愛犬と一緒に電車に乗る方法は?鉄道会社によってルールが違うって本当?

犬と一緒に電車で移動するときの注意点や料金、キャリーケースの選び方についてまとめました。JRやメトロといった鉄道会社によって犬と移動する際のルールが異なる場合があります。注意点をチェックし、犬と電車で移動ができるようにしていきましょう。

愛犬と一緒に電車に乗る方法は?鉄道会社によってルールが違うって本当?

目次

  1. 愛犬と電車に乗る方法について紹介
  2. 愛犬を電車に乗せる方法①準備
  3. 愛犬を電車に乗せる方法②ルール&料金
  4. 愛犬を電車に乗せる方法③注意点
  5. 犬用ケースの選び方
  6. 電車に乗る時におすすめの犬用ケース
  7. ルールを守って電車に乗ろう

愛犬と電車に乗る方法について紹介

愛犬と一緒に電車で移動する際はルールやマナーをきちんと守ることが大切です。電車内にはさまざまな人がいるので、ルールやマナーを守らないとトラブルが発生してしまうかもしれません。飼い主として必要な知識を備え、周囲に迷惑をかけないように犬を連れて行くようにしてください。

JRや東京メトロといった鉄道会社によっても、犬と移動する際のルールが異なります。本記事では、犬と一緒に電車で移動をする場合の注意点や料金などについてまとめました。さらに、電車で移動するためのキャリーケースの選び方やおすすめ商品もご紹介。基本的なポイントをチェックして愛犬と楽しくお出かけしましょう。

犬と一緒に電車に乗るのはOK

JRを始め国内の電車では、ペットと一緒の乗車は禁止されていません。鉄道会社のルールを守っていれば、犬と一緒に電車で移動OK!電車に乗る場合、犬は「手回り品(手荷物)」として扱われます。日本の法律では、ペットは飼い主の財産(物)として扱われるため、鉄道会社のルールでも犬は物と規定されています。

犬と一緒に電車移動をする際には、乗車する鉄道会社の手回り品ルールを確認しましょう。鉄道会社ににより、手回り品ルールは異なります。JRでは許可されている内容でも、他の会社ではNGとされていることも。また、手回り品の料金も会社により変わってきます。お間違いのないように事前にご確認ください。

JRをはじめどの鉄道会社でもペットの同伴は可能ですが、ペットの大きさによっては乗車できない可能性があります。中型犬や大型犬のような体格が大きな犬は、他の乗客の迷惑になる可能性があるため、乗車NGの会社が多いのです。犬の役割や体格によっても、乗車可能かどうか変わってきますので、必ず事前に確認しておきましょう。

愛犬を電車に乗せる方法①準備

犬と一緒に電車で移動する場合には、準備を怠らないように。きちんと準備をしておけば、犬も飼い主も快適に電車で移動できますね。一方、準備が足りないと、犬が不安になるだけでなく、他の乗客への迷惑にもなりかねません。電車内では、不特定多数の人が集まります。トラブルを避けるためにも、十分に準備しておきましょう。

鉄道会社のルールを確認する

まずは、各鉄道会社のルールを確認します。利用する電車の鉄道会社を確認し、公式ホームページなどの記載から犬に関するルールをチェックしていきましょう。JRや都営地下鉄、東京メトロといった鉄道会社ごとにルールが定められています。JRではOKでも、他の鉄道会社ではルール違反になることもあるので、ご注意ください。

確認すべき内容は、持ち込み可能なキャリーケースのサイズ・重量・料金です。それぞれ各鉄道会社によって細かく規定されています。鉄道会社のホームページを見ても分からないことがあれば、直接、電話して確認するのもよいでしょう。中型犬や大型犬の場合は乗車できない可能性もありますので、くれぐれもご注意を。

犬種にかかわらず、盲導犬・介助犬・聴導犬といった身体障害者補助犬は、身体障害者が公共交通機関を利用する際に同伴可能です。どの鉄道会社でも、身体障害者補助犬は全線無料で利用できます。

ケースを用意する

鉄道会社のルールを確認し、規定の手回り品にあわせて犬用のキャリーケースを用意します。基本的に犬を電車に乗せる場合、キャリーケースに入れる必要があります。犬をキャリーケースに入れておかないと、他の乗客の迷惑になる可能性があるからです。ただし、盲導犬はこの限りではありません。

鉄道会社により、料金や持ち込み可能なキャリーケースのサイズ・重量は異なります。規定に合わないキャリーケースだと乗車ができない可能性がありますので、事前に確認しておきましょう。また、電車に乗ることは、犬にとっても大きなストレス。少しでも、犬が快適に過ごせるように、お気に入りの素材や形状のキャリーケースをお選びください。

ケースに犬を慣れさせる

電車に乗るまでに愛犬をキャリーケースに慣らしておきましょう。慣れないキャリーケースでは、犬にストレスを与えてしまいます。ストレスから、鳴いたり、暴れたりといった電車内での迷惑行動につながるかも。まずは、自宅にキャリーケースを置き、扉や蓋を開けて、自由に出入りできるようにしておいてください。

犬がキャリーケースの中に自然に入るように誘導し、怖いものではないことを示してください。犬のお気に入りのタオルやおもちゃを中に入れておくのもいいですね。本来、犬はキャリーケースのような狭くて暗い場所で寝ることが好きです。慣れれば、キャリーケースの中に自然と入るようになるでしょう。

犬がキャリーケースに自然に入れるように、おやつや少量のご飯を入れておくのもおすすめです。食いしん坊なワンちゃんなら、おやつを見つけてキャリーケースが大好きになるかも。キャリーケースに慣れておくことで、電車に乗る際のストレスを減らせます。愛犬のために工夫してみてください。

電車移動の練習をしておく

電車内は、さまざまな音がしたり、揺れたり。犬にとって慣れない状態が続きます。いきなり電車に乗ると、パニックになってしまうかも。犬が暴れたり、鳴いたりすると、周囲の乗客にも迷惑をかけてしまいます。最悪、途中下車を余儀なくさせる場合も。

そうならないためにも、事前に電車移動の練習をしておきましょう。まずは、キャリーケースの中で落ち着いていられるように慣れさせてください。自宅で、CDや動画を利用して電車の音を流しながら、少しずつ音に慣らしていきます。電車の音に嫌がらなくなったら、褒めてあげてくださいね。

続いて、犬をキャリーケースの中に入れた状態で乗車駅まで行ってみてください。駅の雰囲気に慣れさせることも大切です。いきなり長距離を移動するのではなく、一駅からスタートしましょう。まずは一駅乗車して様子を見て、徐々に乗車時間を増やしていきます。少しずつ慣らしておけば、電車で長距離移動が必要になったときも安心ですね。

一番大切なことは、犬の負担を減らすこと。犬が少しでも不安を感じていると思ったら、いったん、電車から降りましょう。犬の負担を減らし、「電車に乗っても怖くない」と安心させることで、長距離移動も可能になります。

乗車前に排泄を済ませる

電車に乗る前には、必ず排泄を済ませておきましょう。排泄を済ませていないと、電車内で犬がパニックを起こした場合にお漏らししてしまうかもしません。パニックにならなくても、キャリーケース内でトイレを我慢するのは犬にとって辛いことです。トラウマになり、キャリーケースを嫌がるようになるかもしれません。

電車に乗る前には、きちんと排泄をしたかどうかを確認してください。排泄がすんでいなければ、無理に電車に乗らないようにしましょう。もし、排泄に不安が残る場合、犬用おむつを使うこともおすすめ!犬用おむつは、ペットショップなどで販売されていますよ。飼い主さんが工夫することで、ワンちゃんも安心できますよ。

駅で切符を買う

準備ができたら、電車での移動スタート!駅に着いたら、駅員のいる有人改札窓口へ。駅員に「犬と一緒に電車に乗るので、手回り品の切符をください」と伝え、必要な切符を購入しましょう。これで、改札を通る準備はOKです。もし、手回り品の料金がかからない電車であれば、手回り品用の切符はいりません。

手回り品の切符は、必要に応じてすぐに提示できるようにしておきましょう。何らかの理由で駅員から提示を求められることがあるので、決して無くさないようにしてください。キャリーケースに切符をつけられるストラップなどを活用するのもおすすめですよ。

手回り品および飼い主用の乗車券を購入し、改札を通過して電車に乗ります。以上が基本的な準備の流れになります。事前に確認をしておいてくださいね。十分に準備しておけば、初めて犬と乗車する時にも安心できますよ。

愛犬を電車に乗せる方法②ルール&料金

犬と一緒に電車で移動する際は、各鉄道会社のルールに従う必要があります。鉄道会社によって手回り品の料金やキャリーケースのサイズ、重量などは異なります。利用する鉄道会社のルールに従わないと、犬と電車に乗ることができません。JRを含めた代表的な鉄道会社のルールをご紹介します。ぜひ、参考にしてください。

JR

JRでは、手回り品1つにつき280円の料金がかかります。JRの乗車駅で、必ず手回り品の料金を支払い、切符をもらうようにしてください。JRの規定では、キャリーケースの重量は10kg以内、縦・横・高さの合計が90cm以内かつ最も長い辺が70cm以内と定められています。

また、JRでは、ペットカートを使用不可と規定されています。ペットカートとは、タイヤのついたカート(バギー)のこと。カート自体の寸法が規定の手回り品以上の大きさになってしまうので、カートごと犬を乗車させることはできません。ですが、ケースとカートを分離できるタイプは例外です。大きさと重量を満たせば、手回り品扱いにできますよ。

東京メトロ

JRに続いて、東京メトロのルールをチェックしましょう。東京メトロでは、手回り品の料金はかかりません。犬と電車に乗る場合も、犬用の料金を支払う必要はありません。キャリーケースは縦・横・高さの合計が90cm、最も長い辺は70cm以内である必要があります。重量は10kg以内です。東京メトロでは、犬の全身が隠れればペットカートもOKです。

都営地下鉄

都営地下鉄においても、手回り品の料金はかかりません。飼い主の乗車料金だけでOKです。規定されているキャリーケースは、縦・横・高さが合計250cm以内、重量30kg以内です。他の鉄道会社と比べて、大きめのキャリーケースでも乗り入れることができますね。ただし、キャリーケースは、必ず蓋ができるタイプにしてください。

東急電鉄

東急電鉄では、手回り品の料金は無料になっています。犬を連れて行く場合も、料金はかかりません。規定のキャリーケースのサイズは、縦・横・高さ合計90cm、最も長い辺は70cm以内です。重量に関しては10kg以内と定められています。また、蓋ができるキャリーケースである必要があります。

愛犬を電車に乗せる方法③注意点

犬と一緒に電車に乗る場合、さまざまなことに注意をする必要があります。注意が足りないと、他の乗客に迷惑をかけてしまうかもしれません。誰もが気持ち良く電車に乗れるように、注意をして犬と乗車するようにしてください。犬と電車に乗る場合に注意しておきたいポイントについてまとめました。

人の多いところは避ける

犬と電車に乗る場合、ラッシュの時間帯は避けることが大切です。多くの人で混み合うところに犬を連れて行くと、他の乗客の迷惑になる可能性が高くなります。また、犬にストレスを与え、パニックになることも。できる限り人の少ない時間帯を選びましょう。ラッシュ時は避け、ゆとりのある時間に乗車するようにしてください。

さらに、人の少ない車両を選びましょう。出口から近い車両は混み合うことが多いので、犬と一緒の乗車にはおすすめできません。前方や後方のようになるべく人が少ない車両を選ぶようにします。乗客が並んでいる様子を見て、混み合わない場所を見つけてください。人が多いところほどトラブルのリスクが高くなります。

ケースは膝上or足元

飼い主が座席に座る場合、犬を入れたキャリーケースは足元か膝の上に置きましょう。犬が安心して過ごせるように、膝の上に置く方をおすすめします。膝の上に置くことができない場合は足元に置いてください。座席に座らずに立つ場合は、肩にかけるか手に持つようにします。必ず、飼い主の手に届くところに置くことが大切です。

冷暖房の風が直接、犬に当たらないように注意をすることも重要なポイント。列車内では、座席の下に冷暖房や空調設備があることが多いです。犬が快適に過ごせるような場所を確保しましょう。

犬の存在を悟られないようにする

世の中には、犬が好きな人がいれば嫌いな人もいます。不特定多数の人が乗り合わせる電車内では、犬に対していろいろな感情を持った人がいます。全ての人が犬に対して良い感情を抱くわけではありません。トラブル防止のためにも、犬を嫌う人もいることを理解しておきましょう。なるべく、犬の存在を悟られないようにします。

電車の中では、犬をキャリーケースから出さない・鳴かさないといった注意点を踏まえた上で乗車してください。他の乗客からクレームが出ないように配慮をすることは飼い主としての義務です。犬のためにも、なるべく静かに過ごすように心がけましょう。

犬が鳴いたら電車から降りる

臆病な犬や警戒心が強い犬にとって、電車に乗ることは大きなストレスになる場合があります。電車に乗るのが嫌で、鳴いてしまうかもしれません。もし、犬が電車内で騒ぐようなら、すぐに降りるようにしてください。犬が鳴いているのに、そのままにしておくと他の乗客の迷惑にもなります。犬の鳴き声は飼い主が思っている以上に響きます。近くの乗客だけでなく、多くの人に嫌な思いをさせてしまいます。

犬が電車に乗るのを嫌がる場合は電車を利用しないことも大切です。電車以外の移動手段も選択肢に入れておきましょう。嫌がる犬を無理に乗せることで、犬も他の乗客も大きなストレスを受けてしまいます。飼い主の判断にかかわってきますので、ご注意ください。

乗り物酔いは動物病院へ相談する

犬によっては、電車に乗ることで乗り物酔いをしてしまうことがあります。乗り物酔いをすると、嘔吐する可能性もあるので注意してください。普段から乗り物酔いをしやすいのであれば、事前に動物病院に相談しておきましょう。乗り物酔いの度合いによっては、動物病院で酔い止めを処方してくれることがあります。

もし、獣医師から電車の利用を止められたなら、無理をして乗せないでください。乗り物酔いがひどくなることで、犬の健康を害してしまうかもしれません。獣医師のアドバイスも聞きておくと安心ですね。

犬と一緒に電車に乗る場合、さまざまなポイントに注意をする必要があります。注意点を踏まえていれば、安心して電車に乗ることができるはず。犬に嫌な思いをさせないようにするためにも、飼い主が注意をして電車に乗るようにしてください。

犬用ケースの選び方

犬と一緒に電車に乗る際、必要不可欠なのがキャリーケース。一口にキャリーケースと言っても、その種類は豊富です。ここでは、代表的な犬用キャリーケースについてご紹介します。種類に応じてそれぞれメリット・デメリットがあるので、愛犬の犬種や好みにあわせて最適なキャリーケースを選んでください。

キャリーバッグ

キャリーバッグは柔らかい素材できているのが魅力です。柔らかな素材で作られているので、犬へのあたりが柔らかくストレスを軽減できます。また、軽くできているので、鉄道会社の重量規定をクリアしやすくなっています。

見た目は普通のバッグとあまり変わらないので、目立ちにくいのも嬉しいポイント。ただし、手に持ったり肩にかけたりして持ち運ぶので、重量のある犬だと飼い主に負担がかかってしまいます。重量のある犬を運ぶには向きません。

ハードクレート

ハードクレーとは、硬い素材で作られたタイプのキャリーケースのこと。ほとんどの鉄道会社の基準をクリアしており、新幹線の移動にも使えるのがメリットです。硬い素材で作られているため、衝撃に強いのも魅力ですね。その反面、本体が重くてかさばるのがデメリットといえるでしょう。中型犬や大型犬を運ぶ場合は、重たくて移動が大変になるかもしれません。

ペットカート

ペットカートは、車輪がついているので簡単に犬を運べることが魅力です。重たい犬や多頭飼いの場合に特におすすめ。ただし、JRでは、ペットカートは利用できません。他の鉄道会社でも、ペットカートが使えないことがありますので気をつけてください。ペットカートは、電車内でかさばるのもデメリットです。

リュック

犬用のリュックは、両肩で支えることができるので、飼い主の負担を軽減できるのが特徴です。両手が空くため、移動しやすいのも嬉しいポイント。ただし、リュックは電車内でかさばる場合があるので注意が必要です。電車内ではリュックを前持ちにし、他の乗客に迷惑がかからないようにしましょう。混み合う車両での使用はおすすめできません。

ドッグスリング

ドッグスリングは、犬を運ぶグッズのなかで最も軽いのが魅力です。両手が空き、かさばらないので、使い勝手が良いと人気を集めています。汚れたら丸洗いができるのもうれしいですね。ただし、蓋がついていないことが多いので注意してください。多くの鉄道会社では、蓋ができないキャリーケースは許可されていません。

電車に乗る時におすすめの犬用ケース

それでは、おすすめの犬用キャリーケースをご紹介します。犬用キャリーケースは、電車で移動する以外にもさまざまなシーンで必要になりますよ。愛犬がの好みに応じて快適に過ごせるキャリーケースを選びましょう。

Purppy/ペットキャリーバッグ

Purppyのペットキャリーバッグは、通気性が良いメッシュ素材で作られているので、長距離の移動でも快適に過ごすことができます。飛び出し防止リードがついているのも嬉しいポイント。収納ポケットがついており、必要なグッズを入れておくこともできます。

リッチェル/キャンピングキャリー

リッチェルのキャンピングキャリーは、耐久性の高いプラスチック製のハードクレートです。左右のどちらからでも蓋を開閉できます。使わないときは、折り畳んでおくことも可能。自宅ではハウスとしても活用することができます。シートベルトで固定できるので、車に乗せる場合にもおすすめですよ。

アイリスオーヤマ/エアトラベルキャリー

アイリスオーヤマのエアトラベルキャリーは、IATA(国際航空運送協会)の基準をクリア。電車だけでなく飛行機での利用も可能です。両手でしっかり持てる持ち手で、飼い主も犬も快適に移動できると評判です。水トレーがついているのも嬉しいポイントですね。長距離の移動にもおすすめです。

POBO/ペット用キャリーバッグ

POBOのペット用キャリーバッグは、2WAYで使えるキャリーバッグです。ストラップを調整することで、手提げにしたり肩掛けにしたりできます。簡単に折り畳めるので、持ち運びに便利なところもメリット。

バッグ側面と上部はメッシュ。巻き上げられるカバーがついています。カバーを巻き上げることで、愛犬の様子を確認できますよ。下部には換気口が4つあるので通気性もバツグン!中敷きは安定感のある変型しにくい素材で、取り外せます。掃除しやすく、清潔に利用できるのもうれしいですね。

ルールを守って電車に乗ろう

犬と電車に乗る場合は、ルールを守ることが大切です。JRをはじめ各鉄道会社によって決められたルールが変わるので、利用する電車に合わせて準備をしてください。電車に乗るときは、周りの乗客に迷惑をかけないことも重要です。

もし、犬が大きなストレスを感じているようなら電車利用を避けるのも1つの方法です。犬も飼い主も安心して快適に移動ができるように、工夫をしてみてくださいね。

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