。すりおろした生の大根は辛い場合があるため、加熱をして甘くした状態にする事が大切です。

大根には、ビタミンB群やビタミンCの他にカリウムが含まれています。カリウムは体内の余計な塩分を排出し、水分バランスを整える働きのある栄養素。愛犬の健康維持にも役立つので、大根もおやつとして取り入れてみてはいかがですか。

トマト

トマトには、抗酸化作用のあるリコピンと呼ばれる栄養素が含まれています。体の老化の原因となる活性酸素を排出する働きがあるとされているため、犬の健康をキープしたい場合に役立つ栄養素と言えるでしょう。トマトのリコピンは加熱をした方が効果があると言われているので、トマトを加熱してから粗熱を冷まして与える方法もおすすめです。

ブロッコリー

ブロッコリーには、ビタミンCやビタミンKが含まれています。骨粗鬆症を防ぐと言われているビタミンKは、骨の強化に役立ちます。ビタミンCは免疫力を上げるだけでなく、毛艶にも良い影響を与えるとされているので、綺麗な被毛を楽したい場合にも最適。ブロッコリーを与える場合は、必ず加熱してから食べさせてください。茹でて粗熱を取ってから与えましょう。

犬に与える時に注意が必要な野菜

犬が食べても大丈夫な野菜がある一方で、犬が食べると危険な野菜がある点も忘れないようにしましょう。人間が食べても大丈夫だったとしても、犬が食べる事で健康に悪影響を与える事があります。野菜を食べさせる前に、どういった野菜を与えてはいけないのかチェックしておいてください。与えるのに注意が必要な野菜について、ご紹介していきます。

アボカド

人間にとっては栄養価の高い食べ物として知られているアボカドですが、犬に与えるのは控えておきましょう。アボカドにはペリシンと呼ばれる殺菌作用のある成分が含まれています。ペリシンは人体に影響を与える事はありませんが、犬が摂取すると中毒症状が出る事があるので注意が必要。中毒症状が重篤化すると大変なので、アボカドを与えるのはおすすめできません。

ねぎ類

玉ねぎや長ねぎなど、人間にとっては栄養豊富なねぎ類も犬に与えないようにしましょう。ねぎ類には有機チオ硫酸化合物が含まれており、これが中毒症状を引き起こすと言われています。アリプロピルジスフィドの吸収を促進し、中毒症状を悪化させる事もあるため、ねぎ類は決して犬には与えないでください。つい間違ってあげてしまいがちな野菜なので気をつけましょう。

にら

にらも注意しておきたい野菜の1つです。にらに含まれている硫化アリルは、赤血球を壊して貧血状態を引き起こすとされています。人間が食べても問題はありませんが、犬がにらを食べる事で重度の貧血になる可能性が高くなるため注意しましょう。硫化アリルは加熱しても壊れない成分です。加熱したからといって犬が食べられるようにはならないので、気をつけてください。

にんにく

にんにくには有機チオ硫酸化合物が含まれており、貧血や中毒症状を引き起こすと言われています。同じく有機チオ硫酸化合物が含まれている玉ねぎと比べると症状は軽いと言われていますが、悪影響を与える事には変わらないので、与えないようにしましょう。にんにくだけでなく、にんにくの芽も犬には与えないように気をつけておく事が重要です。

犬が食べても大丈夫な果物

野菜の次は、犬が食べても大丈夫な果物についてチェックしていきましょう。甘くて美味しい果物は、犬のおやつにもぴったりです。色々な種類の果物を食べても大丈夫なので、代表的な果物についてご紹介します。美味しい果物が手に入ったら、犬が食べても大丈夫か確認した後におやつとして与えてみてはいかがですか。

バナナ

バナナは、様々な栄養を含んだ健康効果の高い果物として知られています。ビタミンCやビタミンB群、マグネシウム、カリウムといった栄養を含有しており、犬の健康維持にも良いと言われているのが特徴。免疫力アップや代謝アップなど、様々な効果を期待する事ができます。甘くて美味しいので、犬も喜んでくれるのではないでしょうか。

りんご

りんごにはポリフェノールが豊富に含まれており、アンチエイジング効果があると言われています。老化を防ぎ、若々しい状態を保ちやすくなるのが嬉しいポイント。また、りんごに含まれるプロシアニジンは中性脂肪を減らすのに役立つ栄養素として知られています。肥満気味の犬におやつとして与えるのにも適しているでしょう。

りんごを与える場合は、芯を取り除いて小さくカットするようにしてください。小さくカットしておかないと、犬がりんごを丸呑みする原因になってしまいます。りんごをすりおろして与えるのもおすすめ。犬が食べやすい方法で与えてみてください。

いちご

いちごは、ビタミンCを豊富に含んだ果物です。ビタミンCは免疫力向上や、毛艶を良くする働きがあるとされています。病気知らずの健康的な体作りに役立つのではないでしょうか。いちごの色素であるアントシアニンは、ポリフェノールの一種なのでアンチエイジング効果があります。また、視力回復効果があるのも嬉しいポイントです。

梨は全体の90%が水分と言われているので、水分補給をさせたい時に最適です。体温を下げる作用もあるので、夏の日に犬が暑そうにしている場合も梨をおやつにしてみてはいかがですか。梨に含まれるソルビトールは、解熱効果があると言われているので、夏バテ防止に最適です。また、梨に含まれるプロテアーゼはタンパク質の分解を促進する消化酵素として知られています。

柿も栄養が豊富な果物として知られています。免疫力を上げるビタミンCや粘膜を強化するベータカロテンといった栄養を含んでいるので、犬の病気を予防するのにも最適。柿は不溶性食物繊維を豊富に含み、便秘改善にも役立ちます。柿に含まれるマンガンは代謝を促進する効果も期待できるのが特徴。肥満気味の犬のおやつにもおすすめです。

犬用の野菜トッピングレシピ

野菜はおやつとして与えるだけでなく、犬のご飯のトッピングにするのにもおすすめです。いつものご飯にトッピングをする事で、犬の食いつきも良くなるのではないでしょうか。犬にぴったりなトッピングの組み合わせについてまとめました。ご飯作りの参考にしてみてください。

キャベツとささみ

食物繊維豊富なキャベツは、便秘を解消したい時におすすめの野菜です。便秘気味の犬のご飯にトッピングしてみてはいかがですか。キャベツをトッピングにする際は、細かくカットしてから与えましょう。生でも加熱した状態でも、どちらでも与える事ができます。

キャベツと組み合わせたいのがササミです。野菜以外にもフードにトッピングすると嗜好性が高くなるので、ご飯への食いつきが良くなるのではないでしょうか。茹でて熱を冷ましたササミを食べやすい大きさにカットし、キャベツと和えてトッピングにしましょう。

さつまいもとブロッコリー

甘いさつまいもと栄養豊富なブロッコリーも、犬用のトッピングに最適な組み合わせです。どちらもしっかりと加熱してから少量ずつ与えるようにしましょう。甘いさつまいもが入る事で、食が細い犬もたくさん食べるようになってくれるのではないでしょうか。

にんじんとカッテージチーズ

カッテージチーズは高タンパクで栄養豊富なので、少量なら犬用ご飯のトッピングに最適と言われています。カッテージチーズには、すりおろしたにんじんを加えるのがおすすめ。チーズとの馴染みが良く、ベータカロテンなどの栄養もプラスする事ができるので、トッピングとして効果が高いのではないでしょうか。

正しい知識を身につけて野菜を与えよう

犬に野菜を与える際には、正しい知識を身につける事が大切になります。与えても大丈夫な野菜がある一方で、食べると危険な野菜がある事も忘れないようにしてください。犬に野菜を与える場合は、事前に与えても大丈夫か確認する事が大切です。初めての野菜を与える場合は少量からスタートし、食べた後の様子もきちんと観察するようにしてください。

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